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うま速・記事一覧
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- 2019/10/07 12:000コメント
【凱旋門賞】ルメール「日本のG1馬に乗っても惨敗。勝つために何が必要なのか?今は分からない」
-凱旋門賞, サトノダイヤモンド, マカヒキ, ルメール, フィエールマン
――日本馬の悲願は来年以降に持ち越された。
ルメール
「僕自身、このレースで日本馬に3回騎乗(17年マカヒキ14着、18年サトノダイヤモンド15着)したが全て大敗。
3頭とも日本のG1馬ですし、それなりに自信を持って乗ったのですが…。
勝つために何が必要なのか?今は分からない」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-00000288-spnannex-horse
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- 2019/10/07 8:00
【凱旋門賞】日本馬の惨敗に武豊「ショック」
-武豊, 凱旋門賞, 川田将雅
【凱旋門賞】日本馬の惨敗に武豊「ショック」
2019年10月07日 02:19
競馬凱旋門賞に日本から参戦した3頭が惨敗したことを受けて、武豊は「正直、日本のホースマンの1人として、ショックとも言える結果。
川田君とも、(凱旋門賞に遠征するのは)どういう馬がいいのかな、という話をしました」と、力なくコメント。
その上で、「なかなか勝てないけど、トライして全力を尽くすことが必要。いつか日本の馬、日本のジョッキーが勝つ日が来ると思う」と前向きに締めくくった。https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/10/06/kiji/20191007s00004000171000c.html
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- 2019/10/07 7:00
【凱旋門賞】スミヨン&ルメール&川田「スタミナが無くてすぐバテた。馬場が合わない。」
-凱旋門賞, キセキ, フィエールマン, ブラストワンピース
◆C・スミヨン騎手(キセキ7着)「重い馬場で、スピードを生かすまでに時間がかかった。馬場が合わなかった」
◆川田将雅騎手(ブラストワンピース11着)
「あまりにも馬場が緩かったです。雰囲気も良く、状態はとても良かったと思います。日本とは全く馬場が違って、向こう正面くらいから進んでいきませんでした。
ハープスターのときとは圧倒的に馬場が違いました。日本馬にはとてつもなく厳しく、消耗が激しく、レースのあとは歩くのがやっとでした。結果を出せずに申し訳ありません」◆C・ルメール騎手(フィエールマン12着)
「残念です。もっといい結果を期待していたんですが、馬場がとても重たかった。日本の馬はこういう馬場を走っていないから、トップスピードへ加速できませんでした。
コンディションはとても良くて、いいスタート、いいポジションだったけれど、最後は疲れてしまいました」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00000503-sanspo-horse
もう凱旋門出すのやめろよ日本.......
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- 2019/10/04 19:00
今年の香港国際競争、マジで中止になりそう
-アーモンドアイ, ビューティージェネレーション, リスグラシュー
香港ジョッキークラブは現地18日、この日の夜に予定されていたハッピーバレー競馬場でのナイトレースについて、セキュリティ上の不安から開催中止を発表した。
香港では政情不安が続いており、デモが頻発。ハッピーバレー競馬場内や周辺の公共交通機関の混乱を避けるため、開催を取りやめる事態となった。
競馬ファンや騎手、職員の安全が最優先だとの声明を出した香港ジョッキークラブのスポークスマンは「(開催中止の決断は)非常に難しく、極めて不幸なこと。しかし社会の安定こそがクラブにとって最重要だ」と理解を求めていた。
https://world.jra-van.jp/news/N0005757/
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- 2019/10/04 18:00
凱旋門賞、今年は『変則オープンストレッチ』で開催
-凱旋門賞, エネイブル, ディアドラ
今年の凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月6日=パリロンシャン)で「オープンストレッチ」が使用されることが決まった。
主催者のフランスギャロから発表された。
オープンストレッチは日本にはない“変則コース”で、直線に入ってすぐに仮柵(当日は内ラチから6メートルに設置)がなくなり、
インにスペースが生まれる。
これによって馬群がばらけることで、前方が詰まる馬が減り、より実力を発揮しやすくなるとされる。
今年8月の英G1ナッソーS(グッドウッド競馬場)では、日本馬ディアドラがオープンストレッチを利用してインを突き、見事に勝利をおさめた。
昨年4月にパリロンシャンがリニューアルされてから使用されていたが、昨年の凱旋門賞では直前で使用が見送られた。
今年の凱旋門賞にどのような影響を及ぼすのか、大いに注目される。
出典:日刊スポーツ
https://i.imgur.com/tf9fZfN.jpg
直線で仮柵が外れて内にコースができるオープンストレッチ。
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- 2019/10/04 6:00
鈴木康弘元調教師「牧原由貴子は菜七子より数段上手かった。生まれた時代が悪かった。今だったら…」
-細江純子, 藤田菜七子
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- 2019/10/03 18:00
スミヨン「オルフェーヴルで凱旋門賞は勝てると思った。今も何が起こったか説明がつかない」
-オルフェーヴル, 凱旋門賞, スミヨン, キセキ, エネイブル
―日本のオルフェーヴルでは2着が2度(12、13年)。12年はソレミアに差されて首差の惜敗だった。
スミヨン「オルフェーヴルに乗った時は初めて日本馬が勝てると思ったが、最後の200メートルから先は今も、何が起こったか説明がつかない」
―今年はエネイブルという強敵がいる。
スミヨン「エネイブルは勝つためのものを全て備えている。勝つのは難しいが、オルフェーヴルの時もみんなソレミアが勝つとは思っていなかった。
日本の新しい歴史を作る最初のジョッキーになりたい。その名の通り、奇跡を起こしてくれることを期待している」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00000195-sph-horse
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- 2019/10/02 18:00
最少馬体重Vのメロディーレーン、菊花賞に追加登録料を払って登録へ
-メロディーレーン, 菊花賞
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- 2019/10/02 11:00
ノーザンファームがカジノ用地を無償提供
-ノーザンファーム, カジノ
IR用地「ノーザン」提供 誘致時、苫小牧市に約100ヘクタール
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/350514
ノーザンレーシング関係者は「IRは地域活性化の有効な手段であり、地元や北海道の役に立ちたい思いがある」と話す。IRには大型ホテルも整備されるだけに、苫小牧市内で開かれる競走馬の競り市に訪れる国内外の富裕層の受け皿になる側面もありそうだ。
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- 2019/10/02 11:00
ミスターメロディ、BCスプリント挑戦
-ミスターメロディ
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- 2019/10/01 19:00
「俺には勝つ馬が分かる。間違いなく勝つ」…『武豊の親戚』かたり馬券詐欺 72歳男、20年以上全国各地で繰り返す
-武豊, ゴールドシップ
「武豊」の親戚かたり60万円馬券詐欺…「俺は勝つ馬分かる」
京都府警東山署は30日、武豊騎手の親戚をかたり、「間違いなく勝つ」と話し、架空のレース代をだまし取ったとして詐欺の疑いで、住所不定、無職の菊本輝昭容疑者(72)を追送検し、捜査を終結したと明らかにした。
追送検は9月6日付。10都府警で計22件、約60万円の被害を確認した。
菊本容疑者はホテルなどを転々としていたとみられ、「宿泊代や飲食代を稼ぐためにやった」と供述している。捜査幹部によると、昨年10月中旬から今年3月6日まで、武騎手の親戚の調教師になりすまし、「俺には勝つ馬が分かる。代理で買ったる」などとウソをつき、飲食店店主や従業員から馬券代をだまし取った疑いがある。
菊本容疑者は店を訪れ、武騎手の親戚の名前と携帯電話の番号が入った名刺を従業員らに渡した。
電話番号は架空で馬券代を返さず、逃走していたという。
被害金額は1人5000円から20万円。
全国各地で同様の手口で詐欺を繰り返しており、20年以上続けていたという。スポーツ報知 2019年10月1日 6時14分
https://news.livedoor.com/article/detail/17163395/
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- 2019/09/29 22:00
【スプリンターズS】武豊のファンタジストは最下位 「一か八か行く競馬だったが…」
-武豊, スプリンターズS, ファンタジスト
武豊騎手(ファンタジスト=16着)「枠が枠だったので、一か八か行く競馬をしたんだけど、直線はバタバタになってしまった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00000135-sph-horse
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- 2019/09/29 21:00
シュヴァルグラン引退 ラストレースは有馬記念
-有馬記念, シュヴァルグラン
シュヴァルグラン(友道、牡7)は、ジャパンCと有馬記念を使って引退することが29日、明らかになった。
友道調教師「丈夫で頑張ってくれていますが、もう今年で引退です。1週間ほど楽をさせたけど、今はノーザンファームしがらきで乗っています」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00000546-sanspo-horse
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- 2019/09/27 22:00
サートゥルナーリアの次走は天皇賞・秋に決定 鞍上はスミヨン!!!!
-天皇賞秋, スミヨン, サートゥルナーリア, キャロットクラブ
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- 2019/09/27 12:00
悲報‥ルメール、フィエールマンの追い切りに乗らずに本番へ
-ルメール, フィエールマン, ブラストワンピース, 凱旋門賞, 川田将雅
川田将雅騎手、C.ルメール騎手が9月30日~10月7日の期間で海外渡航届を提出した。
理由はいずれも「凱旋門賞騎乗のため」で、
渡航先は川田騎手が「イギリス・フランス」、ルメール騎手が「フランス」となっている。
26日、JRAが発表した。
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=160806※ブラストワンピースとフィエールマンはレース前日の10月5日まで英国ニューマーケットで調整される
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- 2019/09/27 9:00
重賞ディープインパクト記念誕生へ
-ディープインパクト, セントライト記念, シンザン記念, きさらぎ賞, 若駒S
JRAが、今年7月30日にこの世を去った名馬ディープインパクトの功績を顕彰する目的で、来年から「ディープインパクト記念」の副称を既存の重賞に冠する方向で検討していることが26日、分かった。
現役時代にクラシック3冠などG1・7勝を含む14戦12勝と圧倒的な強さを誇り、引退後は種牡馬として7年連続リーディングサイアーに輝くなど、海外でもG1馬を送り出し、競馬界の勢力図を大きく塗り替える活躍を果たした。JRAの重賞では史上初の3冠馬の名を冠したセントライト記念(第1回は1947年)、戦後初の3冠馬をたたえたシンザン記念(第1回は1967年)の2競走が馬名を冠した重賞として現在も施行されている。
「ディープインパクト記念」は、10戦10勝でダービーを制して、その直後に破傷風で急死した名馬にちなんで1969年に「トキノミノル記念」の副称が付されている共同通信杯(69年当時は東京4歳S)と同じ形がとられるもよう。馬名を冠したJRAの重賞は「シュンエイ記念」「セイユウ記念」(いずれも現在は廃止)が1974年に既存の競走からレース名を改められたが、ディープインパクトの名が新たに冠せられれば、JRAでは平成、令和を通じては初めて。
日本競馬を代表する名馬の名が刻み込まれることになる。
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- 2019/09/27 7:00
アポロケンタッキーが引退、種牡馬入り
-引退, 東京大賞典, アポロケンタッキー
2016年のGI・東京大賞典を含むダート重賞3勝を挙げたアポロケンタッキー(栗・山内、牡7)が引退することが26日、分かった。
前走の日本テレビ盃8着が最後のレースとなった。今後は、北海道新ひだか町のへいはた牧場で種牡馬となる。
17年にはドバイワールドCにも挑戦(9着)した活躍馬に、山内調教師は「感謝しかないよね。最初は芝を使って勝てなくて、ダートに転向してからどんどん力をつけてくれた。いまから、子供が楽しみだね」と思いを語った。
通算37戦9勝。総獲得賞金は3億5733万7000円(うち地方1億9910万円)だった。http://race.sanspo.com/keiba/news/20190927/ope19092705010001-n1.html
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- 2019/09/25 18:00
悲報‥蛯名正義騎手2週連続乗鞍無し
-蛯名正義, ホウオウサーベル
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- 2019/09/21 17:00
グランアレグリアはスプリンターズSを回避
-グランアレグリア, スプリンターズS, ルメール, タワーオブロンドン
スプリンターズS(29日、中山、GI、芝1200メートル)に登録のある桜花賞馬グランアレグリア(美浦・藤沢和雄厩舎、牝3歳)は、同レースを回避することが決まった。
21日、同馬を所有するサンデーサラブレッドクラブがホームページで発表した。18日に坂路で調教した後に左前脚の歩様が悪くなり、19日に予定していた追い切りを取りやめ。
その後は経過を観察していたが、21日の朝も左前脚を気にするそぶりを見せていたことから、回避が決まった。今後は福島・ノーザンファーム天栄に放牧に出され、回復を図る。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190921-00000527-sanspo-horse
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- 2019/09/20 10:00
【オールカマー】復活のレイデオロ、「存分に味わう」新ジョッキーは‥
-福永祐一, オールカマー, レイデオロ, ウインブライト
「オールカマー・G2」(22日、中山)レイデオロが復調ムードを漂わせた。美浦Wで19日、初コンビとなる福永を背に、余力十分の動きを見せ、好仕上がりをアピール。
秋初戦から存在感を示す。前走の七夕賞で17年のセントライト記念以来の重賞2勝目を挙げたミッキースワローも力強い伸びを見せた。肩の出の柔らかい独特のフォームがレイデオロに戻ってきた。初コンビの福永を背に朝一番の美浦Wに登場。ゴーフォザサミット(4歳オープン)を3馬身先に行かせて徐々に加速していく。
直線は内に入って持ったままで並び掛けると、楽な手応えで5F69秒7-39秒6-12秒4をマークし併入した。福永は「難しいイメージがあったけど、馬がベテランだね。張り切ることなく余力もある。上手に走れていました。さすがの馬体だし、今後に向けても楽しみだね」と17年ダービー馬を褒めちぎった。
事前のリサーチもしっかりしてきたようだが、先入観をしっかり修正。
「ルメールはエンジンのかかりに時間がかかると言っていたけれど、馬が分かっているんでしょう。瞬発力よりもトップスピードが長く続く感じやね」。
週末の雨予報にも「頭が高いからノメることもないでしょう。走法的にこなせるよ。存分に味わってきますよ」と期待に胸を膨らませていた。
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=160553&rf=top_news
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