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- 2019/07/26 18:00コメントする
15年中山大障害Vアップトゥデイトが引退、乗馬へ
15年中山大障害(J・G1)を制したアップトゥデイト(牡9、佐々木)が26日付で競走馬登録抹消となった。
今後は馬事公苑で乗馬となる予定。通算成績は37戦10勝(うち地方2戦0勝)。重賞は他に15年中山GJ(J・G1)、小倉SJ、17、18年阪神JS(以上J・G3)、18年阪神SJ(J・G2)の計6勝。
付加賞を含む総収得賞金は4億8820万5000円(うち地方1250万円)。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-07260575-nksports-horse
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- 2019/07/26 12:00
悲報‥蛯名正義騎手 今週が地元北海道でのラストラン
重賞初Vを目指すダノングレースは25日、札幌芝コースでロジスカーレット(2勝)を3馬身追走。
馬なりで5ハロン66秒2-12秒7と、軽快に内から1馬身先着した。
「動きは大丈夫。調教はもう要らないと思っているし、精神面も我慢できている」と蛯名騎手が合格点を与えた。
9月に調教師試験を控える33年目の大ベテランは、この夏の札幌参戦は今週だけ。
試験の結果次第では地元・北海道で騎手としての雄姿が見られるのは最後になるかもしれない。
https://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20190726/ope19072605080008-s.html
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- 2019/07/26 6:00
武豊、60歳まで騎手宣言!!「少しでも長く騎手をやりたい」
1 : 名無しさん武豊騎手(50)=栗・フリー=が25日、JR博多駅前広場で行われた
イベント『駅前KEIBA2019夏』のトークショーに出演。元プロ野球
・ソフトバンクの松中信彦氏やタレントの麒麟・川島明との軽妙なトークで
会場を盛り上げ、あす27日から始まる小倉競馬をPRした。「(先週まで函館で騎乗しており)流れで(夏競馬後半戦も)札幌で乗る
と思われていたみたいですが、小倉最優先。デビューしてからずっと来てい
るし、“第二のふるさと”の気持ちです。リーディングを取りたい」と、力強く
目標を語った。現地での平地3重賞は、来週の小倉記念(アイスストーム)
を含めて、すべて騎乗。「楽しみな馬で参戦する予定です」と笑顔を浮かべた。個人的に親しい松中氏から「何歳まで騎手を続けるのか」と問われると、
「少しでも長く騎手をやりたい。60歳までやれたらいいですね」と“還暦
ジョッキー”宣言。25日現在4081勝で、前人未到の5000勝に向け
ても「難しいとは思いますが、狙いたいですね」と力を込めた。20代、
30代、40代で日本ダービーを制覇している名手は「50代でも(日本ダ
ービーを)勝つことがテーマですね」と前を見据えていた。トークショーの前には、小倉競馬場で誘導馬を務めるメイショウドンタ
ク号がお披露目され、ファンと記念撮影に応じて熱い声援を受けていた。https://race.sanspo.com/keiba/news/20190725/etc19072520100010-n1.html
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- 2019/07/25 7:00
社台SS「キズナ産駒は短距離もダートもいける。ディープインパクトの進化版」
らしいです
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- 2019/07/24 17:00
原良馬氏が死去 85歳 18年度JRA賞馬事文化賞・功労賞を受賞
元俳優で競馬評論家の原良馬氏が死去 85歳 18年度JRA賞馬事文化賞・功労賞を受賞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00000203-spnannex-horse元俳優で競馬評論家の原良馬(はら・りょうま、本名萩原昴=おぎわら・たかし)さんが病気のため24日午前7時46分、
千葉県浦安市の自宅で死去した。85歳。群馬県出身。通夜は29日午後6時、
葬儀・告別式は30日午前10時から、いずれも浦安市千鳥15の3、浦安市斎場=(電)047(316)3611=で。
喪主は弟荻原廸彦(みちひこ)氏。1954年、俳優座に6期生として入所。NHKドラマ「バス通り裏」などに出演後、
スポーツ新聞の競馬記者などを経て、88年、フリーの競馬評論家に転身した。
テレビ東京の土曜競馬中継で司会を務めたほか、全国のウインズを巡回するトークイベント「良馬が行く」に出演。
競馬の発展に尽力したことから18年度JRA賞馬事文化賞・功労賞を受賞した。近年は体調を崩して、療養を続けていた。
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- 2019/07/23 18:00
ついに日高にノーザンファームに対抗に出来る牧場現る!「三嶋牧場」
読者が知りたいワンテーマを掘り下げる夏競馬の新企画『現場記者の自由研究』。
今回は東京サンスポの内海裕介記者が、北海道浦河町の三嶋牧場を取材した。
生産馬のダノンキングリーが皐月賞3着、日本ダービー2着と活躍。
マスターフェンサーはケンタッキーダービー6着など米3冠路線で大健闘をみせた。
“王者”ノーザンファームとそん色ない勝率を残すなど、今年絶好調の成績を収めている日高の名門の奮闘ぶりに迫った。
以下
https://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20190723/etc19072305050003-s.html
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- 2019/07/23 12:00
仏メシドール賞、スタディオブマン3着、ジェニアル最下位!!
現地21日、仏ドーヴィル競馬場にてG3メシドール賞が行われ、連覇を狙った日本産のディープインパクト産駒ジェニアルは6頭立ての最下位に沈んだ。
アイルランド産のディープインパクト産駒で昨年の仏ダービー馬スタディオブマンも、圧倒的な1番人気に推されたものの3着までだった。
勝ったのはM.バルザローナ騎乗のインパルシフ。A.ファーブル厩舎が管理するニューアプローチ産駒の4歳馬で、今回を含めて今年はマイル戦ばかりを3連勝。重賞は嬉しい初制覇となった。https://i.imgur.com/t4ilpg6.jpg
ジェニアル連覇ならず!!
https://world.jra-van.jp/news/N0005367/
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- 2019/07/20 13:00
宮迫と田村亮が15時から謝罪会見 競馬のメインレースとモロ被り
きのう19日に吉本興業との契約を解消となった雨上がり決死隊の宮迫博之(49)が20日、ツイッターで謝罪し、
きょう午後3時からロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)と共に会見を行うと発表した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-00000319-oric-ent
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- 2019/07/17 17:00
凱旋門賞出走予定のキセキはフォワ賞、ロジャーバローズはニエル賞から本番へ
今年の仏G1・凱旋門賞(10月6日、パリロンシャン競馬場=芝2400メートル)に挑戦することが決まっているキセキ(牡5歳、栗東・角居勝彦厩舎)と
ロジャーバローズ(牡3歳、同)が、現地のフランスで前哨戦を使う予定であることが17日、分かった。2017年菊花賞馬のキセキは、4歳以上混合戦のフォワ賞・G2(9月15日、パリロンシャン競馬場=芝2400メートル)、
今年の日本ダービー馬であるロジャーバローズは、3歳限定戦のニエル賞・G2(同)となる見込み。8月20日に日本を出国する予定だ。辻野泰之助手は「おそらく、そこを使っていくことになると思います。まだ鞍上や、現地で滞在する厩舎などについては調整中です」と説明した。
2頭は現在放牧中でロジャーバローズが今週19日に、キセキは来週中に栗東トレセンに帰厩する予定だ。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00000069-sph-horse
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- 2019/07/17 8:00
藤田菜七子が女性騎手選抜として8・10シャーガーカップへ
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- 2019/07/16 22:00
エネイブル陣営「悪いが今回も手ぶらで帰ってもらう」と挑発!!【キングジョージ】
6月19日のプリンスオブウェールズS(英G1)を制したクリスタルオーシャン(牡5、英・M.スタウト厩舎)は、27日にイギリスのアスコット競馬場で行われる、キングジョージ6世&クイーンエリザベスS(G1・芝2390m)に向かうことがわかった。
英競馬メディア『At The Races』などが16日までに報じた。
クリスタルオーシャンは父Sea The Stars、母Crystal Star、その父Mark of Esteemという血統。前走のプリンスオブウェールズSでマジカル、ディアドラらを破りG1初制覇を果たした。現在重賞3連勝中で、通算重賞7勝。
キングジョージに出走予定のエネイブルとは昨年のセプテンバーS(英G3)で対戦しており、3.1/2馬身差の2着に敗れている。
エネイブルを管理するゴスデン師は
「今が彼女のピーク、悪いが他馬は今回も手ぶらで帰る事になるだろうね」
と自信満々。また、同レースには日本馬シュヴァルグランも出走。JRAによる勝馬投票券の発売も行われる予定となっている。
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=157758
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- 2019/07/16 12:00
日本総大将シュヴァルグランオーナー、佐々木主浩氏独占インタビュー!!
日本時間7月27日(土)、キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスS(G1、イギリス・アスコット競馬場)にシュヴァルグランが参戦する。
凱旋門賞を連覇しているエネイブルが出走を表明、日本でも馬券が発売されるとあって注目度も高まっている。
これまで日本馬は5頭が出走し、最高成績は2006年ハーツクライの3着と結果を出せていない。
前人未到の頂点を目指すのは、大魔神・佐々木主浩オーナー。
独占インタビューに応じ、今年限りで引退するシュヴァルグランのイギリス遠征の経緯と勝算だけでなく、ヴィルシーナやヴィブロスの産駒情報も聞かせてくれた。-:シュヴァルグラン(牡7、栗東・友道厩舎)は前走のドバイシーマクラシック(G1)は惜しくも2着でした。イギリス遠征を決めた経緯を教えてください。
佐々木主浩オーナー:ドバイの後に「どこかG1を勝ちたい。もう1つ箔をつけたい」という話になって、キングジョージに行こうと決まりました。
https://i.imgur.com/AZTHVfJ.jpg
-:ドバイは悔しいレースでしたね。
佐:やっぱりスタートですよね。
いきなり寄られてしまって、本当はもう少し前に行く予定だったんですけど。もう1つ前のポジションだったらとは思いますけど、それも競馬ですからね。
-:シュヴァルグランにとっては初めての海外遠征でした。不安はありませんでしたか?
佐:そこだけが心配でしたけど、レースの3、4日前に現地に入って馬を見た時に全然落ち着いていたので、これなら大丈夫だと思いましたよ。
レースでも結果も出してくれましたし、もう海外への不安がなくなったのでイギリスに行こうと決めました。
https://smart.keibalab.jp/column/interview/1962/
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- 2019/07/15 20:00
【海外競馬】英ダービー馬と愛ダービー馬がキングジョージ参戦、ジャパンはパリ大賞へ
アイルランドのエイダン・オブライエン調教師は管理馬の次走として、英ダービー馬アンソニーヴァンダイク(牡3)と愛ダービー馬ソヴリン(牡3)は、27日のキングジョージ6世&クイーンエリザベスS(英G1・アスコット競馬場・芝2390m)。
キングエドワード7世Sを制したジャパン(牡3)は、14日のパリ大賞(仏G1・パリロンシャン競馬場・芝2400m)を予定していることがわかった。英競馬メディア『Racing TV』などが7日、報じた。アンソニーヴァンダイクは父Galileo、母Believe’N’Succeed、その父Exceed And Excelという血統。2走前に英ダービーを(英G1)を制したが、1番人気で臨んだ前走の愛ダービー(愛G1)では、僚馬ソヴリンの逃げ切りを許し、2着となった。
ソヴリンは父Galileo、母Devoted To You、その父Danehill Dancerという血統。英ダービーでは10着に敗れたが、前走の愛ダービーで逃げ切りを果たし、重賞初制覇をダービーという大舞台で飾った。
両馬が出走予定のキングジョージ6世&クイーンエリザベスSには、G1・8勝を含む10連勝中のエネイブル、日本馬シュヴァルグランらも出走を予定している。
ジャパンは父Galileo、母Shastye、その父デインヒルという血統。2走前の英ダービーではアンソニーヴァンダイクから、1/2馬身+ハナ差の3着。前走のキングエドワード7世S(英G2)は、2着バンコクに4.1/2馬身差の圧勝だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190709-00000004-kiba-horse
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- 2019/07/12 12:00
ラッキーライラック札幌記念回避www
8月18日に行われる札幌記念(GII・札幌芝2000m)に出走を予定していたラッキーライラック(牝4、栗東・松永幹夫厩舎)は、これを見送り、秋へ備えることがわかった。所属するサンデーサラブレッドクラブの公式ホームページで発表された。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000550-sanspo-horse
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- 2019/07/11 17:00
シュヴァルグラン、キングジョージの鞍上はマーフィーに決定
7月27日に英国のアスコット競馬場で開催される、
G1・キングジョージ6世&クイーンエリザベスS(芝2390メートル)に挑むシュヴァルグラン(牡7歳、栗東・友道康夫厩舎)が、
英国で活躍するオイシン・マーフィー騎手(23)とコンビを組むことが決まり11日、友道康夫調教師が発表した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000116-sph-horse
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