皐月賞と日本ダービーを制し、春二冠を達成したロブチェン。前哨戦の神戸新聞杯も勝ち上がり、いよいよ三冠偉業へ王手をかけて菊花賞に挑む展開となった。
⚠ AIファクトチェック指摘(要確認): 「皐月賞と日本ダービーを制し、春二冠を達成したロブチェン」とあるが、元レスには皐月賞・ダービーの勝者であるという明記や春二冠達成の事実はない。
ロブチェンの三冠がかかる菊花賞近し
「負ける可能性も高いと思うんだが?」
「三冠取れるだけの特別な馬の感じはある」
波乱か偉業か、判断が試される
#競馬 #ロブチェン #菊花賞
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はやくもロブチェンが三冠を達成したかのようなこのムード何?
三冠馬誕生の可能性に対するファンの声
ネオとかサムソンとか
前哨戦も全く余裕無かったし勝てる要素なくない?
皐月賞の時も共同通信杯で負けたの見て弱い連呼馬鹿したし、
ダービーの時も皐月賞は超レベル低いレース、勝てないという奴居たし
今回またってことは・・
言い訳出来ない感じになって来た
これは単勝オッズが面白そうだな
3冠がかかってるのに1倍台にならないとか有り得るかな
菊花で何処に位置付けるか
三冠取れるだけの特別な馬の感じはある
弾かれるタイプの馬
長距離だからこそ主張して頭に立った後にスローに落とし込むのかな
皐月賞とダービーで2着馬に着差を付けたのに菊花賞で負けたのはミホノブルボンだけ
ミホノブルボンは短距離血統という明確な理由があった
ロブチェンは胴が短い体型と神戸新聞杯でダメージが残るタフな展開だったことを考えて、菊花賞で負ける可能性は高いと見る
負けたら負けたで「ほーら、やっぱり」便利便利
それだけで終わりそう
2600mの条件戦勝っただけのよくわからん馬に期待してる時点でなぁ
ロブチェンは勝てるかどうかのレベルなので
三冠馬にはならないだろう
毎年菊花賞はそこだけつよい奴が湧いてくるから厳しいよ
まさにスレタイのようなムードなんだよな
そりゃ1/18当てるより17/18揚げるほうが楽だから好きなこと言っとけばってノリなんだろうと思ってたが最近は強さが分かったうえで少しでも単オッズを上げたい闇の組織でもあるんじゃないか?と思えてきた
お前、頭から電波が出てるよ
ロブチェンが3冠馬になったところで坊やの懐には金は入らない
ちなみに過去の3冠馬は皐月賞とダービーで圧倒的な勝ち方をしてきた
ロブチェンにはそれがない
この面子で運よく三冠だったとしても、その後は長距離なんてあまり合わないのに
大阪杯行きたいのに、春天を目指さなきゃならなくなるだろうしな
なので、ここは負けて置いた方が「長距離は合わない」という理由ができる
種牡馬の価値も特に変わらない
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スタミナっぽいの何一つなんだよなあ
だってアメリカの砂っぽいのに
サンデーサイレンス
じゃん?
ディープインパクトは距離持つと言っても さ
せいぜいコントの時にサリオスがちょっとマシなぐらいで
ロブチェンの三冠達成と菊花賞の適性を探る
しかし、ファンの間では絶対的本命としての評価と、長距離戦での脆さを懸念する声が真っ向から対立している。
長距離3000mの舞台においては、マイラー体型や馬体重520kgを超える大型馬という馬体面での適性、さらには前哨戦で見せたタフなレース内容による反動が懸念材料として浮上する。一方で、重馬場の新馬戦で見せた適性や二歳G1を含む実績、さらにはライバル陣営の層の厚みを考慮すれば、自力上位は揺るがないという見方も強力である。
過去の二冠馬たちと比較しても、前哨戦をきっちり勝利して挑む点には大きな意味がある。距離適性の限界を馬のポテンシャルでねじ伏せるのか、波乱を起こす別路線組が浮上するのか。春の二冠馬に対する絶対的な信頼と距離不安の狭間で、評価の分かれ目が生まれている。
菊花賞へ向けた展望と評価のまとめ
距離延長と京都コースの適性を巡り評価は分かれているが、二冠に加えて神戸新聞杯を制した実力は折り紙付きである。馬体の大型化や距離適性の不安要素も、能力の絶対値でカバーできる範囲内という見立ては成立する。別路線組の勢いや当日の馬場状態が、三冠阻止の刺客となり得るか最後まで目が離せない。
出典: はやくもロブチェンが三冠を達成したかのようなこのムード何?
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/keiba/1792361154/













