
二冠馬ロブチェンの秋初戦、辛勝内容と3000m不安に揺れる三冠への道
二冠馬ロブチェンの秋初戦と菊花賞への適性
春のクラシック戦線を制して二冠馬となったロブチェンが、秋初戦を終えて様々な議論を呼んでいます。三冠達成への期待がかかる重要な一戦でしたが、アルトラムスやシートゥサミットといった相手に迫られる形となり、勝ち切ったもののそのレース内容に対して評価が二分する事態となっています。
二冠を達成した実績馬であれば、前哨戦では他馬を圧倒するようなパフォーマンスがファンから求められがちです。歴代の名馬たちと比較される宿命を背負う一方で、秋初戦は本番を見据えた仕上げであることも多く、陣営の調整や距離適性、血統的な成長曲線など多角的な視点からその真価が推し量られる傾向にあります。
本番に向けて杉山調教師のコメントや3000mという距離延長に対する懸念が示されるなど、不安要素を指摘する意見も少なくありません。世代全体の力関係も含め、最後の一冠を手にするだけの決定的な力があるのかどうか、読者の間でも見解が大きく分かれています。
二冠馬ロブチェンが秋初戦を勝利。しかしその勝ちっぷりを巡り、スレ内では手厳しい指摘が相次いでいる。
#競馬 #ロブチェン #クラシック
https://umasoku.com/archives/keiba-1789977634.html
ロブチェンとはなんだったのかpart2
ロブチェンの秋初戦辛勝へのファンの反応
3歳世代はドングリの背比べだけどなぁ。栗東ではそう言われてるらしいぞ
まあ、1番人気だろうな
前に敗因と言ってたはずの前日坂路またやってたし
歴代の名馬だったら同じロブチェンみたいな競馬したとして
ぶっちぎって勝つって考えってことでいいん?
負けてもらってネオユニ、サムソンと同グループにまとめたかったんだろうが
調教師もこの馬が抜けて強いとは思ってないよ
「折り合いに専念しました。4コーナーの雰囲気が良くて、一瞬前を飲み込むかと思いましたが、最後に苦しくなりました。力はあります」
じゃあどれが対抗馬なんだってなると難しいよな
三冠馬というほど強くなさそうだけど他も強くなさそうというか
ナリタエスペランサ初勝利のレースで17着だったのが神戸3着のシートゥサミット…でもたぶんロブチェンはまたギリギリ勝つと思う
「勝ち馬を見ながら、リズム良くレースができました。最後に、スピードに乗ってハマるところがなく、ハマったところがゴールでした。それでも、二冠馬に迫る競馬ができましたし、良い走りをしてくれました」3着 シートゥサミット(酒井学騎手)
「自分の形を崩さず、いつもの競馬をしました。向正面に入って、ペースがゆっくりでしたし、いつも以上に楽にまくり切れました。その後もリラックスしていて、反応もしっかりありました。直線でも渋太く頑張ってくれました。返し馬で一段上がった感じを受けましたし、力をつけています」
4着 ゴーラッキー(C.ルメール騎手)
「スムーズな競馬ができました。まだ5回目の競馬で、重賞レベルは初めてでしたが、とても頑張ってくれました。伸びしろはありそうですし、楽しみです」
松山の去年の菊の騎乗見たら厳しいやろ
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筋肉の付き方だと思うんだけどな
菊花賞はごまかし利くけどそういうタイプかというと
展開も初コースも関係なさすぎるワープレからこんな大物出たのガチで謎すぎるww華はないけど
二冠馬ロブチェンの総括と三冠への展望
秋初戦を勝利で飾ったものの、圧倒的な強さを見せられなかった点や距離適性への不安が論点となっています。前哨戦ゆえの余力を残した仕上げと考えれば悲観する必要はない反面、3000mの舞台で他馬を完封できるかには慎重な見方も残ります。本番のパドック気配と当日の折り合い次第で、三冠馬にふさわしい器かどうかが証明されるはずです。
出典: ロブチェンとはなんだったのかpart2
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/keiba/1789977634/












