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- 2019/12/24 7:00コメントする
シュヴァルグラン、種付け料80万円
晩成ステイヤーだけどこれだけ安ければハーツ代替需要出るかな
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- 2019/12/23 22:00
米G1・5勝の新種牡馬ブリックスアンドモルタルが社台SS到着
来年から種牡馬生活を始める米国のG1・5勝馬ブリックスアンドモルタル(牡5)が
23日午前11時ごろ、社台スタリオンステーション(北海道安平町)に到着した。同馬は引退戦のBCターフを優勝で飾り、19年は負けなしの6連勝でキャリアを終えていた。
G1初勝利だったペガサスワールドCターフをはじめ、ターフクラシックS、マンハッタンS、アーリントンミリオンといったG1も全て19年に勝利。
前走のBCターフは3着に英ダービー馬アンソニーヴァンダイク、11着にドバイシーマC勝ち馬オールドペルシアンを従えての最先着だったため、
年明けに発表される米国の年度代表馬をたぐり寄せる貴重な勝利となっていた。種牡馬としての期待も高く、初年度の種付け料は600万円に設定された。
同SSの徳武英介氏は「アメリカの年度代表馬になりそうなことを考えれば、かなりの期待がありますよね。
日本だから(産駒を)走らせたい、シャープで重苦しくない動きをします。軽い馬場がいかにも合いそうな軽快な感じがしているので、非常に楽しみです」と話した。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191223-12230381-nksports-horse
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- 2019/12/22 1:00
【有馬記念】ロードカナロア産駒って中山2500とかもつの?
アーモンドアイ
サートゥルナーリア
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- 2019/12/17 12:00
リアルインパクト産駒、1か月以上勝ち星なし 生産者阿鼻叫喚へ
はい
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- 2019/12/15 18:00
キズナ、ロードカナロアを超えた
神種牡馬
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ディープの超絶繁殖にハーツクライ付けた結果www
強い馬がポンポン出てくるwww
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- 2019/12/14 19:00
2000万カナロア産駒本日全滅
どうしてこうなった、、、
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- 2019/12/14 17:00
今日の中山、ルメールとマーフィーしか騎手いないの?
この2人しか勝ってない
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- 2019/12/13 12:00
オルフェーヴル、あの繁殖で重賞1勝でピンチ
しかもその馬1年半以上未勝利です wはい w
牝馬はオルフェ基地曰くノーカンらしいので
種付け料もたかいのに w w w wそりゃノーザンだけじゃなく他の牧場にも切られますよね w
来年10頭くらいでしょ?種付け
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- 2019/12/12 19:00
ハーツクライ「ディープインパクト産駒牡馬古馬は雑魚すぎw」
ハーツクライ「俺が1番偉い」
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- 2019/12/11 18:00
【2019年】オルフェーヴルやモーリスなど種牡馬が満口続出の異常事態、エイシンヒカリの種付け料非公開で懸念の声も
うま速コメント
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- 2019/12/09 10:00
キズナ産駒勝ち続ける、エピファネイア産駒まけつづける
キズナ最高
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- 2019/12/07 17:00
今年の2歳ハーツクライ産駒なんなの?
ヒュッゲとかいう適当につけた名前の馬ですら圧勝
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- 2019/12/06 23:00
ディープインパクトの「子どもたち」が「種付け4千万円」でも勝てない!
ディープインパクトの衝撃の死から4カ月。日本を代表するGI、ジャパンカップは文字通り、メモリアルとなるはずだった。しかし、出走した“子どもたち”は、一敗地に塗れた。種付け料4千万円なのに勝てなかったのは、逆に血統ならではの理由があるという。
日本競馬界を代表する駿馬は小さな体でありながら、数々の伝説を残した。
2006年に引退後は種牡馬としても活躍。当初、1200万円だった種付け料は、晩年になると、4千万円にまで高騰した。そして、年間200頭以上に種付けして誕生した子どもたちがいま、競馬場を席巻しているのだ。
担当記者に言わせると、
「ディープインパクト産駒(子)の出走頭数はこの10年で1300頭以上。累計の獲得賞金では530億円を超えます。昨年の賞金総額も約70億円に上り、2位のキングカメハメハ産駒の倍近くと圧倒しています。競馬の本場であるフランスやイギリスからも、“ディープの子でいいから種牡馬としてほしい”というリクエストもあるのです」
現役を退いても“アッチ”の方は絶好調だったが、関係者に衝撃が走ったのは、今年7月のことだった。突如、首を痛がる仕草を見せ、頚椎の骨折が判明。安楽死の措置が取られたのだ。
ゆえに、11月24日のジャパンカップは、名馬を称え、「ディープインパクトメモリアル」として開催され、産駒が4頭、出走した。
「2世対決」
ところが、血筋を引く子どもたちの結果は2着にカレンブーケドール、3着にワグネリアンが入ったものの、母親の次男という意味で名づけられたジナンボーが13着。優勝を逃す結果となってしまったのだ。
「今年のジャパンカップは国際GIにもかかわらず、高速化する東京競馬場の馬場を嫌って、外国の馬が参戦しない異例のレースとなりました。さらにディープ産駒も優勝できなかったとあって、寂しい大会になった印象です」(同)
競馬ジャーナリストの片山良三氏は、瞬発力が奪われる重馬場を苦手としていたディープの特徴が勝負を分けたと解説する。
「ディープインパクトは武豊が“飛ぶように走る”と言ったように、最高速が速いため、良馬場に向いた馬でした。子どもは親の特徴を引き継いでいます。このジャパンカップは雨の影響で水分を含み馬場が荒れ、真価を発揮することができなかったのでしょう」
ディープの子を抑えた優勝馬の父は、ハーツクライ。05年の有馬記念でディープを破り、唯一の黒星をつけたことで知られる。つまり「2世対決」だったわけだ。
先の記者が再び、
「ハーツクライは重い馬場を得意としていました。奇しくも今回、その子も同様に悪い状態のレースを制したのです」
歴史は繰り返す。強みも弱点も血統として受け継がれているのだ。
「週刊新潮」2019年12月5日号 掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-00596035-shincho-horse
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- 2019/12/05 7:00
怪物ヴァーダイト出陣へ【半兄クリソライト全姉マリアライト半兄クリソベリル】
12月4日CW良
助手 脚色馬也
6F 80.2
5F 64.6
4F 50.4
3F 36.7
1F 12.7
中プラトン一杯と6F併せで1秒6先着
外ミッキーラズベリー強めと6F併せで0秒4先着
526〜540件 / 1174件











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