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- 2020/11/12 11:00コメントする1,120 views
アーモンドアイ、JC参戦&JCでの引退決定!!最終決戦へ!!!!
アーモンドアイの次走を発表させていただきます。引き続き皆様のご声援よろしくお願いいたします。#silkhc#TeamALMONDEYE#JapanCup#LastRun pic.twitter.com/wprHFsPGXp
— シルク・ホースクラブ(公式) (@SILKHCofficial) November 12, 2020
https://twitter.com/SILKHCofficial/status/1326691348653568000
https://twitter.com/5chan_nel(5ちゃんねる新しいアカウント)
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- 2020/11/12 6:00
悲報・・ジャパンカップの想定、アーモンドアイの名前無し
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=179339&rf=top_news
想定馬は以下のとおり。カレンブーケドール
キセキ
クレッシェンドラヴ
グローリーヴェイズ
コントレイル
サートゥルナーリア
デアリングタクト
パフォーマプロミス
マカヒキ
ミッキースワロー
モズベッロ
ユーキャンスマイル
ワールドプレミア【外国馬】
ウェイトゥパリス
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- 2020/11/11 23:00
インディチャンプ、香港マイル回避 来週のマイルCSでのダメージがどれだけ残るか分からないため
走ってから決めちゃダメなの?
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- 2020/11/11 18:00
先週の1着馬より禁止薬物が検出されてしまう
【先週の①着馬より禁止薬物が検出】JRA
11月7日、東京4Rに出走、①着となったソーヴァリアント(牡2、大竹厩舎)の検体を理化学検査した結果、禁止薬物カフェインが検出。
府中警察署に届出をし、原因については現在調査を依頼している。
#JRA #禁止薬物
jra.go.jp/news/202011/11…
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- 2020/11/11 14:00
アーモンドアイ国枝調教師「状態は良いらしいですよ。次走はまだ決まってないらしいですよ」
アーモンドアイの次走は今週中にも決定 国枝師「馬はいたって順調とのこと」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201111-00000540-sanspo-horse
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- 2020/11/11 11:00
カレンブーケドール引き続き津村でジャパンC
オールカマー2着カレンブーケドール(牝4=国枝)は、津村でジャパンC(11・29、東京)
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2020/11/11/kiji/20201110s00004216421000c.html
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悲報・・競馬系YouTuber完全死亡のお知らせ
ユーチューバーとは、YouTubeに動画を掲載している人たちのこと。再生回数が上がるたびに収入が増えていくため、人気者のユーチューバーほど高収入。
トップクラスのユーチューバーになるとタワーマンションや高級住宅に住めるほどの富豪にもなれるのだが、そんなユーチューバーたちが涙目になりながら悲鳴を上げている。
・動画13万回再生でも激安160円!?
いままではYouTubeから一定の収益を得られていたが、突如として収益が激減し、生活できないレベルに陥っているというのだ。一部のユーチューバーの情報によると、13000回以上も再生されておきながら、収益が16円だったという。その数字が正しければ、13万回再生でも160円、130万回でも1600円しか収益が出ないことになる。
・嘆くユーチューバーに同情する声
ほかにも「収益が90%減少」「ゼロになった」というユーチューバーもおり、収益が激減して困窮しているユーチューバーたちに対して「好きなことして生きた結果がこれか」「かわいそうにのう」「悔しいのう」などの同情する声がでている。・視聴者の喜びを第一に考えたユーチューバーは困らない
YouTubeはお金儲けの場ではなく、好きなことをするための場であり、視聴者を喜ばせるためにやってきたというユーチューバーは多い。再生回数や収益の増加はどうでもよく、視聴者が喜んでくれることを第一に考えた、真のエンターテイナーユーチューバーだ。それゆえ「お金が入らないならやらない!!」「収入減つらい!」「楽しみの対価でカネもらって何が悪い!!」と言って焦っている商売系ユーチューバーはごく一部との声もあるが、はたしてどうだろうか。
(以下略)
https://buzz-plus.com/wp-content/uploads/2020/11/image-1.jpg
https://buzz-plus.com/article/2020/11/08/youtubers-income-plummeted/
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- 2020/11/07 18:00
【京王杯2歳S】5着リフレイム木幡巧騎手「馬群で我慢できていたし内容的に悪くなかった」
木幡巧騎手(リフレイム=5着)
「負けたけど馬群で我慢できていたし、内容的にはそんなに悪くはなかった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d307745c0cbf8ec41ed8d962d37f14966aeee93f
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- 2020/11/06 12:00
クロノジェネシス、香港カップ受諾
1日の天皇賞・秋3着後、香港カップ(12月13日、
シャティン芝2000メートル)に選出されたクロノジェネシス(牝4=斉藤崇、父バゴ)は6日、陣営が招待を受諾した。所有するサンデーレーシングが発表。3日に栗東近郊のノーザンファームしがらきに放牧に出され、状態を見ながらで最終決定は先だが遠征の準備を進めていく。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc4ca3412c2b955d35f3458853a66e3c0da2f7e3
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- 2020/11/06 12:00
岡田代表「コントレイル参戦を表明すごくうれしい。アーモンドアイも出れば最高。盛り上がる」
コントレイルJC参戦!デアリングと無敗3冠馬決戦へ
http://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20201106/ope20110605010007-s.html◆デアリングタクトを所有する岡田スタッドグループの岡田牧雄代表「コントレイルが参戦を表明してくれて、すごくうれしく思います。これでアーモンドアイも出てくれれば最高ですね。
秋華賞も菊花賞も馬券の売り上げは(前年比)大幅プラスでしたし、ジャパンCも大いに期待できるでしょう。
これでますます競馬が盛り上がってくれればいいですね」
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- 2020/11/05 19:00
矢作調教師「デアリングタクトが出てくるという事でファンや競馬としての盛り上がりを考えても」
コントレイルが参戦決定!デアリングタクトとの無敗三冠対決ついに実現 矢作師が状態を確認「何の心配もない」
矢作師は「実際に見て、体の張りもいいし、完全に回復していました。回復力の早さがすごいなと思ったし、
きょう見た限りでは何の心配もありませんでした。今後少しでも嫌なところがあれば、
すぐにでもやめる決断はするつもりですが、今のところは何も問題ないと思っています」とレース後のダメージがなかったことを強調した。その上で、「デアリングタクトも出てくるということでファンの盛り上がり、競馬としての盛り上がりを考えても、
オーナーと相談して、そういう決断に至りました」と無敗の三冠馬同士の対決に思いをはせた。https://news.yahoo.co.jp/articles/a71615f94944711d1ac809f6b2b14fd1f72945d6
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- 2020/11/05 15:00
コントレイルJC参戦へ 牡牝無敗3冠馬対決が実現
きたこれ
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- 2020/11/05 11:00
柴田善臣、岡部の持つJRA重賞最年長記録更新なるか!!
JRA現役最年長ジョッキーの柴田善臣騎手が、岡部幸雄元騎手が持つJRA重賞最年長勝利記録の更新を狙う。
同騎手は1985年に初騎乗、今年がデビュー36年目となり、11月2日現在のJRA通算成績は2万1329戦2290勝、JRA重賞では通算95勝を挙げている。
柴田善臣騎手は、7日の京王杯2歳Sではユングヴィ(牡、美浦・大江原哲厩舎)、8日のアルゼンチン共和国杯ではサンアップルトン(牡4歳、美浦・中野栄治厩舎)に騎乗する予定(※ユングヴィは11月2日現在、抽選対象)。
柴田善臣騎手が今週末の重賞を勝てば、年齢にして54歳3力月9or10日での勝利となり、岡部幸雄元騎手が持つJRA重賞最年長勝利記録(54歳0力月31日)を更新するが、今年1月の愛知杯(デンコウアンジュ)以来のJRA重賞制覇を遂げることができるかどうか。なお、ユングヴィは柴田善臣騎手が騎乗して2014年の新潟2歳Sを勝ったミュゼスルタンの初年度産駒。
ミュゼスルタンの初年度の血統登録頭数は3頭だけだが、ユングヴィは重賞を制して父の名を高めることができるかどうか。
Vなら、新種牡馬産駒の京王杯2歳S制覇2011年レオアクティブ(父アドマイヤムーン)以来9年ぶりとなる。
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- 2020/11/04 12:00
アウトライアーズ急死
15日の福島記念に出走を予定していたアウトライアーズ(牡6=小島、父ヴィクトワールピサ)が先月29日に死んだことが分かった。
3日、小島師が明らかにした。死因は究明中。前日の調教後に体調に異変があったという。通算27戦4勝。17年スプリングS2着など重賞戦線で活躍した。https://news.yahoo.co.jp/articles/d9c06931d3bc284a0e7c555e0bc2184d05129fe0
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- 2020/11/03 23:00
坂口元調教師「アーモンドアイと過去の7冠馬の違いは『死力を尽くす』こと」
アーモンドアイは能力常に出し切り限界線越えられた
<坂口正大元調教師のG1解説>芝G1・8勝目。ルドルフもディープも超えました。過去の7冠馬たちと何が違うのか。私が思うのは「死力を尽くす」です。
ゲートさえ普通に出れば、あとは競馬のしやすい馬ですし、その能力、瞬発力も非凡です。それに加えて、常に出し切る、出し切れるのが特長です。
以前には、勝った後にフラフラで口取り写真を撮影できなかったこともあります。間隔を詰めるより、空いた方がいいのも常に出し切ることが原因でしょう。そこまで走りきる馬はなかなかいません。持って生まれた能力が10あっても、8しか出せずに終わる馬はたくさんいます。10の馬が10を出す、時には11を出す、これはよほど強い馬です。
アーモンドは常に出し切ってきたからこそ、限界線を越えられたのだと私は思います。https://p.nikkansports.com/goku-uma/m/guide/column/article.zpl?topic_id=10115
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