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- 2019/03/17 18:00コメントする
【スプリングS】7着ロジャーバローズ川田「競馬に向かう精神状態ではなかったです」
川田騎手(ロジャーバローズ=7着)「パドックから競馬に行くまで、競馬に向かう精神状態じゃなかったです」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00000178-sph-horse
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美馬怜子に「怖すぎる」の声…結婚発表は武豊の誕生日だった
女優の美馬怜子(34)が3月15日、結婚と妊娠を発表。しかし意外な事実が判明し、波紋が広がっている。
各メディアによると美馬は所属事務所を通じ、7歳年下の一般男性と結婚したことを報告。現在第1子を妊娠中で、来月出産予定だという。
美馬といえば15年10月に武豊(50)との“手つなぎデート”が一部週刊誌で報じられ、非難の声が殺到していた。
「美馬さんは16年7月の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で『手をつないでいるように見える写真を使われただけ』と否定していました。
しかしその影響は大きかったようです。美馬さんは別のテレビ番組で『清純派扱いされなくなった!』と語っていましたが、その際も視聴者からは『不倫疑惑は!?』『もともと清純派じゃない!』と総ツッコミがあがっていました」(テレビ局関係者)実は今回、思わぬことが発覚している。美馬が結婚と妊娠を発表した3月15日は、武の50回目の誕生日だったのだ。そのためTwitterでは「怖すぎる!」といった声が相次いでいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00010015-jisin-ent
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- 2019/03/15 19:00
ルメール「アーモンドアイはパーフェクトな馬、負けるとしたら僕がミスした時じゃないでしょうか」
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201903150002-spnavi?p=2
――では、もしルメール騎手自身が他の馬に乗って、アーモンドアイと対決するとしたらどのような作戦を立てて挑みますか?
ディープインパクトに唯一2度先着したルメール騎手ならではの作戦がありますか?「うーん、それは答えづらいですね……。アーモンドアイを負かすのは簡単ではないと思います。どんなペースにも対応できるので、どの位置でも競馬になる。
多分、逃げても強いと思う。こなせる距離にも幅があるし、気性も素直で必要以上にエキサイトすることもありません。
ほぼパーフェクトと言っていい馬。負けるとしたら僕がミスした時じゃないでしょうか(笑)」
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- 2019/03/15 12:00
美馬怜子(34)結婚妊娠【今日は武豊50歳の誕生日】
フリーアナウンサーでタレントの美馬怜子(34)が15日、結婚し、妊娠したことを所属事務所を通じて発表した。
美馬は「突然このようなご報告を書面でいたしますことをお許しください」と謝罪。
「私事で大変恐縮ですが、私、美馬怜子はかねてよりおつきあいをしてまいりました7歳年下の一般男性と結婚いたしましたことをご報告させていただきます」と結婚を報告。
「そしてもう一つご報告がございます。来月、ありがたい事に母になります。平成最後のタイミングでの出産となります」とすでに妊娠しており、来月出産することを明かした。「まだまだ未熟な私ではございますが、これから新たな気持ちで、より一層お仕事も家庭も頑張って参りたいと思いますので、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます」と直筆の署名入りを添えて伝えた。
美馬は芸能事務所ミューンに移籍したことも合わせて発表。
17日放送のテレビ朝日チャンネルで生放送される「第7期将棋ウォーズ棋神戦」での司会を最後に、しばらく産休に入る。
ミューンは「関係者の皆様にはこのような形でご報告させていただきましたが、出産後には皆さまへの感謝の気持ちを忘れずに、仕事に取り組んでいく所存です」としている。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000131-spnannex-ent
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- 2019/03/15 6:00
48歳で騎手デビューする人がいるらしい
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- 2019/03/14 19:00
大魔神ピンチ!!「ヴ」が使えなくなる?
世界から『ヴ』が消える
2019年3月13日
「ヴ」
皆さんは、この文字、発音を普段どれくらい使っているだろうか?この春、世界からこの「ヴ」が消えようとしている。
といっても国名の話だ。
「セントクリストファー・ネー『ヴ』ィス」というカリブ海の国の名前が「セントクリストファー・ネービス」に、
そして「カーボ『ヴ』ェルデ」というアフリカにある島国が「カーボベルデ」に変わる。
これで日本語の国名からは『ヴ』がなくなるのだという。
なぜ変わるのか、そもそも外国の日本語名ってどうやって決めているのか。
そんな外国にまつわる日本語の不思議を探ってみた。「ヴ」の消滅を知ったきっかけは、1月から始まった通常国会だった。
この国会に外務省が提出している唯一の法案が「在外公館名称位置給与法」の改正案だ。この法律は、海外にある日本の大使館や総領事館の名前、それに海外で働く職員の手当などを定めている。
「在○○日本国大使館」という風に、必ず現地の大使館にはその国の名前がつく。
実はこの法律に基づいて、各省庁の法律や文書などに記載される国名の表記が統一されているのだ。なぜ法律を改正して、この一文字を無くすに至ったのか。
「ひとことで言うと、ヴを使わない表記の方がいまの国民になじみがあることがわかったからです。
法律を制定した当時はヴを使うケースが多かったようですが、徐々になじみのある表記が変わってきたのでしょう」
https://www.nhk.or.jp/politics/articles/feature/15156.htmlhttp://www.nhk.or.jp/politics/wp-content/uploads/2019/03/0313v30.jpg

http://www.nhk.or.jp/politics/wp-content/uploads/2019/03/0313v13.jpg
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- 2019/03/14 14:00
“芦毛の怪物”オグリキャップの血が絶滅の危機
3/14(木) 10:34配信
“芦毛の怪物”オグリキャップの血が絶滅の危機いよいよ終幕を迎える平成。その初頭に日本競馬界を震撼させたスーパーホースがいる。“芦毛の怪物”オグリキャップ。競馬ブームを日本中に巻き起こした。あれから約30年、オグリの直系の血がつながっていることをご存じだろうか。その1本の細い糸が今、途切れようとしている。優勝劣敗の世界に身を置くのが経済動物「サラブレッド」である以上、あらがえない運命なのか、それとも…。「オグリの血」の現状を緊急リポートする。
★武豊騎手「オグリキャップはスーパースターでしたから、ずっとつないできたその血が途絶えようとしているのは寂しいですし、何とか…って思いはあります。それも競馬の魅力の一つですから。良血が全部走るかといえば分からないし、オグリのような血統でも走るのが競馬でもありますから」
★オグリキャップ=1985~2010年。父ダンシングキャップ、母ホワイトナルビー。決して良血とは言えない血統背景ながらも、地方競馬デビューから中央のトップホースに上り詰め、同じく地方出身だったハイセイコーに続く第2次競馬ブームの立役者となった。通算成績は32戦22勝(中央20戦12勝、地方12戦10勝)。ラストランとなった90年の有馬記念「奇跡の復活V」は、17万人の“オグリコール”とともに、伝説として語り継がれている。
全文はこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00000005-tospoweb-horse
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190314-00000005-tospoweb-000-5-view.jpg

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- 2019/03/14 11:00
アドマイヤリード引退
2017年ヴィクトリアマイル(GⅠ)に優勝したアドマイヤリード号(牝6歳 栗東・須貝 尚介厩舎)は、本日(3月13日(水曜))付けで競走馬登録を抹消しましたのでお知らせいたします。
なお、同馬は北海道勇払郡安平町のノーザンファームで繁殖馬となる予定です。
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- 2019/03/13 19:00
アーモンドアイ、やはり化け物だった 馬なり80.4-12.3で余裕の先着
30日のドバイターフ(メイダン、GI、芝1800メートル)に挑む年度代表馬アーモンドアイが、美浦Wコースで順調な調整ぶりを披露した。ルメール騎手を背に、馬なりで6F80秒4-65秒5-51秒3-37秒0-12秒3をマーク。外ロジチャリス(古馬OP)に1馬身、中ケイブルグラム(古馬障害未勝利)に1馬身半先着した。反応の良さが際立ち、すでに臨戦態勢は整っている。
「見てのとおり。自分でハミを取ってグイグイ行っていた。やる気があるけどエキサイトはしていない。馬体にもひと回り幅が出た」と国枝調教師は成長をアピール。きょう13日に検疫入りし、20日に出国する予定だ。(夕刊フジ)
https://race.sanspo.com/keiba/news/20190313/ove19031311060001-n1.html
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- 2019/03/13 16:00
金鯱賞3着エアウィンザーは鞍上・浜中で大阪杯へ
金鯱賞3着エアウィンザーは大阪杯(3月31日、阪神、GI、芝2000メートル)へ向かう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00000554-sanspo-horse
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- 2019/03/13 11:00
インティはかしわ記念から帝王賞へ
2月のフェブラリーSを制したインティ(栗・野中、牡5)は、かしわ記念(5月6日、交流GI、船橋、ダ1600メートル)から、
帝王賞(6月26日、交流GI、大井、ダ2000メートル)を目指す。13日、野中調教師が明らかにした。「まずは、かしわ記念に使う方向で調整していく。放牧先からいい形で戻ってきてほしいね」と話した。
今秋のブリーダーズCクラシック(11月2日、サンタアニタ、米GI、ダ2000メートル)挑戦は、現段階では保留の状況。2つのレース内容、結果を踏まえて検討される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00000516-sanspo-horse
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- 2019/03/13 11:00
JRA「若手の墓場・美浦」ベテラン蔓延る「悪循環」風土。
「関西は『とりあえず3キロ減があるし、どんなものか乗せてみよう』という気質。だから若手にもある程度のチャンスが与えられるし、結果を出せれば続いていく。
でも関東は『いい馬なんか乗せて失敗したら二度とチャンスはない。上手なのがわかってから乗せればいい』という考えです。
それぞれのスタンスといえば聞こえはいいですが、ようは関東は関西に比べて『育てようという意識』が希薄なんですよね。だからベテランばかりが蔓延って、有望な若手が育ってこないんです。(中略)
また、今年になっていきなり勝ち星を伸ばしたある「若手騎手」の存在が、非常にわかりやすい例だという。
「現在全国リーディング20位の12勝、2年目の西村淳也騎手です。すでに昨年の13勝を超える勢いですが、彼もまた栗東所属。
デビュー時はお世辞にも上手いとは言えませんでしたが、根気よく乗せ続けたことでコツを掴んだのか、積極的な競馬で軌道に乗っていますね。
これもまた『やってみなはれ』精神の栗東だからこそ。これが美浦だったら早い段階で見限られて埋没、もしくは活躍までもっともっと時間がかかっていたでしょうね」(前出の記者)
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- 2019/03/12 21:00
「武豊騎手の馬が勝つ」元調教師かたり詐欺、容疑で男逮捕
競馬の武豊騎手の親類で元調教師の武宏平さんになりすまし、馬券購入代名目で現金をだまし取ったとして、東山署は12日、詐欺の疑いで、住所不定、無職の男(72)を逮捕した。
逮捕容疑は1月8日、京都市東山区の飲食店で、元調教師を名乗り、店員の男性(50)に「12日に開催される東京競馬場の第1レースは、武豊騎手が騎乗するメジロカムイが間違いなく勝つ」とうそを言い、店員の馬券購入代名目で現金2万円をだまし取った疑い。
同署によると、男は男性に「日本中央競馬会 調教師 武宏平」と書かれた名刺を手渡していた。メジロカムイは登録が抹消され、東京競馬場ではレースも実施されていなかったという。
祇園や木屋町地域の飲食店で1月以降、店員らが同じ手口で現金をだまし取られる被害が数件あり、東山署が関連を調べている。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00000019-kyt-l26
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シルク募集馬・白毛のブチ柄ラテマキアート(ユキチャンの2017)が調教中に死亡…
https://www.silkhorseclub.jp/horse_bosyu/2018/2017028
12日の調教中に倒れてしまい、そのまま死亡が確認されました。
担当者「今朝の調教も普段と同様に準備運動から坂路に向かいました。いつも通りスタートしたのですが
徐々に手応えが悪くなり、減速したのですが坂路を登りきるところで倒れてしまいそのまま息を引き取りました。
恐らく心臓麻痺によるものだと思います。騎乗者に怪我はなかったのですが、ここまで順調に調教を
進めることができて、早期入厩を視野に入れていただけに残念です」栗田徹調教師「急なことでとても驚いています。先々週に状態を確認しに行った時も順調そうで、早ければ
4月中の入厩も考えられそうだっただけに、本当に残念な気持ちです」ラテマキアート
https://pbs.twimg.com/media/D1cgEvpVYAAQ47y.jpg

このド派手なブチ柄がターフで駆け回るの見たかった
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- 2019/03/12 11:00
【スプリングS】ファンタジスト復活なるか!!?武豊「距離は若干長い気もするが」
「スプリングS・G2」(17日、中山)
昨年7月の中京デビューから無傷の3連勝を飾ったファンタジスト。
朝日杯FSで4着と初めて土がついたが、外枠から終始、馬群の外めを回らされたことが敗因とハッキリしているため、陣営に落胆の色はない。「結果的には外枠が影響したけど、最後はしっかり伸びていた」とはレース後の武豊。
また梅田師も「結果は少し不満が残るが、仕方がない部分もあったよ。それでも最後はこの馬の力を見せてくれた」と改めて能力の高さを認識したようだ。早くからこのレースを目標にしっかり乗り込まれてきた。栗東坂路の1週前追いでは4F51秒1-36秒6-11秒7(G強め)。
コロラトゥーレ(5歳1000万下)との併せ馬で2馬身半先着。躍動感あふれる動きで好時計をマークした。もともと調教駆けするタイプとはいえ、これだけ動けば問題はないだろう。騎乗した武豊も「いかにも休み明けの1週前の動きという感じだが、悪くはなかった。距離は若干長い気もするが、掛かる馬ではないから大丈夫でしょう」と笑顔を見せた。
今後を占う意味でも重要な一戦だ。指揮官は
「本質的には距離は少し長いと思う。それでも中山の1800メートルならジョッキーのテクニックで何とかならないかな。今回は内容を重視したい」と目を輝かせる。
クラシック路線か、マイル路線か-。同馬にとって大きな分岐点になりそうだ。父 ロードカナロア
母 ディープインアスク
母父:ディープインパクト
馬主 廣崎利洋廣崎利洋
調教師 栗東 梅田智之
生産者 ShallFarm
馬名の意味 夢想家
生年月日 2016年4月22日
産地 日高町
セリ取引価格 –
近親馬 コロラトゥーレ
プリティーレディー
中央獲得賞金 8,779万円
1801〜1815件 / 2452件











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