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うま速・記事一覧
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- 2019/09/02 18:000コメント
モーリスとリアルスティール、シャトル種牡馬として豪州に栄転へ!!
-ウィンクス, リアルスティール, リアルインパクト, ミッキーアイル
現役時代にG1香港マイルなどを制したモーリスら日本生まれの種牡馬3頭が、今年も豪アローフィールドスタッドでシャトル種牡馬として供用される。
同スタッドの2019年の種牡馬ラインナップに名を連ねたのは、モーリス、リアルスティール、ミッキーアイルの3頭。
スクリーンヒーロー産駒のモーリスは香港マイル、香港カップなど国内外でG1を通算6勝し、ともにディープインパクト産駒のリアルスティールとミッキーアイルは、
前者がG1ドバイターフを制し、後者はマイルチャンピオンシップなど国内G1を2勝している。
豪競馬メディア『racing.com』によると、アローフィールドのP.メサラ氏は
「我々はこの3頭から大きなものを得られることを期待している。生産者たちも後押ししてくれるはずだ」などとコメント。
現地での期待の高さを示唆している。
https://world.jra-van.jp/news/N0005645/
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- 2019/08/30 18:00
オーストラリアの美少女女性騎手調教中の事故で死す
-落馬, 藤田菜七子
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- 2019/08/29 20:00
ウインムート急死、放牧先で熱中症により
https://www.win-rc.co.jp/belonging/condition/belong_cond_back.php?from=top&hcd=20130006
ウインムートは、放牧先の宇治田原優駿ステーブルで、
今週26日(月)に熱中症と見られる症状により馬房で動けなくなりました。
補液による治療を行ったところ、立ち上がり、回復の兆しを見せていました。ところが、昨日28日(水)の夕方に後肢から崩れるように横たわる状態となり、今朝になっても起き上がれないままでした。
症状は次第に悪化し、身を起こすこともままならなくなったため、午後には栗東トレセンの入院馬房に緊急搬送されました。
トレセンの獣医師の診断を仰いだ結果、現時点では原因は特定できていないものの回復の見込みは乏しいことから、
誠に残念ではありますが、安楽死の処置がとられました。加用調教師は「今朝の時点では身体を起こそうとする仕草を見せるなどまだ元気もありましたが、
トレセンに連れてきた時にはもうぐったりとした様子でした。
しばらく立てない状態が続くと地面に接している皮膚が壊死する可能性があり、
回復の見込みも立たないことから、もうこれ以上馬に苦しい思いはさせられないと判断しての苦渋の決断でした。
はっきりとした原因は分かっていませんが、後肢に力が入らなかった様子を見る限り、
寝起きの動作などで頸椎を損傷した可能性も考えられます。
近日中に司法解剖を行い、原因を究明することとなっています。このようなことになってしまい、誠に申し訳ありませんでした」
と頭を下げておられました。ウインムート号の冥福を心よりお祈りします。
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- 2019/08/28 23:00
オジュウチョウサンのステイヤーズS出走プランが白紙に 次走は予定通り六社S
-ステイヤーズS, オジュウチョウサン
オジュウチョウサン(牡8、和田正)が28日、美浦トレセンへ帰厩した。今後は10月6日東京の六社特別(3勝クラス、芝2400メートル)へ向けて調整する。
和田正師は「無事にいい感じで戻ってこられた。復帰戦まで1カ月ちょっとあるので、しっかりと仕上げてうまく持っていきたい」と話した。
その後は11月30日中山のステイヤーズS(G2、芝3600メートル)に使うプランもあったが、これは白紙となった。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-08280488-nksports-horse
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- 2019/08/28 18:00
ミスターメロディ、セントウルステークS1週前追い切りがすごすぎる…
-ミスターメロディ, 福永祐一, ビッグアーサー, セントウルS
前走は初めての芝1200mだったのにも関わらず、G1の高松宮記念を制したミスターメロディ(栗東・藤原英昭厩舎)。 8月7日にノーザンFしがらきから帰厩しており、今朝28日はセントウルS(9月8日・阪神芝1200m)に向けた1週前追い切りを行っている。 1回目のハローが終了した直後のCWコースで単走。福永祐一騎手が跨って、3コーナーから入場して、4Fポッキリの追い切りだった。 以前なら馬場に入って、キャンターを促すと引っ掛かるような仕草を見せていたが、今ではそんな素振りもない。 その分だけ、フットワークに脚がたまっている感があって、最後まで力強い走り。 時計は4F52.4~3F36.8~1F11.8秒。 数字的にも評価できる追い切りではあるが、ここはスタートからゴールまでの走りがきれいだったことを高く評価すべき。 個人的には春よりもいろんな意味でパワーアップしている印象を受けるだけに、レースでの走りが本当に楽しみ。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00000012-kiba-horse https://i.imgur.com/lqB6WbB.jpg
春よりもパワーアップしている印象を受けたミスターメロディ
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- 2019/08/28 15:00
ライオンボスの次走は新潟千直のルミエールAD
-キーンランドC, ライオンボス, 新潟千直
8月25日のキーンランドC(GIII・札幌芝1200m)で11着となったライオンボス(牡4、美浦・和田正一郎厩舎)は、10月27日に新潟競馬場で行われるルミエールオータムダッシュ(L・芝直線1000m)を視野に入れていることがわかった
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=159576
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- 2019/08/28 11:00
【札幌2歳S】サトノゴールド 鞍上は武豊騎手
-武豊, ゴールドシップ, 札幌2歳S, サトノゴールド
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- 2019/08/28 7:00
大野騎手の父「息子に乗ってほしくて馬主になったのに、騎乗依頼をLINEで断られる」
-斎藤新, 大野拓弥
愛と夢の親子丼だ。
我が子に持ち馬を乗せたくて一念発起、JRAの馬主になった実業家がいる。
東の実力派ジョッキーで知られる大野拓弥(32)の父、大野裕オーナー(59)。
今週は大野オーナーの思いを息子の大野騎手と一緒に聞いた。――お父さんの馬を優先して騎乗するわけではないのですね。
父 私の持ち馬にはいつでも乗ってほしいが、もちろん、縛るつもりは全くありません。それほど凄
い馬は持っていないですから。他の馬主さんの馬を優先してもらっています。僕のには空いている時に乗ってもらえるだけで十分です。――騎乗依頼はどんなやりとりなのですか?
父 そっけないものですよ。LINEで「空いてるの?」、「いや、駄目だよ」みたいな…。
拓弥の場合、自分の親父の馬だからという意識が全然ない。特別扱いせず、頼まれた馬はみんな公平に対応するから、かえって信頼できる。――目標は息子さんの手綱で重賞勝ちですか。
父 勝たなくても出したい。重賞に出られるような馬を持てるようになるのが夢。
子 父の馬でこうしたいみたいなのは特にないです。
https://news.headlines.auone.jp/stories/sports/general/12662719?genreid=2&subgenreid=6&articleid=12662719&cpid=10130018
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- 2019/08/27 16:00
エタリオウ、引き続き横山ノリで京都大賞典wwwwwwwwwwww
-横山典弘, 京都大賞典, エタリオウ
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- 2019/08/27 12:00
ミカエル・ミシェル「菜七子は予想通り上手かった。」ライバルであることを確認
-藤田菜七子, WASJ, ミカエル・ミシェル
WASJという同じ舞台で競い合い「予想通りうまかった。今日も勝っているところを見ることができたし、騎乗フォームがきれいでした」とライバルであることを確認。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-08270089-nksports-horse
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- 2019/08/27 11:00
アーモンドアイも天栄から天皇賞へ「まだまだ成長してる。この馬はどこまでいくんだ」
-天皇賞秋, アーモンドアイ
アーモンドも天栄から天皇賞へ 充実夏合宿「体つきさらに良くなった」
8/27(火) 5:30配信
現役最強牝馬アーモンドアイ(牝4=国枝)も天栄で夏を過ごした。秋はぶっつけで天皇賞(10月27日、東京)からスタートする。
復帰初戦の札幌記念で好走した2頭同様、アーモンドアイも天栄での“夏合宿”で心身ともにさらなる成長を遂げた。
この中間、何度も愛馬の様子を見に天栄を訪れている国枝師も
「まだまだ成長している。体つきもさらに良くなってきた。びっくりするよね。この馬は果たしてどこまで行くのかなって」と、その成長力に舌を巻く。
9月下旬には美浦トレセンへ帰厩する予定だ。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000069-spnannex-horse
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- 2019/08/27 7:00
サングレーザー、脚部不安で秋全休
-札幌記念, 天皇賞秋, サングレーザー
札幌記念2着のサングレーザー(栗・浅見、牡5)が脚部不安のため、今秋の出
走を見送ることが26日、所有するG1レーシングのホームページで発表された。
右前脚のつなぎの内側部分に張りと熱感が見られ、種子骨靭帯に炎症が判明した。
http://race.sanspo.com/keiba/news/20190827/ope19082705000001-n1.html
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- 2019/08/25 19:00
【新潟2歳S】8着モーベット福永「スムーズな競馬ができず、かわいそうなことをした」
-福永祐一, 新潟2歳S, モーベット
福永騎手(モーベット=8着)「スムーズな競馬ができなかった。
3コーナー手前でごちゃごちゃして、かわいそうなことをした。
最後も伸びず、力を発揮できなかった」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00000168-sph-horse
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- 2019/08/23 18:00
[画像] ルメール氏、ミカエルミシェルちゃんの通訳に転職
-ミカエル・ミシェル
ワールドオールスタージョキーズ(WASJ、24、25日)に出場するミカエル・ミシェル騎手(24)=フランス出身、フランス拠点=が
23日、札幌競馬場で朝調教に参加した。昨年、フランスの女性騎手の年間最多勝記録を大きく更新(72勝)した美人騎手は、
WASJ第3戦で騎乗するスワーヴアラミスの調教に騎乗した後、クリストフ・ルメール騎手の通訳で取材に応じた。「日本のレースを見ていたし、大きなレースの結果もチェックしています。もちろん、クリストフの勝ったレースも。
だから、きょうの調教も特に戸惑いはありませんでした」とかわいらしい笑みを浮かべる。
日本馬ではアーモンドアイ、ディープインパクト、オルフェーヴルなどのチャンピオンホースを知っており、武豊騎手とは「フランスで一緒にレースを走ったことがあります」。
なお、ルメール騎手と同じレースに騎乗するのは今回が初めてだ。
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- 2019/08/23 13:00
ダノンキングリーは毎日王冠を秋初戦に、戸崎騎手とのコンビ継続
-戸崎圭太, 毎日王冠, ダノンキングリー
5月26日の日本ダービー(GI・東京芝2400m)で2着のダノンキングリー(牡3、美浦・萩原清厩舎)。秋初戦は、引き続き戸崎圭太騎手とのコンビで、10月6日に行われる毎日王冠(GII・東京芝1800m)を視野に入れていることがわかった。
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- 2019/08/23 12:00
[画像] 仏の美人ジョッキー、ミカエル・ミシェルが調教参加 須貝師“一目ぼれ”「めちゃくちゃ可愛い」
-須貝尚介, WASJ, ミカエル・ミシェル
仏の美人ジョッキー、ミカエル・ミシェルが調教参加 須貝師“一目ぼれ”24~25日に札幌競馬場で開催されるWASJに初出場するフランスのミカエル・ミシェル(24)が23日、札幌競馬場での調教に騎乗後、取材に応じた。
ミシェルは「インターネットで日本の競馬はよく見ていた。そのイメージのままでしたね」と“通訳役”のルメールを通じて笑顔でコメント。
この日は日曜10Rとコンビを組むスワーヴアラミス(牡4=須貝)にまたがり、「少しズブい感じだけど、いい馬でした」と満足そうだった。
須貝師は「めちゃくちゃかわいい」と第一声。さらに「乗りやすい馬だし、いい競馬をしてくれるんじゃないかな」と続けて、一瞬で惚れ込んだ様子だった。https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/08/23/kiji/20190823s00004048179000c.html
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- 2019/08/23 11:00
【WASJ】外国人女性騎手ミカエル・ミシェルも参戦!
-WASJ, ミカエル・ミシェル
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- 2019/08/23 10:00
武豊、今年こそ「金」過去4年3度の2位 92年以来優勝なし…WASJ意欲燃やす
-武豊, WASJ
優勝をつかむポイントを、「一つは勝つこと。あとはC、D評価でいかに4、5着を拾えるか」と分析する。抽選の結果、第2戦のペイドメルヴェイユ(C評価)、第3戦のキタサンタイドー(A評価)と、過去に騎乗経験がある馬を引き当てた。特徴を知るパートナーとのコンビは、間違いなくプラスに働くだろう。「みんないいところを見せたいと思っている。本当に楽しみ」と声を弾ませた。
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- 2019/08/22 11:00
桜花賞馬グランアレグリア、スプリンターズSで復活!!マイルCSへ!!
-スプリンターズS, マイルCS, ルメール, グランアレグリア
5月5日のNHKマイルC(GI)で5着だったグランアレグリア(牝3、美浦・藤沢和雄厩舎)は、
9月29日のスプリンターズS(GI・中山芝1200m)から、11月17日のマイルCS(GI・京都芝1600m)へ向かうことがわかった。
所属するサンデーサラブレッドクラブのホームページで14日、発表された。
鞍上は引き続き、クリストフ・ルメール騎手の予定。グランアレグリアは父ディープインパクト、母タピッツフライ、その父Tapitという血統。
GI初挑戦となった昨年12月16日の朝日杯FSでは牡馬相手に臨んでアドマイヤマーズの3着だったが、続く今年4月7日の桜花賞では休み明けながら、2着シゲルピンクダイヤに2.1/2馬身差の完勝を収めている。
これまでの5戦は全て1600m戦で、1200m戦への出走はスプリンターズSが初めてとなる。スプリンターズSに3歳牝馬が出走すると、2018年のラブカンプー(2着)、2016年のソルヴェイグ(3着)と、
出走機会2連続で好走を収めているが(2017年は出走なし)、すでにGIを勝っている3歳牝馬がスプリンターズSに出走するのは、1997年の桜花賞馬キョウエイマーチ(11着)以来、22年ぶりに。
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=158982&rf=kmatome
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- 2019/08/21 17:00
西村淳也、事前に師匠の田所調教師に何の相談もなく突然、『フリーになります』と厩舎を出て行くw
-荻野極, 新人騎手, 西村淳也
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