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- 2020/05/18 14:00コメントする
アーモンドアイ 安田記念→天皇賞秋→ジャパンカップが濃厚
https://hochi.news/articles/20200517-OHT1T50174.html
次走は安田記念が有力視されるが、その後は新型コロナウイルスの影響から海外遠征の実現性は薄く、
昨年の有馬記念(9着)の結果も踏まえると、天皇賞・秋→ジャパンCのローテーションになる公算が大きい。
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- 2020/05/18 13:00
ミカエル・ミシェルがアーモンドアイVを祝福!!
母国フランスから美人女性騎手のミカエル・ミシェル(24)が、17日に行われたヴィクトリアマイルで昨年10月の天皇賞・秋以来のG1・7勝目をマークしたアーモンドアイを祝福した。
日本時間17日深夜にツイッターを更新したミシェルは「Wow、ファンタスティック!アーモンドアイが帰ってきた。チームの皆さんを祝福します。夢のよう」とレースの映像付きでつぶやいた。
今年1月末から3月末まで短期免許で地方競馬に参戦し、1期間では過去最多の30勝をマークしたミシェルは、
日本の競走馬について問われると必ず「アーモンドアイ」の名を挙げ「素晴らしい馬。私は乗れないけど、秋に日本に帰ってきたら是非会いたい」と目を輝かせていた。デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200518-00000028-dal-horse
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- 2020/05/18 7:00
ルメール「昨年は残念だったけど安田記念でリベンジしたい。」
これでJRAのG1は6勝目、昨年のドバイターフ(UAE)を加えると歴代最多タイのG17勝目を達成。
牝馬ではウオッカ、ジェンティルドンナに肩を並べた。獲得賞金はJRAだけで10億円を超え、海外を含めれば14億円を突破して歴代7位に浮上。「アーモンドアイは、もうレジェンドですね。特別な馬です」とルメール。偉大な名牝の次なるターゲットは歴代最多のG18勝目だ。
国枝師は「次走についてはオーナーサイドと相談して決めたい」と決定を先送りしたが、ルメールは個人的な希望として
「昨年は残念だったけど、安田記念でリベンジしたい。メンバーはもっと強くなるけど」とスタート直後の不利で3着に泣いた昨年の雪辱を描いているようだ。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200517-00010046-chuspo-horse
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- 2020/05/17 19:00
【ヴィクトリアM】3着ノームコア横山典「思い通りのレースができていれば、2着はあった」
横山典騎手(ノームコア=3着)
「前走から馬は変わっていなかったけど、もう少しゲートを出てくれれば…。
思い通りのレースができていれば、2着はあった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200517-05170104-sph-horse
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- 2020/05/16 19:00
宝塚記念、G1を2勝のジャパンらが予備登録!!JC赤っ恥!!
JRAは14日、6月28日に阪神競馬場で行われるG1宝塚記念に外国馬の予備登録があったことを発表した。
エントリーしたのアイルランドのジャパンとブルームの2頭。
いずれもA.オブライエン厩舎が管理する4歳牡馬で、ジャパンは昨年のパリ大賞などG1を通算2勝のほか英ダービーで3着、ブルームは愛G3バリーサックスステークスなど重賞2勝で仏G1ジャンリュックラガルデール賞2着がある。JC厨どうすんだよ、これ
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- 2020/05/16 15:00
【京王杯SC】【画像】ケイアイノーテック、1頭だけ超マラソンレースを走る
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200516-05160080-sph-horse
前走騎乗した津村騎手も、ムラのある走りに能力を認めつつ、気性の難しさを指摘していた。今回14000メートルでチークピーシーズ着用。栗東坂路の迫力ある走りを見ても能力が落ちたとは到底考えられない。集中力を切らさず回ってくれば激走の可能性は十分にあるだろう。
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- 2020/05/16 10:00
大阪杯7着ブラストワンピースは川田とのコンビで宝塚記念へ
大阪杯7着後、休養しているブラストワンピース(牡5歳、美浦・大竹)が、宝塚記念(6月28日・阪神)に向かうことが決まった。
鞍上は川田に依頼している。また、香港ヴァーズ覇者グローリーヴェイズ(牡5歳、美浦・尾関)も同レースへ。
ともに所属するシルクホースクラブのホームページで発表された。
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【ヴィクトリアM】矢作師「ラヴズは85%」アーモンドアイ、恐るるに足らず
「ヴィクトリアマイル・G1」(17日、東京)
アーモンドアイ、恐るるに足らず-。
2019年のオークス馬ラヴズオンリーユーが14日、栗東坂路で最終リハ。
10日に栗東CWでハードに乗られており、ややソフトな内容だったものの、レース中止となったドバイから帰国して急ピッチで態勢を整えてきた。
初対決となる女王アーモンドアイに、敢然と挑戦状を叩き付ける。
コンビを組むM・デムーロも、先週のNHKマイルCをラウダシオンで制して絶好調。G1・2勝目へ、力強くエスコートする。高いポテンシャルを信じている。19年11月のエリザベス女王杯3着からの巻き返しを狙うラヴズオンリーユー。
「今できる最善の仕上がりを」と矢作師が熟考しての木曜追い。
坂井(レースはM・デムーロ)を背に栗東坂路を単走で4F54秒8-39秒3-12秒4をマークして、最終調整を完了した。10日に栗東CWでの併せ馬で6F79秒3-37秒2-11秒8を記録。
これが実質的な最終追い切りで、この日は微調整の内容。
矢作師は「息を整える程度で。指示よりも時計は速かったですが動きは問題なかった。
でも、やはり硬さが気になる。オークスの時と比べると85%ですね」と慎重に言葉を選びながら話した。
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- 2020/05/15 11:00
【ヴィクトリアM】ディメンシオン最終追い切りなしでG1出走 藤原英師「ベストの選択」→ 出走取消
https://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20200515/ope20051504530008-s.html
サンスポ杯阪神牝馬S3着ディメンシオンは、当週に追い切りを行わずにレースに向かう。藤原英調教師は「馬は生き物。その都度でベストの選択がある」と説明した。
時計を出したのは6日の坂路単走で4ハロン56秒0-12秒3が最後で、田代助手は「前走はテンから出していったけど、よく踏ん張っていた。使ったぶんの上積みはあると思う。左回りのマイルはいい」と話した。公式の調教映像は歩いてるだけ
http://jra.jp/keiba/thisweek/2020/0517_1/training.html
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- 2020/05/15 10:00
武豊、ダービーの騎乗馬はサトノフラッグに決定!!マイラプソディは横山典騎手でダービーへ
皐月賞5着のサトノフラッグ(美浦・国枝栄厩舎、牡3歳)は、武豊騎手(51)=栗東・フリー=とのコンビで日本ダービー(31日、東京、GI、芝2400メートル)に向かうことが決まった。同馬を管理する国枝栄調教師が15日に明らかにした。前走で騎乗したルメール騎手がワーケアとのコンビで参戦するため、鞍上は未定になっていた。武豊騎手とのコンビでは2走前に弥生賞ディープインパクト記念を快勝しており、鞍上は2013年キズナ以来のダービー6勝目を狙う。
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- 2020/05/14 11:00
【ヴィクトリアM】ラヴズオンリーユー調教助手「レースでは10キロ近く減ると思う。帰国後はすべての筋肉が落ちた感じ」
【ヴィクトリアマイル(日曜=17日、東京芝1600メートル)注目馬12日朝の表情:栗東】
エリザベス女王杯3着以来となるオークス馬ラヴズオンリーユーは角馬場で微調整を行った。
吉田助手「今朝の計量で470キロ。レースでは10キロ近く減ると思う。ドバイからの帰国後はすべての筋肉が落ちた感じ。
稽古の時計は出ているけど、まだ歩様に硬さもあって…。この馬の能力でどこまでカバーできるかですね」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200512-01848999-tospoweb-horse
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- 2020/05/14 8:00
日本最大のセリ・セレクトセール、コロナの影響で延期か?
7月中旬に開催予定のセレクトセールについては、
今のところ予定通りと伝えられる
その一週間後(7月21日)に予定されていたセレクションセール(主催・HBA日高軽種馬農協)については先頃、
約一ヶ月の延期が決まり、
8月24日、サマーセールの前日に開催されることになった。当然、今後の新型コロナウイルス感染拡大に歯止めがかからなければ、
セレクトセールとて何らかの変更(日程、開催形式等)があり得るわけだが、
現時点で発表がない以上、当初の予定通りに準備を進めなければならない。https://news.sp.netkeiba.com/?pid=column_view&cid=46613&rf=news_pr
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- 2020/05/14 8:00
モズアスコット安田記念をやめて秋の南部杯→米BCを予定
フェブラリーSの覇者でかしわ記念6着のモズアスコット(栗・矢作、牡6)は、状態次第で視野に入れていた
安田記念(6月7日、東京、GI、芝1600メートル)を見送り、秋まで休養することが13日、わかった。矢作調教師は「安田記念はやめます。秋は可能であれば、ブリーダーズカップ・ダートマイル(11月7日、米国・キーンランド、GI、ダ1600メートル)に行きたい。
南部杯(10月12日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)あたりからの始動になるかなと思います」と見通しを話した。
https://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20200513/ope20051313160015-s.html
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【ヴィクトリアM】レーン「ノームコアが今年も出るのに自分がプリモシーンに乗るのは不思議な気持ち」
(レーン騎手は去年このレースで日本でのGI初制覇。改めてそのときの感想を)
「初めて日本のGIを勝ててエキサイティングでしたし、ホッとしたという気持ちもありました。何より素晴らしい日でした」(今年はそのときの2着馬プリモシーンに騎乗する)
「去年の相手に騎乗して、去年騎乗していた馬が同じレースに出走するのはちょっと不思議な気持ちですが、去年2着だった能力のある馬に騎乗できることに感謝していますし、楽しみです」
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- 2020/05/13 8:00
平松さとし「ラウダシオンは武豊騎手のお陰で勝てた」
5月10日、東京競馬場で行われたNHKマイルC(GI、3歳、芝1600メートル)を優勝したのは
ラウダシオン(牡3歳、栗東・斉藤崇史厩舎)だった。
単勝は29.6倍の9番人気。ダークホースでの優勝という事で、
手綱を取ったミルコ・デムーロ騎手の好騎乗ばかりを取り上げる記事が目立つ。
実際、その通りなのだが、管理する斉藤崇史調教師に話を伺うと、また別の面も顔をのぞかせる。「ユタカさんの前2走のお陰で」
デムーロ騎手に対しては何の指示も出さずに送り出した。ゲートの駐立はあまり良くないタイプなので、スタートはとくに注目して見ていた。すると……。
「案の定、一歩目は遅くなってしまいました。でも、ミルコがうながすと、すぐに反応して前につける事が出来ました」
これにはここ2走で手綱をとった武豊騎手のお陰だと思うと続ける。
「ユタカさんがここ2走連続でうまくスタートを決めてくれていたので、馬が分かっていた感じでした」
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