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- 2019/04/01 22:00コメントする
悲報・・ベリー騎手引退
https://twitter.com/SportingLife/status/1112648741197172737?s=19
落馬で背中怪我してて復帰できずやむ無く引退
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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- 2019/04/01 21:00
ドバイWC出走回避のケイティブレイブ、ドバイで緊急開腹手術するほどの重症だった…。
レース前日の夜に取り消したケイティブレイブ(牡6歳。栗東・杉山 晴紀厩舎)の容態について。
伝えられたのはセン痛との話だったが、実際には結腸の一部が奥に入り込んでしまうという、
偶発的かつ突発的な症状で、内視鏡で確認の後に、緊急開腹手術で、結腸を本来の位置に
引き戻す処置が行われたとのこと。少しでも処置が遅れていたら命にも関わる状態で、
ドバイレーシングクラブ獣医チームの迅速な対応には、日本の競馬ファンとして感謝しかない。http://www.jra.go.jp/keiba/overseas/race/2019dubai/wc/kaiko.html
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- 2019/04/01 6:00
ノーザンF早来で未来のスターホースたちがお披露目!!セレクトセール5億8000万円イルーシヴウェーヴの17など
28日に北海道安平町にあるノーザンファーム早来で2017年度産駒の撮影会が行われ、
将来を有望視されている牡馬が登場した。この日は牡馬がお披露目され、中でも注目を集めたのは、
イルーシヴウェーヴ17(父ディープインパクト、栗東・友道)だ。
母は09年仏1000ギニーの勝ち馬という血統。
17年セレクトセール(当歳)では、国内セール史上2番目の高値となる5億8000万円(税抜き)で取引されて注目を浴びた。
木村厩舎長は「体は小さいものの、バランスはすごくいいです」と評価。
デビューが楽しみだ。
ほかでは17年ダービー、18年天皇賞・秋の覇者レイデオロの半弟ラドラーダ17(父ダイワメジャー、美浦・藤沢和)や、
13、14年とヴィクトリアMを連覇したヴィルシーナの子どもヴィルシーナ17(父キングカメハメハ、栗東・友道)、
きょうだいに重賞ウイナーがそろうリッチダンサー17(父ハーツクライ、美浦・国枝)なども姿を見せた。
https://i.imgur.com/OV5BOpO.jpg未来を託されるイルシーヴウェーブの17
https://www.daily.co.jp/horse/2019/03/28/0012189532.shtml?ph=1
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- 2019/03/31 21:00
【大阪杯】ブラストワンピース池添「結果論だけど内に潜り込めばよかった」
池添
「結果論だけど、3コーナー中間ぐらいで内にもぐり込めば良かった。うまく乗れなかった部分もある」と悔しそうだった。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-03310788-nksports-horse
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【大阪杯】2着キセキ川田「何とかキセキとG1を獲りたかったのですが、申し訳ありません」
2番人気だったキセキ(牡5=角居)は2番手で流れに乗り
直線は勝ち馬アルアインとの追い比べに持ち込んだが、首差の2着に敗れた。川田は「リズム良く運べましたし、最後までしっかり走ってくれています」と振り返り、
「何とかキセキとG1を獲りたかったのですが、申し訳ありません」と悔しさをにじませた。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00000204-spnannex-horse
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- 2019/03/31 2:00
【ドバイシーマC】ルメール騎手(レイデオロ=6着)「かかってしまって、疲れてしまいました」
ルメール騎手(レイデオロ=6着)「逃げる形になって、1コーナーまでリラックスしていたんですが…。そこから少しかかってしまって、疲れてしまいました」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00000044-sph-horse
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- 2019/03/31 1:00
ルメール「手応えほど伸びなかった」
レース後のインタビュー。
「スタートも良く道中も力まずに走れていました。包まれるのだけは嫌だと思いましたがうまく外に出せたので安心て乗っていられました。
4コーナーから直線半ばまで無理に前を追いかける必要もなくこの子のペースで走りました。ゴーサインを出してから手応え程は伸びなかったんですが、日本と違う芝を少し気にしていたのと、先頭に立ってからは遊んでしまいました。
賢い子ですので次は長い芝ももっと上手に走れるでしょうし今年初戦、初めての海外レースと考えると非常に良い結果で次に歩みを進められると思います。」
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- 2019/03/29 12:00
豪ウィンクスの最初の配合相手がなかなか決まらないらしい…ディープインパクトも候補に
ウィンクス(牝7歳)の馬主たちは、同馬が今年後半に繁殖入りした際の交配相手について決定を下す前に、世界中のさまざまなエージェント(馬売買仲介人)の意見を聞くだろう。
3月23日のジョージライダーS(G1 ローズヒル競馬場)で32連勝を目指すウィンクスの競走生活は、4月13日のクイーンエリザベスS(G1 ランドウィック競馬場)をもって終了する予定である
(訳注:ウィンクスはジョージライダーSで2着に3½馬身差の優勝を果たし、見事に32連勝を決めた)。ウィンクスの馬主であるデビー・ケピティス(Debbie Kepitis)氏、シンジケートのマジックブラッドストックレーシング(Magic Bloodstock Racing)の一員ピーター・タイ(Peter Tighe)氏、
リチャード・トレウィーク(Richard Treweeke)氏は、ウィンクスの交配相手候補リストを作成するために評判の高い専門家に協力してもらうことになった。
ケピティス氏は、ANZブラッドストックニュースにこう語った。「人々に意見を求めることで選択肢がもたらされ、私たちは視野を広げることができます。
馬主同士で話し合う時も、”イエス”、”ノー”、あるいは”お任せする”と確信を持って言えます。
私たちの中には成功した生産者はいません。
たしかに私は馬を生産していますが、担当者がほとんどやってくれています。
確固たる意見はありません。この驚異的な牝馬については、様々な意見を聞いたほうがフェアだと感じており、それこそが私たちが望んでいることです」。ウィンクスを北半球の繁殖シーズンに最も優秀な種牡馬と交配させるために、海外に送り込むという案もある。
その場合は、日本のディープインパクト、
アイルランドのガリレオ、そしてその産駒で後継種牡馬となりうるフランケルが候補リストに入るだろう。ケピティス氏はこう続けた。「そのような案も出ていますが、ウィンクスは繁殖1年目なので、これが海外に連れて行ける最初で最後のチャンスではありません」。
https://www.jairs.jp/sp/contents/newsprot/2019/12/3.html
https://i.imgur.com/ACDJ1Ob.jpg

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- 2019/03/28 19:00
悲報‥「ヴ」禁止に!
外務 省が外国の国名を表記する際に使っているカタカナの「ウ」に濁点をつける「ヴ」の表記を変更する法案の審議が参議院で行われ、河野外務大臣は発音のしやすさなどを優先して表記の見直しを判断したと説明しました。
外務 省をはじめ政府が外国の国名を表記する際は、原則「在外公館名称位置給与法」で定められた大使館の名称が基になっていて、国会に提出された改正案では、カリブ海の島国「セントクリストファー・ネーヴィス」の「ヴィ」の表記を「ビ」に変更するなどとしています。
2019年3月28日 12時52分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190328/k10011864081000.html
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190328/K10011864081_1903281230_1903281252_01_02.jpg
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- 2019/03/28 18:00
アーモンドアイ万全!ルメールV宣言/ドバイターフ
手綱を取ったルメール騎手は、褒めるしかなかった。「すごくいい脚を使いました。追い切りが終わっても疲れていない。ここに来て、すごくハッピーみたいね」。初めての異国の地での調整。環境は変わったがすぐに順応して、動きも文句なし。「自信あります」とV宣言が飛び出した。
こ、これは負けフラグか
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- 2019/03/28 12:00
ルメール「アーモンドアイはボウマンにとってのウィンクスみたいなもの」
https://p.nikkansports.com/goku-uma/news/article.zpl?topic_id=1&year=2019&month=03&day=28&id=201903270000784
「僕の中で何頭もいないスペシャルホース。僕にとってのホース・オブ・マイ・ライフ。
ボウマンにとってのウィンクス、キネーンにとってのシーザスターズ。スミスにとってのゼニヤッタみたいなもの」ルメールが乗った馬たち
ハーツクライ
ウオッカ
ジェンティルドンナ
メジャーエンブレム
サトノダイヤモンド
マカヒキ
ソウルスターリング
レイデオロ
イスラボニータ
ステルヴィオ
モズアスコット
フィエールマン
など
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- 2019/03/28 12:00
サートゥルナーリアの皐月賞2週前が抜群らしい
皐月賞・G1」(4月14日、中山)
無傷3連勝でホープフルSを制したサートゥルナーリアは27日、栗東CWで前にショパン(6歳1000万下)、
後ろにエアウィンザー(5歳オープン)が並ぶ3頭併せを敢行。
行きっぷりの良い走りで6F86秒4-39秒1-11秒5をマークし、前者に0秒2先着を果たし、後者とは併入した。「しっかりと時計を出しました。ひと追いごとに動きがシャープになっているし、気持ちに余裕がある。
あと2週で馬体も出来上がってくると思います」
と辻野助手。
本番に向けて仕上がりは順調だ。
父 ロードカナロア
母 シーザリオ
母父:スペシャルウィーク
馬主 キャロットファームキャロットファーム
募集情報 1口:35万円/400口
調教師 栗東 角居勝彦
生産者 ノーザンファーム
馬名の意味 公現祭での行事の基礎ともなった古代ローマの祭り。
生年月日 2016年3月21日
産地 安平町
セリ取引価格 –
近親馬 エピファネイア
リオンディーズ
中央獲得賞金 9,414万円
地方獲得賞金 0万円
主な勝ち鞍 18’ホープフルS(G1)
https://db.sp.netkeiba.com/?pid=horse_profile&id=2016104505
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- 2019/03/27 21:00
日経賞初勝利の武豊騎手、JRA・GII全制覇まで残すは4レース
23日の日経賞(GII)をメイショウテッコン(牡4、栗東・高橋義忠厩舎)で制した武豊騎手。
日経賞はこれまで2度騎乗して、2011年はローズキングダムで3着、2012年はウインバリアシオンで2着と惜しくも及ばなかったが、3度目で見事に勝利を果たした。
現在、JRAで行われている平地GIIは35レース。その完全制覇まで武豊騎手は残すところ、セントライト記念・府中牝馬S・アルゼンチン共和国杯・ステイヤーズSの4レース(GIII時代に制しているチューリップ賞を含めると5レース)となった。
武豊騎手はこれまで、セントライト記念は3回、府中牝馬S・アルゼンチン共和国杯は2回、ステイヤーズSはGIII時代の1回しか騎乗しておらず、いずれも騎乗機会の少ないレース。完全制覇にはまず“騎乗機会のめぐり合わせ”がカギとなりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00000020-kiba-horse
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- 2019/03/27 12:00
ディアドラ、クイーンエリザベスII世Cは武豊騎手と新コンビ
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- 2019/03/27 8:00
【ドバイ】アーモンドアイ、シャドーロールを外しクロス鼻革にチェンジ
ターフで海外G1初制覇を狙うアーモンドアイが、華麗に“モデルチェンジ”した。
デビューから実戦で装着しているシャドーロールがトレードマークだが、
今回は代わりにクロス鼻革を使用。操縦性を高める効果があり、
現地入りした国枝調教師は「口向きやハミ受けを良くするように」と狙いを明かした。
https://hochi.news/articles/20190326-OHT1T50210.htmlおなじみのシャドーロール=写真左、桜花賞時=を外し、雰囲気が変わったアーモンドアイ
https://hochi.news/images/2019/03/26/20190326-OHT1I50186-L.jpg

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