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- 2020/06/11 6:00コメントする
関東オークス売上10億超!川崎記念JpnIに匹敵する売上レコードで前年比147.8%
本日6月10日(水)に実施した
第56回 関東オークス競走(JpnⅡ)の結果について、
次のとおりお知らせします。優勝馬: レーヌブランシュ号( 橋口慎介 きゅう舎(JRA))
優勝騎手: 松山弘平(JRA)なお 当競走の売得金額は 1,020,625,100円(前年690,728,100円、前年比147.8%)で
レコードを更新しました。
また 同競走施行日における1日当たりの売得金額も
2,415,348,730円(前年1,718,967,790円、前年比140.5%)で
レコードを更新しましたので、併せてお知らせします
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- 2020/06/10 19:00
武豊「キタサンブラックは顕彰馬になるのにふさわしい名馬。人気、実力ともに兼ね備えていた。」
2020年度の顕彰馬に史上最多タイの芝G1を7勝したキタサンブラック(牡8歳)が6月9日に選出された。
史上34頭目の殿堂入りが決まって一夜明けた10日、主戦だった武豊騎手(51)=栗東・フリー=が滋賀・栗東トレセンで思いを語った。初年度の昨年は得票率72・5%で5票及ばなかったが、今年は得票率4分の3をクリアして殿堂入りが決まった。
武豊騎手は「顕彰馬になるのにふさわしい名馬だと思います。人気、実力ともに兼ね備えていました。騎手としてもうれしく、誇りに思います。
こういった名馬とコンビを組むことができたのは財産です」と晴れやかな表情を見せた。https://news.yahoo.co.jp/articles/e6e06b0bdfe453c1177605dc73cd2b5186a6d2f8
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- 2020/06/10 12:00
岩田「俺はスーパーサイヤ人」
大けがからのスピード復帰。まだ腕や胸には傷痕が残るが、岩田康は「俺はスーパーサイヤ人やから」と復活をアピール。
「ずっと前から函館開幕に合わせて復帰することを決めていた。生半可な気持ちで復帰するわけにはいかないので、厳しいリハビリにも取り組んだ」と復帰までの険しい道のりを振り返った。
今週は土日で3鞍ずつをメドに騎乗予定。「結果を出してなんぼの世界。乗るからには勝ちたい」と復帰Vに意欲を見せた。https://news.yahoo.co.jp/articles/c947eb3c862ea8fafb1c617e346845b25160aa88
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- 2020/06/09 17:00
キタサンブラック、史上34頭目の顕彰馬に選出
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc5194ceb4743f8d751fd11f0b174a7aa7bf4b7e
サブちゃんが生きてるうちに選ばれて良かった
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吉田俊介ノーザンF副代表「グランアレグリアはVMは使いたくても使えなかった。秋は短距離路線で」
グランアレグリアが、桜花賞馬としてグレード制を導入した1984年以降では初めて安田記念を制覇。オーナーの(有)サンデーレーシング代表で、
生産者・ノーザンファームの副代表も務める吉田俊介氏(46)は、北海道の自宅で快挙を見届けた。「強かったですね。馬も状態がとても良さそうでした。熱発の影響でヴィクトリアマイルを使いたくても使えませんでしたが、ここに向けて本当によく仕上げてくれたと思います。
池添謙一騎手も、思った通りの競馬ができたのではないでしょうか。今秋は1200メートルから1600メートルでレースを考えています」と(有)サンデーレーシングの安田記念初Vを喜んだ。https://news.yahoo.co.jp/articles/e3e07d05e8b875937805a058caa3a23e7cc3de86
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【安田記念】アーモンドアイ国枝「中2週が影響したのかな…。(追っての)反応がちょっとね…。また秋があるから」
芝G1・8勝を懸けて臨んだアーモンドアイは2着。新記録達成はならなかった。数少ない懸念材料だったゲート難が、ここ一番で顔を出した。
前にのめるようなスタートで、わずかに遅れた。すぐにリカバーしたが、序盤は中団よりも後ろ。ヴィクトリアマイルのような楽な展開には持ち込めなかった。
それでも3~4角で位置を上げて直線へ。追い出しを待つルメール。残り400メートル過ぎで進路はクリアになった。ゴーサイン。だが、いつものようなギアチェンジがない。
伸びあぐねる。先に抜け出したグランアレグリアとの差は開く。それでも死力を振り絞り、内のインディチャンプを何とかねじ伏せての2着。完敗だった。「出遅れはあったが、うまくリカバーできた。勝ち馬を見ながら、スムーズに直線に向いた。脚は使っている。
でも、本来の彼女なら、もっといい脚を使えたはず。コンディションは良かったが…」。受け入れ難い敗戦に、ルメールは言葉を絞り出すのが精いっぱいだった。国枝師は「ちょっとゲートで気持ちが高ぶるところがあって、タイミングが合わなかったね」とスタートを振り返った。初めての中2週でのレース。
「難とも言えないが、表向きは何でもなくても(中2週が)影響したのかな…。それにしても(追っての)反応がちょっとね…」と肩を落とした。安田記念は昨年も発馬の不利が響いて3着。国枝師は「仕方ないね。まあ、秋があるから」と前を向いた。
宝塚記念には向かわず、夏場の充電を経て、秋のG1戦線を目指す予定。新記録への新たなチャレンジが始まる。https://news.yahoo.co.jp/articles/c6cc96aeb007e3a85a1b86f2eb3bc320b3d30064
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- 2020/06/05 17:00
【安田記念】ダノンスマッシュ安田隆行調教師、大外に「最悪のひと言です。内が良かった」
大外ダノンスマッシュ「最悪のひと言」/安田記念
6/5(金) 15:36配信安田記念(G1、芝1600メートル、7日=東京)の枠順が5日、確定した。
前哨戦の京王杯SCを制したダノンスマッシュ(牡5、安田隆)は大外14番枠になった。
安田隆師は「最悪のひと言です。内が良かった」とがっくり。角馬場からEコースで調整し
「状態は変わらないです」。アーモンドアイと同じロードカナロア産駒だが、試練の枠番となった。https://news.yahoo.co.jp/articles/f46cefce18e340d5c521d21c4e4120d7e3f6dd9d
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- 2020/06/05 16:00
【鳴尾記念】ラヴズオンリーユー矢作調教師「GI馬なのに54キロで行ける。うちの馬のためにあると思った。」
昨年のオークス馬ラヴズオンリーユーが、負けられない戦いに挑む。
昨秋のエリザベス女王杯以来、半年ぶりとなった前走のヴィクトリアマイルは7着。
久々のマイル戦に加え、中止となったドバイ遠征帰りで良化途上が響いた。中2週での参戦は、54キロの“恵量”が最大の理由だ。「GI馬なのに54キロで行ける。うちの馬のためにあると思った。まだ絶好調ではないけど、叩いた上積みはある。
2000メートルもいいし、条件は好転する」と矢作調教師。宝塚記念に向かう予定はなく、ここが上半期最後の一戦。「結果を求めているし、負けられない気持ち」と力を込める。格の違いを見せつけて、復活Vを飾る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d968b57516356029ef9e4cec78fdf8cb7cc82ce
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- 2020/06/04 19:00
コントレイル 日本ダービー史上最高のレーティング122
JRAは5月31日に行われた日本ダービー(東京、芝2400メートル)のレーティングを6月4日に発表した。
3馬身差で圧勝したコントレイル(牡3歳、栗東・矢作芳人厩舎)は122ポンド。これまでの同レースでの最高値だったドゥラメンテ(2015年)、マカヒキ(2016年)の121を上回り、ダービー史上最高のレーティングとなった。
2着のサリオスは117ポンド、3着のヴェルトライゼンデは114ポンドだった。コントレイルの父、ディープインパクトのダービー優勝(2005年)のレーティングは119ポンド。偉大な父を3ポイント上回った。
https://hochi.news/articles/20200604-OHT1T50105.html
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- 2020/06/04 7:00
【安田記念】アドマイヤマーズ調教助手「去年のJRA賞は納得できない。高レベルの香港マイルを勝ったのに」
昨春にNHKマイルCを勝ち、暮れの香港マイルも制覇。それもレース史上初の3歳馬の優勝(国際GIに昇格した2000年以降)という価値あるものだったのだが…。
JRA賞は皐月賞馬サートゥルナーリアに「最優秀3歳牡馬」のタイトルを持っていかれ、「最優秀短距離馬」の座は春秋の国内マイルGIを制したインディチャンプが受賞した。「正直、あれは悔しかったですよ。特に香港マイルの勝利は評価してほしかったですね。
上位を争った香港の馬(ワイククとビューティージェネレーション)はその後も結果を出している。
レベルの高いメンバーだったんですから」と大江助手。https://news.yahoo.co.jp/articles/7c757ee3f6a6b43bb55dfdeea90db100eaa159fe
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- 2020/06/03 19:00
今年のダイヤモンドSを制したミライヘノツバサが右前浅屈腱炎、全治9ヶ月以上
5月31日の目黒記念(GII)で13着だったミライヘノツバサ(牡7、美浦・伊藤大士厩舎)は、右前脚の浅屈腱炎が判明した。今後は9ヶ月以上の休養を要する見込み。
ミライヘノツバサは父ドリームジャーニー、母タムロブライト、その父シルバーチャーム、その母タムロチェリーという血統。
2月22日のダイヤモンドS(GIII)では、単勝325.5倍の16番人気で勝利を収めた。通算成績は25戦5勝。
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=172172
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- 2020/06/03 17:00
【安田記念】ルメール「ムチを入れず、ハードプッシュも入れず楽勝したVMはいい練習でした(笑)」
安田記念1番人気が予想され、史上初の8冠に挑むアーモンドアイに騎乗するクリストフ・ルメール(41)。3日の追い切り後、“前馬未到”の偉業への意気込みを口にした。
―前走のヴィクトリアマイルを振り返って
「楽勝でしたね。すごくいい競馬をしたし、たくさんの能力を発揮してくれて、いい練習でした(笑)」
―どのあたりで勝てると思いましたか
「スムーズな競馬をすれば最後にいい脚を使いますから。瞬発力を出した時に、もうすぐレースは終わると。彼女の脚はすごかった。さすが、アーモンドアイ」
―抜け出してから余裕がありましたが、その時点で安田記念は考えましたか
「次のレースを考えて、ムチを入れず、ハードプッシュも入れず、安田記念に向けて、ちょうどいいトライアルになったと」
―今週の追い切りでまたがり、状態の方は
「良さそうですね。今朝(3日)はいい追い切りができました。いつも通りの感じで、心身共に充実しています。フットワーク、息づかいと全て良かった」
―安田記念は昨年のリベンジがかかります
「昨年は残念でした。スタートしてぶつけられて、ポジションが下がって。直線でいい脚を使ったけど、
インディチャンプが止まらなかった。彼もすごい馬。これも競馬だと思います。今年はリベンジと(新記録への)挑戦が楽しみ。頑張りたいです」https://news.yahoo.co.jp/articles/c18a3c99e09b89170c0baf982ed320f01d3c8050
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- 2020/06/03 12:00
無敗の2冠馬コントレイル 秋は神戸新聞杯→菊花賞→ジャパンCの転戦を視野
日本ダービーで史上7頭目となる無敗の2冠馬に輝いたコントレイル(牡3歳、栗東・矢作芳人厩舎)は今秋、神戸新聞杯・G2(9月27日、中京)から菊花賞・G1(10月25日、京都)へ向かい、
その後はジャパンC・G1(11月29日、東京)へ向かうローテを視野に入れていることが3日、分かった。管理する矢作調教師が「もちろん、(各レース後の)疲労の具合にはよるけど、俺の頭の中ではこの3戦かな」と説明。
史上3頭目となる無敗の牡馬3冠を目指した後、世界決戦で古馬と初対決する可能性が出てきた。
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- 2020/06/02 17:00
10歳サイモンラムセス引退、鳴尾記念がラストラン、種牡馬入りへ
10歳の古豪サイモンラムセス(牡、梅田、父ブラックタイド)が、6日阪神の鳴尾記念(G3、芝2000メートル)を最後に引退することが決まった。
前走大阪城S(16着)まで67戦5勝。2着13回、3着12回を数え、9歳時の19年小倉大賞典(G3)では3着に逃げ粘った。
今後は種牡馬を目指し、北海道日高町のサンシャイン牧場でけい養される予定。澤田昭紀オーナー
サイモンラムセスも本当に馬主孝行の子でした。ラムセスファンの方々からの温かいご理解と応援によってここまで来ることができました。
まだまだ元気とのことですが、調教師の先生と相談してこの1走にて引退を決めました。
私的な功労馬として、少しの間でも種牡馬生活が送れたらと考えています。松山弘平騎手
僕が若い頃、サイモンラムセス号に騎乗した東京競馬場での特別戦、直線抜け出した時にいつもと一味違う大歓声を浴びて、最高の気分になれた記憶があります。
その日はダービーデーでした。いつかは自分がクラシック、そしてダービーを取りたいと決意した思い出のお馬さんでありレースです。https://news.yahoo.co.jp/articles/65ebad085bba88996c515c961b6ebc6098d30e3b
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- 2020/06/02 12:00
【安田記念】ダノンキングリー戸崎「復帰前に依頼があって『やるぞ』という気持ちになりました」
【安田記念 今週のキーマン】戸崎騎手、落馬骨折から復帰前にダノンキングリー騎乗依頼「体が熱くなった」 打倒アーモンドアイ狙う
「(ダノンキングリーの関係者に)復帰前から気にかけてもらって感謝です。依頼があって体が熱くなりましたし、『やるぞ』という気持ちになりました。
実戦が楽しみ。レースでは、この馬の一番のパフォーマンスを出すことが大事。G1タイトルを取りたいです」
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