イクイノックス
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うま速・記事一覧
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- 2022/12/25 19:000コメント
イクイノックス、次走サウジ→ドバイの予定
-ドバイ, 木村哲也, イクイノックス
木村哲也調教師
「今後はまず馬の無事を確かめます。今年2月にサウジアラビアに行って、その後にはドバイへ行きワールドスタンダードの馬にして世界に立ち向かいたいと考えていました。イクイノックスは海外に行って世界のホースマンに見ていただく価値のある馬だと思っています」
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- 2022/12/25 18:00
今後のイクイノックスのローテーション・・・
-イクイノックス, ドバイ, 大阪杯
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- 2022/12/25 16:00
【有馬記念】有馬の斤量1着55kg 2着55kg 3着55kg 4着55kg
-有馬記念, イクイノックス
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- 2022/12/25 16:00
【有馬記念】エフフォーリア5着wwwwwwwwwwwwwwwwwww
-イクイノックス, 有馬記念, エフフォーリア
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- 2022/12/22 18:00
有馬記念 16頭枠順確定する
-枠順確定, ディープボンド, エフフォーリア, ジェラルディーナ, 枠順抽選会, タイトルホルダー, イクイノックス, ヴェラアズール, 有馬記念
最終枠順決定
16頭の枠順が確定しました1枠01番アカイイト
1枠02番イズジョーノキセキ
2枠03番ボルドグフーシュ
2枠04番アリストテレス
3枠05番ジェラルディーナ
3枠06番ヴェラアズール
4枠07番エフフォーリア
4枠08番ウインマイティー
5枠09番イクイノックス
5枠10番ジャスティンパレス
6枠11番ラストドラフト
6枠12番ポタジェ
7枠13番タイトルホルダー
7枠14番ボッケリーニ
8枠15番ブレークアップ
8枠16番ディープボンド
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- 2022/11/16 7:00
2023年から古馬G1は58キロに統一 それに伴い3歳馬も来年から1キロ増の57キロに決定
-イクイノックス, 負担重量変更, エフフォーリア
来年から変更となるJRAの負担重量 2003年以来20年ぶりの変更の狙いとは
10月17日、JRAは2023年から負担重量を引き上げることを発表した。
レースの格によって細かく分類されたこともあり、定例会見で発表された当日は原稿を書くのに苦労したが、先日、改めてJRAの担当者に丁寧に説明してもらう機会があった。せっかくなので、ここで紹介したい。まず、基本的な情報として古馬G1などの別定重量は基礎重量が58キロに統一され、牝馬、3歳馬に適用される減量幅に変更はない。
具体的なレースで紹介すると、今週行われるマイルCSは
古馬57キロ
古馬牝馬55キロ
3歳牡馬56キロだが、来年からは
古馬58キロ
古馬牝馬56キロ
3歳牡馬57キロとなる。
重賞、平場でも3歳の馬齢重量をベースとしているレース以外は1キロ増がベースとなる。ざっくり言ってしまえば、例外はあるものの、基本的には来年から全体的に1キロ重くなる、と言うことだ。
重量変更はJRAとしては03年以来、6度目の変更となる。
10月17日の定例会見では「騎手の健康と福祉、および将来にわたる優秀な騎手の人材確保の観点から」というお堅い文面の説明だったが、改めて理由を担当者に聞いてみると、騎手の健康、いわゆる過度の減量を抑止していこうという流れは世界的に広がっているという。日本人の体格自体も昔と比べて大きくなっていることから、数年前から問題意識を持って議論が行われ、来年からの適用に踏み切ったとのことだ。
気になったのは、騎手のことを考えた今回の変更は、馬の負担にはならないのかということ。
担当者によると、「事故(故障)は様々な要因によって起きるものなので、過去に引き上げたときの実績からも重量が上がったこと自体での事故はそれほど増えないと考えている」とのことだったが、影響が出るかどうか、注意深く見守っていきたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5dfef29b776720e69e0c3558559705efd49da78
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- 2022/11/11 20:00
イクイノックス、有馬記念を目標に調整していくことが明らかに!!!
-イクイノックス, 有馬記念, エフフォーリア
秋の天皇賞覇者イクイノックスが有馬記念へ https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=212887&rf=top_topics
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- 2022/11/11 18:00
イクイノックス、秋古馬三冠確定wwwwwwwww
-ジャパンC, 有馬記念, イクイノックス, 秋古馬三冠
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- 2022/11/09 15:00
凱旋門賞馬アルピニスタ ジャパンカップ参戦!!!19日に来日予定
-凱旋門賞, ジャパンC, イクイノックス
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- 2022/11/07 20:00
アルピニスタの調教師、まだJC参戦が決まってないのに日本行きの飛行機を手配してしまう
-ジャパンC, イクイノックス, アルピニスタ
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- 2022/11/01 12:00
イクイノックス 次走はジャパンC か 有馬記念へ
-ジャパンC, 有馬記念, イクイノックス
天皇賞・秋でG1初制覇を飾ったイクイノックス(牡3=木村)はレース当日の午後8時に美浦トレセンへ到着。31日は静養した。
担当の楠助手は「レース後の息の入りは割と早く、気持ちもある程度オフになっていたので凄いなと思いました。今朝の雰囲気もいつものレース後といった感じで穏やかです」と状態を伝える。調教担当の阿部助手は「パンサラッサと離れていたので“また2着か”と思いましたが、残り1Fからの脚が凄くて。そこからは泣いてしまって覚えていません」と喜びをかみしめた。
次戦は状態を見極めながらジャパンC(11月27日、東京)か有馬記念(12月25日、中山)が選択肢となってくる。
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- 2022/11/01 11:00
論説「天皇賞は実質スローペースの凡戦。戦犯は・・・」
-天皇賞秋, パンサラッサ, イクイノックス, ジャックドール
パンサラッサの大逃げに沸いた天皇賞(秋)ですが、ラップ分析すると実質的にはスローペースの凡戦だったことがわかります
パンサラッサが1000m通過57.4のハイペースで逃げその後もラップを緩めずさらに差を広げていきましたが
後続勢はパンサラッサを無視してゆったりとしたペースで進んでいきました。
2番手のバビットの1000m通過が推定で59.3
有力馬達はバビットからさらに4,5馬身程後ろにいたジャックドールを目標にレースを進めていきました。
以下はジャックドール自身の推定ラップです。
12.7(12.7) - 24.0(11.3) - 35.3(11.3) - 47.5(12.2) - 59.8(12.3) - 1:12.2(12.4) - 1:24.3(12.1) - 1:35.3(11.0) - 1:46.4(11.1) - 1:57.8(11.4)完全にスローペースの瞬発力勝負となっています。
ジャックドールは下級条件時代はスローで勝ってたりもしてましたが、
上のクラスでは緩みないラップを刻み後続に脚を使わせて勝ち星を重ねており早いラップでも持続させる脚が最大の武器です。
天皇賞ではその持ち味を完全に潰した競馬をしており、末脚自慢の軽量3歳馬達に屈するだけでなくパンサラッサにも届きませんでした
馬の持ち味を潰した完全な騎乗ミスなのですがレース後の藤岡騎手は「いいペースだった」とコメントしています
最大の問題は藤岡騎手が自分の騎乗に問題があったと気付いていないことです。競馬マスコミは(取材拒否されると困るので)騎手批判はほとんどしませんから、こういう掲示板を見てほしいところです
他のSNSでも同じような解説をしてる人はたくさんいるので
藤岡騎手がそれらを見て、自身の騎乗に問題があったことに気付いてくれることを祈るしかないですねマスコミは名レースという記事を書いていましたが
スローの瞬発力勝負となったレースに1頭だけ別の競馬をしていたパンサラッサが
たまたま上位入線馬達の間に挟まっていたというの今年の天皇賞です。
2番手以降が平均ペースくらいになっていたら当然勝ち時計は早くなり
パンサラッサは掲示板にも載れていなかった可能性が高いです
面白いレースではあったと思いますが名レースとはとても言えませんジャックドールが自分の持ち味を活かす緩みないペースで走っていたら後続も引っ張られて
素晴らしいレースになっていただろうと思われるだけに残念でなりません
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- 2022/10/31 22:00
イクイノックスが強いと思わないのおかしいかな?
-エフフォーリア, イクイノックス
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- 2022/10/31 16:00
有識者「パンサラッサにレースをぶっ壊された」スローの直線ヨーイドンがいいのか?
-大逃げ, タイトルホルダー, パンサラッサ, イクイノックス
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- 2022/10/31 8:00
イクイノックスの次走 木村調教師「次に行くのに時間のかかる馬。なんとか年内使えるよう努力はする」
-イクイノックス, 有馬記念, 木村哲也
【天皇賞・秋】イクイノックス連続2着雪辱のG1初制覇 木村師「やっと期待に応えられた。次は何とか年内を」
木村哲也調教師(イクイノックス=1着)「やっとファンの期待に応えられました。G1の一番人気でしたし、それ(春2冠連続2着)でもこうやって支持してくれる。信じて支持してもらったのはありがたいです。(JRA・G1は)1番人気で結果が出ていないのは分かっていましたし、1番人気が勝てばファンもほっこりした気持ちで帰ってもらえますから、ホッとしているのが正直な気持ち。(ゲートを)出るように(馬は)作ってあったけど、ちょっとごちゃついたのか、(位置を)下げざるを得ない状況でした。厳しいなと思って見ていました。もうちょっと前で楽に行けるんじゃないかと思っていたけど、厳しかったですね。
ルメールさんは馬のリズムを思ってやっていた。すごい落ち着いているなと思いました。(逃げ馬に大きく離されて)普通なら焦らないかなと。イクイノックスであればこその脚だったと思います。(次走は)しっかりリカバーできたのを確認してからになりますが、次に行くのに時間のかかる馬です。なんとか年内使えるように努力はしていきたい。G1を勝ったので、変な状態で使うわけにはいかないですからね。ジャパンカップや有馬記念をなんとか選択肢の中に入れられるようにやっていきたい」https://news.yahoo.co.jp/articles/f3f6a224d026dfc42e1c27c5f82c8a6e0e2237db
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- 2022/10/30 23:00
タイトルホルダー VS イクイノックス
-有馬記念, タイトルホルダー, ドウデュース, イクイノックス
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