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- 2019/02/04 10:00コメントする
SKE48松村香織「豊さんがめちゃめちゃ優しくて…LINEのIDを渡しました❤」
中京スポーツの創刊50周年記念アンバサダーを務める松村は、レース前に行われた予想会にも参加。
「栗東でいろいろな方を取材させていただいたんですけど、本当に(武)豊さんはめちゃめちゃ優しくて。(自分の)LINEのIDを渡したいくらいでした」と武豊騎手が騎乗したサウンドキアラを本命に推したが、こちらは3着に終わり、予想的中とはならなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000045-tospoweb-ent武さんはLINEできないから意味なしだれ?武LINEできるの?w>>6
できない
ガラケーだよスマホに変えろよw既婚者だってまさか知らない筈ないよね?>>10
若い女だし、知らないんじゃないのこういうのは軽々しくメディアで言うもんじゃないわ
ダメだわこの女松村オタに報告っと
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- 2019/01/31 21:00
エポカドーロ、2・24中山記念で復帰
中山記念(2月24日、中山、GII、芝1800メートル)で復帰予定の昨年の皐月賞馬エポカドーロ(栗・藤原、牡4)が30日、栗東CWコースで6ハロン86秒9-12秒1をマーク。
田代助手は「けさは流す程度で。これから調教のピッチを上げて行きたい。疲れは取れています。中山は皐月賞を勝っている舞台なので」と近況を伝えた。https://race.sanspo.com/keiba/news/20190131/ope19013112000012-n1.html
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- 2019/01/31 20:00
京都記念予定のタイムフライヤー圧巻12秒2 松田師「いい頃のデキに戻りつつある」【調教番長】
《栗東》中山金杯5着タイムフライヤー(松田、牡4)は、CWコースで一杯に追われて6ハロン79秒7-12秒2。併せ馬で2馬身半先着した。「圧巻でしたね。いい頃のデキに戻りつつありますし、あとは序盤でいい位置を取りたい」と松田調教師。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000554-sanspo-horse調教駆けするタイプホープフルは完全に前崩れで
後ろにいた中ではマシだっただけだろついに超回復したか
って、毎度こんなコメントな気がするwダート馬じゃないのか?
母はタイパラの全妹だろ?
落ちぶれ方はヴァーミリアンっぽいし調教番長になりつつある
一気に距離短縮させてみよう
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- 2019/01/31 18:00
ラッキーライラック、石橋脩騎手とのコンビ復活で中山記念へ
秋華賞9着後、休養しているラッキーライラック(栗・松永幹、牝4)は、石橋脩騎手とのコンビ復活で中山記念(2月24日、中山、GII、芝1800メートル)へ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000552-sanspo-horse乗り替わりがあったこと自体忘れたてたわもう無理やろこの馬
去年の今頃はアーモンドアイなんか目もくれずにこいつがクラシック総ナメするとまで言われてた馬なのに
一瞬で消えたなアーモンドアイに心砕かれたろラッキーライラック(栗・松永幹)
松永ミッキーのところはいっつも前評判高いだけ
アーモンドアイがいなければソウルスターリングぐらいにはなれたのかな石橋が続投させてもらえるには、自分で勝ち続けるか期待されなくなるほど惨敗するかのどっちかだったが後者になってしまったかアーモンドアイ除けば
現役牝馬最強>>8
ディアドラの足元にも及ばないしリスグラシューとかもいるし
駄馬界の現役最強なら合ってる阪神牝馬SからVMのが良かったんじゃね
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- 2019/01/31 11:00
識者「日本の馬場管理の質が高すぎるから、海外のタフな馬場で日本馬が通用しない」
ペガサスWCターフに出走したアエロリットは、3角過ぎから徐々に後退して9着に敗れた。
かなりの雨が降ったと思われる重い馬場が、アエロリットには味方しなかった。では、どの日本馬なら好走できたかというと、答えが難しい。日本なら「不良」と表示されるはずの馬場状態で、
後ろの馬が次々とまくって来る荒い流れの競馬。その中で、欧米の一線級と互角に戦える馬が、今の日本にいるだろうか?日本の芝コースの下には砕石が敷かれている。さらに場所によっては排水管が通っている。レースの合間には
100人以上の作業員が馬場に出て整地を行う。世界一のコストと労力をかけてつくられている、最高にきれいで安全な馬場だ。ただ、それが世界一強い馬を育てる馬場かというと、疑問符が付く。きれいな馬場で走り慣れた日本馬が、タフな馬場への適性で
海外の馬に勝る道理がない。馬場管理の質の高さが、日本馬の海外での好走条件を狭める要因になってしまっているように思えてならない。人馬の安全がかかっているだけに、馬場づくりの方向性を変えることなど不可能。ただ、現状のままがベストだとも思わない。
誰にとってもプラスになる案がないものだろうか。(海外遠征コーディネーター・田中敬太)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000009-dal-horse
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- 2019/01/30 20:00
モーリスがオーストリアから帰国
https://uma-furusato.com/news/detail/_id_96631
昨年7月にオーストラリアのアローフィールドスタッドへ出発したモーリスが、
1月29日午前、安平町にある社台スタリオンステーションに帰厩した。南半球でのシャトル種牡馬生活も2回目とあって慣れたもの。
馬運車を降りると早足で馬房へ一直線、疲れも見せず元気な姿を披露した。モーリスは父スクリーンヒーロー、母メジロフランシス、母の父カーネギーという血統の8歳牡馬。
日本で誕生した初年度産駒は現1歳。モーザリオやモエナビスタ、モンティルドンナといった錚々たるG1牝馬たちとの間に生まれた産駒がスタンバイしている。
オーストラリアで生まれた産駒も日本同様に高評価を得ており、世界へ広がる“The Beast”の血を受け継ぐ子どもたちのデビューが待ち遠しい。真夏のオーストラリアから真冬の日本へ帰国したモーリス。社台スタリオンステーションでは「シーズンイン間際での帰厩となりましたが、体調も良く、元気一杯で安心しました。
今年も多くの花嫁を迎えることになりそうですし、気温差などでコンディションを崩さないよう注意していきたいですね」と話した。今年の種付料は昨年同様、受胎条件400万円となっている。オーストラリアでは何頭に種付けしたんだよ。そこまで報じろよ>>5
じゃじゃ馬ブロンドグラマーとどのぐらいヤッたか書いて欲しいよなモーザリオやモエナビスタ、モンティルドンナウィーンにでも音楽留学してたのかロードカナロアも短距離馬でオーストラリアで需要あるんだからいけばいいのに。日本にいても金にならないだろ冬の時期は>>8
冬の時期と言うより夏~晩秋じゃないの?
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- 2019/01/30 13:00
ダノンプレミアム、金鯱賞で始動予定
17年朝日杯FSの覇者ダノンプレミアム(牡4=中内田)は、金鯱賞(3月10日、中京)で始動予定であることが分かった。
昨秋は天皇賞を目標に調整していたが、調整不足のため出走を見送っていた。
デビューから4連勝を飾った逸材が、昨年のダービー(6着)以来の実戦復帰を目指す。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000094-spnannex-horse
なお回避も予定2ならまた放牧(´・ω・)アーモンドアイ、見てろよ面接官「この空白期間は何をしていたんですか?」>>5
え~っと~… 失業保険を貰いながら 暇なのでパチ屋で増やそうと行ってましたが全部吸いとられてしまいまして…
それで御社で働かせていただきたく
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- 2019/01/29 18:00
ルメール「コパノキッキングは誰が乗っても走る強い馬。菜七子はライバルになるね、負けないよ。」
騎手大賞のMVJに輝いたクリストフ・ルメール(39)は、G1「フェブラリーS(2月17日、東京)」で対戦する、G1初騎乗となる藤田菜七子(21)にエールを送った。
自身が鞍上のゴールドドリーム(牡6=平田)には自信をのぞかせる一方、絶好調コパノキッキング(セン4=村山)とのコンビには警戒感を強めた。この日、ルメールはJRA最多勝利、最高勝率、最多獲得賞金、MVJ、騎手大賞のタイトルを受賞。
騎手大賞の受賞は岡部幸雄氏、武豊に次ぐ史上3人目の快挙となった。そんな日本トップ騎手が認めたのは菜七子の成長ぶり。同じレースを戦う中で、変化を感じ取っていると言う。
「ナナコはすっかりプロフェッショナルなジョッキーになりました。デビューした後にたくさんのレースに乗って経験を積んだからね。もちろんジョッキーは男の方がパワーがある乗り方ができるんだけど、ナナコの乗り方も昔と比べてパワーアップしたよ」
だが、G1請負人は負けるつもりなど毛頭ない。
ルメールがコンビを組むのは17年の同レースを制し、昨年も2着に好走したゴールドドリーム。
休み明けだった前走・東京大賞典は2着に終わったが、次に向けての手応えをつかんでいる。ルメールは「僕の馬は凄くチャンスがある。このレースはもう勝っているし、前走は凄くいい競馬ができた。1600メートルはちょうどいい距離だし、東京コースは合っているからね」と笑顔で話した。
ルメールの母国フランスの後を追うようにJRAでも3月から女性騎手の減量特典ルールが始まる。
新ルールについては「僕たちに減量はないけど決められたルールの中でやるしかない。それに女の子ジョッキーにとっては凄くいいポイントになると思うよ」と理解を示す。「コパノキッキングは誰が乗っても走ってくれる凄くいい馬。負けるつもりはないけど、対戦が楽しみだよ」と締めたルメール。
トップジョッキーたちの神髄が発揮されるG1舞台。菜七子の初挑戦には大きな壁がいくつも立ちはだかる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000005-spnannex-horse流石はルメール様早くもプレッシャーをかけてきたなww
オモロいw煽りおるルメールwwwww確かに誰が乗っても走る強い馬だけど、、その馬で圏外のデム、、、、面白いじゃねーか
菜七子負けるな!
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- 2019/01/29 12:00
【JRA賞2018】特別賞受賞の武豊騎手 「5000勝を目指して頑張ります」
28日、都内ホテルで「2018年度JRA賞」の授賞式が行われ、各部門を受賞した関係者が出席した。武豊騎手は昨年の9月29日にJRA通算4000勝の金字塔を樹立。この偉業が評価され特別賞を受賞した。JRA賞特別賞の受賞は自身3度目となった。
全文はこちらで
1/28(月) 20:22配信
netkeiba.com
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000014-kiba-horse>>1
いや、やめろ>>1
ここ数年、武絡みの馬券で大儲けした覚えがない。マーフィーは神。
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- 2019/01/28 21:00
武豊「若手騎手には『おやおや?』と感じることもある」 アンカツ「今は調教師もうるさくない」
競馬界のレジェンド武豊騎手(49)が26日深夜放送の関西テレビの競馬情報番組「うまンchu」(土曜深夜1・15)で
JRA・G1通算22勝の元騎手・安藤勝己氏(58)とスペシャル対談。藤田菜七子騎手(21)ら若手ジョッキーについて語った。昨秋は外国人騎手が10週連続でG1を勝利するなど大活躍。日本人騎手の若手の台頭も待ち望まれるが、
武は「皆、必死に頑張っていますよ。デビューからフォームとかは皆出来ている。まとまっています」と評価。
一方で「実際のレースで馬を動かすということになると、おやおや?と感じることもあります」と語った。安藤氏は「今は調教師もうるさく言わないから」と若手騎手が置かれる環境の変化を指摘。
武も「騎手は監督とかコーチがいないスポーツだから難しい」とし、「昔は厩舎に所属していたら厩舎の馬はレースで乗れた。
『次も乗せるから思い切って乗ってこい』と言われたこともありました」と明かした。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000094-spnannex-horse
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- 2019/01/28 18:00
朝日杯FS3着グランアレグリア、前哨戦を挟まず桜花賞に直行!
1番人気に推された朝日杯フューチュリティSで3着に終わったグランアレグリア(美浦・藤沢和雄厩舎、牝3歳)は、
前哨戦を挟まず桜花賞(4月7日、阪神、GI、芝1600メートル)に向かうことが分かった。同馬を所有するサンデーサラブレッドクラブが28日にホームページを更新。
藤沢和雄調教師らと協議したうえ、同馬が成長途上にあることからトライアルを使った場合のダメージを考慮して、直行するローテーションを選択したと理由を明らかにした。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000536-sanspo-horse
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- 2019/01/28 15:00
菜七子「信じられない気持ちです。関係者の方々に本当に感謝したいです。精いっぱい頑張ります!」
菜七子「小林オーナーと村山先生から連絡をいただきました。いまだに信じられない気持ちです。オーナーを始め、関係者の方々に本当に感謝したいです。精いっぱい頑張ります!」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000517-sanspo-horse可愛いな
頑張れコパノピエールで勝利したご褒美かニャニャ子ーーーーーー!!!
ぐゎんばれぇーーーーーーーーーーーー!!!応援してるでーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
コパは菜七子をよく乗せてるからいいじゃん
チョウサンなんて武ほとんど乗せないのにオジュウで占有しようとして最悪だった>>5
キタサンも…と思ったらアレは武が志願してたんだったもうがんばれとしか言いようが無いよ…
俺は交流のG3でも、もし乗れれば十分だと思ってたが
こうなったらからにはひとつでも上の着順をめざしてほしい
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- 2019/01/28 12:00
Dr.コパ「女性騎手なんだから皆で応援しなきゃダメ。重賞勝ってほしい、多くの競馬ファン夢。」
菜七子に先約があった前走・カペラSでのオファーは実らなかったが、
19年最初のG1レースで満を持してコンビ結成となる。「一人しかいない女性騎手なんだから、みんなで応援していかなくちゃいけない。
ナナちゃん(菜七子)に重賞を勝ってほしいと思う。
それは多くの競馬ファンの夢でもあるから」。
騎乗依頼を本人と直接メールで行うなど蜜月関係を築いてきた小林氏は常々
そう語ってきた。さらに、昨年9月にはスポニチ本紙の取材に「キッキングが
重賞(G1)に行くまでは取りこぼしができないから、お膳立ては先輩騎手に
頼んで…」とも語っていた。https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/01/28/kiji/20190127s00004048397000c.html
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- 2019/01/24 11:00
有馬記念Vのブラストワンピース 引き続き池添とのコンビで3・31大阪杯から始動
1: 名無しさん 2019/01/24(木) 11:07:37.42 ID:+QtPSI5d0GI有馬記念を制したブラストワンピース(牡4・大竹)は引き続き池添とのコンビでGI大阪杯(3月31日=阪神芝内2000メートル)から始動することが24日、明らかになった。
有馬記念後はノーザンファーム天栄で放牧中。「いつものように(レースの)3週間前くらいに帰厩する予定です」と大竹調教師。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000003-tospoweb-horse
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- 2019/01/24 8:00
ミッキーロケット電撃引退
1: 名無しさん 2019/01/24(木) 08:07:30.20 ID:0946XdPK0ソースはゲンダイツイッター
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