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- 2019/11/14 17:00コメントする
フィエールマン有馬記念参戦!クロコスミアは有馬記念が引退レース
10月6日の凱旋門賞12着後、帰国して放牧中のフィエールマン(牡4=手塚、父ディープインパクト)の次走が有馬記念(12月22日、中山芝2500メートル)に決まった。所有するサンデーレーシングが発表。現在は福島県のノーザンファーム天栄で調整を進めている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00000161-spnannex-horseクロコスミアは有馬記念がラストラン、鞍上は未定
クロコスミア(2019年11月6日撮影)
エリザベス女王杯で3年連続2着に惜敗したクロコスミア(牝6、西浦)に、12月22日中山の有馬記念(G1、芝2500メートル)をラストランとするプランが立てられた。14日、管理する西浦師が明かした。「エリザベス女王杯は本当に残念だったが、よく頑張ってくれました。レース後も変わりなくきています。なんとか有馬記念で有終の美を飾りたいと思うので、ファンの皆さんに投票していただけたら」と師はファンの支持を願った。鞍上は未定。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-11140327-nksports-horse
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- 2019/11/14 16:00
サリオスは石橋脩からムーアへ乗り替わりで朝日杯FSへ
2歳コースレコードでG3サウジアラビアRC(東京)を制した無傷2連勝中のサリオス(牡2=堀)は
ライアン・ムーア(36=イギリス)との新コンビで朝日杯FS(12月15日、阪神)に向かうことが14日、決まった。
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/11/14/kiji/20191114s00004146206000c.html
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香港、開催中止!!繰り返す!!香港開催中止!!
香港ジョッキークラブは現地13日、この日にハッピーバレー競馬場にて行われる予定だった夜間開催の中止を発表した。
同クラブの公式サイトによると、
社会不安の増大で職員や観客の安全性や移動手段が保たれないことが理由としている。
香港ではデモ隊と当局の衝突が続いており、ハッピーバレー競馬場での開催中止はここ2カ月で2度目となった。
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- 2019/11/13 14:00
ラッキーライラックが香港ヴァース参戦へ 引き続きスミヨンとコンビ
エリザベス女王杯で復活のG1勝利を挙げたラッキーライラック(牝4歳、栗東・松永幹夫厩舎)が
香港ヴァーズ・G1(12月8日、シャティン競馬場・芝2400メートル)の招待を受け、受諾したことが13日、馬主のサンデーサラブレッドクラブのホームページで発表された。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000077-sph-horse
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- 2019/11/13 12:00
チュウワウィザード、福永との再コンビでチャンピオンズC
【チャンピオンズC】チュウワウィザード 福永とコンビ再結成!
4日のJBCクラシックでGI初制覇を飾ったチュウワウィザード(牡4=大久保、父キングカメハメハ)のチャンピオンズC(12月1日、中京ダート1800メートル)の鞍上が福永に決まった。
昨年7月のインディアトロフィー3着以来、2度目のコンビ結成になる。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000121-spnannex-horse
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- 2019/11/13 11:00
矢作師「日本も斤量を重くして59kgや60kgを当たり前に背負ったほうがいい」
【矢作芳人調教師 信は力なり】日本も負担重量引き上げを
https://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20191113/etc19111305010001-s.html凱旋門賞の負担重量は4歳以上牡馬59・5キロ、牝馬58キロである。対して日本での定量は、一般的にそれぞれ57キロ、55キロだ。
オープン馬でも59キロを背負うケースは非常に少ない。経験のない重量を負担してあのロンシャンの馬場を走るハンディは、想像以上に厳しいと考える。そこで、日本でも定量をある程度引き上げてはどうだろうか? 普段から、59キロや60キロを当たり前に背負うようにするのだ。
日本人の体格も年々向上しているので、騎手の減量の負担軽減にもつながる。この話をすると『体重の重い短期免許の外国人騎手の乗り数が増えて、もっと勝たれてしまう』という声を聞く。
しかし、それは短期免許制度自体を否定しているようなものだ。海外超一流ジョッキーの来日はファンも楽しみにしているわけだし、日本人騎手の技術やレースレベルの向上にも、
間違いなく役立っている。もっとポジティブに考えるべきだろう。この件について、日本の競馬社会全体での議論が交わされることを望んでいる。
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- 2019/11/11 22:00
エリザベス女王杯一夜明け、ラッキーライラック陣営「石橋脩騎手にもすごく感謝しています」
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=163171
エリザベス女王杯の激戦から一夜明けた11日、優勝したラッキーライラックは自厩舎の馬房で元気な様子を見せていた。「レースでの疲れはあまりなかったようで、昨日馬も馬房に戻るとすぐにカイバ桶に顔を突っ込んでいました。残さずに食べていましたよ」と担当の丸内助手は笑顔で話した。
昨日のレースはゲートへついていったために、移動の車の中で見たそうだ。
「抜けだして勝ったのを確認したときには、ホッとしました。これまで調教は馬の成長にあわせて内容を変えながら時間をかけて焦らずに積み上げてきました。ここにきてようやく馬が完成したんだな、と実感しています」
2歳時の阪神JF以来のGI、そして3歳春のチューリップ賞以来の勝利となった。
「ここまで騎乗してくれた石橋脩騎手にもすごく感謝しています。馬の成長をちゃんと考えながら大事に乗ってくれていましたから。昨日のレースで鋭い差し脚が使えたのも、逃げ馬に育てずしっかりと競馬というものを教えてこれたから。勝てて本当によかったです」
石橋脩君叩くのやめよう
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- 2019/11/11 12:00
スミヨン「オルフェと違ってメンタルがしっかりしてる。埒にもぶつからなかった」
スミヨン騎手は開口一番言った。「この馬がオルフェーヴルの子というのは、縁を感じた。やっと無念を晴らした気持ちだ」。
12年、オルフェーヴルと凱旋門賞に挑んだ。直線で1度は抜け出しながら内ラチにぶつかり、ゴール直前でソレミアにかわされて2着。「普通勝った馬のことを話題にするけれど、あの年は2着馬の名前が海外でも一番先に出るんだ」。
翌年も挑んだがトレヴの2着。深い後悔が同騎手の胸に刻み込まれたままだった。最後の直線。あの時のように内ラチ沿いを抜けてきた。
一瞬、オルフェの姿がよぎる。
「でも子どもは全然違ったよ。メンタルがしっかりしている。ラチにぶつかることはなかった。彼の子にしては冷静だ」。
初コンビの愛馬をたたえた。14年ジャパンC以来となるJRA・G1・3勝目。
菊花賞制覇後なかなか勝ちきれなかったエピファネイアを4馬身差圧勝に導いた手腕を再び見せつけた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-11101212-nksports-horseVIPQ2_EXTDAT: none:default:1000:512:: EXT was configured
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- 2019/11/11 8:00
吉田代表がスミヨンを絶賛「心配性の騎手ならもっと早く動いていたと思うが、どっしり構えていた」
【エ女王杯】サンデーR初勝利 吉田代表がライラック鞍上絶賛!
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/11/11/kiji/20191110s00004048504000c.htmlサンデーレーシングはエリザベス女王杯初勝利。JRA・G1は秋華賞以来で今年5勝目。吉田俊介代表は
「心配性の騎手ならもっと早く動いていたと思うが、どっしり構えていた」と初コンビのスミヨンを評価。
「やっと勝てた」と18年チューリップ賞以来の勝利を喜んだ。ノーザンファームは昨年のリスグラシューに続いて連勝。
今年のJRA・G1・13勝目。吉田勝己代表は「最後の最後まで何が勝ったのか分からなかった。よく勝ってくれた」と語った。
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- 2019/11/11 6:00
デットーリが23日からJRA参戦 契約馬主の吉田氏「ゴルフならタイガー・ウッズが来るようなもの」
今秋の来日が微妙になっていたランフランコ・デットーリ騎手(48)=イタリア出身=が、ジャパンCウィークの11月23日から12月1日まで2週間の短期免許を取得してJRAで騎乗することが10日、分かった。
ジャパンC・G1(11月24日、東京・芝2400メートル)では、ルックトゥワイス(牡6歳、栗東・藤原英昭厩舎)、チャレンジC・G3(11月30日、阪神・芝2000メートル)ではギベオン(牡4歳、同)に乗る予定。当初は9日からJRAで騎乗する予定だったが、5日の豪州G1・メルボルンCで、13日までの騎乗停止処分を受けたため、来日プランが白紙となっていた。
契約馬主となる社台ファームの吉田照哉代表は「JCの週からデットーリは来ますよ。日本のファン、みんなが楽しみにしています、と伝えました。
ゴルフならタイガー・ウッズが来るようなもの。今年はG1を19も勝っているんだからすごいよね」と来日を心待ちにしていた。JRAでの騎乗が実現すれば、2011年の日本ダービー(12着)以来となる。
当時は、専属契約を結んでいたゴドルフィンのモハメド殿下が所有する日本調教馬のデボネアに騎乗するため、2日間の短期免許を取得した。今回はそれ以来、約8年ぶりとなる。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00000202-sph-horse
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- 2019/11/10 19:00
【エリ女】スミヨン「ベリーナイスレース!直線は内が空いてラッキーでした(笑)」
1着ラッキーライラック スミヨン騎手
「ベリーナイスレース!今は体重のコントロールができるようになり、ベストコンディション。
馬の状態も良かった。思ったより後ろのポジションも、内から人気馬を見ながらのレースに。
坂下から加速し、直線は内が空いてラッキーでした」https://twitter.com/keiba1422/status/1193431285751934976
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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- 2019/11/09 23:00
マーフィー「僕のミスです。申し訳ありません」
オイシン・マーフィー騎手(サクセッション=6着)
「前半800メートルぐらいのところで遅いと思ったのですが、早めに動きすぎたのは僕のミスです。
成長すれば2000メートルぐらいでも、こなせるようになると思います。残念。申し訳ありません。もっと良くなる馬です」
https://hochi.news/articles/20191109-OHT1T50174.html
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- 2019/11/08 13:00
シュヴァルグラン、ジャパンCはスミヨンと新コンビ
ジャパンC(11月24日、東京・芝2400メートル)で2年ぶりのG1制覇を狙うシュヴァルグラン(牡7歳、栗東・友道康夫厩舎)が
新たにクリストフ・スミヨン騎手(38)=ベルギー=とコンビを組むことが8日、分かった。
管理する友道調教師が明らかにした。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00000114-sph-horse
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- 2019/11/08 10:00
戸崎騎手 右肘開放骨折の手術成功「しっかり治して復帰したい」
4日に浦和競馬場で行われたJBCレディスクラシックでスタート直後に内ラチへ激突する形で落馬した戸崎圭太(39)は、右肘の開放骨折と正式に診断された。その他のケガはなかった。
戸崎はアクシデントがあった直後に浦和競馬場から緊急搬送された、さいたま市内の病院に入院中。同病院で6日に患部の手術を行い、無事に成功した。全治までの期間や復帰時期などは未定。戸崎は本紙に「ご心配をおかけしていますが、手術は無事に終わりました。時間はかかると思いますけど、しっかり治して復帰したいと思っています。その際は応援をよろしくお願いいたします」とコメントを寄せた。
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/11/08/kiji/20191107s00004049513000c.html
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- 2019/11/07 22:00
レイデオロ、ビュイック騎手との新コンビでジャパンCへ
9月22日に中山競馬場で行われたオールカマー(GII・芝2200m)で4着だったレイデオロ(牡5、美浦・藤沢和雄厩舎)は、
ウィリアム・ビュイック騎手との新コンビで、11月24日に東京競馬場で行われるジャパンC(GI・芝2400m)に向かう。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00000008-kiba-horse
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