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- 2019/12/09 8:00コメントする
ゴールドドリーム、東京大賞典がラストランへ
12月1日のチャンピオンズCで2着だった17年の最優秀ダート馬ゴールドドリーム(牡6=平田、父ゴールドアリュール)は、次走の東京大賞典(12月29日、大井)がラストランとなることが決まった。
来年1月の米G1ペガサスワールドCも視野に入っていたが、この日までに東京大賞典に向かうことが決定。
平田師は「このまま厩舎に置いて、しっかり仕上げていきます」と抱負を口にした。
G1級は17年フェブラリーS、17年チャンピオンズCなど5勝。ゴールドアリュールの後継種牡馬として、来春からは北海道日高のレックススタッドでけい養する方向で調整されている。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00000291-spnannex-horse
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- 2019/12/09 7:00
香港C制覇ウインブライト中一週で有馬記念へ、距離が長いとはなんだったのか
8日、ウインブライトは有馬記念の登録を行った。
「急きょ、登録を入れただけですから。あくまで(検疫先の)白井で状態を見てからですね。飛行機に乗って中1週での参戦になりますし、オーナーと慎重に相談します」と畠山師。
年間で国際G1の2勝馬が出走となれば、暮れの大舞台も一段と盛り上がるが
「こういう形で結果がでましたからね」と微妙な言い回し。勝利の余韻につかりたいが、そうも言ってはいられない立場となった。
世界に名をとどろかせた芦毛の動向に注目だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010053-chuspo-horse
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コパノキッキング 藤田菜七子コンビ解消発表
コパノキッキングを所有する小林祥晃オーナーは、
「中央でも(重賞を)勝ってくれたし、
コパの願いはかなった」と満足そうに振り返る。
来年のコンビ継続については「今年1年は厩舎関係者に自分のわがままを聞いてもらったので、来年は調教師がレースも騎手も決めます」と村山師に委ねる考えだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-12080333-sph-horse調教師がまえから乗せたくなかったらしいし
もう終わりだろ
菜七子とういうへたじゃなかったらどうなるか楽しみ
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【阪神JF】6着リアアメリア川田騎手「終始、進んでいきませんでした。敗因をこれから探したいと思います」
川田将雅騎手(リアアメリア=6着)
「中間の過程が良く、雰囲気は抜群に良かったです。
でも、きょうは終始、進んでいきませんでした。敗因をこれから探したいと思います」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-12080181-sph-horse
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地方競馬の騎手が自殺、遺書には「これ以上不正を働きたくない」
釜山の騎手が自殺…今年2人目
釜山の騎手が29日、不正競馬指示や調教師の不公正採用などを非難する遺書を残して自殺し、
警察が捜査に乗り出した。釜山で騎手が自殺をしたのは今年に入って2人目だ。
韓国馬事会では同日の競馬日程をすべて取り消し、遺書の内容の真偽を確認するため、内部監査に着手した。釜山・江西警察署が29日に明らかにしたところによると、同日午前5時25分ごろ、
韓国馬事会(レッツ・ラン・パーク)釜山・慶南競馬公園所属のA騎手(40)が騎手宿泊施設のトイレで死亡しているのを別の騎手が発見して通報した。
警察は「これといった他殺が疑われる点がないため、A騎手は自殺をしたものと見られる」と明らかにした。
現場にはA騎手が書いたと思われるA4用紙3枚分の遺書も発見された。A騎手は遺書で「走行検査の時からギリギリで合格するくらいで乗れといわれた」
「馬の習性に合わない作戦指示を出され、人気の馬が入ってこられないようにすることが多かった」
「不当な指示が嫌で拒否すると、その次は馬に乗せてくれないし、けがの恐れがあることを知りながらも命がけで乗らなければならなかった」と書いていた。
調教師から不正な指示を受け、これを拒否すると、馬に乗る機会が得られなかったという主張だ。韓国馬事会側によると、レッツ・ラン・パーク釜山・慶南競馬公園には、
各厩舎(きゅうしゃ)の監督に当たる調教師33名と騎手35名が所属している。韓国馬事会側は「A騎手が正式に問題を提起したことはない。
ご遺族や関係者に深い哀悼の意を表し、監査を通じて問題を確認したい」と述べた。
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- 2019/12/07 20:00
アーモンドアイ国枝「有馬に出る準備はしておくけど登録するかはわからない」
有馬記念(G1、芝2500メートル、22日=中山)への出走が未定となっているファン投票1位のアーモンドアイ(牝4、国枝)の結論は同レース登録期限となる8日日曜に持ち越された。
国枝師は7日、「出られるように準備はしておく。(登録をするか否かは)分からない」と話すにとどめた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-12070508-nksports-horse
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- 2019/12/07 10:00
ラッキーライラック左前脚に異常発生か?検査へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-00000112-spnannex-horse
香港国際競走を主催する香港ジョッキークラブは、ヴァーズに出走予定のラッキーライラック(牝4=松永幹)について、
「7日の獣医検査後に、左前脚の状態についての検査結果をリリースする」と発表した。
同馬は6日、AWコースを周回後、パドックのスクーリング、ゲート練習を予定通りに行った。
同じくヴァーズに出走するコールドトゥザバー(仏国)についても同様に獣医検査後に右前脚の状態についてリリースが出される予定。
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- 2019/12/06 23:00
ディープインパクトの「子どもたち」が「種付け4千万円」でも勝てない!
ディープインパクトの衝撃の死から4カ月。日本を代表するGI、ジャパンカップは文字通り、メモリアルとなるはずだった。しかし、出走した“子どもたち”は、一敗地に塗れた。種付け料4千万円なのに勝てなかったのは、逆に血統ならではの理由があるという。
日本競馬界を代表する駿馬は小さな体でありながら、数々の伝説を残した。
2006年に引退後は種牡馬としても活躍。当初、1200万円だった種付け料は、晩年になると、4千万円にまで高騰した。そして、年間200頭以上に種付けして誕生した子どもたちがいま、競馬場を席巻しているのだ。
担当記者に言わせると、
「ディープインパクト産駒(子)の出走頭数はこの10年で1300頭以上。累計の獲得賞金では530億円を超えます。昨年の賞金総額も約70億円に上り、2位のキングカメハメハ産駒の倍近くと圧倒しています。競馬の本場であるフランスやイギリスからも、“ディープの子でいいから種牡馬としてほしい”というリクエストもあるのです」
現役を退いても“アッチ”の方は絶好調だったが、関係者に衝撃が走ったのは、今年7月のことだった。突如、首を痛がる仕草を見せ、頚椎の骨折が判明。安楽死の措置が取られたのだ。
ゆえに、11月24日のジャパンカップは、名馬を称え、「ディープインパクトメモリアル」として開催され、産駒が4頭、出走した。
「2世対決」
ところが、血筋を引く子どもたちの結果は2着にカレンブーケドール、3着にワグネリアンが入ったものの、母親の次男という意味で名づけられたジナンボーが13着。優勝を逃す結果となってしまったのだ。
「今年のジャパンカップは国際GIにもかかわらず、高速化する東京競馬場の馬場を嫌って、外国の馬が参戦しない異例のレースとなりました。さらにディープ産駒も優勝できなかったとあって、寂しい大会になった印象です」(同)
競馬ジャーナリストの片山良三氏は、瞬発力が奪われる重馬場を苦手としていたディープの特徴が勝負を分けたと解説する。
「ディープインパクトは武豊が“飛ぶように走る”と言ったように、最高速が速いため、良馬場に向いた馬でした。子どもは親の特徴を引き継いでいます。このジャパンカップは雨の影響で水分を含み馬場が荒れ、真価を発揮することができなかったのでしょう」
ディープの子を抑えた優勝馬の父は、ハーツクライ。05年の有馬記念でディープを破り、唯一の黒星をつけたことで知られる。つまり「2世対決」だったわけだ。
先の記者が再び、
「ハーツクライは重い馬場を得意としていました。奇しくも今回、その子も同様に悪い状態のレースを制したのです」
歴史は繰り返す。強みも弱点も血統として受け継がれているのだ。
「週刊新潮」2019年12月5日号 掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-00596035-shincho-horse
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- 2019/12/06 12:00
「西高東低」・・・栗東トレセン開業50年、美浦トレセンを圧倒
この11月、日本中央競馬会(JRA)の西日本の調教拠点、栗東トレーニング・センター(トレセン、滋賀県栗東市)の開業からちょうど半世紀を迎えた。
50年の間には坂路などの優れた調教コースが設けられ、関西馬の成績が向上。関東馬との力関係が逆転し、「西高東低」といわれる状況が固定化された。ただ、近年は競馬を取り巻く環境も激変。トレセン外に自前の調教施設を持つ大手牧場が力を持ち、トレセン内の厩舎とのパワーバランスが牧場優位に傾く。
それに伴い新たな課題も出てきた。栗東トレセンは関東の美浦トレセン(茨城県美浦村)よりも9年早く開業し、日本のトレセンの先駆けとなった。
栗東トレセン開業前は、各競馬場に調教師が厩舎を構え、そこで調教をしながら馬をレースに出していた。競馬場周辺の都市化が進み、競走馬の飼育に適さなくなり、郊外にトレセンを設けて各競馬場の厩舎を集約。
トレセンで調教し、レース前に競馬場に輸送する方式に変わった。栗東トレセンには中京、阪神、京都の各競馬場にあった厩舎が集められた。第1陣として1969年8月に中京の厩舎が栗東へ移動。
阪神からの第2陣が移ってきた11月に開場式を行い、70年12月の京都の厩舎の到着で集約が完了した。中京組がやって来た当初は調教コースの馬場の状態が悪く、苦労もあったという。
栗東移転後の関西馬は東と比べて劣勢だった。転機は85年の坂路の開設。「最後の直線に坂のある東京、中山の両競馬場で鍛えられるから関東馬が強いのではないか」と、
70年代の関西の名馬テンポイントを管理した調教師、故小川佐助氏が指摘し始めたことがきっかけだった。まずは栗東トレセン内にある5つの周回コースのうち、一番外側にあるダートのコースにゆるやかな坂を造ったが、その後に本格的な坂路を建設することになった。
当初は394メートルとコース長が短く、使い勝手が悪かったため、様子見の調教師も多かった。
ただ、坂路調教馬が成績を上げはじめ、コースも延伸されると利用が増えた。一方の関東は78年、坂のある競馬場から、坂のない美浦トレセンへと移動。美浦では93年まで坂路が開設されなかった。
東西逆転がまさにこの期間で、88年に西の勝利数(1682勝)が初めて東(1636勝)を上回った。一度逆転すると、差は広がった。美浦に坂路ができたとはいえ、山あいに立地し、自然の地形を生かした坂路を造れた栗東と比べると、高低差が小さく、調教の効果が乏しい。
施設の差が大きくなると馬主も関西に素質馬を預けるようになった。加えて、厩舎業務の効率化も関西は積極的だった。
馬の調教と世話をする人が分かれていたのを、担当馬の調教と世話を1人で手掛ける手法にいち早く変えた。栗東の交通の便の良さも東西格差を増幅させた。名神高速道路の栗東インターチェンジ(IC)がすぐ近くにあり、競走馬の輸送がしやすい。
そもそも栗東は古くから交通の要衝。東海道と中山道という江戸時代の五街道のうちの2つが市内を通り、隣の滋賀県草津市にある草津宿で両街道が合流していた。
63年に日本初の高速道路が開通したのも名神高速の栗東IC―尼崎IC(兵庫県尼崎市)間。これを街の発展につなげようとした栗東町(当時)はトレセン誘致に積極的だった。立地選定に難航し、開業が遅れた関東に対し、「交通至便で自然豊か」という競走馬の飼育に適した土地をスムーズに見つけられたのは幸運だった。
こうしたことが相まって88年以降、西が東を圧倒し続けた。ただ、最近はトレセン外に調教施設をもつ大手牧場が力をつけ、競馬運営の根幹に難題を突きつける。
中央競馬は「内厩制」という仕組みを取る。調教師はJRAから免許を受けたうえで、美浦や栗東の馬房を貸してもらい、厩舎を開業する。
競走馬はトレセン外の牧場などから直接、中央競馬のレースに出走することはできず、レース10日前(出走経験のない馬は15日前)にはJRAの調教師の運営する厩舎に入らなければならない。大きな理由の一つが公正の確保だ。調教師や騎手、調教助手など、競走馬に関わる人をトレセン内に囲い込むことで、不正を防ぐ狙いがある。
だが、大手牧場はトレセン近郊に充実した調教施設を備えた牧場を開設し、レースの直前まで馬を調整させるようになった。トレセンに馬を送り込む期間は格段に短くなり、出走するレースや騎手の選択はもちろん、調教の進め方などの主導権も牧場が握るようになってきた。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52662870X21C19A1000000/
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- 2019/12/06 12:00
シュヴァルグラン、ラストラン有馬記念の鞍上は福永祐一に決定🙄
有馬記念・G1(12月22日、中山・芝2500メートル)で引退するシュヴァルグラン(牡7歳、栗東・友道康夫厩舎)が、
福永祐一騎手(42)=栗東・フリー=とコンビを組むことが6日、分かった。
管理する友道調教師が明らかにした。同騎手とは全7勝中、16年の阪神大賞典とアルゼンチン共和国杯など5勝。
今回は昨年の京都大賞典(4着)以来の騎乗となる。
同馬は今年の国内初戦だったジャパンCで9着に敗れているが、友道調教師は「順調です。叩き良化型らしく、使った後は良くなっています。(福永騎手は)よく知っている騎手ですから」と有終Vに期待を寄せた。
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- 2019/12/06 7:00
熱発のアーモンドアイが馬場入り再開 国枝師、有馬ファン投票1位も参戦は慎重
11月29日の調教後に熱発し、香港Cを回避したアーモンドアイ(牝4歳、美浦・国枝)が3日、馬場入りを再開した。
国枝師は「日曜に角馬場に入れて、全休日明けの火曜は角馬場からAコース(キャンター)。熱発は寒暖差や調教の疲れといった複合的な要因があったのでは」と推察する。ファン投票中間発表で1位の有馬記念参戦については「まだ分からない。今後の様子をしっかり見てから」と、あくまで慎重だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00000007-dal-horse
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- 2019/12/05 18:00
アーモンドアイ 有馬記念出走の方向
管理する国枝栄調教師は「ファン投票1位は大変名誉なこと。気を引き締め、使う方向で調整を進めている。
中山の2500メートルはディープインパクトも負けたトリッキーなコースだが、右回りは平気だし、普通に走れば問題ない」と語った。
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- 2019/12/05 17:00
有馬記念ファン投票 最終結果発表!
1 アーモンドアイ 109,885
2 リスグラシュー 94,357
3 キセキ 93,224
4 サートゥルナーリア 83,491
5 ブラストワンピース 75,047
6 フィエールマン 68,451
7 ワールドプレミア 67,887
8 スワーヴリチャード 61,599
9 レイデオロ 60,594
10 ワグネリアン 58,115
11 ラッキーライラック 49,732
12 アルアイン 46,494
13 シュヴァルグラン 39,831
14 オジュウチョウサン 36,467
15 ラヴズオンリーユー 33,392
16 ダノンプレミアム 27,764
17 ヴェロックス 26,578
18 アエロリット 26,180
19 クロノジェネシス 25,048
20 ユーキャンスマイル 24,606ちなみにメロディーレーンは21位
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- 2019/12/05 11:00
キセキ、有馬記念はムーアとの新コンビ!(・∀・)
【有馬記念】キセキ、ムーアと新コンビ
キセキ
凱旋門賞7着のキセキ(牡5歳、栗東・角居勝彦厩舎)が、次走の有馬記念・G1(12月22日、中山・芝2500メートル)で、新たにライアン・ムーア騎手(36)=英国=とコンビを組むことが5日、分かった。有馬記念では、昨年10月から6戦連続で手綱を執った川田将雅騎手がヴェロックス、フランス遠征の2戦でコンビを組んだクリストフ・スミヨン騎手がサートゥルナーリアに騎乗予定。そのため、同馬の鞍上は調整中となっていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-12050066-sph-horse
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- 2019/12/05 11:00
オジュウチョウサン、来年も現役。次走は阪神JS
馬鹿みたいに平地に使って大障害にも有馬記念にも出られないw
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00000116-spnannex-horse
1396〜1410件 / 2452件










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