
ロブチェンの三冠阻止に挑むライバルは?パントルナイーフ離脱後の菊花賞を展望
ロブチェン三冠への道とライバル達の動向
クラシック最終戦の菊花賞を控え、皐月賞と日本ダービーを制したロブチェンの三冠達成への期待が高まっています。前哨戦の神戸新聞杯を終え、ライバルと目されていたパントルナイーフの離脱が明らかになったことで、ファンの間では「阻止できる馬がいないのではないか」という声が上がっています。ダノンヒストリーやゴーイントゥスカイといった別路線組や前哨戦組がどこまで迫れるかが焦点です。
三冠馬が誕生する年は他世代との比較やライバルの不在、故障馬の発生などが議論の的になりやすい傾向にあります。ロブチェンはコントレイル産駒という血統背景から3000メートルの距離適性を不安視する見方がある一方で、これまでのレースで見せた勝負強さは世代屈指のものです。神戸新聞杯からの巻き返しを狙う馬や、夏の上がり馬がどのような展開を持ち込むかでレースの様相は大きく変わります。
スレッド内では、主戦を務める松山騎手の騎乗に対する評価や、ロブチェン自身の気性面・調整面の課題について多様な意見が交わされています。圧倒的な実績を認める声がある一方で、長距離戦ならではの波乱を期待するファンも少なくありません。本番でどのような勢力図が描かれるのか、各馬の動向に注目が集まっています。
パントルナイーフ離脱でロブチェンの三冠濃厚か。菊花賞で逆転を狙うダノンヒストリーらの可能性について、スレでは意外な盲点が指摘されています。
#競馬 #ロブチェン #菊花賞
https://umasoku.com/archives/keiba-1790044943.html
ロブチェンの三冠を阻止できそうな馬が遂にいなくなってしまったわけだが
菊花賞の勢力図を巡るファンの反応
似たような展開やったけど勝ちきったロブチェンは強いな
ロブチェンはあんだけ大事に乗っても勝っちゃうんだから流石にレベルが違う
オッズ的な旨みという面ではダノンヒストリーが出てくれるなら1.2~1.3倍は付いてくれるかも
なんならずっとやらかしてる感があるくらい
ルメがのってたらポニーデスネェの馬だろこれ
皐月とダービーはめちゃくちゃ上手く乗って展開利貰いまくってるだろ
実力未知数なのでフロックは起きやすい条件は整ってる
セントライトはレースになってなかったし
ダービーと昨日でどんだけ負けたんやて?さぞや辛い思いをしたから菊花賞負けてくれと願うんだろう
けどよ、じゃあ何がロブチェン下すんやって話で
まだ見ぬつわもの登場みたいな何かないとだが、近年のエネルジコ、ドゥレッツァみたいなポジションの馬もおらんくね?ていうね
今回のミスを立て直せるかどうか
なんで過去の馬と重ねるのか
2:三冠馬が出る年は化け物クラスの突出したライバルが居ない
3:三冠馬が出る年は有力馬の故障が多い
4:三冠馬が出る年は有力馬にスプリンターやマイラーが多い
5:三冠馬が出る年は有力馬にダート馬が多い
6:三冠馬が出る年は有力馬に晩成型が多い
何度やっても2着以下はロブチェンには勝てないよ。松山はここで追い出せば勝てるタイミングで追い出した。ギリギリでも届く自信があったから。
ロブチェンに勝てるかというと厳しいとは思うね
京都 0-0-0-2
現場からは以上です!
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叩きで大外回して大事に乗って別に勝ち切る必要もないと思ったのに勝っちゃったしな
過去の3冠馬は圧倒的だった。3冠達成した馬よりは負けたサムソン、ネオユニ寄り
菊花賞の展望と注目ポイント
パントルナイーフの戦線離脱により、ロブチェンの三冠ロードは一見すると平坦になったように映る。しかし、3000メートルという極限の距離においては、血統的な適性や前哨戦で見えた各馬の成長度が大きく影響する。ダノンヒストリーのスタミナやゴーイントゥスカイの末脚など、一発を秘めた伏兵陣の存在は無視できない。大一番へ向けた各陣営の調整過程と、最終追い切りの動きから目が離せない局面だ。
出典: ロブチェンの三冠を阻止できそうな馬が遂にいなくなってしまったわけだが
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/keiba/1790044943/












