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- 2019/07/11 17:00コメントする
武豊騎手、モズスーパーフレアに乗らずファンタジストでスプリント路線へ
ファンタジスト、武豊騎手で北九州記念へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000116-spnannex-horse
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- 2019/07/11 11:00
ディープインパクト産駒 4億7千万円で落札・・・1億円を超える高額馬が相次ぎ、競走馬セール活況
北海道苫小牧市で9日、国内最大のサラブレッドの競り市「セレクトセール2019」が開かれ、
今年生まれたディープインパクト産駒の牡馬「タイタンクイーンの2019」が4億7千万円で落札された。1億円を超える高額馬が相次ぎ、活況を呈した。
セールは8日から2日間の日程で開かれ、初日は1歳馬が競りにかけられた。
1歳馬の最高値は同じくディープインパクト産駒の牡馬「ミュージカルウェイの2018」の3億6千万円。2頭の購入者はいずれも持ち馬に「アドマイヤ」の冠名をつけることで知られる近藤利一氏だった。
https://www.daily.co.jp/society/human_interest/2019/07/09/0012499944.shtml
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- 2019/07/09 18:00
アーモンドアイ天皇賞・秋出走、ブラストは札幌記念→凱旋門賞
安田記念で3着に敗れた昨年の年度代表馬アーモンドアイ(牝4=国枝)は天皇賞・秋(10月27日、東京)に出走することが決まった。
シルクレーシングの米本昌史代表は「前哨戦を使うか直行になるかは、馬の様子を見ながら決めます」と話した。また、同じくシルクレーシングの昨年有馬記念覇者ブラストワンピース(牡4=大竹)は札幌記念(8月18日、札幌)から凱旋門賞(10月6日、パリロンシャン)に向かう予定。
同代表は「札幌記念はいいメンバーがそろうようですが、そこでそれなりの走りをしてくれれば凱旋門賞に行くつもりです」とコメントした。https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/07/09/kiji/20190709s00004048056000c.html?amp=1
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- 2019/07/09 6:00
レイデオロ オールカマーで始動、天皇賞・秋かJCへ 鞍上は未定だが乗り代わり
宝塚記念で5着に終わったレイデオロ(牡5=藤沢和)は昨年に続いてオールカマー(9月22日、中山)で始動することが8日、分かった。
キャロットファームの秋田博章代表が「オールカマーで始動して、その後は天皇賞・秋(10月27日、東京)、あるいはジャパンC(11月24日、東京)になるでしょう」と話した。
鞍上は未定だが、主戦のルメールはオールカマーと同日の神戸新聞杯(阪神)でサートゥルナーリアに騎乗するため、乗り代わりとなる。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190709-00000065-spnannex-horse
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- 2019/07/05 18:00
JRAが禁止薬物混入問題の調査結果を発表
JRAは5日、大阪市内で会見を開き、禁止薬物混入問題の調査結果を発表した。
JRAは日本農産工業への聞き取り調査の結果を報告。「グリーンカル」の原材料であるアルファルファミール(牧草粉砕品)の製造ラインと
同じ建屋内にある別の製造ラインで、カカオ豆副産物が粉砕されており、この粉塵(ふんじん)が混入したことで、禁止薬物のテオブロミンが検出されたことを発表した。また、競走除外となった156頭の馬主などへの補填金の総額は、4~5億となる見通しも明かした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190705-00000529-sanspo-horse
飼料添加物への禁止薬物混入に係る調査結果と改善策について
http://jra.jp/news/201907/070501.html
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- 2019/07/05 16:00
ルメール、私用のためフランスへの海外渡航届を提出。7/7~7/18まで
クリストフ・ルメール騎手が、私用のためフランスへの海外渡航届を提出した。期間は7月7日(日)~7月18日(木)まで。
>>7月7日(日)は日本で騎乗後、フランスに移動予定
(JRA発表)
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=157237
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- 2019/07/04 13:00
マスターフェンサー、米ベルモントダービーの結果次第では移籍してBCターフ挑戦も視野に
最後に改めてベルモントダービー招待Sへの意気込みを。
「優勝したいです。勝つようなことがあれば米国に移籍させて滞在させる可能性も視野に入れています。
勝てばBCターフ(11月2日)に挑戦したい気持ちはあります。」
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/07/03/kiji/20190702s00004048350000c.html
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- 2019/07/03 18:00
悲報…ディアドラ鞍上未定!橋田師「実績のある騎手に代える」
英国遠征中のディアドラ(牝5、橋田)は引き続きニューマーケットに滞在し、ナッソーS(G1、芝1980メートル、8月1日=グッドウッド)へ向けて調整を行っている。
「馬をとてもいい状態でアスコット(プリンスオブウェールズS)へ送り出せたけど、想像以上に重い馬場になってしまった」と橋田師。
ナッソーSの鞍上は未定となっている。「英国の競馬場はオーヴァル(円形)の整地されたコースではなく、グッドウッド競馬場も独特の形状。コース実績がある騎手に任せることも考えています。何とか結果を出して日本へ帰りたい」と説明した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-07030455-nksports-horse
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- 2019/06/28 11:00
サートゥルナーリアはC.ルメール騎手が再び手綱とることが判明wwwwwwwwwwwwwwww
9月22日に行われる神戸新聞杯(GII・阪神芝2400m)で始動予定のサートゥルナーリア(牡3、栗東・角居勝彦厩舎)。鞍上は皐月賞でコンビを組んだC.ルメール騎手が再び手綱を取ることがわかった。
サートゥルナーリアは父ロードカナロア、母シーザリオ、その父スペシャルウィークという血統、半兄にはエピファネイアやリオンディーズがいる。
ルメール騎手と初コンビを組んだ皐月賞で見事優勝。続く日本ダービーでも鞍上が予定されていたものの、騎乗停止のためD.レーン騎手が代打で騎乗し、4着となっていた。
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- 2019/06/28 7:00
藤田菜七子騎手、コパノキッキングと米G1挑戦!ブリーダーズCスプリント正式登録へ
ダートの短距離戦で活躍するコパノキッキング(セン4歳、栗東・村山厩舎)が、米国競馬の祭典、ブリーダーズCスプリント・G1(11月2日、サンタアニタパーク競馬場・ダート1200メートル)の
早期登録締め切りとなる7月15日までに正式に手続きすることが分かった。オーナーサイドが27日に明らかにした。同馬では2月のフェブラリーS(5着)で、藤田菜七子がJRA女性騎手として初めてG1に挑戦した。その後は4月の東京スプリント・交流G3(2着)を経て、北海道スプリントC・交流G3(6月6日、門別)を使う予定だったが、フレグモーネで回避。
現在は放牧先で、クラスターC・交流G3(8月12日、盛岡・ダート1200メートル)に向けて調整を進めている。以前から、同馬を所有する小林祥晃オーナーが「菜七子とアメリカに行きたい」と夢を描いていたプランが、いよいよ現実となりそうだ。「詳細については村山調教師に一任しています」と同オーナーはコメントした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00000211-sph-horse
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- 2019/06/27 17:00
別府真衣 7月以降おやすみ 「妊娠ではありません」
別府真衣騎手が7月以降お休みすることとなりました。
- 本人からのメッセージ -
私、別府真衣は今月29、30日の騎乗を最後に休業させて頂く事になりました。
15年間騎手を続けて来ましたが、心身ともに疲れが出てしまい、思うような騎乗が出来なくなってしまった為、この様な決断に至りました。妊娠ではありません。
急な報告で勝手ではございますが、まずは期間を決めずお休みを頂き心身を整えた後に、今後の騎手としての進退についても改めてゆっくりと考えたいと思っています。
応援して下さっているファンの皆様には申し訳ないのですが、よろしくお願い致します。
別府真衣
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- 2019/06/25 12:00
キセキとロジャーバローズ、凱旋門賞参戦決定!!!
はい
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- 2019/06/23 20:00
【宝塚記念】レイデオロ「秋は古馬3冠に行こうと思っていたけど、ルメールの兼ね合いもあるし、また考えます」
【宝塚記念】ドバイ帰りレイデオロ2番人気5着 ルメール「ずっと同じ速さで走っていた」
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/06/23/kiji/20190623s00004048281000c.html秋田博章代表は「秋は古馬3冠(天皇賞、ジャパンC、有馬記念)に行こうと思っていたけど
ジョッキーの兼ね合いもあるし、また考えます」と視線を先にやった。
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- 2019/06/22 10:00
Dレーン、親父が来日して気合い注入!!
「宝塚記念・G1」(23日、阪神)初めてJRAの短期免許を取得し、約2カ月間で30勝をマーク。
ノームコアでのG1・ヴィクトリアマイル制覇を含む重賞5勝と大活躍中のダミアン・レーン騎手(25)=豪州。
免許最終週となる今週は、宝塚記念で初コンビを組むリスグラシューで、2つ目のビッグタイトルを狙う。初来日から鮮烈な印象を残した豪州の若手実力派が、JRAでのラストウイークも、その確かな手腕を存分に見せつける。G1&重賞戦線を中心に勝ち星を量産。高い技術を誇示するレーンが、最終週をG1制覇で締めくくる。
コンビを組むのは、紅一点リスグラシュー。
19日の最終追いには栗東トレセンに駆けつけ、「反応も良く、最後もしっかり脚を見せてくれた。どんな競馬でも能力を出せるタイプだと思う」と、初騎乗ながら早くも十分に手応えは感じ取っている。
引き当てた枠順は8枠12番。過去10年で6勝を挙げるピンク帽を得たのは吉兆と言っていいだろう。25歳の若さで、初来日とは思えない適応力を見せた。
「素晴らしい経験ができた。JRAを含め、多くの方に協力してもらった。いい能力の馬に、数多く乗ることができた。楽しかった。“もう2カ月たったんだ”って、ビックリした」と目を丸くするほどだ。函館、新潟、東京、阪神競馬場を転戦。
各地でさまざまな日本の文化にも触れた。
「日本食もおいしかった。また来年も、短期免許で来たいね」と熱望する。26日以降は、NAR(地方競馬全国協会)でも約1カ月の短期免許を取得。
帝王賞(26日・大井)では有力馬オメガパフュームに騎乗予定だ。
その前に上半期のグランプリで、史上4頭目の牝馬制覇という“大仕事”に挑む。「非常に強い相手とのレース。5、6頭勝ってもおかしくない馬がいる。注目するのはキセキ、レイデオロ、スワーヴリチャード。
もちろん、リスグラシューもチャンスがあるよ」
と力が入る。
来日中の父マイケル・レーン氏も見届ける一戦。「父の前でいい結果が出せれば」と腕ぶす豪州の若き名手が、今週も存在感を見せつける。
https://i.imgur.com/m1ri8UF.jpg
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- 2019/06/21 20:00
ルメールでUAE4着のデルマルーヴル、JDDで戸崎に乗り替わり。今年もルメール夏休み帰国か?w
デルマルーヴルは戸崎騎手との新コンビでJDDへ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000003-kiba-horse7月10日に行われるジャパンダートダービー(JpnI・大井ダ2000m)に出走を予定しているデルマルーヴル(牡3、美浦・戸田博文厩舎)は、
鞍上に新コンビとなる戸崎圭太騎手を迎えることがわかった。
デルマルーヴルは父パイロ、母カリビアンロマンス、その父コマンズという血統。
昨年は兵庫ジュニアグランプリ(JpnII・ダ1400m)を制し、全日本2歳優駿(JpnI・ダ1600m)ではアタマ差の2着。
前走はドバイの地で行われたUAEダービー(G2・ダ1900m)で4着となり、今回それ以来の実戦となる。ちなみに前走ルメールでJDD断然1人気想定のクリソベリルは既に川田騎乗とクラブ公式で発表済
その時期日本にいるならルメールが断る理由もないのでこれは例年通り帰国の可能性が高いと思われる
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