POG2026-27 POG本一覧
キーワードで検索
うま速・記事一覧
-
- 2019/12/07 10:000コメント
松国厩舎がオワコンになった理由
-松田国英, タイムフライヤー
-
- 2019/12/06 12:00
「西高東低」・・・栗東トレセン開業50年、美浦トレセンを圧倒
-ミホノブルボン
この11月、日本中央競馬会(JRA)の西日本の調教拠点、栗東トレーニング・センター(トレセン、滋賀県栗東市)の開業からちょうど半世紀を迎えた。
50年の間には坂路などの優れた調教コースが設けられ、関西馬の成績が向上。関東馬との力関係が逆転し、「西高東低」といわれる状況が固定化された。ただ、近年は競馬を取り巻く環境も激変。トレセン外に自前の調教施設を持つ大手牧場が力を持ち、トレセン内の厩舎とのパワーバランスが牧場優位に傾く。
それに伴い新たな課題も出てきた。栗東トレセンは関東の美浦トレセン(茨城県美浦村)よりも9年早く開業し、日本のトレセンの先駆けとなった。
栗東トレセン開業前は、各競馬場に調教師が厩舎を構え、そこで調教をしながら馬をレースに出していた。競馬場周辺の都市化が進み、競走馬の飼育に適さなくなり、郊外にトレセンを設けて各競馬場の厩舎を集約。
トレセンで調教し、レース前に競馬場に輸送する方式に変わった。栗東トレセンには中京、阪神、京都の各競馬場にあった厩舎が集められた。第1陣として1969年8月に中京の厩舎が栗東へ移動。
阪神からの第2陣が移ってきた11月に開場式を行い、70年12月の京都の厩舎の到着で集約が完了した。中京組がやって来た当初は調教コースの馬場の状態が悪く、苦労もあったという。
栗東移転後の関西馬は東と比べて劣勢だった。転機は85年の坂路の開設。「最後の直線に坂のある東京、中山の両競馬場で鍛えられるから関東馬が強いのではないか」と、
70年代の関西の名馬テンポイントを管理した調教師、故小川佐助氏が指摘し始めたことがきっかけだった。まずは栗東トレセン内にある5つの周回コースのうち、一番外側にあるダートのコースにゆるやかな坂を造ったが、その後に本格的な坂路を建設することになった。
当初は394メートルとコース長が短く、使い勝手が悪かったため、様子見の調教師も多かった。
ただ、坂路調教馬が成績を上げはじめ、コースも延伸されると利用が増えた。一方の関東は78年、坂のある競馬場から、坂のない美浦トレセンへと移動。美浦では93年まで坂路が開設されなかった。
東西逆転がまさにこの期間で、88年に西の勝利数(1682勝)が初めて東(1636勝)を上回った。一度逆転すると、差は広がった。美浦に坂路ができたとはいえ、山あいに立地し、自然の地形を生かした坂路を造れた栗東と比べると、高低差が小さく、調教の効果が乏しい。
施設の差が大きくなると馬主も関西に素質馬を預けるようになった。加えて、厩舎業務の効率化も関西は積極的だった。
馬の調教と世話をする人が分かれていたのを、担当馬の調教と世話を1人で手掛ける手法にいち早く変えた。栗東の交通の便の良さも東西格差を増幅させた。名神高速道路の栗東インターチェンジ(IC)がすぐ近くにあり、競走馬の輸送がしやすい。
そもそも栗東は古くから交通の要衝。東海道と中山道という江戸時代の五街道のうちの2つが市内を通り、隣の滋賀県草津市にある草津宿で両街道が合流していた。
63年に日本初の高速道路が開通したのも名神高速の栗東IC―尼崎IC(兵庫県尼崎市)間。これを街の発展につなげようとした栗東町(当時)はトレセン誘致に積極的だった。立地選定に難航し、開業が遅れた関東に対し、「交通至便で自然豊か」という競走馬の飼育に適した土地をスムーズに見つけられたのは幸運だった。
こうしたことが相まって88年以降、西が東を圧倒し続けた。ただ、最近はトレセン外に調教施設をもつ大手牧場が力をつけ、競馬運営の根幹に難題を突きつける。
中央競馬は「内厩制」という仕組みを取る。調教師はJRAから免許を受けたうえで、美浦や栗東の馬房を貸してもらい、厩舎を開業する。
競走馬はトレセン外の牧場などから直接、中央競馬のレースに出走することはできず、レース10日前(出走経験のない馬は15日前)にはJRAの調教師の運営する厩舎に入らなければならない。大きな理由の一つが公正の確保だ。調教師や騎手、調教助手など、競走馬に関わる人をトレセン内に囲い込むことで、不正を防ぐ狙いがある。
だが、大手牧場はトレセン近郊に充実した調教施設を備えた牧場を開設し、レースの直前まで馬を調整させるようになった。トレセンに馬を送り込む期間は格段に短くなり、出走するレースや騎手の選択はもちろん、調教の進め方などの主導権も牧場が握るようになってきた。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52662870X21C19A1000000/
-
- 2019/12/05 19:00
史上初めてダービージョッキーから調教師に転身したのが四位だったわけだけど
-四位洋文, 日本ダービー
-
- 2019/12/05 11:00
四位洋文騎手、調教師試験合格
-調教師試験, 四位洋文
-
- 2019/11/28 6:00
友道「アーモンドアイは年内休養させたいけど有馬出さんとファンが煩いな……せや!」
-ワグネリアン, アーモンドアイ, 有馬記念, 友道康夫
モアイを香港出走予定にする
↓
デモを理由に遠征中止させる
↓
年内休養友道「調教も適当に走らせとこw」
絶対これやろ
-
- 2019/11/27 12:00
矢作「JCに外国馬が来ない理由は、日本人の英語力が低すぎて通訳が必要だから」
-矢作芳人, ジャパンC
https://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20191126/etc19112605030005-s.html
史上初めて外国調教馬0となったジャパンカップは売り上げ、入場人員ともにダウンとなった。入場人員に関しては当日の天候の影響があったと推測されるが、
売り上げについては外国馬不在の影響が少なからずあったと思われる。このことについてJRAを批判される方は多い。確かに、検疫施設そして検疫システムの改善、
今では世界的に超高額とはいえない賞金額、もっと魅力的なボーナスなど再考し改善すべき点は多々あるだろう。しかし海外の関係者と話をすると、
意外な日本の弱点を指摘する方が複数人いた。それは日常的に英語が通じず、通訳を必要とするという点だった。確かに、欧米はもちろんドバイや香港でも英語がしゃべれれば不自由な思いをすることはほとんどない。有力な競馬先進国の中では日本人の英語力が最も低いのだ。
東京オリンピックを控えて改善はされてきたと感じるが、こればかりはJRAや競馬サークルの努力だけではいかんともしがたい。そして、当然海外関係者の誰もが口にするのが日本馬の強さである。(後略)
-
- 2019/11/19 11:00
四位洋文、調教師一次試験合格!!なお蛯名…
-蛯名正義, 村田一誠, 武幸四郎, 四位洋文
-
- 2019/11/13 11:00
矢作師「日本も斤量を重くして59kgや60kgを当たり前に背負ったほうがいい」
-凱旋門賞, 矢作芳人
【矢作芳人調教師 信は力なり】日本も負担重量引き上げを
https://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20191113/etc19111305010001-s.html凱旋門賞の負担重量は4歳以上牡馬59・5キロ、牝馬58キロである。対して日本での定量は、一般的にそれぞれ57キロ、55キロだ。
オープン馬でも59キロを背負うケースは非常に少ない。経験のない重量を負担してあのロンシャンの馬場を走るハンディは、想像以上に厳しいと考える。そこで、日本でも定量をある程度引き上げてはどうだろうか? 普段から、59キロや60キロを当たり前に背負うようにするのだ。
日本人の体格も年々向上しているので、騎手の減量の負担軽減にもつながる。この話をすると『体重の重い短期免許の外国人騎手の乗り数が増えて、もっと勝たれてしまう』という声を聞く。
しかし、それは短期免許制度自体を否定しているようなものだ。海外超一流ジョッキーの来日はファンも楽しみにしているわけだし、日本人騎手の技術やレースレベルの向上にも、
間違いなく役立っている。もっとポジティブに考えるべきだろう。この件について、日本の競馬社会全体での議論が交わされることを望んでいる。
-
- 2019/11/09 18:00
池添学ってなんであんなに無能なん?
-池添学, エアアルマス, シルヴェリオ
-
- 2019/11/09 17:00
矢作「ラヴズオンリーユーはリスグラシューより上。年度代表馬狙う。ポテンシャルは桁違い」
-矢作芳人, エリザベス女王杯, リスグラシュー, ラヴズオンリーユー
-
- 2019/10/22 11:00
戸田博文調教師は、騎手に対し粗暴な行為に及んだことについて過怠金20万円
-松若風馬, 大久保洋吉, 戸田博文
東京2R
スパニッシュアート号の調教師戸田博文は,当該競走の確定後検量室において,騎手に対し粗暴な行為に及んだことについて過怠金200,000円。
-
- 2019/10/20 19:00
戸田調教師が松若風馬をフルボッコで制裁をくらう
-松若風馬, 戸田博文
戸田調教師は、スパニッシュアートを出走させたが、コーナーから直線にかけて、
アスターファゴット(松若騎手)が外から接触したり、内に閉じ込めるような事象が長く続いた。
レース確定後、検量室でビデオを確認して退室しようとした松若騎手に対し、粗暴な行為に及んだもの。
-
- 2019/10/20 17:00
悲報・・戸田調教師、三浦を殴って制裁
-三浦皇成, 戸田博文
スパニッシュアート号の調教師戸田博文は,当該競走の確定後検量室において,騎手に対し粗暴な行為に及んだことについて過怠金200,000円。
-
- 2019/09/18 23:00
ルメール×藤澤和の成績が悪過ぎる件
-藤沢和雄, ルメール
-
- 2019/09/17 19:00
安田厩舎早くも今年50勝到達
-ロードカナロア, 安田隆行
-
- 2019/08/28 8:00
池添学とは何だったのか
-何だったのか, 池添学, シルヴェリオ
アストライア 母ハープスター 未勝利引退
サラミス 母サロミナ 未勝利引退
マハーラーニー 7戦中1番人気3回2着3回 未勝利引退あれだけの良血馬多数を管理しながら未だに重賞勝ち鞍G31勝のみ
全ては厩務員などの環境に恵まれただけのド素人調教師
いい加減にしろ
-
- 2019/08/27 1:00
冠名テソーロこと了徳寺さん 武井亮厩舎から全頭引き上げ 絶縁か
-吉田隼人, リエノテソーロ
リョーノテソーロ OP
ロンドンテソーロ 1000万
モンブランテソーロ 500万
パブロフテソーロ 500万
スポーカンテソーロ 500万
アイガーテソーロ 新馬
クックテソーロ 新馬
ロブソンテソーロ 新馬
以上8頭すべて転厩
-
- 2019/08/16 12:00
藤沢調教師「藤岡(兄)はやっと良い騎手になった。ちょっと遅かったけどな(笑)」
-藤沢和雄, 藤岡佑介, クリンチャー
-
- 2019/08/14 23:00
なぜ社台Gは完全傀儡厩舎を持たないのか?
借金まみれの厩舎を乗っ取る
↓
その厩舎には社台Gの馬しか所属させる
問題がある馬を入厩させる
↓
老害厩務員は一時金を渡してで全員追放して若手だけにする
↓
若手が育ったら、一流厩舎に送り込み、欠員に新人を補充する実現性やメリットあると思うんだがなぜやらなかったのか
141〜160件 / 318件