-
- 2022/11/03 17:00コメントする
JBCスプリント2022でレッドルゼル川田がポツン最後方?衝撃の騎乗結果まとめ
うま速コメント
-
- 2022/11/03 17:00
岩田望来さん、早くも三浦皇成に並ぶ国内G1勝利【ヴァレーデラルナ・JBCレディスクラシック】
どうすんの三浦
-
- 2022/11/03 16:00
【JBCレディスクラシック】ショウナンナデシコ吉田隼人wwwwwwwwwwwwwwww
インでドン詰まりwwwww
-
- 2022/11/03 16:00
トーセンスーリヤ・・競走中止【OROカップ(地方全国交流) 盛岡芝1700m】
[rotatingtweets search=”トーセンスーリヤ” tweet_count=35 official_format=1 no_rotate=1 show_media=1]
-
- 2022/11/02 20:00
マイルCS想定11頭…
ウインカーネリアン
エアロロノア
サリオス
ジャスティンカフェ
シュネルマイスター
セリフォス
ソウルラッシュ
ソダシ
ダノンザキッド
ダノンスコーピオン
ファルコニア
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=211891
-
-
炎上案件…矢作厩舎の助手がSNSで秋天の件で馬主に匿名で暴言→ 馬主キレる→ 正体が助手だとバレて修羅場
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1667345393/52
岩田の斜行騎乗を海外で馬主資格保有者が苦言ツイート→
矢作厩舎の番頭が「馬に乗ったこともないくせにほざくな!」等と暴言で絡む→
馬主がこの助手の正体実名を暴露→
この助手は船山のツイート「サイレンススズカ秋天とパンサの1000メートル通過タイムは同じでも今と昔の馬場では比較しても意味ない」というツイートにも絡んでいる事が判明→
助手は急に敬語になり馬主に謝罪→の流れ
その後、なんとか解決したみたいで馬主側も謝罪と説明
https://i.imgur.com/PlOM6Px.jpgやり合ったツイートはお互い全部削除
-
- 2022/11/01 11:00
論説「天皇賞は実質スローペースの凡戦。戦犯は・・・」
パンサラッサの大逃げに沸いた天皇賞(秋)ですが、ラップ分析すると実質的にはスローペースの凡戦だったことがわかります
パンサラッサが1000m通過57.4のハイペースで逃げその後もラップを緩めずさらに差を広げていきましたが
後続勢はパンサラッサを無視してゆったりとしたペースで進んでいきました。
2番手のバビットの1000m通過が推定で59.3
有力馬達はバビットからさらに4,5馬身程後ろにいたジャックドールを目標にレースを進めていきました。
以下はジャックドール自身の推定ラップです。
12.7(12.7) – 24.0(11.3) – 35.3(11.3) – 47.5(12.2) – 59.8(12.3) – 1:12.2(12.4) – 1:24.3(12.1) – 1:35.3(11.0) – 1:46.4(11.1) – 1:57.8(11.4)完全にスローペースの瞬発力勝負となっています。
ジャックドールは下級条件時代はスローで勝ってたりもしてましたが、
上のクラスでは緩みないラップを刻み後続に脚を使わせて勝ち星を重ねており早いラップでも持続させる脚が最大の武器です。
天皇賞ではその持ち味を完全に潰した競馬をしており、末脚自慢の軽量3歳馬達に屈するだけでなくパンサラッサにも届きませんでした
馬の持ち味を潰した完全な騎乗ミスなのですがレース後の藤岡騎手は「いいペースだった」とコメントしています
最大の問題は藤岡騎手が自分の騎乗に問題があったと気付いていないことです。競馬マスコミは(取材拒否されると困るので)騎手批判はほとんどしませんから、こういう掲示板を見てほしいところです
他のSNSでも同じような解説をしてる人はたくさんいるので
藤岡騎手がそれらを見て、自身の騎乗に問題があったことに気付いてくれることを祈るしかないですねマスコミは名レースという記事を書いていましたが
スローの瞬発力勝負となったレースに1頭だけ別の競馬をしていたパンサラッサが
たまたま上位入線馬達の間に挟まっていたというの今年の天皇賞です。
2番手以降が平均ペースくらいになっていたら当然勝ち時計は早くなり
パンサラッサは掲示板にも載れていなかった可能性が高いです
面白いレースではあったと思いますが名レースとはとても言えませんジャックドールが自分の持ち味を活かす緩みないペースで走っていたら後続も引っ張られて
素晴らしいレースになっていただろうと思われるだけに残念でなりません
-
- 2022/10/31 19:00
ジャックドール陣営「まさかパンサラッサが大逃げするとは…」困惑を隠しきれず
天皇賞・秋
4着ジャックドール 大逃げされ困惑 藤岡佑「後ろにも差されてしまった」藤岡師&藤岡佑の父子タッグでG1初制覇を狙ったジャックドールは4着止まり。勝った札幌記念と同じく道中は好位4番手から。
前走と違ったのはパンサラッサが想定以上の大逃げだったこと。藤岡佑は「前が離れていて難しい競馬になった。ペースはちょうど良かったが前を捉え切れず、後ろにも差されてしまった」と肩を落とした。
次走の香港Cでパンサラッサと再戦の予定。
藤岡師は「展開は同じになるかも。次はどういう競馬をしていくか…」と思案顔だった。https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2022/10/31/kiji/20221030s00004048796000c.html
-
- 2022/10/31 8:00
イクイノックスの次走 木村調教師「次に行くのに時間のかかる馬。なんとか年内使えるよう努力はする」
【天皇賞・秋】イクイノックス連続2着雪辱のG1初制覇 木村師「やっと期待に応えられた。次は何とか年内を」
木村哲也調教師(イクイノックス=1着)「やっとファンの期待に応えられました。G1の一番人気でしたし、それ(春2冠連続2着)でもこうやって支持してくれる。信じて支持してもらったのはありがたいです。(JRA・G1は)1番人気で結果が出ていないのは分かっていましたし、1番人気が勝てばファンもほっこりした気持ちで帰ってもらえますから、ホッとしているのが正直な気持ち。(ゲートを)出るように(馬は)作ってあったけど、ちょっとごちゃついたのか、(位置を)下げざるを得ない状況でした。厳しいなと思って見ていました。もうちょっと前で楽に行けるんじゃないかと思っていたけど、厳しかったですね。
ルメールさんは馬のリズムを思ってやっていた。すごい落ち着いているなと思いました。(逃げ馬に大きく離されて)普通なら焦らないかなと。イクイノックスであればこその脚だったと思います。(次走は)しっかりリカバーできたのを確認してからになりますが、次に行くのに時間のかかる馬です。なんとか年内使えるように努力はしていきたい。G1を勝ったので、変な状態で使うわけにはいかないですからね。ジャパンカップや有馬記念をなんとか選択肢の中に入れられるようにやっていきたい」https://news.yahoo.co.jp/articles/f3f6a224d026dfc42e1c27c5f82c8a6e0e2237db
-
- 2022/10/31 0:00
【天皇賞秋】実況「パンサラッサ!令和のツインターボか!」←いやそこはサイレンススズカやろ…
思ったの俺だけ?
-
- 2022/10/30 22:00
キタサンブラックはなぜ種牡馬成功してしまったのか
これはディープの後継
-
- 2022/10/30 21:00
3歳馬が古馬のG1を勝ってしまう昨今の競馬
斤量ハンデなくせ
-
- 2022/10/30 20:00
サイレンススズカが天皇賞秋を無事に完走してたら・・・・・・
2着w
-
- 2022/10/30 19:00
【天皇賞秋】ディープ総大将、シャフリヤール離された5着に沈む
3歳斤量までですね
-
- 2022/10/30 19:00
【天皇賞秋】ルメール、パンサラッサの大逃げについては「いや、ホントに見てなかったねw 15馬身差がありましたから結構心配しました」
421〜435件 / 1692件









