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- 2020/12/03 12:00コメントする
【2020年有馬記念】オーソリティ出走へ!ルメール騎乗の噂とシーザリオ血統への期待
うま速コメント
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- 2020/12/03 11:00
【2020年チャレンジC】レイパパレは無敗のままG1級か?血統と実力を徹底検証
うま速コメント
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- 2020/12/02 21:00
アドマイヤビルゴは日経新春杯(中京芝2200m)へ
アンドロメダSでオープン2勝目を挙げた良血馬のアドマイヤビルゴ(牡3歳、栗東・友道康夫厩舎、父ディープインパクト)は
日経新春杯・G2(1月17日、中京・芝2200メートル)で重賞初制覇を狙うことになった。
中京・芝2200メートルでは2走前のムーンライトHを勝っており、「実績のある舞台ですから」と友道康夫調教師は説明した。
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- 2020/12/02 19:00
アーモンドアイさん、☆8つのゼッケンを一度も使ってないのに☆9つのゼッケンも記念に発注されてしまう
アーモンドアイの9冠ゼッケンがついに完成 背中に掛かる日が待ち切れない
https://news.yahoo.co.jp/articles/4dadb64f3da47759882ea7ad12aeba499fd9ed75なおG1競争に出走する馬は特別登録後はG1専用ゼッケンを使用することが規定で決まっているため
11月に届いた☆8つゼッケンは国枝や助手が手に持って記念撮影してるだけで
実際に使うことは一度もないまま終わった模様https://news.yahoo.co.jp/articles/e27b36da227979275137d9e091ee6872f75d0ddc
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a8c0f8e9b426b2db2e5969a8b6b2682ca14bed9
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- 2020/12/02 16:00
デアリングタクトは放牧へ 次走は未定
ジャパンCで3着だったデアリングタクト(牝3歳、栗東・杉山晴紀厩舎、父エピファネイア)は、近日中に京都府の宇治田原優駿ステーブルへ放牧に出される。12月2日に方針を明らかにした杉山晴紀調教師は次走に関しては、「その後はまだ決まっていません」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/602f3a2ab8ea7282bb3d28f021cae86f2c13efe9
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- 2020/12/02 8:00
悲報・・菊花賞2着馬アリストテレス年内休養
やはりきつかったか…
リフレッシュして来年の中長距離路線は無双だろう菊花賞2着のアリストテレス来年に備える 音無師「年内は使いません」
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2020/12/01/kiji/20201201s00004048340000c.html
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- 2020/12/01 18:00
コカイン陽性反応で3ヶ月騎乗停止のマーフィー騎手「またJRAで騎乗できることを願っている」
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- 2020/12/01 12:00
【チャンピオンズC】クリソベリル川田「本来なら世界を相手にする馬。日本で負けていい馬ではない」
【われかく戦う】川田激白!クリソベリル「日本で負けていい馬ではない」
https://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20201201/ope20120105000001-s.html--通算9戦8勝、国内では8戦8勝と底を見せていない
「今は新型コロナウイルスの影響もありますが、本来なら日本を代表して世界を相手にしなければいけない馬。無事に競馬をしていく中で、日本で負けていい馬ではないと思っています」
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- 2020/11/30 22:00
優馬・佐藤直文「コントレイル福永はデアリングタクトをマークしてた。それでいいの?勝ちに行けよ」
アーモンドアイに2つの“完璧” 2着コントレイルは「勝ちに行ってほしかった」【ジャパンカップ回顧】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201130-00010000-umakeiba-horse
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- 2020/11/30 18:00
Twitterで「引退した競走馬の9割は殺処分」と言うニュースがバズり中
Twitterの反応
「競走馬は動物園でライオンの餌になるために産まれて来たんじゃない!大事な命だ!!」
「人間のエゴで作ったんだから引退後は全頭牧場で引き取るべき」
「いつか競走馬と人間が逆転すればいい。人間を殺処分して競走馬は優雅に生きろ。」
「引退した馬を殺処分した馬主は馬主資格の停止もしくは剥奪ぐらいの処分を」
「生産して育成して投資の役割が終えたら殺処分。で、新しい馬を作ってまた繰り返す。人間ってなんて愚かなんだろう」
「競馬は馬が可哀想。競馬ファンが競馬が好きと言うがそれは強い馬だけ。弱い馬は死んで当然と考えている人が多い。それが競馬ファンの現実」
「人間の都合で生産して人間の都合で殺す。骨折してもう治らないとさっさと殺す。治療すれば治る馬だっていただろうし骨折した馬だって生きたいはずなのに。」
「早く走らせるためだけに品種改良されたうえ必要なくなったら殺す。彼らが「ただ生きる」ことを人間は許さない。生きているだけの競走馬はゴミと同じ。生かすのには金をかかるから殺す」
「お金儲けの為に使うだけ使い、走れなくなったら殺処分。人間ほど勝手で残酷な生き物はいないです。」
「引退した馬じゃなくて負けた馬は殺処分され、馬刺しとして勝ったオーナーに送られる競馬の漫画誰か書いてください」https://www.fnn.jp/articles/-/111726
https://twitter.com/search?q=%E6%AE%BA%E5%A6%E5%86%E3%80%E9%A6%AC&src=typed_query&f=live
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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- 2020/11/30 11:00
【ジャパンC】「キセキの大逃げ」トレンド入り ラスト力尽き8着も歴史的一戦“盛り上げた”
レース後、ツイッターでトレンド入りした「キセキの大逃げ」。6番人気のキセキが、5F57秒9と限界に近いペースでレースを引っ張った。さすがに最後はバテて8着に沈んだが、歴史的一戦をピリッと締めた。浜中は「1コーナーから掛かってしまった。平均で行きたかったけど、馬の機嫌を損ねないように。馬の状態は凄く良かった」と話していた。
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2020/11/30/kiji/20201130s00004048022000c.html
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- 2020/11/30 8:00
コントレイル 来春の目標は大阪杯
このレースが今シーズンの最終戦。矢作師は「休養でもう一段階成長できれば。来年はベストの距離である2000メートルくらいから」と見通しを語った。
春は大阪杯(G1、芝2000メートル、4月4日=阪神)が目標になる。
https://p.nikkansports.com/goku-uma/news/article.zpl?topic_id=1&id=202011290000996&year=2020&month=11&day=30
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- 2020/11/30 7:00
【ジャパンC】デアリングタクト杉山調教師「コントレイルが少し寄れたこともあって、内にもたれてしまいました」
https://www.tokyo-tc.com/news/news.html?guid=post_22315
(杉山晴紀調教師)
「3歳牝馬同士なら、ジョッキーも手綱を持ったまま行けるのですが、この相手だと早めに動く形になります。コントレイルと並んで動いて行きたかったのですが、コントレイルが少し寄れたこともあって、内にもたれてしまいました。今後はそのあたりを課題にして、調教を進めたいと思います。3着という結果に、悔しいという感情はありませんが、内にもたれたのは残念です。もたれなければ、もう少し2着とは際どかったと思います」
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関東期待の新人秋山稔樹に試練…大物騎手Yに楯突き干される可能性
(前略)
そんな中、二桁人気馬で度々大穴を開け、穴党から絶大な支持を集めているのが秋山稔樹騎手だ。
16勝で29位とはいえ、その存在感は際立っている。先週は勝ち鞍こそ挙げられなかったが、10番人気フェスティヴグッドや14番人気キタノスウォードなどの人気薄の馬を上位に持って来た。
特にローカル競馬では人気薄を馬券内に持ってくることも多く、穴党からは熱視線を集めている。
(中略)
デビューしてしばらくは自厩舎や手伝っている厩舎の関係もあって厳しい馬質だったが、夏の北海道で持ち前のガッツが関西の関係者の目に留まって依頼が増え始めたようだ。
熱烈指導をしたといわれる関西の大ベテラン岩田康誠騎手も「アイツは競馬に対する姿勢がいいし、根性もあるので伸びてくると思う」と素質を高く評価していた。
(中略)関係者の話では、関西気質の性格で人によっては生意気と映るようだ。
受け答えも1年目らしからぬ感じできっぱりと言い切るため、そういった印象を与えてしまうのかもしれない。
(中略)「心配なのはそんな性格だけに先輩騎手とぶつかる事もしばしばあることです。中山では大ベテラン横山典弘騎手に怒られても怯まずに意見を言ったり、福島では丸山元気騎手ともやり合ったそうですよ。
大体の若手はそういう時は平謝りするのですが、彼の場合は自分に非がなければしっかり自分の意見を主張しますし、肝が座っています。
ただ、関東では伸びそうな若手が、先輩騎手からマークされるという洗礼を受けることもあるようです。親の後ろ盾がある二世騎手と違って、後ろ盾のない秋山稔騎手は狙われやすいかもしれないです」(別の記者)
こういったことも関東では若手が育たないといわれる風潮と無関係とは言えないのかもしれない。
かつて関東所属だった中谷雄太元騎手、長岡禎仁騎手、国分優作騎手などが関西に移籍して成績を伸ばした事例もあるように、栗東の方が美浦に比べてチャンスを掴める可能性が高いとも言われている。
秋山稔騎手は将来性のある若手の有望株だけに目を付けられやすいかもしれないが、逆境を跳ね返して飛躍することができるだろうか。
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- 2020/11/26 18:00
【ジャパンC】ヨシオ逃げ宣言!そしてチャンピオンズカップ連闘!!
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2020/11/26/kiji/20201126s00004048398000c.html
15年7月のデビュー戦(函館芝1200メートル)8着以来、5年4カ月ぶりの芝出走となるヨシオが逃げ宣言だ。木下助手は「行くしかない。最内を逃げてどこまで粘れるかですね」と積極策を明言した。さらには「来週(チャンピオンズC)も使う気満々です」とイケイケモード。14番枠については「枠はどこでも良かったです」と意に介さなかった。
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