POG2026-27 POG本一覧
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うま速・記事一覧
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- 2020/05/31 20:000コメント
【日本ダービー】11着サトノフラッグ国枝師「勝つ時と負ける時の落差がありすぎる。負ける時は全く力出してない」
-日本ダービー, 国枝栄, サトノフラッグ
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- 2020/05/31 17:00
【日本ダービー】コントレイル次は菊花賞で三冠へ
-コントレイル, 日本ダービー, 菊花賞, 三冠馬
史上7頭目となる無敗のクラシック2冠制覇を達成。
矢作師はレース後、「オーナーから“秋は国内に専念。三冠を狙いに行くぞ”と言われました」とコメント。菊花賞(10月25日・京都)で史上8頭目の偉業に挑む。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3a1c36e56d43f701bee57cdcbe46defedf0e667
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- 2020/05/29 22:00
グローリーヴェイス 次走の宝塚記念はレーンと新コンビ
-宝塚記念, グローリーヴェイズ, レーン
香港ヴァーズでG1初制覇を果たしたグローリーヴェイズ(牡5歳、美浦・尾関知人厩舎)が復帰戦となる宝塚記念(6月28日、阪神)で、
短期免許での騎乗を続けているダミアン・レーン騎手(26)=オーストラリア=と新たにコンビを組むことが5月29日に決まった。
同馬を所有するシルクレーシングのHPで発表されたもの。https://news.yahoo.co.jp/articles/fdfb7cbe34b710940892e46008d00ca3a41507d1
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- 2020/05/29 18:00
ヒューイットソン「お元気ですか。ガロアは距離微妙、フラッグはコントレイルに引けをとらないよ」
-ヒューイットソン, ガロアクリーク, 日本ダービー
日本のみなさん、お元気ですか。今年は初めて日本の競馬に参加して、すごくいい経験をさせてもらいました。
無観客競馬で1度もファンのみなさんとお会いする機会がなかったのは残念ですが、充実した2カ月でした。
今は母国、南アフリカに戻り、6月2日再開予定の競馬に向けて調教やトレーニングの毎日です。もうすぐ日本ダービーですね。3歳重賞は何戦か乗せていただきましたが、印象が強いのはやはり皐月賞。
1着コントレイル、2着サリオスのレベルはかなり高いと思います。特に勝ち馬はそれまでのレースと違い、後ろから外を回って差し切りました。
あの競馬ができるのだから東京2400メートルもいい方に出るのではないでしょうか。ただ、もし僕がダービーに乗れていたら、と考えると、自分がコンビを組んでいたガロアクリークに魅力を感じます。
距離が延びていいかは正直、微妙かもしれません。でもスプリングS、皐月賞と続けて乗せてもらってとても大きな成長を感じた馬。ダービーまでにさらに伸びしろがある馬だと思います。それとサトノフラッグ。皐月賞前には自分が追い切りに騎乗しました。仲のいいマーフィー騎手からダービー向きと聞いていましたが、実際にスタミナが豊富で長くいい脚を使えるタイプです。
潜在能力は皐月賞1、2着馬にも引けを取らないと思いましたし、広い東京でさらに良さが出そう。皐月賞の5着で評価を下げてはいけない馬ですね
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- 2020/05/29 12:00
【日本ダービー】ノースヒルズ前田代表「福永は大好きな騎手。福永とダービーを勝ちたいとずっと思っていた」
-福永祐一, 日本ダービー, コントレイル
前田幸治代表がダービーV3へ「福永騎手と勝ちたい」
https://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20200525/pog20052504590002-s.html「福永騎手とともに重賞はいろいろと勝利していますが、GIはローブデコルテのオークスだけです。
公私ともに付き合いがあって大好きな騎手ですから、ホースマン最大の夢であるダービーの優勝を共にしたいという思いは常々ありました」
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- 2020/05/28 17:00
柴田善臣の三男がオートレースの選手に合格
-柴田善臣
JKAは28日、オートレース選手養成所第35期選手候補生入所試験合格者20人を発表した。今回の合格者には、特例3人、女子8人が含まれる。
特例合格者3人のうち、全日本ロードレースJ-GP2で2017年に年間5位だった柴田陸樹(23歳)は、JRA柴田善臣騎手(53歳)の三男。応募者は337人(うち女子38人)。16.9倍の難関を突破した20人は、9カ月間の養成期間を経て2021年6月のデビューを目指す。
https://race.sanspo.com/autorace/news/20200528/atrnws20052813380006-n1.html
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- 2020/05/28 12:00
スポーツ紙「コントレイル、もはや1強!」←これwwwww
-日本ダービー, サリオス, ワーケア, コントレイル, サトノフラッグ
【日本ダービー】コントレイル、もはや1強!満点追い
2020.5.28 05:09栗東坂路を力強く駆け上がるコントレイル。無敗2冠へ向けて万全の仕上がりをアピールした。
今年の3歳世代7262頭の頂点を決める日本ダービーに向けて27日、東西トレセンで追い切りが行われた。
史上7頭目の無敗2冠を狙うコントレイル(栗東・矢作芳人厩舎、牡3歳)は、滋賀県・栗東トレセンの坂路で力強く4ハロン52秒6をマーク。
「日本ダービー調教ズバッと!採点」でただ1頭、30点の満点評価となった。
https://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20200528/pog20052805090024-s.htmlこれだけの煽りはフサイチホウオー以来
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- 2020/05/28 11:00
フィエールマン宝塚記念回避正式決定
-宝塚記念, フィエールマン, サートゥルナーリア
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- 2020/05/28 7:00
朗報・・JRA来月も無観客開催
-無観客開催, 緊急事態宣言
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- 2020/05/27 22:00
ドゥラメンテ産駒怪物セイウンブリスク、ブエナベントゥーラ討伐へ
-ドゥラメンテ, ブエナベントゥーラ, セイウンブリスク
https://race.sanspo.com/keiba/news/20200527/pog20052704470014-n1.html
6月6日の東京芝1600メートルでデビューを予定。21日にWコース5ハロン68秒3-12秒0(G前仕掛け)をマークし、ジュニパーベリー(3歳OP)と併入した。
手塚調教師は「気性的に真面目でポカのなさそうなタイプ。
調教ではこの時期のワーケアと同じくらい動いていますよ」と、日本ダービー出走馬を引き合いに出し期待を寄せた。今の時点でワーケアクラス
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- 2020/05/27 19:00
平安S3着ゴールドドリームは帝王賞を回避、放牧へ
-帝王賞, ゴールドドリーム
平安S3着のゴールドドリーム(牡7、平田)は予定していた帝王賞(統一G1、ダート2000メートル、6月24日=大井)を回避する。
「秋にしっかり競馬をさせたい」と平田師。今後はノーザンファームしがらきへリフレッシュ放牧に出る。
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- 2020/05/27 13:00
【日本ダービー】コントレイル無敗2冠へ動き抜群
-日本ダービー, コントレイル
@umajin_keiba
日本ダービー登録馬、本日の栗東坂路から
アルジャンナ 4F53秒2-1F12秒4
コントレイル 4F52秒6-1F12秒4
メイショウボサツ 4F54秒9-1F12秒8
レクセランス 4F53秒9-1F12秒4
ヴァルコス 4F54秒8-1F12秒8
ヴェルトライゼンデ 4F54秒3-1F12秒2一頭だけ別次元やな
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- 2020/05/27 11:00
テンポイントの吉田牧場生産終了へ…1897年創業、晴雄氏「4月の火事、私の体力面もあり決断」
-吉田牧場, アブクマポーロ, テンポイント
テンポイントを筆頭に数多くの名馬を出した北海道安平町の吉田牧場が、競走馬の生産活動を終了することが分かった。現代表で元騎手の吉田晴雄氏(76)は「4月2日の火事で5頭の繁殖牝馬が全て死んでしまいましたし、私の体力的なこともあって決断しました」と胸中を明かした。
1897年に吉田権太郎氏が創業。主な生産馬に66年桜花賞馬のワカクモや、その産駒で77年天皇賞・春と有馬記念を制した兄テンポイント&障害重賞5勝の弟キングスポイント、95年香港国際Cなどを制したフジヤマケンザンがいる。
最終世代となる5頭の1歳馬のうち、4頭はサマーセールとオータムセールに上場予定。残る1頭の母リボンノキシ(牡、父サトノアラジン)は吉田牧場の所有馬として美浦・菊川厩舎に入厩を予定している。功労馬としてけい養しているアブクマポーロやスティールキャストについては、「最後まで面倒を見ます」と柔和な笑みを浮かべた。https://news.yahoo.co.jp/articles/e1f120778a8bc685c879aae827b2068e6401a9ce
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- 2020/05/27 9:00
【日本ダービー】異例の火曜追い・・マイラプソディが出した時計が凄まじすぎる
-マイラプソディ, 日本ダービー, 横山典弘
「日本ダービー・G1」(31日、東京)
マイラプソディが26日、異例の火曜追いを敢行した。栗東CWを単走で駆け、集中力も抜群。鋭く伸びて6F87秒5をマークした。
チークピーシーズとメンコを装着。2週連続でまたがった藤岡康(レースは横山典)が効果を口にする。
「先週は“力みや体の使い方に課題が残る”と、厩舎サイドと話していてたけど、それがすごく良くなった。
チークとメンコを着けて自分から進んでハミを取ってくれた。それが何より。
上向いている感じがある」と感触を伝えた。本番と同じ左回りでの調教。
友道師は「左回りで気持ち良く走らせようと。体よりも気持ちの問題なので」と意図を説明した。「先週よりも動きが良かった。レースもチークとメンコで行きます」と実戦でも効果が出ることを期待する。本来の走りを取り戻した重賞ウイナー。
無敗で京都2歳Sを制覇後は不振続きだが、
大舞台でその答えを出すhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200527-00000009-dal-horse
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- 2020/05/26 12:00
【日本ダービー】福永がコントレイル2冠に自信「疑う余地ない」
-福永祐一, 日本ダービー, コントレイル
福永
「2戦目以外は全てコンビを組ませてもらっているので、こちらが迷うことがない。
パドック、返し馬、精神面。全部分かっている。
ほぼ、直すところはなく、課題もない。だから不安はない。
ずっと乗せてもらっているので疑う余地がない」
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=171799
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- 2020/05/25 13:00
【画像】大井競馬場から馬が脱走。車と衝突した模様
-大井競馬
【馬が脱走か:品川区】
11時25分頃より、品川区の大井競馬場から「馬が脱走した」との情報が相次いでいます。既に、警察等に確保されている模様です。車にひかれて負傷しているらしい?
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- 2020/05/25 12:00
【オークス】惜敗2着・・息子の代打・横山典弘「ウィンマリリンはまだまだ強くなるよ」
-オークス, 横山典弘, ウインマリリン
「オークス・G1」(24日、東京)
1番人気のデアリングタクトが57年ミスオンワード以来、63年ぶりに史上2頭目となる無敗の牝馬クラシック2冠に輝いた。2着には7番人気ウインマリリン、3着に13番人気のウインマイティーが入った。
7番人気のウインマリリンは半馬身差の2着に終わった。好スタートから徐々に内へ切れ込みながら、逃げたスマイルカナの2番手につける積極策。
4、5馬身前に見ながら、道中の折り合いもスムーズ。
最後の直線で内ラチ沿いから脚を伸ばし、残り50メートルで先に抜け出したウインマイティーをかわして先頭に立った瞬間、外から迫る桜花賞馬の強襲に屈した。騎乗停止の息子・武史からのバトンを受けて臨んだ大一番。「馬場と枠を考えて、ああいう形の競馬を想定した」と横山典は振り返った。
不利な外枠(16番)から巧みにエスコート。「勝った馬が強かったが、成長の余地を残す現状で、これだけやれた。これから楽しみ」とパートナーの頑張りをたたえた。手塚師も「外枠じゃなければ、あの半馬身差は何とかなっていたかも」と悔やんだが、「ジョッキーがうまく乗ってくれたね」と鞍上への感謝も口にした。
敗れはしたが、改めて愛馬の能力を確認するには十分だった。デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200525-00000016-dal-horse
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- 2020/05/25 8:00
悲報・・オークス売り上げダウン前年比92・2% 春のG1では6戦目の売り上げ減
-オークス, デアリングタクト
「オークス・G1」(24日、東京)
オークスの売り上げは161億1215万6000円で、前年比92・2%。
これで大阪杯、桜花賞、皐月賞、天皇賞・春、NHKマイルCに続いて、春のG1では6戦目の売り上げ減となった。
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200525-00000015-dal-horse
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- 2020/05/22 11:00
中谷雄太騎手(40)が今週で引退「競馬の世界から離れます」
-中谷雄太, ステイフーリッシュ
JRA181勝をマークしている中谷雄太(40=栗東・フリー)が24日付で引退することが分かった。今週は新潟で土曜、日曜とそれぞれ3鞍に騎乗する。
「一昨年の春にケイ椎の骨を折って長期休養してからも思うように結果を出せなかったのも事実で、まだ重賞も勝っていませんが、半年悩んで区切りがついたので引退を決断しました」と続けた。
また、本紙単独の取材に「競馬の世界から離れます。馬が嫌いになった訳ではなく、競馬学校時代を含めると25年間もこの世界でお世話になりました。ジョッキーの職業も非常にやり甲斐がありました。
周りから『まだやれる』『もったいない』との声をありがたく聞きながら、引退するのも自分らしい引き際かな、とは思います。悔いはありません」と話した。
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2020/05/22/kiji/20200522s00004048134000c.html
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- 2020/05/21 11:00
【オークス】無傷のキズナ産駒アブレイズ、斎藤助手「まだまだこれからの仔」
-オークス, ミッキークイーン, 3連単, アブレイズ
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=171509
大抵の牝馬は若い時期はカイバ食いが悪く、体づくりに苦労させられるらしい。
ミッキークイーンも例外ではなく、プラス4キロで出走したオークス制覇時、池江調教師は真っ先に担当助手へのねぎらいを口にしたと聞いている。
当時の斎藤助手は相当、苦労したのだろう。その点、アブレイズは「牝馬にしてはカイ食いがいいので体の心配をすることもなく調教ができる。実際、体もフックラと見せているでしょ。調整はしやすい馬ですね」と。ミッキークイーンとはだいぶ異なるキャラのようだ。
先週のサウンドキアラの取材でも実感したが、やはり競馬も他のスポーツ同様、体づくりが基本中の基本。そこに苦労がないのは大きなアドバンテージになる。
とはいえ、アブレイズはまだキャリア2戦の3歳牝馬。「普段はけっこうイレッポだし、前進気勢も旺盛なんですよ」と斎藤助手は言う。
それでも「怖がりなのがいいほうに出るのか、ゲートをポンッと出て、スタートが決まるんです。そのうえで道中もしっかりと折り合えますし」と、
実戦ではすべてがうまく回ってしまう。
これこそが「競馬センス」なのだろう。新馬勝ち直後に挑んだ前走のフラワーCは12番人気での勝利。その評価の低さについては斎藤助手も少々不満だったようだが、今回は堂々の重賞ウイナーとしての参戦。
「距離が延びるのは大丈夫だとは思うけど。こればかりはやってみないとわからない」
「GIだと相手関係がガラッと変わるからね。経験も浅いし、まだまだこれからの馬ですから」
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