
コンデュイット死す、BCターフ連覇&日本のビッグレッドファームで種牡馬
08年英セントレジャー、09年のキングジョージ6世&クイーンエリザベスSを制し、08、09年のBCターフを連覇したコンデュイット(父ダラカニ)が死んだ。15歳だった。
17日、レーシングポスト電子版が報じた。現役引退後は日本のビッグレッドファームで種牡馬入り。10年から6シーズンを日本で過ごし、17年東京ジャンプSを制したシンキングダンサー(牡7、武市)、16年小倉2歳S2着ダイイチターミナル(牡6、大江原)などを出した。
16年から北アイルランドのタリーレーンハウススタッドで障害用種牡馬として繋養(けいよう)されていた。欧州に戻ってからの初年度産駒は現3歳世代になる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cec05e36b0ac7a83ac2886381cbd351f08c9d4d
産駒がこうさっぱりだと日本相性は無かったとしか言えない残念
帰国後の産駒から活躍馬が少しでも出ればいいが
ダービーデーにいつも青嵐賞走ってるシークレットパスに期待してたが結局青嵐賞から上のランクに上がれなかった
今考えると同じダルシャーンの系統でJC連対したコタシャーンでも大失敗だったんだから無理かー
一戦日本で使っていたらJCはもっと流れに乗れた
あの馬はワールドワイドにオールラウンダーだったに違いない
引用元: コンデュイット死す、BCターフ連覇&日本のビッグレッドファームで種牡馬
URL:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1592428728/