
北九州記念のハンデ確定!フリッカージャブの斤量設定に疑問の声も
北九州記念、フリッカージャブの斤量が焦点
夏の小倉開幕を飾るスプリント重賞、テレビ西日本賞北九州記念のハンデが確定しました。実績馬ヨシノイースターが58.0キロを背負う一方で、注目を集めるフリッカージャブやヤマニンアルリフラには57.5キロが課されるなど、各馬の斤量設定を巡って早くも様々な憶測が飛び交っています。
北九州記念は小倉の高速芝1200メートルを舞台に行われるため、わずか0.5キロの斤量差が最後の直線での伸び脚に直結しやすい特徴があります。特に3歳馬と古馬の実績馬との斤量差は毎年のように議論の的となり、ハンデキャッパーによる「見えない評価」が斤量にどう反映されているかを読み解くことが馬券検討の鍵とされています。
スレッド内ではフリッカージャブの57.5キロという設定に対し、重賞実績と比較してやや重いのではないかというハンデ決定基準への疑問が噴出しています。一方で、前走で重い斤量を背負いながら好走したオタルエバーや、軽斤量の恩恵を受ける3歳勢の台頭を警戒する声もあり、混戦模様を呈しています。
北九州記念のハンデが確定!フリッカージャブの57.5キロは重すぎる?ハンデキャッパーの意図を巡りスレでは疑問の声が相次ぐ。
#競馬 #北九州記念 #フリッカージャブ
https://umasoku.com/archives/keiba-1782722170.html
7/5(日) 第61回テレビ西日本賞北九州記念(GⅢ) part1【ハンデ確定版※ハンデ師怒りの最大8K差】
北九州記念ハンデ決定への5ch反応
ヨシノイースター 58.0 田辺裕信
フリッカージャブ 57.5 松山弘平
ヤマニンアルリフラ 57.5 団野大成
アンクルクロス 56.0 松若風馬
オタルエバー 56.0 角田大和
アブキールベイ55.5 西村淳也
サウンドモリアーナ 55.0 吉村誠之助
ランフォーヴァウ 54.0 石川祐紀人
イツモニコニコ 53.0 藤懸貴志
デアヴェローチェ 53.0 川田将雅
プロトポロス 53.0 【騎手未定】
アメリカンビキニ 51.0 【騎手未定】
ジェニファー 50.0 【騎手未定】
フリッカーから全流しかな
香港のカーインライジング倒せるのは和製カーインライジングのこの馬しかいない
今村の予定
あのレースが走らなすぎただけだと思う
個人的には減点にしないね
あとサートゥルは夏につよい馬が多そうだから今回は体調面もベストだろう
古馬に敵はいないだろうけど3歳の52kgやら53kgやらだけが怖いかな
単1.5倍ぐらいかな
2コーナー脇のポケット地点からのスタートで、3コーナーまでの距離は約480メートル。
スタートしてから4コーナーにかけて、途中に平坦な部分を挟みながら一貫して緩やかな下りが続く。
ゴール前の直線は平坦で、距離は293メートル。
最初から最後まで下りと平坦だけを走るコースで、JRAの芝1200メートルの中でも速い時計が出やすいコース形状になっている。
先行した馬が惰性で流れ込むことが可能だが、各騎手ともそれはわかっているので、先行争いが激化することが多い。
強いメンバーがそろえば、逃げ・先行馬に対する後続のプレッシャーが厳しくなって、楽なレースはさせてもらえない。
直線は短いものの、ゴール前での逆転劇もしばしば見ることができる。
デアヴェローチェは計算上トップハンデタイなんだよな(笑)
あとアブキールベイはそろそろ55キロにしてやれよと
3歳重賞1個勝っただけで牡馬換算57.5はかわいそう
この0.5キロは去年53キロで出てきた影響だと思うけど
昨年のこのレース以外ズタボロってわけでもないのに
フリッカージャブは勝つときはレコードというパフォーマンスで0.5盛られてるんだろうけど
戦績だけからしたら57か56.5でもいいぐらいそうしたらフリッカージャブが楽勝するから重くしたのだろうけど
そのやり方はレースを面白くするための盛り方であってハンデ決定方式からズレているので一貫性がない
あとランフォーバウはオープン勝利なのに54は軽いね
前走59kgであれだけ走れたらワンチャンあるだろ
まあ厳しそうだけど
重賞馬で複数回重賞も馬券入ってる馬と重賞で掲示板外のOP馬が同じって絶対公平じゃないだろ
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このレースの場合はフリッカージャブとか明らかに盛られてるね
先週のラジオNIKKEI賞のハンデがまさに実績から決めたハンデに近い
感覚的なハンデ戦としてはこのレースのほうが感覚にちかいが
JRAが度々公言するハンデの決め方としてはラジオNIKKEI賞のほうがいい分に近い
つまりこのレースのハンディキャッパーは決定基準がおかしい
ハンデなのかこれ?
北九州記念まとめと斤量比較の見通し
実績とハンデの整合性を巡り、フリッカージャブの57.5キロという設定は確かに議論を呼ぶ余地があります。しかし、同馬が小倉の高速馬場で見せてきた圧倒的なパフォーマンスを考えれば、ハンデ師がその潜在能力を警戒した結果とも受け取れます。この斤量を克服して重賞タイトルを手にするのか、あるいは軽ハンデを活かした伏兵勢が波乱を演出するのか、開幕週の馬場状態と各馬の仕上がり具合に注目が集まります。
出典: 7/5(日) 第61回テレビ西日本賞北九州記念(GⅢ) part1【ハンデ確定版※ハンデ師怒りの最大8K差】
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/keiba/1782722170/


























