ベンバトル
POG2026-27 POG本一覧
キーワードで検索
うま速・記事一覧
-
- 2021/11/05 7:000コメント
ビッグレッドファームが18年ドバイ・ターフ優勝のベンバトルを種牡馬として導入
-ベンバトル
ビッグレッドファーム(北海道新冠町)は11月4日、ベンバトル(牡7歳、父ドバウィ)を2022年シーズンから種牡馬として導入すると発表した。
ベンバトルはビン・スルール厩舎に所属して通算成績は25戦11勝(G1・3勝)。英国を拠点に3歳時は英国ダービー5着などG1には届かなかったが、4歳に本格化。2018年のドバイ・ターフでは、日本のヴィブロス(2着)、リアルスティール(3着同着)、ディアドラ(同)に完勝。その後はドイツ、豪州で2000メートルのG1を優勝。6歳時には第1回サウジカップに挑戦して、ダートの強豪を相手に3着と健闘した。
欧州を中心に46頭のG1勝ち馬を出しているドバウィの直子で、母も英国3歳牝馬チャンピオンとなった名牝で血統的な魅力にあふれている。
https://hochi.news/articles/20211104-OHT1T51194.html?page=1
-
- 2020/02/06 23:00
サウジ国際レース、世界各国から21頭のG1馬含む66頭が参戦へ !!
-クリソベリル, ベンバトル, サウジカップ
現地5日、サウジアラビア・ジョッキークラブは28、29日に行われる8つの国際レースの海外からの出走予定馬を発表した。
米競馬メディア『bloodhorse.com』によると、G1馬21頭を含む66頭が海外から参戦予定。
世界最高の賞金総額2000万米ドル(約22億円)のメインレース、サウジカップ(ダート1800m)には1月の米G1ペガサスワールドカップを勝ったムーチョグストや
昨年12月のシガーマイルハンデキャップなど米G1を3勝しているマキシマムセキュリティ、
昨年の最優秀ダート古牝馬に輝いたミッドナイトビスーら米国の強豪たちが参戦を予定している。
また欧州からはペガサスワールドカップターフ2着の牝馬マジックワンド、
ドバイからは2018年のG1ドバイターフ勝ち馬ベンバトルの名も。
日本からもクリソベリルとゴールドドリームが遠征する見込みとなっている。
なお芝2100mのネオムターフカップにも日本馬ディアドラら各国の強豪がエントリーしている。
-
- 2020/01/08 8:00
悲報・・オイシン・マーフィー、ベンバトルから降ろされる
-オイシン・マーフィー, ベンバトル
1/9(木) GⅡシングスピールS メイダン競馬場
ベンバトル クリストフ・スミヨンマーフィーがGⅠ戦線で勝負できる数少ないお手馬だったのにな
-
- 2019/04/13 14:00
クルーガーに1馬身差しか付けられないウィンクスが豪州最強らしい
-クルーガー, ウィンクス, ベンバトル
1〜5件 / 5件