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- 2019/12/19 11:00コメントする
【有馬記念】吉田勝己代表「アーモンドアイは”牝馬”ではもう文句なしに史上トップ」
https://news.livedoor.com/article/detail/17547110/
アーモンドアイを生産したノーザンファームの吉田勝己代表(71)も暮れの大一番を楽しみにしている。
出走予定馬16頭中、実に12頭が同ファームの生産馬。中でもアーモンドアイにかかる期待は当然大きい。
「つくろうと思ってつくれる馬じゃないんです。まさに神様が与えてくれたプレゼント」と同氏。
ノーザンファームからはブエナビスタ、ジェンティルドンナなどの名牝たちも生まれているが、アーモンドアイの存在感は別格のようだ。
「牝馬ではもう文句なしに史上トップ。日本だけでなく、世界の枠でもそうじゃないかなと。
将来は繁殖牝馬としてどんな子を出すのか楽しみ。
(熱発などで)レースに行くまでハラハラさせてくれるので、まずは無事にレースに向かってほしい」と愛情たっぷりに語っていた。
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- 2019/12/18 18:00
高額馬券、課税逃れを防止 ネット購入、1千万円以上対象
政府は18日、競馬や競輪など公営ギャンブルで高額な払戻金を受け取った人の課税逃れを防止する方針を固めた。
インターネットで馬券などを購入し、1口当たり1千万円以上を受け取った人が対象で、受領者に関する情報の提供を運営事業者に要請する。
払戻金が高額化している事情を踏まえ、監視体制を強化する。2020年にも実施する。競馬場で買った馬券などが当たり、払戻金を受け取る際に本人確認は求められていない。だが、近年は複数のレースの勝ち馬を予想する「重勝式」という投票法が広がり、払戻金が数億円に上ることもある。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=
20191218-00000141-kyodonews-bus_all
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- 2019/12/18 11:00
エポカドーロ帰厩、大阪杯を目標に 始動戦は未定
3月31日に阪神競馬場で行われた大阪杯(GI・芝2000m)で10着となったのちに長期休養していたエポカドーロ(牡4、栗東・藤原英昭厩舎)が17日に帰厩。次走は未定ながら、来年4月5日に阪神競馬場で行われる大阪杯(GI・芝2000m)を目標に調整していく。
エポカドーロは父オルフェーヴル、母ダイワパッション、その父フォーティナイナーという血統。昨年の皐月賞優勝馬で、通算成績は10戦3勝。
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- 2019/12/17 21:00
【有馬記念】ルメール「アーモンドアイは今まで乗ってきた馬の中で最強」
-リスグラシューとの対決に注目が集まる。
「リスグラシューもすごくいい馬ですね。それでも、アーモンドアイが一番強い馬だと思っています。
スワーヴリチャード、キセキなど怖い馬はいっぱいいます。
それでも、僕が今まで乗ってきた中で、彼女が一番強いと思っています」
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- 2019/12/17 7:00
サウジカップ(1着11億円)にクリソベリルとゴールドドリームが引退撤回して参戦
1着11億円!サウジCにクリソベリルなど参戦へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191216-12160393-nksports-horse
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- 2019/12/16 21:00
クリソベリル、ゴールドドリームがサウジC参戦へ 吉田勝己代表「検疫がクリアされれば行きますよ」
1着11億円!サウジCにクリソベリルなど参戦へ
世界最高額の1着賞金11億円レース、サウジC(G1、ダート1800メートル)に6戦無敗でチャンピオンズCを制したクリソベリル(牡3、音無)、
同2着馬ゴールドドリーム(牡6、平田)が参戦する見通しであることが15日、分かった。検疫の簡略化が前提で、ノーザンファーム吉田勝己代表は「検疫がクリアされれば行きますよ。
多分、選んでくれるでしょう。1着賞金が11億円だから、夢があるよね」と話した。
ゴールドドリームは年内引退、種牡馬入りを発表しているが、選出されれば現役を続行して調整される予定。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191216-12160393-nksports-horse
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- 2019/12/14 12:00
桜花賞馬レッツゴードンキ阪神カップで引退へ。当日に引退式も行われる予定
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- 2019/12/13 21:00
スポーツ報知にて2021年シゲルシリーズ大募集wwww
https://hochi.news/articles/20191213-OHT1T50085.html
・来年の役職シリーズについて、蕃社長曰く、「今までで一番のヒット作。みんな、ワーワーいってよろこんでくれたのでもう一度つけようと思った」
・シゲルピンクダイヤ主戦の和田も「今年のシゲルはひと味違う」と不思議な勢いを感じた
・蕃社長の来年の一番の期待馬は、シゲルマドギワゾク。
・報知の記者が考えた中華料理シリーズは、社長に言わせると「格好悪い」
・お菓子シリーズは「当たり前すぎておもしろくない」
・家電製品シリーズはいいところまでいったが、社長「これにしようと思ったけど、シゲルレイゾウコと言ったら周りの何人かに笑われたのでやめた」
・今回の募集について、社長「採用するかわからないけど、何か面白いのがあるか見てみたい」
・お眼鏡(トレードマークのサングラス?)にかなえば、あなたの考えたシリーズが再来年のシゲル軍団の馬名になってるかもおまえら、出番だ!
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- 2019/12/12 6:00
東スポ記者「最優秀2歳牡馬、サリオスとコントレイルどっちに投票したらいいか分からん」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00000074-tospoweb-horse
2歳戦改革によって暮れに牡馬(牝馬も出走できるが…)のGIが2つ存在することに。
それに伴い、“どちらの勝ち馬を最優秀2歳牡馬として投票するか”が記者の間でも悩ましいテーマとなった。今年は朝日杯FS=サリオス、ホープフルS=コントレイルの取捨で悩みそう…というのはちょっと気が早い話か。
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- 2019/12/12 1:00
藤田菜七子が美浦トレーニングセンター広報会館のターフプラザをPR
JRAの美浦トレーニングセンター(茨城県)にある広報会館のターフプラザが14日からリニューアルオープンするのに伴い、
8日のカペラSをコパノキッキングで勝ち、女性騎手として史上初のJRA平地重賞制覇を達成した藤田菜七子騎手(22)=美浦・根本康広厩舎=が11日、リニューアルオープンの内覧会で自身の特設展示コーナーなどをPRした。まだ重賞Vの余韻が残るなかで、カペラSの優勝レイとコパノキッキングのサイン入り勝負服が展示された特設コーナーで藤田菜が笑顔を見せた。
「つい先日のことですが、(カペラSの)優勝レイを見ると感慨深いものがあります。たくさんの方々におめでとうという言葉を掛けていただき、とてもうれしいです」
28日まで中央競馬の開催は残っているが、今年は2月のフェブラリーSでG1初騎乗を果たし、10月の東京盃では交流重賞を制覇。海外での活躍もあり、大きく飛躍した一年となった。
「デビューしてから一番いろんなことがあって、たくさんのことを経験させてもらいました。2020年はもっと勝てるように、目の前の1勝を目標にひとつずつ積み重ねていきたいです」と抱負を語った。
https://i.imgur.com/JcQxgWR.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00000098-dal-horse
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- 2019/12/11 11:00
ノーザンF吉田勝己代表「日本馬は世界一強い」
ノーザンF吉田勝己代表「日本馬は世界一強い」
https://p.nikkansports.com/goku-uma/guide/column/article.zpl?topic_id=10104
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- 2019/12/10 18:00
アーモンドアイはルメール騎手で有馬記念
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父はノースヒルズ代表・前田幸貴オーナー(23歳)「世界の大レースを全て取りたい」
https://news.goo.ne.jp/article/hochi/sports/20191209-134-OHT1T50154.html
―父はノースヒルズ代表の前田幸治氏、母は前田葉子氏(日本調教馬で初めて米国3冠にフル参戦したラニなどの馬主)。
叔父に前田晋二氏(キズナや現2歳のコントレイルを所有)。競馬一族の出身として、馬主としての夢は?「日本のレースはもちろんですが、世界で凱旋門賞、ドバイ・ワールドC、米国のブリーダーズC、ケンタッキーダービーなど大レースを全て取りたいです。
オーナーブリーダー(馬主兼生産者)のノースヒルズの理念は『チャレンジングスピリット?挑戦する心?』。
父はその精神を人一倍持っていて、すごいパワーで日本の競馬を盛り上げてきました。父の教えを受け継いで、私も世界を舞台にチャレンジを続けていきたいです」
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- 2019/12/10 11:00
JCで外国馬が直接東京競馬場に入厩出来るよう検疫厩舎の建設を検討
JRAは9日、大阪市内で関西定例会見を行い、ジャパンCへの外国馬招待に
関する改善策を検討することを明らかにした。大きな改善点としては、外国馬が東京競馬場へ直接入厩できる検疫体制を構築すること。
現在は、いったん千葉県白井市の競馬学校で輸入検疫を行い、東京競馬場へ移動する形だが、
外国馬の関係者からは競馬学校の調教施設等の改善要望が多く出ていたという。
そのため東京競馬場の馬場内に国際厩舎を新設し、来日からレース当日まで
東京競馬場のコースで調整が行えるように改善を図る。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-12100076-nksports-horse
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- 2019/12/09 18:00
2020JRA北海道シリーズの開催日割、五輪マラソンを避けるため変更 札幌→函館→札幌の変則開催
来夏JRA北海道シリーズは五輪シフト 札幌3週→函館6週→札幌4週
JRAは9日、大阪市内で関西定例会見を開き、先週末に予告した来年の開催日割の変更について1回函館6日間と1回札幌6日間を入れ替えることを発表した。
当初は函館12日間と札幌14日間を予定していたが8月6日から9日まで東京オリンピックのマラソン・競歩が札幌市で行われることからJRAは検討を重ねた結果、
札幌6日間(6月13日~28日)、函館12日間(7月4日~8月9日)、札幌8日間(8月15日~9月6日)への変更を決めた。
競走担当の木村一人理事は「五輪競技の円滑な実施に協力するとともに万全の態勢で競馬を開催するために変更しました」と説明。
6月13日に開幕して9月6日まで続く北海道シリーズの期間に変更はない。これに伴って函館・札幌に組まれている8重賞のうち3重賞は例年とコースが替わって函館スプリントS(6月21日、芝1200メートル)は札幌、
クイーンS(8月2日、芝1800メートル)とエルムS(8月9日、ダート1700メートル)は函館が舞台になる。
札幌と違ってWコース(ウッドチップ)が設置され、開催がない時期も滞在馬に活用されている函館への入厩は例年通り5月下旬にスタート。札幌はひと夏ぶっ通しで滞在可能となる。https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/12/09/kiji/20191209s00004048307000c.html
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