グランドグローリー
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- 2022/11/24 7:000コメント
グランドグローリーはジャパンCを最後に引退 社台ファームが購入し日本で繁殖入り
-社台ファーム, グランドグローリー, 吉田照哉
ジャパンCに出走するフランス馬グランドグローリーがこのJCを最後に引退し、北海道千歳市の社台ファームで繁殖入りすることが23日、分かった。
同馬は昨年のJC5着後に引退の予定だったが、繁殖セールで購入した現オーナーのウス牧場が現役続行を決断した経緯があった。今回も繁殖セールに上場される予定だったが、社台ファームが権利を購入し、日本での繁殖入りとなった。
社台ファームの吉田照哉代表は「JCまでは今のオーナーの名義で走り、その後は日本に残って繁殖入りします。欧州のGⅠを勝っているし、馬体もいい。丈夫なのもいいですね」と日本でも活躍産駒を出すことを期待していた。
引用:https://www.sanspo.com/race/article/general/20221123-LD3FTKHJ7FNYFAJCU75CET67NE/
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- 2022/11/11 16:00
ジャパンC外国馬6頭が招待受諾 昨年5着グランドグローリー、パリ大賞Vオネストなど
-ジャパンC, ブルーム, オネスト, マジカルラグーン, グランドグローリー
JRAは11日、ジャパンC(G1、芝2400メートル、27日=東京)に予備登録した馬のうち6頭が招待を受諾したと発表した。
フランスからは昨年5着のグランドグローリー(牝6、G・ビエトリーニ)が2年連続で参戦。今年のパリ大賞を制したオネスト(牡3、F・シャペ)、ニエル賞でドウデュースを破ったシムカミル(牡3、S・ワッテル)の3頭が来日する。
アイルランドはA・オブライエン厩舎のブルーム(牡6)、エリザベス女王から転戦予定のマジカルラグーン(牝3、J・ハリントン)の2頭。ドイツからは昨年の凱旋門賞馬トルカータータッソの半弟テュネス(牡3、P・シールゲン)が名を連ねた。
マジカルラグーンを除いた5頭は18日に成田空港委に到着後、東京競馬場の国際厩舎に移動する
https://www.nikkansports.com/keiba/news/202211110000537.html
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