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- 2023/04/06 14:00コメントする
4/9(日) 第83回桜花賞(GⅠ) 枠順確定!2枠3番リバティアイランド、ライトクオンタム1枠2番
桜花賞枠順確定
①ブトンドール 池添
②ライトクオンタム 武豊
③リバティアイランド 川田
④ドゥアイズ 吉田隼
⑤ハーパー ルメール
⑥モズメイメイ 和田竜
⑦コンクシェル 丸山
⑧キタウイング 杉原
⑨コナコースト 鮫島駿
⑩エミュー 松山
⑪シンリョクカ 吉田豊
⑫シングザットソング 岩田望
⑬ドゥーラ 戸崎
⑭ペリファーニア 横山武
⑮ジューンオレンジ 富田
⑯ムーンプローブ 北村友
⑰ラヴェル 坂井
⑱トーセンローリエ 横山和
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ドウデュースさん、宝塚記念で武豊に捨てられそうwwww
ジャックドールがいるからもういらない
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- 2023/04/05 21:00
大阪杯2着スターズオンアース、ヴィクトリアマイル参戦!!!!!
大阪杯2着スターズオンアース、引き続きルメール騎手で5・14ヴィクトリアMへ
https://www.nikkansports.com/m/keiba/news/202304050000861_m.html
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- 2023/04/05 12:00
日本馬が凱旋門賞で勝てない原因は「一部の生産者の思惑と見事に一致したJRAの特殊な馬場整備」
毎年10月にフランスのパリロンシャン競馬場で行われる「凱旋門賞」(G1、芝2400メートル)には、69年のスピードシンボリによる初参戦以降、「欧州最高峰」とも「世界最高峰」とも言われる頂上決戦での栄冠を目指して、JRA(日本中央競馬会)所属のスターホースが数多く挑戦してきたが、日本馬の優勝はまだ一度もない。
これまでに参戦した日本馬の最高着順を見ると、99年のエルコンドルパサー、10年のナカヤマフェスタ、12年のオルフェーヴルの「2着」が精一杯。昨年の日本ダービーを鬼脚で制したドウデュースは19着と大敗し、その激走の反動が出たのか、今年3月のドバイターフでは、左前肢跛行による出走取消に追い込まれている。
過去33頭もの名だたる有力馬が挑戦しながら、なぜ日本馬は凱旋門賞を獲ることができないのか。「凱旋門賞は欧州馬しか勝てないことになっている」との陰謀論も渦巻く中、実はその「根本原因」として指摘されているのが「JRA」と「馬産」なのである。
「JRAは『スピード』と『キレ』をキーコンセプトに、馬場整備を行ってきました。その象徴とされているのが3歳王者、否、種牡馬としての生涯価値を決する日本ダービーです。事実、同レースが行われる東京競馬場の馬場、とりわけダービーデーの馬場は、スピードとキレがなければ勝てないように仕上げられてきました」(競馬関係者)
しかも、スピードとキレに特化した馬場整備の一大方針は、一部の生産者の思惑とも見事に一致するものだった。さる馬産地関係者が、次のように明かす。
「例えば、稀代の名馬ディープインパクトとその産駒は、まさにスピードとキレを武器に黄金時代を築きました。『鶏が先か』『卵が先か』はわかりませんが、要するにJRAと一部の生産者が呼吸を合わせる形で、世界に例を見ない超高速馬場が整備されるとともに、超高速馬場を見据えた馬産が行われてきたのです」
ところが、凱旋門賞が行われるパリロンシャン競馬場の馬場は、スピードとキレとは真逆の「重厚な馬場」であり、同レースを制した歴代欧州馬の血統もまた、スピードとキレとは真逆の「重厚な血脈」なのである。
世界の名手と言われる武豊はかつて「メジロマックイーンなら、凱旋門賞を勝てたはず」とのホンネを漏らしたことがある。この述懐は、メジロ牧場が育んだ重厚な血脈を持ち、重厚な馬場を得意とするマックイーンなら…ということだったのではないか。
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- 2023/04/05 7:00
【桜花賞】リバティアイランドとライトクオンタムは軽視不可 ハイブリッド式消去法で浮上した穴馬候補は
3歳 オープン (国際)牝(指定) 定量 コース:1,600メートル(芝・右 外)
第3回特別登録26頭エミュー 55.0
キタウイング 55.0
コナコースト 55.0
コンクシェル 55.0
ジューンオレンジ 55.0
シングザットソング 55.0
シンリョクカ 55.0
ダルエスサラーム 55.0
ドゥアイズ 55.0
ドゥーラ 55.0
トーセンローリエ 55.0
ハゲパー55.0
ブトンドール 55.0
ペリファーニア 55.0
ミシシッピテソーロ 55.0
ミスヨコハマ 55.0
ムーンプローブ 55.0
メイクアスナッチ 55.0
ハゲメイメイ 55.0
モリアーナ 55.0
ユリーシャ 55.0
ライトクオンタム 55.0
ラヴェル 55.0
リバティアイランド 55.0
リバーラ 55.0
ルミノメテオール 55.0
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- 2023/04/05 6:00
【大阪杯】ダノンザキッドやはり強い
舐められすぎなんだよ
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- 2023/04/04 20:00
ヴェルサイユファームさん、ウマ娘ブームに乗じて都内でグッズを売りまくってしまう
ウマ娘ブームの影響も 引退馬牧場の期間限定ストアが大盛況 異例の売り上げに
https://news.yahoo.co.jp/articles/6b79f688415504fea8260d9592ded3793d3bb38fコロナ禍の行動制限が緩和され、若者の人出で賑わいを見せる渋谷。渋谷モディの1階スペースで3月31日(金)から4月5日(木)まで期間限定企画で出店したのは、Yogiboヴェルサイユリゾートファームです。
アドマイヤジャパン、タニノギムレットなど、引退した人気レジェンド馬を支援する同牧場のオリジナルグッズがずらりと並んだポップアップストアには、開店前から約30人のファンが並ぶほどの熱気に包まれました。「これほど反響があるとは思いませんでした。北海道からかなり多くのグッズを送ったのですが、あまりの売れ行きで売る物がなくなりそうになるほどで……。急いで追加便で東京に送りました。このスペースの担当者も『これまでになかった』『ありえない』と驚いていましたよ」
こう話していただいたのは牧場の代表取締役の岩崎崇文さんです。牧場に併設されているカフェスペースでコーヒーを出すこともあるという岩崎さんも、ストア内で随時バリスタ役を務めるなど、大忙しでした。
牧柵破壊などで有名な「破壊王」ことタニノギムレットなどレジェンド馬のグッズは売れ行き好調ですが、「オジュウチョウサンのグッズがあっという間に売り切れました。新しいグッズは人気ですね」と岩崎さん。
5日までの期間限定出店ですが、来場者は3日の段階ですでに1500人を突破したそう。厩舎の新築や牧場の土壌改善など、引退馬の生活環境のさらなる充実に大事な資金になりそうです。
「東京でもここまで引退馬のファンがいるとは思いませんでしたので、大きな手応えを感じることができました。次は関西か九州でも同様にイベントができれば」岩崎さんは声を弾ませていました。
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- 2023/04/04 12:00
大阪杯予想・・データ派「6歳以上は切り」 血統派「ディープ×アメリカ血統」
血統派って負けまくってんだろうなあ
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- 2023/04/04 11:00
【大阪杯】ジャックドールがG1馬になったのが素直に嬉しいやつwwwwww
正直このままG2マンで終わると思ってた
マジでありがとう武さん
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- 2023/04/04 10:00
ルメールだから触れられてないけど大阪杯スターズオンアース糞騎乗では?
仕掛け早ければハナ差だし勝てたんでは?
外人だと糞騎乗でもスターズオンアースをあと位置から持ってきたとか言ってるから驚く
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- 2023/04/03 20:00
福永祐一、騎手引退を機に「豊さんとまた昔のように戻れたらいいなって」
「若い頃はずっと豊さんといて、一番可愛がってもらって幸四郎より長く一緒にいて、
でも工藤公康さんに「可愛がられてるうちは超えられないよ」って言われて、
距離を取ったっていうか離れたっていうか、プライベートで一緒に過ごさなくなって、
でも結局豊さんの影響で騎手になったし、一番になりたい思いの一方で本意ではなかったし、
これで騎手じゃなくなって勝手なアレですけど「また昔のように戻れたらいいな」なんて思いもあって」元恋人か?w
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PATで高額払い戻しを受けた人の税金・税務調査体験談まとめ
やっぱいずれはバレるの?
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- 2023/04/03 14:00
春のG1「フェブラリーS」「大阪杯」に迫る「G2転落」の深刻実態 / 日本馬「海外遠征」のヤバすぎる波紋
中でも少なからぬJRA(日本中央競馬会)関係者の心胆を寒からしめているのが、上半期のダート王決定戦として競馬ファンに支持されてきた「フェブラリーステークス」(東京・ダート1600メートル)を巡るレーティング(格付け)問題だ。
2月19日に行われた今年のフェブラリーステークスでは、昨年の最優秀ダート馬で史上初の同レース3連覇がかかっていたカフェファラオをはじめ、多くの有力馬が出走を回避。サウジカップ(G1、ダート1800メートル)に参戦した。
その結果、今年のフェブラリーステークスのレースレーティング(1~4着までに入線した上位馬の公式レーティングの平均値)は112.25ポイント(暫定値)にまで下落するに至っている。
JRA関係者が厳しい内情を明かす。
「G1レースとして必要となるレーティングは、115ポイント以上。この基準値を直近の3年間連続で、3ポイント以上も下回ってしまうと、格下げ審査の対象となる。フェブラリーステークスの場合、22年こそかろうじて基準値を上回りましたが、20年と21年はいずれも基準値を下回っている。また、19年の111.75ポイントのように、3ポイント以上下回った年もあり、史上初となる『G2格下げ』の危機が現実味を帯びてきているのです」
同様の懸念は、上半期の芝中距離路線の総決算レースとして名高い、宝塚記念の前哨戦G1として行われる「大阪杯」(阪神・芝2000メートル)にも囁かれている。
4月2日に行われた同レースでは、22年の年度代表馬であるイクイノックス、21年の日本ダービー馬であるシャフリヤールなどが、3月25日(現地時間)に行われたドバイシーマクラシック(G1、芝2410メートル)参戦のため、出走を回避した。複数のG1馬が出走するとはいえ、いわゆる「スターホース」は1頭も参戦していない。
「大阪杯は17年にG1へと格上げされましたが、この間、少なからぬ競馬ファンから『これがG1なのか』との声が上がっていたように、胸を張ってG1と呼べるようなメンバー構成ではありませんでした。ここ数年、レースレーティングこそ基準値の115ポイントを下回ったことはないのですが、今後、サウジやドバイにスターホースが流れる動きに拍車がかかるようであれば、大阪杯にもフェブラリーステークスと同様の危機が浮上してくるかもしれません」
https://www.asagei.com/excerpt/253237
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- 2023/04/03 12:00
武豊「若い子は頑張ってるけど俺が若い時はもっとすごかった。今のままでいいなんて思ってたらアカン」
武豊G1最年長V過去の相棒に感謝 若手にはハッパ「俺が若い時はもっとすごかった」
武豊騎手にとってはJRA・G1・80勝、G1最年長記録を更新する節目の勝利。
「名馬にたくさん乗せてもらった。そのおかげ」とこれまでの相棒たちに感謝を伝える。
今年も若手騎手のG1勝利が続くが、54歳になってもまだまだ先頭に立ち続ける。
「若い子たちみんな頑張っている。でも俺が若い時はもっとすごかった、とハッパをかけているよ(笑い)。
今のままでいいなんて思ってたらアカン」。
それはきっと自分自身への言葉でもあるのだろう。飽くなき挑戦が、レジェンドをさらなる高みへ押し上げる。https://news.yahoo.co.jp/articles/aedf2ac69a4942fd13064a6c502e81f36ca302a9
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- 2023/04/03 8:00
ノーザン社員「キズナ、シルステ」 吉田勝己「モーリス、ドゥラメンテ」
吉田勝己の相馬眼ヤバすぎる
天才だわ
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