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- 2019/03/10 8:00コメントする
オジュウチョウサンは天皇賞・春へ除外なら中山グランドジャンプ4連覇を目指す
和田正調教師は「あくまでダメージや、馬の回復具合を見ながら」と慎重に言葉を選んだが、注目の次走は天皇賞・春(G1、4月28日、京都)が本線。除外対象となるようなら、4連覇がかかる中山グランドJ(J・G1、4月13日、中山)に向かう方針だ。
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- 2019/03/09 9:00
デイリー危険な人気馬にオジュウチョウサンを指名
土曜阪神の危険な人気馬
【阪神8R・オジュウチョウサン】
言わずと知れたハードル界のスーパースター。障害に限れば9連勝中だが、今回ばかりはこれまでと勝手が違う。
平地3戦後の再入障。ここ3戦も障害練習を取り入れていたとはいえ、実戦で飛ぶのは昨年の中山グランドJ以来で11カ月ぶりだ。
臨戦過程が変わる今回、実戦勘が心配。
https://www.daily.co.jp/horse/2019/03/08/0012129255.shtml
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- 2019/03/09 0:00
石神「オジュウチョウサンは何百年に1頭の馬」
――不安はない?
いつも僕が思っている以上に、期待に応えてくれる馬。
僕自身も障害では何十年、何百年に1頭出るか出ないかの馬だと信じている。何か心配したらオジュウに失礼だと思っています。
1つだけ考えているのは、レース前日のスクーリングをいつもより時間をかけてやろうかなと。――最後に抱負を。
まだこの先が決まっていない(中山グランドJと天皇賞・春の両にらみ)が、まず僕はこの一戦に集中するだけ。
舞台となる阪神3900メートルは、たすきコースの割にスピード競馬になりやすい。十分気をつけて強いオジュウを見せたい。
もちろん「負けない」という気持ちで乗ります。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00000017-spnannex-horse
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- 2019/03/08 21:00
ルメール騎手 2019年3月9日(土)から2019年3月17日(日)まで9日間の騎乗停止
中山 1R
裁決レポート最後の直線コースで、6番ノワールムーティエが内側に斜行したため、直後を走行していた5番タマノカイザーが同馬に触れ転倒し、
また、9番ディーエスマグナムは、先に転倒した5番タマノカイザーに触れ転倒したため競走を中止しました。(その他1番、12番、8番、7番、15番および13番の進路に影響あり)
この件について、6番ノワールムーティエの騎手C.ルメールを2019年3月9日(土)から2019年3月17日(日)まで9日間の騎乗停止としました。
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- 2019/03/08 17:00
G1制覇狙うサングレーザー 大阪杯はミナリク騎手と初コンビ!
2018年の札幌記念を勝ち、天皇賞(秋)で2着だったサングレーザー(牡5、栗東・浅見厩舎)は、3月31日(日)の大阪杯(G1)にF.ミナリク騎手との初コンビで臨む。
G1レーシングのHPで発表された。
https://www.keibalab.jp/topics/37878/
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- 2019/03/07 11:00
日曜に騎乗キャンセルしたルメールさん、元気に調教騎乗wwwwww
30日のドバイターフ(メイダン、GI、芝1800メートル)に挑む’18年度代表馬アーモンドアイが、美浦Wコースで追われた。
ルメールを背に6F83秒6-66秒8-51秒3-37秒6-13秒1。外ケイブルグラム(古馬障害未勝利)、中ディキシーナイト(3歳OP)を追いかけ、馬なりで1/2馬身差まで追い詰めた。国枝調教師は「クリストフは『何も気になるところはない』と言っていたし、非常に順調。
体は490キロを超えているけど、まだ日にちも、輸送もあるからね。レースではいつもと同じくらいでいけると思う。心身ともに余裕があるのはいい」と笑顔。13日に検疫に入り、20日に出国する。(夕刊フジ)https://race.sanspo.com/keiba/news/20190306/ove19030611010002-n1.html
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蛯名正義、北村宏司の落馬事故に「こういう事故はアクシデントではない」
北村宏司の騎乗仲介役を務める松本ヒロシ氏によれば「全治はわからない。ただ時間はかかりそう」と復帰の見通しは未定。
ケガの中でも特にふくらはぎの腫れが酷く、血のめぐりが悪いため切開を行った。
SNSなどでも北村宏を心配する声が多数寄せられている。(中略)
また同じレースに騎乗し、目の前でアクシデントを目撃した蛯名は
「おそらく北村の意識の中で(技術のある)ルメールだったので安心している分もあったのでないか。
こういう事故はアクシデントではない。いくら馬に癖があったとしても乗っている者としてはあってほしくないこと。
最近人為的、不注意に見える事故が増えている。お互いの意識をもっと高く持っていきたい。」
と人為的なミスによる事故の多発に警鐘を鳴らした。15年にはキタサンブラックで、菊花賞を制覇し、レース後に北島三郎オーナーと「まつり」を熱唱した北村宏。JRAでは存在感のあるベテランジョッキーだけに早い復帰を願いたい。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190307-00010000-tospoweb-horse
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菜七子と武豊が栗東で併せ馬 武「よっ、人気者!」と馬上でひやかす
笠松での騎乗前に栗東トレセンを訪れた藤田菜七子が、武豊と初めて併せ馬をする機会に恵まれた。角居厩舎のマルキーズ(3歳新馬)に騎乗して、
武豊のレディマドンナ(3歳新馬)、中谷のレッドレオン(4歳1000万)を追走し、最後は馬体を並べてゴールした。
栗東に来るのは、フェブラリーSに出走するコパノキッキングの追い切りにまたがった2月8日以来、約1カ月ぶり。
菜七子は「(午後の)笠松のレースに乗るので、その前に来ました」と話した。武豊は開口一番、「スーパースターと併せ馬をしたよ」とニヤリ。
「馬上で“よっ、人気者!”と声を掛けたら、はにかんでいた」とほほ笑ましいやりとりを明かした。
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/03/07/kiji/20190306s00004048272000c.html
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/03/07/jpeg/20190307s00004048036000p_view.jpg
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アーモンドアイ、終わる。終い13.1で併せ馬に1/2馬身の遅れ…
30日のドバイターフ(メイダン、GI、芝1800メートル)に挑む’18年度代表馬アーモンドアイが、美浦Wコースで追われた。ルメールを背に6F83秒6-66秒8-51秒3-37秒6-13秒1。外ケイブルグラム(古馬障害未勝利)、中ディキシーナイト(3歳OP)を追いかけ、馬なりで1/2馬身差まで追い詰めた。
国枝調教師は「クリストフは『何も気になるところはない』と言っていたし、非常に順調。体は490キロを超えているけど、まだ日にちも、輸送もあるからね。レースではいつもと同じくらいでいけると思う。心身ともに余裕があるのはいい」と笑顔。13日に検疫に入り、20日に出国する。(夕刊フジ)
https://race.sanspo.com/keiba/news/20190306/ove19030611010002-n1.html
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- 2019/03/05 11:00
スワーヴリチャード、モレイラ騎手との新コンビでドバイSCへ
中山記念4着のスワーヴリチャード(栗東・庄野、牡5)は、モレイラ騎手との新コンビで、ドバイシーマクラシックに向かう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00000514-sanspo-horse
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- 2019/03/03 17:00
【弥生賞】4着ニシノデイジー勝浦「スムーズに行ったと思うし、これといって敗因がない」
1番人気に推されたニシノデイジー(牡=高木)だったが、好位4番手から直線内を突くも伸びきれずに4着。
勝浦は「無理に外に出すこともないと思ったし、内で馬場が悪いのは覚悟の上だった。こういう馬場向きだと思ったけど、
実際に走ったのは初めてだからなのか、ジョッキーがそう思っていただけなのか。スムーズに行ったと思うし、
これといって敗因がないようにも思うが…。残念」と冷静に振り返りつつも悔しさをこらえていた。
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/03/03/kiji/20190303s00004048254000c.html
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- 2019/03/01 16:00
オジュウチョウサン、調教で石神を振り落とし水たまりでゴロリと寝返り!!?
阪神スプリングJ
(9日、阪神・障害芝3900メートル)でハードル界に復帰するJ・G1・5勝馬オジュウチョウサン(牡8歳、美浦・和田正一郎厩舎)が1日朝、
調教中に放馬するハプニングがあった。美浦トレセンの北馬場で騎乗していた
石神を振り落とすと、カラ馬で障害を飛越。
その後はダートコースにできた水たまりで2度ゴロリと寝転がった。周囲をヒヤリとさせたものの、すぐに鞍上らに確保され、
泥で真っ黒な姿になりながら元気に飛越練習を行っていた。
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=151590
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- 2019/02/28 20:00
ビッシュ引退 ノーザンファームで繁殖入り
16年紫苑S優勝馬ビッシュ(牝6、鹿戸)が2月28日付で競走馬登録を抹消された。
今後は北海道苫小牧市のノーザンファーム空港で繁殖馬となる予定。通算成績は13戦3勝。総収得賞金は9099万2000円。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-02280507-nksports-horse
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190228-02280507-nksports-000-view.jpg
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- 2019/02/28 19:00
大関高安、265万円ごっつぁんです 3連単53万円馬券を的中
兵庫県尼崎市の園田競馬場内に宿舎を構える田子ノ浦部屋の大関高安(28)が27日、3連単53万円馬券を的中させた。
500円購入しており、約265万円の“金星”をゲット。初優勝を狙う春場所へ大きく弾みをつけた。
この日の朝稽古では1月に引退した元横綱稀勢の里の荒磯親方と三番稽古(同じ相手と続けて取る)に励み、8勝12敗だった。競馬に興味がなかったという高安が、いきなり53万円馬券を的中させた。園田競馬場内で稽古を始めて2日目。
朝稽古を終え、報道陣の取材を受けた後に階上の部屋に戻った大関だが、「レース当たった」と満面に笑みを浮かべて再登場した。第5レースで8-4-7(5316・1倍)の3連単を500円買っていたという。早速、警備員に尋ねて、目と鼻の先にある高額払い戻し窓口へ。265万円以上入った封筒を手に、えびす顔だった。
前日26日はメインの第10レースでメイショウオオゼキが1着。初優勝を目指す大関に「オオゼキ」が“力水”をつけた。
また高安は28日に29歳となるが、同日の園田競馬第5レースは個人協賛競走「祝大関高安関お誕生日記念」として実施される。日に日に運気が高まっている印象だ。
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- 2019/02/28 7:00
インティ、かしわ記念から帝王賞 ルヴァンスレーヴと頂上決戦か
フェブラリーSを制したインティ(牡5=野中)は、春の最終目標を帝王賞(6月26日、大井)に置くことが決まった。
「帝王賞を使うことは決定です。その前にかしわ記念(5月6日、船橋)を挟むかどうかは、これから考えます」と野中師。
フェブラリーS優勝でBCクラシック(11月2日、サンタアニタ)の優先出走権を得たが、米国遠征については「慎重に考えたい」と話すにとどめた。
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/02/28/kiji/20190227s00004049290000c.htmlかしわ記念想定 レート115.25以上で昇格
かしわ記念想定
ルヴァンスレーヴ 昨年118
インティ 117
ゴールドドリーム 116
ミツバ 114
オールブラッシュ 昨年114
モーニン 昨年111
補欠コパノキッキング 112
1816〜1830件 / 2452件














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