
モーリスが豪州サイアーランキング2位へ急浮上!重賞席巻の背景と血統的相性
モーリス豪州2位浮上、重賞連勝で存在感
オーストラリアの種牡馬ランキングで、モーリスが2位にまで順位を上げる快進撃を見せています。9月19日の開催ではマズがG2ザショーツを制したほか、アイスレディが1000ギニープレリュードを勝つなど、産駒が重賞戦線で大暴れしたことが大きな要因です。日本からシャトル種牡馬として送り出されている同馬ですが、南半球でのこの躍進は日本の生産界にとっても無視できないニュースと言えます。
オーストラリアの競馬界は伝統的に短距離志向が強く、スピード重視の血統が好まれる傾向にあります。モーリス自身が日本と香港でマイルから中距離のG1を制した高い能力に加え、グラスワンダーから受け継ぐロベルト系の力強さが、現地のタフな馬場やレース体系に合致したと考えられます。特に非ノーザンダンサー系のラインを確保したい現地の生産者にとって、貴重な選択肢となっている側面も大きいようです。
スレッド内では、日本国内での産駒成績と比較して「オーストラリアの方が適性が高いのではないか」という意見や、後継種牡馬としてのヒトツへの期待など、多角的な議論が交わされています。一方で、日本でのAEIの推移や大物産駒の出現を待望する声もあり、秋のG1戦線に向けた国内産駒の動向にも熱い視線が注がれています。世界を股にかけるモーリスの血が、今後どのような広がりを見せるのかが焦点です。
⚠ AIファクトチェック指摘(要確認): 「マズ」が「G2ザショーツを制した」とあるが、元レスには「1着」とあるだけで、重賞格付けの明記はありません。 / 「アイスレディが1000ギニープレリュードを勝つ」とあるが、元レスに重賞格付けの明記はありません。 / 「ヒトツの産駒がバリアトライアルに」とあるが、元レス31では「ヒトツ産駒」ではなく「ヒトツ」自身の産駒の動向です。
モーリスがオーストラリアのサイアーランキングで2位に急浮上。重賞を連勝する産駒の活躍に、スレでは現地特有の血統背景が指摘された。
#競馬 #モーリス #種牡馬
【朗報】覇権種牡馬モーリス、オーストラリアのサイアーランキング3位に急浮上!
モーリス産駒の躍進を巡る5ch反応
2 The Autumn Sun
3 モーリス
4 Written Tycoon
5 Snitzel
ちなサクソンも結構頑張ってる
9月19日(土)に産駒が重賞2勝2着2回と大暴れして一気のジャンプアップザショーツ(GII)マズ1着
1000ギニープレリュード(GII)アイスレディ1着
アンダーウッドS(GI)コズミッククルセイダー2着
ビルリッチーH(GIII)マッチャラテ2着
本当やね、2位になってる
1 I AM Invincilbe
2 モーリス
3 The Autumn Sun
4 Written Tycoon
5 Snitzel
6 So You Think
7 Harry Angel
8 Zoustar
9 Saxon Warrior
10 Too Darn Hot
向こうで言うところのアメリカンファラオみたいな存在だね
シートトゥサミット 菊花賞
アドマイヤズーム マイルCS
2歳馬も続々勝ち上がり秋は楽しみやね
日本じゃちょっと重い感じのが合うのだろう
1年目でもうヒトツがでてきてる
ヒトツ以降もオーストラリアで成功するならグラスワンダーラインのロベルトの血も暫く安泰そうだな
確か繁殖エグかったんじゃなかった
失敗じゃね
モーリス自体が日本と香港でパフォが全然違った
あんまり仕上がり早くないと予想してるからこの時期はキツイと思うけど
だけどシュトラウスとかダノンマッキンリーみたいな頭おかしいのは見たことがない
それこそヒトツなんて牝系コロニアルナンバーだから
香港馬オーストラリア産多いらしいし
産廃のドープ繁殖で金稼げる種牡馬だからな
日本でいう3月時点でのリーディングだろ?まだ大レース前だし
3歳世代925万
2歳世代925万
でこの3世代に種付けされた母は
Stakes Performer (ブラックタイプ馬)110頭
Group Winner 53頭
G1 Winner 15頭
とかなり良いよね
次に検証パート
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ブラックタイプ母 26頭
Group Winner母 13頭
ステークス馬輩出母 20頭
結果
97頭出走 → 62頭勝ち上がり (63.9%)→ SW 1頭(1.03%)
かなり物足りない
なお現4歳世代の昨年一年間に限定した話
87頭出走、47頭勝ち、68勝
なんだがステークスウイナー0ってのが異常
モーリスは勝ち馬頭数豪州8位だがトップ20種牡馬でsw0はモーリスとあと一頭のみ
日豪で高まるモーリス旋風の総括
オーストラリアでの成功は、モーリスが持つスピードと持続力が現地の短距離・マイル戦線で高く評価されている証拠と言える。国内でもシートゥサミットやアドマイヤズームといった期待馬が秋の大舞台を控えており、日豪両国での同時多発的な活躍に現実味を帯びてきた。特にヒトツの産駒がバリアトライアルに姿を見せ始めるなど、次世代へのバトンタッチも着実に進んでいる。この秋、ロベルト系の底力が世界規模で証明されるかどうかが最大の焦点となる。
出典: 【朗報】覇権種牡馬モーリス、オーストラリアのサイアーランキング3位に急浮上!
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/keiba/1789974200/















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