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- 2019/05/09 0:00コメントする
【ヴィクトリアM】武豊、ソウルスターリングを絶賛「これだけ乗り味のいい馬はなかなかいないですよ」
阪神JF、オークスとGI2勝のソウルスターリングは、初コンビの武豊騎手が騎乗して美浦芝コースで単走。
スピード感満点の走りで、4F48秒9-11秒1を馬なりでマークした。武豊騎手は「これだけ乗り味のいい馬はなかなかいないですよ。
マイルはいいと思うし、いい馬でチャンスをもらったので生かしたいですね」と好感触。09年ウオッカ以来の2勝目を狙う。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00000560-sanspo-horse
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- 2019/05/08 19:00
エグザルタント宝塚記念に登録 昨年香港ヴァーズV
香港のエグザルタント(せん5、A・クルーズ、父テオフィロ)が宝塚記念(G1、芝2200メートル、6月23日=阪神)の予備登録を行ったことが分かった。香港ジョッキークラブが8日、公式ホームページで発表した。
同馬は昨年の香港ヴァーズ覇者で先月28日にシャティン競馬場で行われたクイーンエリザベス2世Cではウインブライトの2着に敗れたものの、日本国内の馬券発売で1番人気に推された強豪だ。
昨年の宝塚記念では外国馬として21年ぶり2頭目の参戦となった香港のワーザーが10番人気で2着に激走している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-05080582-nksports-horse
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- 2019/05/08 18:00
青葉賞2着ランフォザローゼス福永騎手でダービーへ
青葉賞2着のランフォザローゼス(牡、藤沢和)は福永騎手とのコンビでダービー(G1、芝2400メートル、26日=東京)へ向かう。
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- 2019/05/08 11:00
武豊騎手はメイショウテンゲンでダービーへ
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【米競馬】ケンタッキーダービーでの降着騒動 1位入線馬陣営の異議申し立ては却下も、陣営は法的手段に
米3冠初戦での降着騒動 1位入線馬陣営の異議申し立ては却下も、陣営は法的手段に
競馬の米国3冠レースの第1戦、ケンタッキーダービーで1位入線しながら17着に降着処分となったマキシマムセキュリティ。
ギャリー・ウェストオーナーは裁定の結果に異議を訴えたが、米ケンタッキー州競馬委員会はこれを却下。すると同氏は即座に裁判を起こすことを明らかにしている。米メディアが報じている。4日(日本時間)に行われたケンタッキーダービーではマキシマムセキュリティが1位で入線を果たしたが、22分間の審議の末に17着に降着となった。
ファンからも「誤審だよ」「良い判断ではなかった」などと不満の声が続出。さらに、同馬のギャリー・ウェストオーナーは米NBCの情報・ニュース番組「Today」に対して、裁定結果に異議を申し立てる意向であることを明かしていた。記事によると、同氏は「これはレーシング界全体が注目するに値する大きさの出来事だと思う。彼らは、何が本当に起こっているのか知る機会を得るに値する」と語り異議を訴えていた。
さらに米3冠レースの第2戦のプリークネスステークスの回避も表明。「私たちにはもう米国クラシック三冠の見込みはない」とも話していたという。
しかしケンタッキー州の競馬委員会が訴えを却下したことで、同氏は新たな態度を表明。米フォックスニュースによると、「マキシマムセキュリティのオーナーは、ケンタッキーダービーでの降着処分に対する訴えが却下されたことにより、
判定を覆すために告訴すると話した」と報じ、同オーナーが6日に「適切な管轄で裁判を起こす」と語っていたという。降着騒動は泥沼化しつつある。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00060257-theanswer-horse
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- 2019/05/07 14:00
NHKマイルC4着ダノンチェイサー、日本ダービーはアヴドゥラ騎手に決定
NHKマイルC4着ダノンチェイサー(栗・池江、牡3)は、当初の予定通り日本ダービー(26日、東京、GI、芝2400メートル)に向かう。鞍上はアヴドゥラ騎手に決定。
池江調教師は「幸い、大きなけがはなかったですし、日本ダービーに向けて調整していきたい」と話した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190507-00000523-sanspo-horse
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- 2019/05/07 10:00
シュヴァルグラン、7/27キングジョージ参戦決定
2017年のジャパンカップ優勝馬・シュヴァルグラン(牡・7歳、友道厩舎)が
7月27日のキングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス(イギリス・アスコット)に参戦することが7日、明らかになった。「昨年、引退を伸ばしたのは、今年海外で戦うため」と友道師。
2着だった3月30日のドバイシーマカップ(ドバイ・メイダン)後はノーザンファーム信楽で放牧されている。
https://www.daily.co.jp/horse/2019/05/07/0012307579.shtml
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- 2019/05/07 8:00
アーモンドアイ、ドバイターフの後馬体重が450kgまで落ちていた(ドバイターフ直前は474kg)
同馬は現在、放牧先のノーザンファーム天栄で美浦トレセン帰厩に向けて調整中。4月2日の帰国時には450キロ台まで減っていた馬体重も、現在は480キロほどにまで戻ったという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-05050541-nksports-horse出資者のブログの祝賀会に関する記事より
米本代表
・帰国後は450kgまで落ちた
・いま天栄で見たところでは、良い状態。480kg
・大事に使って芯が入ってきた
・安田記念を使います祝賀会のトークショーではドバイターフを終え帰国したアーモンドアイが450キロまで馬体を減らしたことも明かされ、ドバイ激走のダメージはかなりのものだったようです。
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【NHKマイルC】ルメールの酷い言い訳・・・斜行したのは「直線で馬が疲れていた。」
桜花賞を制し圧倒的1番人気に支持されたC.ルメール騎手騎乗のグランアレグリアは、直線伸びを欠き4着に入線するも、最後の直線で5着入線ダノンチェイサーの進路を妨害したため降着となり、5着に敗れた。C.ルメール騎手「スタートが遅くて前半は掛かり気味。3~4コーナーで息は入ったけど、直線では疲れてしまいました。もう少しリラックスして走ってほしいです
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00000588-sanspo-horse
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- 2019/05/05 21:00
アーモンドアイの次走は安田記念に!
アーモンドアイの次走は安田記念(6/2 東京・芝1600)に!
シルク・レーシングの米本昌史代表がアーモンドアイのドバイターフ優勝祝賀会にて発表。
https://twitter.com/AlmondEye150310/status/1124972820658671616
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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速報!!ルメール、ダービーまで騎乗停止!!!サートゥルナーリアアウト!!
【裁決パトロールあり】
最後の直線コースで、7番グランアレグリアが外側に斜行したため、3番ダノンチェイサーの進路が狭くなりました。
この件について、7番グランアレグリアの騎手C.ルメールは、2019年3月2日(土)にも不注意騎乗による騎乗停止処分を受けたにもかかわらず、短期間に同様の不注意騎乗を繰り返し行ったことを考慮し、2019年5月11日(土)から2019年5月26日(日)まで16日間の騎乗停止としました。
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- 2019/05/04 17:00
メトロポリタンS、プリンシパルS、来週開催へ
メトロポリタンS と
プリンシパルS を来週の開催
土日に1レースずつ振り分け未勝利、500万下レースをカット
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- 2019/05/04 17:00
実際に雹に打たれたルメールのコメント「返し馬のときにすごく痛かった。安全な競馬ができない」
ルメール「安全な競馬できない」悪天候で打ち切り
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-05040451-nksports-horseなお馬も人間も危ないのにふざけんな開催しろとヤジる人たちもいる模様
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- 2019/05/03 13:00
【NHKマイルC】ルメール「アーモンドアイはフェラーリ、グランアレグリアはポルシェ」
http://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20190503/pog19050305120012-s.html
前向きな気性で、レースを使ってのテンションが懸念されたが、ルメール騎手は「走りたがってはいたけれど、コントロールは問題ない。
すごく速いフットワークで、走りがうまくなりました」と、心身の成長を伝える。主戦騎手を務めるアーモンドアイをフェラーリと評したが、
グランは「ポルシェ911かな。いっぱいスピードがあり、力もある」と純粋なスピードにほれ込む。
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- 2019/05/02 15:00
リスグラシュー、宝塚参戦決定か!!?
4月28日のクイーンエリザベス2世C(G1・シャティン芝2000m)で3着のリスグラシュー(牝5、栗東・矢作芳人厩舎)は、
6月23日に行われる宝塚記念(GI・阪神芝2200m)を視野に入れていることがわかった。
今後の馬の状態を見ながら出否が判断される。リスグラシューは父ハーツクライ、母リリサイド、その父American Postという血統。
前走のクイーンエリザベス2世Cでは、中団からしぶとく脚を伸ばし、勝ち馬ウインブライトから1馬身差の3着となった。4月30日明朝に帰国しており、現在は輸入検疫のため千葉県白井市にある競馬学校の国際厩舎に入厩している。
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=154507父 ハーツクライ
母 リリサイド
母父:American Post
馬主 キャロットファームキャロットファーム
募集情報 1口:7.5万円/400口
調教師 栗東 矢作芳人
生産者 ノーザンファーム
馬名の意味 優美な百合(仏)。母名より連想
生年月日 2014年1月18日
産地 安平町
セリ取引価格 –
近親馬 プルメリアスター
レイリオン
中央獲得賞金 4億3,141万円
地方獲得賞金 0万円
主な勝ち鞍 18’エリザベス女王杯(G1)
受賞歴 JRA最優秀4歳以上牝馬(2018年)
1696〜1710件 / 2452件













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