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- 2022/11/14 20:000コメント
ソダシ、純白じゃなくなるw 今浪厩務員「ここにきて黒くなってきた」 ブチ柄になり第二形態に進化
-ブチコ, 白毛, ソダシ
https://news.yahoo.co.jp/articles/08074faa51039ec01283c0898f517f03206f4ada
【マイルCS】〝純白〟ソダシに異変!「ここにきて黒くなってきたんや」 〝第二形態〟に進化でキレッキレモード突入
あのソダシが黒くなってきた? 第39回マイルチャンピオンシップ(20日=阪神芝外1600メートル)でGⅠ4勝目を狙う白毛アイドルのまさかの衝撃リポートを上げてきたのはソダシ番・難波田忠雄記者。
ただし、ビジュアルの変化とともに、肉体面の“第二進化”もあったようで…。たとえ、見た目の純白が失われようとも、マイル路線での白星快進撃には一点の曇りもない。が、そのソダシの“アイデンティティー”である白毛に今、まさかの異変が起きている。
「もともと白毛で皮膚の弱い馬だから冬場は毛が伸びるのが早いんよ。そういえば、ここにきてソダシが黒くなってきたんや」
サラリと異常事態を打ち明ける今浪厩務員。
自身の頭には以前にも増して白髪が目立つようになってきているのだが、ソダシのもふもふの白毛の下にブチ柄の点々がかなり広がり、純白の世界の奥でブラック化がひそかに進行しているという。当方が真っ黒に日焼けした女性としてまず想像するのは安室奈美恵。
つまり、ソダシは美白の女王から黒ギャル時代の安室へ真逆の転生をしようとしている?恐ろしいほどの成長は、1週前のウッド追いに如実に表れた。6ハロン79・5―11・3秒という破格の時計をマーク。そのアクションはさながら力強さが増して、キレッキレかつしなやかなダンスを披露していたころの無敵の安室奈美恵を連想させる。
これには普段から辛口の主戦・吉田隼も「前の週に速いところをやって馬がヤル気になっていてうなっていましたね。いい調教ができたと思う」と冗舌に。まさにパワーみなぎる“第二形態”だ。ブチ柄が増えていることの意味については、様々な見解があるだろうし、深くは触れないが、ひとつ確かなことはソダシがさらにもう一段階上のレベルに達しているということ。
マイルCSを勝てばエアグルーヴ、メジロドーベルなどに並んで史上12頭目となる牝馬のJRA重賞7勝。白毛最強伝説はちょっぴり黒が交じってきたこれからがハイライトだ。
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- 2022/11/14 8:00
海外種牡馬の来年の種付け料が発表 ドバウィ 5740万円、フランケル 4510万円、フライトライン2760万円、バーイード1312万円など 日本てショボいなw
-ドバウィ, フランケル, フライトライン
海外主要種牡馬2023年種付け料ランキング
欧米主要種牡馬の2023年度の種付け料が発表されました。
ドバウィ 5740万円 (35万ポンド)
フランケル 4510万円 (27.5万ポンド)
イントゥミスチーフ 3450万円 (25万ドル)
カーリン 3105万円 (22.5万ドル)
フライトライン 2760万円 (20万ドル)
シーザスターズ 2574万円 (18万ユーロ)
タピット 2553万円 (18.5万ドル)
シユーニ 2145万円 (15万ユーロ)
クオリティロード 2070万円 (15万ドル)
アンクルモー 2070万円 (15万ドル)
ノーネイネヴァー 2145万円 (17.5万ユーロ)
ウートンバセット 2145万円 (17.5万ユーロ)
キングマン 2050万円 (12.5万ポンド)
アンクルモー 2070万円 (15万ドル)
ノットディスタイム 1863万円 (13.5万ドル)
バーイード 1312万円 (8万ポンド)現在のレート
1ドル=138円
1ポンド=164円
1ユーロ=143円
で計算今年の日本の種付け料最高価格はエピファネイアで1800万円。
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- 2022/11/11 21:00
ガリレオ後継・海外G1・7勝の超良血種牡馬を導入へ
-種牡馬, サトノクラウン, ハイランドリール
16年キングジョージ6世&クイーンエリザベスSやBCターフ、15、17年の香港ヴァーズ、17年のプリンスオブウェールズSなどG1・7勝を挙げたアイルランドのハイランドリール(牡10、父ガリレオ)が来春から新たに日本で繋養されることがわかった。
「トーセン」の冠名で知られる島川隆哉オーナーのエスティファーム(北海道)が導入する。現在はアイルランドのクールモアスタッドから南半球のオーストラリア(スウェッテナムスタッド)へシャトル中で、年明けに来日する。
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- 2022/11/11 20:00
イクイノックス、有馬記念を目標に調整していくことが明らかに!!!
-有馬記念, エフフォーリア, イクイノックス
秋の天皇賞覇者イクイノックスが有馬記念へ https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=212887&rf=top_topics
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- 2022/11/11 19:00
キーファーズのブルームが武豊とのコンビでジャパンCに参戦!!!!!
-武豊, ジャパンC, キーファーズ, ブルーム
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- 2022/11/11 17:00
米ウォーライクゴッデス(牝5・13戦9勝)が有馬記念(GI)に予備登録wwwww
-有馬記念
JCに続いての行けたら行くやぞ
12月25日(日)に中山競馬場で行われる有馬記念(GI)に、以下の外国馬が予備登録を行った。
●アメリカ
ウォーライクゴッデス(牝5 W.モット厩舎)22年【アメリカ】ジョーハーシュターフクラシックステーク(G1)1着
21年【アメリカ】フラワーボウルステークス(G1)1着通算成績 13戦9勝
(JRA発表)
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- 2022/11/11 16:00
ジャパンC外国馬6頭が招待受諾 昨年5着グランドグローリー、パリ大賞Vオネストなど
-ジャパンC, ブルーム, オネスト, マジカルラグーン, グランドグローリー
JRAは11日、ジャパンC(G1、芝2400メートル、27日=東京)に予備登録した馬のうち6頭が招待を受諾したと発表した。
フランスからは昨年5着のグランドグローリー(牝6、G・ビエトリーニ)が2年連続で参戦。今年のパリ大賞を制したオネスト(牡3、F・シャペ)、ニエル賞でドウデュースを破ったシムカミル(牡3、S・ワッテル)の3頭が来日する。
アイルランドはA・オブライエン厩舎のブルーム(牡6)、エリザベス女王から転戦予定のマジカルラグーン(牝3、J・ハリントン)の2頭。ドイツからは昨年の凱旋門賞馬トルカータータッソの半弟テュネス(牡3、P・シールゲン)が名を連ねた。
マジカルラグーンを除いた5頭は18日に成田空港委に到着後、東京競馬場の国際厩舎に移動する
https://www.nikkansports.com/keiba/news/202211110000537.html
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- 2022/11/11 12:00
左海、酒井忍、五十嵐冬樹、戸部、西川が調教師試験合格【地方競馬】
-地方競馬, 調教師試験
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- 2022/11/11 7:00
悲報・・ジャンポケ斉藤の「オマタセシマシタ」デビューから8連敗で境地… 馬は大人気も門別開催終了
-ジャンポケ斉藤, オマタセシマシタ
年内の門別での開催最終日の今日出走するもあえなく惨敗
賞金50万円未満で南関東にも行くことも出来ず厳しい状況ここまで人気ある地方馬は珍しいだけに早く勝ってもっと競馬界を盛り上げてほしいけどなかなか上手くいかないもんだな
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- 2022/11/10 21:00
凱旋門賞馬アルピニスタ、怪我が判明したので引退
-凱旋門賞, ジャパンC, アルピニスタ
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- 2022/11/10 18:00
天皇賞・秋9着のジオグリフは香港カップへ
-香港カップ, ジオグリフ
今年の皐月賞を制し、前走の天皇賞・秋は9着に終わったジオグリフ(牡3歳、美浦・木村哲也厩舎、父ドレフォン)が香港カップ・G1(12月11日、シャティン・芝2000メートル)に向かうことが10日、分かった。サンデーサラブレッドクラブが発表した。
同馬は現在、福島県・ノーザンファーム天栄で放牧中。同クラブは、前走の反動がなく体調も良好なことから向かうことにした、としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f77fd64c16bc1f4f703e7ff696120baf17088cb
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- 2022/11/09 15:00
凱旋門賞馬アルピニスタ ジャパンカップ参戦!!!19日に来日予定
-凱旋門賞, ジャパンC, イクイノックス
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- 2022/11/07 20:00
アルピニスタの調教師、まだJC参戦が決まってないのに日本行きの飛行機を手配してしまう
-ジャパンC, イクイノックス, アルピニスタ
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- 2022/11/07 8:00
現役世界最強馬フライトラインが引退 6戦6勝で生涯71馬身差、BCクラシック衝撃の有終V
-引退, フライトライン
2022.11.07
著者 : THE ANSWER編集部
BCクラシックはセクレタリアトと比較する声も上がった衝撃V
米国競馬の祭典ブリーダーズカップ(キーンランド競馬場)のG1クラシック(ダート2000メートル)で圧勝した現役世界最強馬フライトライン(牡4)が現役引退し、来春から種牡馬入りすることが決まったと複数の海外メディアが報じた。現役世界ランク1位に君臨するフライトライン。5日に行われたブリーダーズクラシックは2番手から直線入口で先頭に立つと、後続をぶっちぎって2着に8馬身1/4差の圧勝を飾った。
その内容に、伝説の名馬セクレタリアトと比較する声も上がったほど。G1で4連勝を飾って通算6戦6勝。生涯でつけた着差は計71馬身という異次元の強さだったが、このレースを最後に引退が決まった。英専門誌「レーシングポスト」によると、来年からレーンズエンドファームで種牡馬入り。種付け料は未定という。父タピット、母フェザード(母の父インディアンチャーリー)の血統。今後は産駒から、さらなる怪物誕生に期待がかかる。
(THE ANSWER編集部)
https://the-ans.jp/news/279033/
【動画】「セクレタリアトだ!」と全米衝撃 フライトラインがBCクラシックで8馬身1/4差圧勝を飾ったレース映像
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- 2022/11/06 17:00
【みやこS】2着ハギノアレグリアス福永「失敗した。3コーナーでの進路取りを間違えた。」
-福永祐一, みやこS
【みやこS】ハギノアレグリアスは2着 福永「3コーナーでの進路取りを間違えた」
◇G3・みやこS(2022年11月6日 阪神ダート1800メートル)
11番人気の伏兵、サンライズホープ(牡5=羽月)が勝利。昨年のG3・シリウスSに続く重賞2勝目を挙げた。
ハギノアレグリアス(牡5=四位)は頭差まで迫ったものの2着。騎乗した福永は「失敗した。3コーナーでの進路取りを間違えた。
外に出していれば、なんともなかった。狭いところに入って、躊躇するところもあり、結果的に仕掛けが遅れてしまった」と振り返った。https://news.yahoo.co.jp/articles/90d838f95f147dc4f5e6fed5d61268e11b12a35a
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- 2022/11/02 7:00
アルピニスタ「ジャパンカップ出走を目指しています」
-凱旋門賞, ジャパンC, アルピニスタ
https://www.attheraces.com/news/2022/October/31/alpinista-still-training-towards-japan-cup-swansong
凱旋門賞を制したアルピニスタがジャパンカップに出走することが、ヒースハウスの馬主であるマーク・プレスコット氏によって明らかにされた。
今のところ、ジャパンカップを目指していますが、もし何か問題があれば、やめることになるでしょう。
このまま行けばいいのですが、そうでなければ、それはそれで仕方がないことです。
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- 2022/11/01 12:00
イクイノックス 次走はジャパンC か 有馬記念へ
-ジャパンC, 有馬記念, イクイノックス
天皇賞・秋でG1初制覇を飾ったイクイノックス(牡3=木村)はレース当日の午後8時に美浦トレセンへ到着。31日は静養した。
担当の楠助手は「レース後の息の入りは割と早く、気持ちもある程度オフになっていたので凄いなと思いました。今朝の雰囲気もいつものレース後といった感じで穏やかです」と状態を伝える。調教担当の阿部助手は「パンサラッサと離れていたので“また2着か”と思いましたが、残り1Fからの脚が凄くて。そこからは泣いてしまって覚えていません」と喜びをかみしめた。
次戦は状態を見極めながらジャパンC(11月27日、東京)か有馬記念(12月25日、中山)が選択肢となってくる。
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- 2022/11/01 12:00
ジャパンCと有馬記念の1着本賞金5億円へ 今年4億円から1年で積み上げ、国内外一流馬の積極的な参
-ジャパンC, ゼンノロブロイ, 有馬記念
来年のジャパンCと有馬記念(ともにG1)の1着本賞金を、5億円に増額することが31日、分かった。今年も両G1は1着本賞金が3億円から4億円に引き上げられたばかりだが、出走メンバーのさらなる充実を図る狙いがあるとみられる。今月行われる経営委員会での来年度の事業計画(案)、収支予算(案)の議決後、農水大臣の認可を受けて正式に決定する方向だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7392303648ee3a7900311dcdf712839b62068102
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- 2022/10/31 19:00
ジャックドール陣営「まさかパンサラッサが大逃げするとは…」困惑を隠しきれず
-大逃げ, パンサラッサ, ジャックドール, 天皇賞秋
天皇賞・秋
4着ジャックドール 大逃げされ困惑 藤岡佑「後ろにも差されてしまった」藤岡師&藤岡佑の父子タッグでG1初制覇を狙ったジャックドールは4着止まり。勝った札幌記念と同じく道中は好位4番手から。
前走と違ったのはパンサラッサが想定以上の大逃げだったこと。藤岡佑は「前が離れていて難しい競馬になった。ペースはちょうど良かったが前を捉え切れず、後ろにも差されてしまった」と肩を落とした。
次走の香港Cでパンサラッサと再戦の予定。
藤岡師は「展開は同じになるかも。次はどういう競馬をしていくか…」と思案顔だった。https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2022/10/31/kiji/20221030s00004048796000c.html
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- 2022/10/31 8:00
イクイノックスの次走 木村調教師「次に行くのに時間のかかる馬。なんとか年内使えるよう努力はする」
-有馬記念, 木村哲也, イクイノックス
【天皇賞・秋】イクイノックス連続2着雪辱のG1初制覇 木村師「やっと期待に応えられた。次は何とか年内を」
木村哲也調教師(イクイノックス=1着)「やっとファンの期待に応えられました。G1の一番人気でしたし、それ(春2冠連続2着)でもこうやって支持してくれる。信じて支持してもらったのはありがたいです。(JRA・G1は)1番人気で結果が出ていないのは分かっていましたし、1番人気が勝てばファンもほっこりした気持ちで帰ってもらえますから、ホッとしているのが正直な気持ち。(ゲートを)出るように(馬は)作ってあったけど、ちょっとごちゃついたのか、(位置を)下げざるを得ない状況でした。厳しいなと思って見ていました。もうちょっと前で楽に行けるんじゃないかと思っていたけど、厳しかったですね。
ルメールさんは馬のリズムを思ってやっていた。すごい落ち着いているなと思いました。(逃げ馬に大きく離されて)普通なら焦らないかなと。イクイノックスであればこその脚だったと思います。(次走は)しっかりリカバーできたのを確認してからになりますが、次に行くのに時間のかかる馬です。なんとか年内使えるように努力はしていきたい。G1を勝ったので、変な状態で使うわけにはいかないですからね。ジャパンカップや有馬記念をなんとか選択肢の中に入れられるようにやっていきたい」https://news.yahoo.co.jp/articles/f3f6a224d026dfc42e1c27c5f82c8a6e0e2237db
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