POG2026-27 POG本一覧
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うま速・記事一覧
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- 2021/05/12 19:000コメント
北村友一・・背骨を8本折り復帰には1年以上かかる見通し
-北村友一, クロノジェネシス
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- 2021/05/12 19:00
日本ダービーフルゲート割れか?登録予定17頭
-日本ダービー, エフフォーリア, サトノレイナス
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=187725
5月30日に東京競馬場で行われる日本ダービー(3歳牡牝・GI・芝2400m)。
12日時点では、17頭が登録を予定している。
フルゲートは18頭。想定馬は下記のとおり。※各馬とも出走予定の段階で、変更の可能性がございます。
なお、netkeiba独自の想定で、確定情報ではありませんので、ご了承ください。アドマイヤハダル
ヴィクティファルス
エフフォーリア
グラティアス
グレートマジシャン
サトノレイナス
シャフリヤール
ステラヴェローチェ
タイトルホルダー
ダノンザキッド
ディープモンスター
バジオウ
バスラットレオン
ヨーホーレイク
ラーゴム
レッドジェネシス
ワンダフルタウン
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- 2021/05/12 18:00
三津谷隼人騎手引退
-三津谷隼人
三津谷 隼人騎手(栗東・川村 禎彦厩舎)は、5月20日(木曜)をもって騎手を引退することとなりましたので、お知らせいたします。
引退後は、川村 禎彦厩舎で調教助手となる予定です。
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- 2021/05/12 12:00
日本ダービー出走予定のグレートマジシャン・・鞍上が戸崎に決定
-日本ダービー, 戸崎圭太, ルメール, グレートマジシャン
3月27日の毎日杯2着後、NHKマイルCを見送ってダービー(30日、東京芝2400メートル)一本に狙いを絞ったグレートマジシャン(牡3=宮田、父ディープインパクト)の鞍上が戸崎に決まった。サンデーレーシングが発表。デビュー3戦で騎乗したルメールに代わり、新コンビで臨む。
毎日杯後は福島県のノーザンファーム天栄で調整して6日に美浦トレセンに帰厩した。
https://keiba.sponichi.co.jp/news/20210512s00004145214000c
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- 2021/05/12 11:00
バスラットレオンが日本ダービー参戦!
-日本ダービー, 矢作芳人, 藤岡佑介, バスラットレオン
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- 2021/05/12 10:00
ジャンポケ斎藤 ジャンポケ産駒買えず
-ウイニング競馬, ジャンポケ斉藤
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a21bc802d4f0f5b69346f83fab0879567649623
オンラインビットでのパソコンに四苦八苦し、全く買う予定のなかった
別の馬に1000万円入札してしまうハプニングもあり(※落札には至らず)、ヒヤヒヤ。
ジャンポケのセリでも400万円入札したが、ドタバタで操作にもたつく間に落札されてしまい、
購入することはできなかった(※最終落札価格は税抜き480万円)。
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- 2021/05/11 20:00
ジャンポケ斉藤、セリでジャングルポケット産駒を買えるか!?【結果】
-ジャンポケ斉藤, ジャングルポケット, HBAトレーニングセール
斎藤は127番買うの?
時計微妙だし今更ジャンポケなんて誰も注目してないから500万あれば余裕で買えそう
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- 2021/05/11 18:00
キタサンブラック産駒「ウン」岡田総帥の夢乗せて門別デビュー圧勝!
-キタサンブラック, 岡田総帥
http://www.hokkaidokeiba.net/racedata/noken/movie3.php
英ダービー馬の走りを刮目せよ。
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- 2021/05/11 14:00
HBAトレーニングセール最高落札はモーリス産駒!
-キズナ, モーリス, HBAトレーニングセール, ドゥラメンテ
落札額トップ3
モーリス 3300万
ドレフォン 2035万
エピファネイア 1650万名門岡田スタッドでセール唯一のキズナ産駒は主取( T_T)
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- 2021/05/10 11:00
元JRA藤田伸二氏、岩田康誠「斜行勝利」ガッツポーズに大激怒!? 「あんなんしてホンマにええの?」
-藤田伸二, 岩田康誠, ガッツポーズ, クリノガウディー
9日、中京競馬場で行われた鞍馬S(OP)は、2番人気のクリノガウディー(牡5歳、栗東・藤沢則雄厩舎)が勝利。昨年の高松宮記念(G1)で1位入線しながら降着に泣いた「幻のG1馬」が復活の勝利を挙げた。
昨年の高松宮記念で1位入線から4着降着の憂き目に遭って以来、8戦連続で馬券圏内を外すなど、極度の不振に陥っていたクリノガウディー。管理する藤沢則雄調教師が「やっとですね、長かった」と喜んだ通り、2018年のデビュー戦以来となる待望の2勝目となった。
その一方で、この日の鞍馬Sは見守った競馬ファンのすべてが素直に喜べるレースではなかったようだ。
「今回は高松宮記念と同じ中京1200mのレースでしたが、クリノガウディーは最後の直線でまた内に刺さってましたね。審議や降着はありませんでしたが、スギノヴォルケーノやロードアクアといった馬たちの進路を塞いでいたようにも見えます。
元々、左回りの時は内へ刺さる癖を持っている馬ですが、気を付けないと、また高松宮記念の二の舞になってしまうと思います。あと、鞍上の岩田康誠騎手のガッツポーズはいかがなものかと……」(競馬記者)
記者がそう話す通り、ゴール後にクリノガウディーを勝利に導いた岩田康騎手からは、渾身のガッツポーズが飛び出した。
ただ、実際に審議にはならなかったものの、JRAは「最後の直線コースで内側に斜行した」として岩田康騎手に過怠金処分を下している。他馬に迷惑をかけての勝利にガッツポーズするという面でモラルやスポーツマンシップに反すると言えるが、この行為は多くのファンが不快に感じたようだ。
「岩田康騎手といえば先日、後輩の藤懸貴志騎手に返し馬の際に暴言を浴びせたとして、異例の騎乗停止処分を受けたばかり。この日から復帰となりましたが、復帰後の最初の勝利がこれでは不快に思うファンがいて当然だと思います。
騎手ですからレースを勝つことが仕事ですし、岩田康騎手が重賞レース以外でもガッツポーズをすることは有名ですが、あのレース内容でも“やってしまう”というのは、さすがに空気を読めないだけでは片づけられない人も多いでしょうね。まったく反省していないと思われても仕方ないと思います」(同)
この岩田康騎手のガッツポーズには、ネット上の競馬ファンからもSNSや掲示板を通じて「ガッツポーズはダメだろ……」「反省の色なし」「やっぱこの騎手嫌い」といった声が続々……。中には「もうこの騎手を見たくない」「引退してほしい」「こんなに早く復帰するのは理解できない」といった厳しい声もあった。
そんな中でいち早く反応したのが、元JRA騎手の藤田伸二氏だ。
「あんなんしてホンマにええの?」
この日のレースを観戦していた藤田氏は、岩田康騎手のガッツポーズを受けて自身のTwitterで「呆れて言葉も無い……………」と疑問を呈すると、反省の色が見られないことに対して「悲しい奴だ…」(原文ママ)と切り捨てている
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- 2021/05/07 18:00
福島民報杯を勝ったマイネルウィルトスが凱旋門賞に登録
-マイネルウィルトス, 凱旋門賞
福島民報杯を勝ったマイネルウィルトス
福島民報杯を勝ったマイネルウィルトス(栗・宮、牡5)が、凱旋門賞(10月3日、パリロンシャン、GI、芝2400メートル)に登録を行うことが7日、明らかになった。宮調教師は「登録します」と語った。出走は次走に予定している函館記念(7月18日、函館、GIII、芝2000メートル)の結果次第になる。https://race.sanspo.com/keiba/news/20210507/ope21050709230004-n1.html
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- 2021/05/07 12:00
朗報!!観客制限緩和でダービー5万人入場可能に
-日本ダービー, 東京競馬場
きたー
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7cb0b3108605d396b4a79c1b86d67061c8aa495
イベントについても原則、無観客での開催を要請していましたがこれを緩和し、
5000人以下か定員の50%以下のいずれか大きい方での開催を認めます。
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- 2021/05/07 11:00
コントレイル、年内で引退
-引退, コントレイル
https://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20210506/ope21050604450005-s.html
https://race.sanspo.com/keiba/images/20210506/ope21050604450005-p1.jpg昨年、史上3頭目となる無敗での3冠を達成したコントレイル(栗・矢作、牡4)が、今秋に海外遠征せず、年内に引退して種牡馬入りすることが5日、フランスの競馬統括機関・フランスギャロのホームページで報じられた。
現在、同馬は鳥取県・大山ヒルズに放牧中で、次走は宝塚記念(6月27日、阪神、GI、芝2200メートル)の予定。
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- 2021/05/06 8:00
キングストンボーイ、ダービー回避・・藤沢調教師ラストダービーに出走馬ゼロか
-キングストンボーイ, 日本ダービー, 青葉賞, 藤沢和雄
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- 2021/05/05 12:00
ディープモンスター京都新聞杯回避
-京都新聞杯, ルペルカーリア, ディープモンスター
土曜中京の京都新聞杯(G2、芝2200メートル)で有力視されていたディープモンスター(牡3、池江)は態勢が整わず出走を回避することが決まった。5日に池江師が発表した。
今後は30日東京のダービー(G1、芝2400メートル)へ向けて調整される。池江師は「もうひとつ体が戻ってこない。元気は出てきてるんですが。ここを使うのは厳しい。ダービー一本で」と説明した。
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- 2021/05/05 11:00
ディープボンドがフォア賞から凱旋門賞へ
-ディープボンド, 凱旋門賞, フォア賞
@netkeiba
ディープボンドがフォワ賞から凱旋門賞に向かうとの記事がフランスの競馬統括機関『France Galop』のホームページに掲載されました。
https://twitter.com/netkeiba/status/1389609280886624265
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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- 2021/05/03 8:00
東スポやらかしてしまう…格式高い春天勝利馬主を「不祥事馬主」と記載
-天皇賞春, 東スポ, ワールドプレミア
一番強いのは、俺だ!実力ナンバーワンの馬が1番人気にならなかった理由
17頭の出走馬のうち、GIを勝っているのは5年前のダービー馬マカヒキと2年前の菊花賞馬ワールドプレミアのみ。
明け8歳で衰えが隠せなくなってきたマカヒキはともかく、5歳のワールドプレミアは昨年の有馬記念で5着に入るなど、力はまだまだ一線級。今年のメンバー構成なら1番人気に支持されてもおかしくないほどの実績の持ち主だったが、単勝オッズは5.2倍の3番人気に留まった。
確かに菊花賞を制して以来、勝ち星に恵まれていないのは確か。充実期になるはずだった4歳シーズンも復帰に手間取り、戻ってこられたのは暮れも近づいた11月のこと。順調にレースを使えていなかったこともワールドプレミアの評価を下げたのかもしれない。
だが今回、ワールドプレミアが支持されなかった理由として馬主側の不祥事という一部の競馬ファンのウェットな感情がにじみ出ていたのも間違いない。
馬主側にトラブルがあった馬は得てして大成しないというのが競馬界のジンクスのひとつでもあるが、それがオッズにも反映されていたように思う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/504fe4038e839dea90d807adb691c493babdbaf5
こんな断言しちゃっていいんすかね???
実名公表されてないのにw w w
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- 2021/05/02 19:00
【天皇賞春】13着オセアグレイト横山典「攻め馬もピンとこなかった。また充電して秋に頑張ってもらいましょう」
-天皇賞春, 横山典弘, オセアグレイト
横山典弘騎手(オセアグレイト=13着)
「よく頑張ってくれました。ただ昨年の有馬記念を使った反動がまだあって、攻め馬もピンと来なかった。
先生もこれでひと息を入れると言っていたし、また充電して、秋に頑張ってもらいましょう」https://news.yahoo.co.jp/articles/b7a007282d79063796d5ce84de50cbc0f09f403f
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- 2021/05/01 18:00
武豊 阪神1Rでいきなり復帰V「休み明けでも動けるタイプだね」
-武豊
スポニチannex 5/1(土) 10:55
右足甲を骨折し休養していた武豊(52)が1日、約1カ月ぶりに実戦に復帰。ウラエウス(牡=本田、父キンシャサノキセキ)に騎乗した阪神1Rで、いきなり勝利を挙げた。
武豊は「休み明けでも動けるタイプだね」と笑顔。「スタートも決まって、思い通りのレースができた」と振り返った。3月20日、阪神10Rの騎乗馬がゲートで暴れて右足を負傷。1カ月ぶりの実戦での勝利に「ドクター、トレーナーなど多くの人に凄く協力してもらい、支えてもらっての勝利なので、なおさらうれしいですね」とかみしめていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/72cb787aac8a9f4ef7a043b4ebb27b0a89922067
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- 2021/04/29 20:00
スポニチ、記者を出勤停止の懲戒処分に 競馬関係者の給付金申請の勧誘に関与
-給付金
スポニチ、記者を懲戒処分 騎手ら給付金不適切受給巡り
4/29(木) 15:31配信 朝日新聞デジタル
https://news.yahoo.co.jp/articles/19969c888c3e5c492161dc1750ba5c6c96781a53日本中央競馬会(JRA)に所属する調教師や騎手らが新型コロナウイルス対策の国の持続化給付金を不適切に受給していた問題に絡み、
スポーツニッポン新聞社は29日、大阪本社レース部に所属していた記者を28日付で出勤停止の懲戒処分にしたと発表した。給付金申請の勧誘に関与し、記者倫理を逸脱したとしている。記者は2月25日付でレース部から異動し、関西競馬記者クラブも退会したという。
同社はウェブサイトで、「弊社記者が本来の業務と関係のない行為をし、記者倫理を逸脱したことに対しおわび申し上げます。今後は研修など社員教育を徹底し再発防止に努める所存です」とする広報担当のコメントを発表した。
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