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- 2020/01/14 11:00コメントする
武豊、蛯名に続く史上3人目記録も、ヨシトミ「記録?知らなかった。ただの乗った回数でしょ?」と苦笑い
【初春S】53歳・善臣 会心Vで飾った!武&蛯名に続く史上3人目2万1000回騎乗
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2020/01/14/kiji/20200113s00004048500000c.html武豊、蛯名に続く記録について問われると「知らなかった。ただの乗った回数でしょ?」と苦笑い。
個人記録に関心を示さない53歳だが、ウイナーズサークルではひときわ大きな歓声を浴びていた。
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- 2020/01/11 7:00
テトラドラクマ(牝5)放牧先で暴れて予後不良
18年クイーンCを制したテトラドラクマ(牝5=小西)が10日、放牧先でトレッドミルでの運動終了の際に暴れ、機械後部のバーに背中を強打して予後不良となった。
社台グループオーナーズがホームページで発表した。同馬は昨年11月オーロCで復活勝利を挙げたばかりだった。
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2020/01/11/kiji/20200110s00004048453000c.html
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ポポカテペトルが爆発、空へ
【1月10日 AFP】メキシコの首都メキシコ市近郊の活火山ポポカテペトル(Popocatepetl)山で9日、火山灰と溶岩を伴う激しい噴煙が確認された。 噴煙は高度3000メートルに達したが、当局は警戒レベルを維持している。 メキシコ国立防災センター(CENAPRED)はツイッター(Twitter)に、「ポポ(Popo)」として知られるポポカテペトル山で早朝に爆発が発生し、火口から「中程度の量の火山灰と白熱物質」が噴出したと投稿した。 しかし当局は、警戒レベル「イエロー・フェーズ3」を維持している。「イエロー・フェーズ3」は避難命令の1段階手前に当たり、火口から半径12キロ以内の区域について立ち入りを禁じ、避難に備えるよう勧告するもの。 先住民の言語ナワトル(Nahuatl)語で「煙の山」を意味するポポカテペトル山は、1000年余り大規模な噴火を起こしていないが、過去26年にわたって活動を活発化させている。 半径100キロ圏内に約2500万人が生活しているため、世界でも特に危険な火山と見なされている。(c)AFP https://www.afpbb.com/articles/-/3262877 https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/c/4/1000x/img_c429519467e8554c29c77baa3d2f95a6156789.jpg
https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/3/c/1000x/img_3c3a239629cb5aeb474d5e0ce6e73bca246696.jpg
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- 2020/01/10 18:00
アドマイヤマーズがドバイターフ参戦
香港マイルVのアドマイヤマーズはドバイターフ視野
https://race.sanspo.com/keiba/news/20200110/ope20011005000001-n1.html鞍上武豊キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
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- 2020/01/10 8:00
ナムアミダブツ(牡・石坂)が日曜京都でデビューへ 父オルフェーヴル、母エアトゥーレの良血
日曜京都6R(芝2000メートル)にナムアミダブツ(牡、栗東・石坂公、父オルフェーヴル、母エアトゥーレ)がスタンバイ。インパクト十分の馬名だが、
半兄に08年の皐月賞馬キャプテントゥーレを持つ良血。母系はコンスタントに活躍馬を輩出しており、同馬もクラシックへの期待が高まる。昨年10月にデビュー予定だったが、骨りゅうが出たため、無理せずに放牧へ。
そのかいあって「体形もバランスも良くなりました。調教の動きも時計も及第点」と石坂公師は成長ぶりに目を細める。性格も素直。「全兄が芝の中長距離で活躍中のシルヴァーソニック。
毛色も形も全く違いますが、掛からないので二千はいいと思う」と期待は大きい。推定馬体重460キロ。良血馬の初戦から目が離せない。
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=165648
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- 2020/01/09 18:00
グァンチャーレ引退、種牡馬入り
2015年のシンザン記念(GIII)を優勝したグァンチャーレ(牡8歳 栗東・北出成人厩舎)は、今日9日付で競走馬登録を抹消することになった。今後は、北海道浦河郡浦河町のイーストスタッドで種牡馬となる予定。
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- 2020/01/08 17:00
アーモンドアイがドバイ国際競走に登録!2020年春の出走予定と懸念点まとめ
うま速コメント
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- 2020/01/08 12:00
矢作調教師「リスグラシューが本格化したのは5歳になってから」
エリザベス女王杯辺りから強くなって、五歳になってから三回も進化したみたい。
http://servermobile.net/index.php?_kzm_u=http%3A%2F%2Frace.sanspo.com%2Fkeiba%2Fnews%2F20200108%2Fetc20010805030001-n1.html
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- 2020/01/08 7:00
リスグラシューの引退式が1月19日に京都競馬場で開催決定!
【リスグラシューの引退式を京都競馬場で開催】JRA
昨年、宝塚記念、コックスプレート、有馬記念を制し、2019年の年度代表馬に選出された同馬(牝6歳・矢作厩舎)の引退式を、1月19日(日)の京都・最終レース終了後に行うこととなった。
https://twitter.com/gendai_keiba/status/1214517098317307905?s=21
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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- 2020/01/07 16:00
2019年度JRA賞決定!年度代表馬はリスグラシュー! 最優秀2歳牡馬はコントレイル!
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- 2020/01/06 11:00
コパノキッキング 鞍上マーフィーで2・2根岸Sへ 2・23フェブラリーSは鞍上未定
昨年10月の東京盃(大井)、12月のカペラSを勝ち、藤田菜七子(22)に史上初のJRA女性騎手交流重賞制覇、同JRA重賞制覇をプレゼントしたコパノキッキング(セン5=村山)が、
新年の初戦はオイシン・マーフィー(24=英国)とのコンビで根岸S(2月2日、東京)に向かうことが5日、分かった。村山師が明らかにした。昨年もマーフィーとのコンビで根岸Sを勝っており、同じコンビで連覇を目指す。師は「根岸Sの後はフェブラリーS(2月23日、東京)も考えているが、そこの鞍上は未定」と説明。
マーフィーの短期免許期間は2月3日までとなっており、フェブラリーSに向かう場合は乗り替わりとなる。
昨年のフェブラリーSでは菜七子が史上初めてJRA女性騎手としてG1に挑み、5着に食い込んだ。Dr.コパこと小林祥晃オーナーはカペラS優勝後「来年はレースも騎手も調教師に全て任せる」と話していた。https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2020/01/06/kiji/20200105s00004048474000c.html
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- 2020/01/05 19:00
カレンブーケドール、ドバイシーマクラシック参戦決定
昨年のジャパンC2着のカレンブーケドール(牝4、国枝)がドバイシーマC(G1、芝2400メートル、3月28日=メイダン)に向かうことが5日、分かった。
国枝師が「ドバイに向かう予定です。その前に国内で1戦使うかどうかは未定です」と話したもの。同馬は宮城県の山元トレセンで放牧中。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-01050250-nksports-horse
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三浦骨折、大塚脳挫傷
5日の中山7R・4歳上1勝クラス(芝2000メートル)で大塚海渡騎乗のラッキーアドバンス(牡6=勢司)が最後の直線コースで
前の馬に触れて落馬。これに巻き込まれる形で三浦皇成騎乗のスズロザーナ(牝4=高橋裕)も落馬した。検査の結果、大塚は頭部外傷、脳挫傷の疑い。
三浦は左関節骨折の疑い、左橈骨(とうこつ)遠位端骨折の疑いと診断された。2人は船橋市内の病院に搬送された。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-00000169-spnannex-horse
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- 2020/01/05 18:00
【京都金杯】カテドラル大敗 武豊「何でだろう」
武豊は「スタートがあまり良くなかったし、道中で力んでたのもあるけど、それにしても…。何でだろうね」と首をひねるばかり。
池添学師は「馬場としか考えられないですね」と渋い表情だった。
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2020/01/05/kiji/20200105s00004048253000c.html今回のメンバーで追い込み馬に用はねーよバーカw
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- 2020/01/04 18:00
松岡正海「22勝じゃ駄目なんです。本当はG1を年間に5勝、6勝しなくちゃいけない」
2020年の干支は「ねずみ」-。新年の競馬は年男ジョッキー&調教師の活躍に期待だ。
中山金杯(G3、芝2000メートル、5日)には84年生まれの松岡正海騎手(35)がウインイクシード(牡6、鈴木伸)で参戦。昨年は香港でG1を2勝したが、さらなる飛躍を期す1年がスタートする。美浦の若大将、年男松岡の逆襲が始まる。「満足? してるわけないじゃないですか」。昨年は22勝に終わり、デビュー年の11勝に次ぐ勝利数にとどまった。
「松岡正海が22勝じゃ駄目なんです。悔しいですよ。本当はG1を年間に5勝、6勝しなくちゃいけないと思ってます」。昨年は4月のクイーンエリザベス2世C(QE2)、12月の香港Cをウインブライトで制した。
QE2は香港中距離路線の絶対王者エグザルタント、その後に宝塚記念、コックスプレート、有馬記念を勝つリスグラシューを従えてゴール。
ゴール前で立ち上がり、腕を突き上げて喜びを表現した。レース直後の馬上インタビュー、堂々と英語で受け答えする姿も印象に残った。
早くからアイルランドで修行し、世界を意識してきた男がようやく報われたようにも思えたが、「まだ自分の持っているものの30%も出せていません」と悔しがる。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-01030060-nksports-horse
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