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- 2019/04/14 18:00コメントする
【皐月賞】直線斜行のルメール、過怠金50000円
中山 11R
裁決レポート【裁決パトロールあり】
最後の直線コースで、12番サートゥルナーリアが内側に斜行したため7番ヴェロックスの進路が狭くなりましたが、その影響がなければ7番ヴェロックスが12番サートゥルナーリアより先に入線したとは認めなかったため、到達順位通り確定しました。
この件について、12番サートゥルナーリアの騎手C.ルメールに対し、過怠金50,000円を課しました。お前のせいでイメージの悪い皐月賞になったんだからな、軽過ぎだよ
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- 2019/04/14 7:00
【2019皐月賞】川田将雅がサートゥルナーリアを絶賛 ライバル不在の怪物級と断言する理由とは
うま速コメント
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- 2019/04/13 20:00
オジュウチョウサン 長山オーナー「ファン投票で選ばれるのであれば、宝塚記念へ向かおうと思います」
(長山尚義オーナー)
「これだけの記録(4連覇)を達成して、自分もびっくりしています。マークされるのは仕方がありません。このあとはファン投票で選ばれるのであれば、宝塚記念へ向かおうと思います」
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- 2019/04/12 22:00
サクソンウォリアー、アメリカンファラオ、ジャスティファイが豪州にシャトル!!
クールモアは南半球の繁殖シーズンに、2018年と2015年の米国三冠馬であるジャスティファイとアメリカンファラオを、
ケンタッキー州からクールモア・オーストラリア(NSW州ジェリーズプレインズ)にシャトルする。クールモア・オーストラリアのトム・マグニア(Tom Magnier)場長はこう語った。
「ジャスティファイは偉業を達成して歴史を塗り替えた驚異的な馬です。
すでに豪州の生産者の強い支持を得ているもう1頭の三冠馬、アメリカンファラオと一緒にここで供用することは大変光栄です」。ジャスティファイはG1を制した27頭のスキャットダディ産駒の1頭である。
現役時代はウィンスターファーム(WinStar Farm)・チャイナホースクラブ(China Horse Club)・
ヘッドオブプレーンズパートナーズ社(Head of Plains Partners LLC)・
スターライトレーシング社(Starlight Racing)により所有され、ボブ・バファート調教師により管理された。
https://www.jairs.jp/sp/contents/newsprot/2019/14/3.htmlサクソンウォリアーとメンデルスゾーン、豪州にシャトル(オーストラリア)【生産】
豪州の生産者は、世界中が渇望する2つのサイアーライン(牡系)にアクセスできるようになる。
サクソンウォリアー(Saxon Warrior 父ディープインパクト)と、メンデルスゾーン(Mendelssohn 父スキャットダディ)が今年、
クールモアの南半球の牧場にシャトルされるからである。クールモア・オーストラリアのセリ&種付権利担当者であるパディ・オーマン(Paddy Oman)氏はこう語った。
「サクソンウォリアーとメンデルスゾーンは2歳シーズンにG1優勝を果たすほどの卓越性を見せ、3歳シーズンでも数々のレースで健闘しました」。「2頭の父はいずれも驚異的な種牡馬です。優れた牡系を受け継いでいるので、豪州の繁殖牝馬と相性が良いでしょう。
2頭とも将来有望な種牡馬であり、国際的にも最高級の血統を豪州の生産者に提供します」
https://www.jairs.jp/sp/contents/newsprot/2019/14/4.htmlウィンクスのお婿さん候補が続々と豪州入りしてるもよう…
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四位洋文のウオッカへの追悼コラムが泣けると話題
四位洋文コラム「馬と話そう」 スポーツ報知4月10日
1日にウオッカが旅立った。この報に触れたとき、いろんなことが駆けめぐった。もちろん自分と
ウオッカのハイライトは07年の日本ダービーなんだけど、至福の時よりも勝てなかった桜花賞のことや
折り合いに苦慮して一緒に歩んだことが…。負けた悔しさ、夢に向かって頑張ってた紆余曲折ばかり
浮かんできた。引退後はアイルランドに渡って繁殖生活を送っていたから会えなかったし、
5頭の産駒にもあまり乗っていないから、余計に無念の思いが募る。まだ15歳。早すぎるし、さみしい。
ガキの頃からの夢をかなえてくれて本当にありがとう。いろんな事があったけど、一緒に頑張った
11回の競馬、絶対に忘れないから。どうか安らかに眠ってください。(´;ω;`)ブワッ
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- 2019/04/12 11:00
平成19・20年、ウオッカによる牝馬時代の始まりと武豊長期政権の終わり
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- 2019/04/12 11:00
ルヴァンスレーヴ、かしわ記念回避
左前肢繋靱帯の不安のためにフェブラリーSを見送ったルヴァンスレーヴ(美・萩原、牡4)は、6日に美浦トレセンに帰厩して調整されている。「馬の様子を見ながら調整していきます」と萩原調教師。次走は未定だが、復帰目標を帝王賞としている。
(サンスポより)
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- 2019/04/09 12:00
コパノキッキング来年から武豊騎乗へ 菜七子とのコンビはとりあえず年内まで
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/04/09/kiji/20190408s00004049314000c.html
Dr.コパこと小林祥晃氏(71)が、スポニチ本紙の単独インタビューに応じ、年内は菜七子とキッキングのコンビを継続し、
来年からは新たに武豊(50)を鞍上に迎えるプランに言及。――ところで、キッキングと菜七子のコンビはいつまでと考えているのか。
「とりあえずは年内まで、というところで。その後は豊さんに乗ってもらったらどうなるのか、という興味がある。
私はコパノリッキーの時も田辺(裕信)君に“今年1年をよろしく”という話で依頼をした。早い段階でローテーションを考えて、
どういうレースをジョッキーと組み立てるかというところを1年間のスパンで考えているので」――武豊騎手とコパノキッキングのコンビも楽しみになる。
「キッキングは難しい馬なので、柔らかく乗ってくれるジョッキーが合う。これまでも豊さんが合うと思っていたけど、
他の騎乗馬との兼ね合いもあってなかなか実現しなかった。そこで“(武豊の)次に柔らかく乗るのは誰だ?”と村山調教師に聞くと、
“菜七子です”とのことだった。菜七子とキッキングのコンビ結成はそういういきさつもありました」――それでは年内のローテーションは?
「東京スプリントの次は、(フェブラリーS優勝馬インティとの再戦となる)かしわ記念(交流G1・5月6日、船橋ダート1600メートル)。
菜七子にどこかでG1を勝ってもらいたいと思っているので。今年のJBCスプリント(11月4日)は浦和競馬場開催なので、
コーナーをたくさん回るのはキッキングにとって合わないんじゃないかと思っている」――秋には米G1「BCスプリント」(11月2日)への遠征プランもあるが。
「ただ、サンタアニタ競馬場で馬の故障が続いた(=昨冬から計23頭もの現役馬が故障を発症して安楽死処分に)というニュースが
気になっているんですよね。キッキングは元々、脚元が丈夫な馬じゃないので。まだ時間もあるし、そこら辺の状況も見て総合的に判断したい」
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- 2019/04/09 6:00
【競馬板】福沢諭吉 クビ
新1万円札は渋沢栄一 政府、紙幣刷新へ 2019/4/9 01:40 共同通信
https://this.kiji.is/488017689445696609
政府が1万円札などの紙幣を刷新する方針を固めたことが9日、分かった。同日にも発表する。新しい1万円札には渋沢栄一、5千円札に津田梅子、千円札は北里柴三郎の3人を採用する。最新の偽造防止技術を紙幣に反映させることが狙い。平成から令和への改元に伴って、紙幣も全面的に交代することになる。現在の1万円札、5千円札、千円札は2004年11月に図柄が刷新された。
渋沢栄一は日本の資本主義の父とされ、第一国立銀行(現在のみずほ銀行)など数多くの企業を創立した。
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- 2019/04/08 20:00
クルーガー、G1・24連勝を含む32連勝中のウインクスと対決wwwwww
6日にオーストラリアのランドウィック競馬場で行われたドンカスターマイル(G1・芝1600m・20頭立て)で4着のクルーガー(牡7、栗東・高野友和厩舎)は、13日に同競馬場で行なわれるクイーンエリザベスS(G1・芝2000m)に、連闘で出走する可能性もあることが7日、わかった。
同レースには、現在、G1・24連勝を含む32連勝中のウィンクスが、引退レースとして出走を予定している。
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- 2019/04/08 17:00
桜花賞馬グランアレグリア、次走はNHKマイルカップ
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- 2019/04/08 11:00
桜花賞2勝目の藤沢和調教師「これからは調教師ではなく調整師の時代」
藤沢和調教師は2004年ダンスインザムードに続く桜花賞2勝目。
朝日杯FSからのぶっつけとなる異例のローテも、放牧先の牧場と連携して万全の状態で送り出した。
「前走後に牧場に帰ってから疲れをとるのに時間がかかりましたけどね。(厩舎に)戻ってからは調整程度でよかった」と師も相好を崩した。http://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20190408/pog19040805080008-s.html
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- 2019/04/08 7:00
ミスパンテール屈腱炎で引退、繁殖入り決定
17年&18年ターコイズS連覇、18年京都牝馬S、阪神牝馬Sと重賞を4勝したミスパンテール(牝5=昆、父ダイワメジャー)は右前繋部の浅屈腱炎を発症したため引退、
繁殖入りすることが7日、明らかになった。今年初戦の京都牝馬S5着後は6日の阪神牝馬Sを予定していたが態勢が整わず登録を見送り
その後、検査を受けて判明した。昆師は「ショックです」と沈痛な面持ち。それでも気持ちを切り替えて
「よく頑張ってくれました。今年は種付けをせず来年から。使い込んでいないし、いい子を出してくれると思います」とエールを送った。北海道に向けて10日に栗東トレセンを出発する。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-00000259-spnannex-horse
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- 2019/04/08 6:00
今年の皐月賞の本馬場入場 スーパー競馬のあれに。
「平成」最後の月となるこの4月、競馬ファンの皆様に平成の競馬を振り返っていただく企画として、懐かしの入場曲による馬場入場を行います。
また、中山競馬場で行われる皐月賞においては千住明氏作曲の「わが心の銀河鉄道」による馬場入場を行います。
中山・阪神・福島競馬場では、懐かしい楽曲とともに多くの皆様のお越しをお待ちしております。1.懐かしの入場曲による馬場入場実施日
4月6日(土曜)から14日(日曜)の競馬開催日
【第3回中山競馬第5日から第8日、第2回阪神競馬第5日から第8日、第1回福島競馬第1日から第4日】
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- 2019/04/07 19:00
【桜花賞】渡辺薫彦「(シゲルピンクダイヤを)ぜひ買ってください」 森中蕃「よし!買おう」
【桜花賞】森中蕃オーナー、シゲルピンクダイヤで初舞台初G1奪取だ!桜も『令和』由来梅の花もピンク「縁起いい」
―17年の北海道セレクションセール(1歳)で1728万円(税込み)で落札しました。そのときのことは。
「渡辺薫彦調教師が目をつけていて『ぜひ買ってください』と、すごい熱意で私に言ってきました。
それで『よし! 買おう』と。さすがはG1ジョッキー。馬を見る目は確かですねhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190402-00000207-sph-horse
1741〜1755件 / 2452件












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