
神戸新聞杯はロブチェン中心も波乱警戒 ダービー上位組の敗戦続く
神戸新聞杯、ロブチェンの秋初戦と勢力図
菊花賞トライアルの神戸新聞杯に向けて特別登録馬と想定騎手が発表され、春の二冠馬ロブチェンの動向を中心に活発な意見が交わされています。春の実績馬が順当に力を示すのか、それともアルトラムスやゴーラッキーといった別路線組が台頭するのかが大きな焦点です。
神戸新聞杯は菊花賞へ向けた王道ステップとして格式が高く、ダービー馬が参戦した際は圧倒的な強さを見せてきた歴史があります。しかし今秋は中山のセントライト記念でダービー上位馬が相次いで敗戦を喫しており、春のクラシック上位勢の勢力図に対する見方が分かれやすい状況です。秋初戦を迎える有力馬の仕上がり具合が着順に直結しやすい時期でもあります。
ロブチェンの圧倒的な実力を信頼する声がある一方で、前哨戦ならではの波乱を警戒する見解も目立ちます。春の実績馬が貫禄を見せるのか、上り調子の別路線組が菊花賞への切符を掴むのか、各馬の仕上がりに熱い視線が注がれています。
神戸新聞杯の想定が発表。二冠馬ロブチェンが秋初戦を迎える中、セントライト記念の波乱を受けて別路線組の台頭を警戒する声が集まっています。
#競馬 #神戸新聞杯 #ロブチェン
https://umasoku.com/archives/keiba-1789289152.html
9/21(月) 第74回神戸新聞杯(GⅡ) part1
神戸新聞杯想定へのファンの反応
第1回特別登録14頭アルトラムス 57.0
エイシンインアウト 57.0
エムズビギン 57.0
カフジエメンタール 57.0
カムアップローゼス 57.0
グリーンエナジー 57.0
コンジェスタス 57.0
ゴーラッキー 57.0
ショウナンハヤナミ 57.0
シートゥサミット 57.0
ナリタエスペランサ 57.0
ベルウッドバイオ 57.0
メイショウナルカミ 57.0
ロブチェン 57.0 VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:: EXT was configured
こんな年は珍しいよ
秋はダービーの着順至上主義だけど今年は何も信用できない
エイシンインアウト 横山琉人
エムズビギン 武豊
カフジエメンタール 坂井瑠星
カムアップローゼス 北村友一
グリーンエナジー 戸崎圭太
ゴーラッキー C.ルメール
コンジェスタス 西村淳也
シートゥサミット 酒井学
ショウナンハヤナミ 池添謙一
ナリタエスペランサ ○○
ロブチェン 松山弘平
エイシンインアウト(横山琉人)
エムズビギン(武豊)
カフジエメンタール(坂井瑠星)
カムアップローゼス(北村友一)
グリーンエナジー(戸崎圭太)
コンジェスタス(西村淳也)
ゴーラッキー(C.ルメール)
ショウナンハヤナミ(池添謙一)
シートゥサミット(酒井学)
ナリタエスペランサ(未定)
ベルウッドバイオ(未定)
メイショウナルカミ(未定)
ロブチェン(松山弘平)
://jra.jp/keiba/race/088.html
◆17年:レイデオロ(1人気)C.ルメール
◆18年:ワグネリアン(2人気)藤岡康太
◆19年:サートゥルナーリア(1人気)C.ルメール
◆20年:コントレイル(1人気)福永祐一
◆21年:ステラヴェローチェ(2人気)吉田隼人
◆22年:ジャスティンパレス(5人気)鮫島克駿
◆23年:サトノグランツ(3人気)川田将雅
◆24年:メイショウタバル(2人気)浜中俊
◆25年:エリキング(2人気)川田将雅
その後、距離は幾度か変更されたが、レース名が現行の「神戸新聞杯」に改称された1972年以降、2006年まで芝2,000メートルで行われた。
また、負担重量も幾度か変更された後、2003年以降は馬齢重量で行われている。1984年にグレード制が導入され本競走はGⅢに格付けされたが、1987年にGⅡへ格上げされた。
さらに、2006年の阪神競馬場の馬場改修により外回りコースが新設されたため、本競走は2007年から芝外回りコースの2,400メートルを舞台に争われている。
9割以上できているならアルトラムスで堅い
この馬は阪神コースはドンピシャ
追い比べでは負けないだろう
ダービーと毎日杯を観なおしてみればわかる
皐月賞4着のアスクエジンバラが4着
ダービー3着のバステールが13着大敗
ダービー4着のゴーイントゥスカイが6着二冠馬ロブチェンが凡走するようだとクラシックの価値が危ぶまれる事態
叩きだろうが凡走は許されない
コンジェは重賞のペースだと坂で止まる
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今日のモンローウォークにぶち込んだ人は
ロブチェンにぶち込むんだろうな
神戸新聞杯まとめと菊花賞への展望
セントライト記念でのダービー上位組の敗戦が、前哨戦の難しさを改めて浮き彫りにした。二冠馬ロブチェンの地力は疑いようがないものの、秋初戦の仕上げと阪神外回り適性が勝敗の分かれ目になる。ここでの勝ちっぷりが本番の菊花賞の勢力図を決定づける。
出典: 9/21(月) 第74回神戸新聞杯(GⅡ) part1
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/keiba/1789289152/












