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うま速・記事一覧
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- 2022/11/16 7:000コメント
2023年から古馬G1は58キロに統一 それに伴い3歳馬も来年から1キロ増の57キロに決定
-イクイノックス, 負担重量変更, エフフォーリア
来年から変更となるJRAの負担重量 2003年以来20年ぶりの変更の狙いとは
10月17日、JRAは2023年から負担重量を引き上げることを発表した。
レースの格によって細かく分類されたこともあり、定例会見で発表された当日は原稿を書くのに苦労したが、先日、改めてJRAの担当者に丁寧に説明してもらう機会があった。せっかくなので、ここで紹介したい。まず、基本的な情報として古馬G1などの別定重量は基礎重量が58キロに統一され、牝馬、3歳馬に適用される減量幅に変更はない。
具体的なレースで紹介すると、今週行われるマイルCSは
古馬57キロ
古馬牝馬55キロ
3歳牡馬56キロだが、来年からは
古馬58キロ
古馬牝馬56キロ
3歳牡馬57キロとなる。
重賞、平場でも3歳の馬齢重量をベースとしているレース以外は1キロ増がベースとなる。ざっくり言ってしまえば、例外はあるものの、基本的には来年から全体的に1キロ重くなる、と言うことだ。
重量変更はJRAとしては03年以来、6度目の変更となる。
10月17日の定例会見では「騎手の健康と福祉、および将来にわたる優秀な騎手の人材確保の観点から」というお堅い文面の説明だったが、改めて理由を担当者に聞いてみると、騎手の健康、いわゆる過度の減量を抑止していこうという流れは世界的に広がっているという。日本人の体格自体も昔と比べて大きくなっていることから、数年前から問題意識を持って議論が行われ、来年からの適用に踏み切ったとのことだ。
気になったのは、騎手のことを考えた今回の変更は、馬の負担にはならないのかということ。
担当者によると、「事故(故障)は様々な要因によって起きるものなので、過去に引き上げたときの実績からも重量が上がったこと自体での事故はそれほど増えないと考えている」とのことだったが、影響が出るかどうか、注意深く見守っていきたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5dfef29b776720e69e0c3558559705efd49da78
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- 2022/11/16 7:00
菊花賞2着のボルドグフーシュと3着のジャスティンパレスも有馬記念へ 菊1~3着馬が有馬に勢揃い
-菊花賞, 有馬記念, アスクビクターモア, ボルドグフーシュ
菊花賞1着のアスクビクターモアに続き菊花賞2着3着馬も有馬参戦へ
【3歳上次走報】菊花賞2着ボルドグフーシュは有馬記念へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c60a2bcf14dc3310d6bb6749e78cc5398353caea【注目馬動向】菊3着のジャスティンパレスは有馬記念を目標に
https://news.yahoo.co.jp/articles/4dade5453d73e5bf7fbc7ba0ebfe802a8b3a0308
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- 2022/11/15 23:00
オマタセシマシタ、金沢移籍でガチでいよいよ初勝利へwwwww
-オマタセシマシタ, ジャンポケ斉藤, 吉原寛人
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- 2022/11/15 17:00
デアリングタクト、ジャパンカップに緊急参戦
-ジャパンC, 岡田牧雄, デアリングタクト
エリザベス女王杯で6着に敗れたデアリングタクト(牝5、杉山晴)が、脚元の状態に問題がなければ、11月27日東京のジャパンC(G1、芝2400メートル)へ向かうことが15日、分かった。
杉山晴師は「(前走は)本来なら最後もっと伸びてくるんですけどね。内の馬場も悪かったですし、それもあったと思います。1週間ほど脚元の状態を見ながら、大丈夫ならジャパンCに行きます」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f616252cd28ac858e4bb7b87f6d3dd481a2096a9
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- 2022/11/15 11:00
リアルスティールが新種牡馬ランキング首位に! 初年度産駒から早くも重賞ウィナー誕生で大成功
-リアルスティール, キタサンブラック, サトノダイヤモンド
リアルスティールが新種牡馬ランキング首位に 初年度産駒から早くも重賞ウィナー誕生
【栗山求(血統評論家)=コラム『今日から使える簡単血統塾』】
◆先週の血統ピックアップ
・11/12 デイリー杯2歳S(GII・阪神・芝1600m)
ハナを切ったオールパルフェがマイペースに持ち込んで逃げ切りました。前後半800mのラップは、47秒3-45秒9ですから、大野騎手がスローの流れにうまく落としました。父リアルスティールはこの世代が初年度産駒で、重賞初制覇。
JRAの新種牡馬ランキング(賞金額)ではマインドユアビスケッツを抜いて首位に浮上しました(ホッカイドウ競馬に遠征して重賞エーデルワイス賞を勝ったマルカラピッドの賞金を加えるとマインドユアビスケッツが首位)。JRA2歳ランキングでは11位です。仕上がりが早いタイプとはいえないので、これから成績は良くなっていくはずです。
リアルスティールの2代母モネヴァッシアは、名種牡馬キングマンボの全妹にあたる良血。母の父ルーラーシップはキングマンボの直系の孫なので、オールパルフェは「モネヴァッシア=キングマンボ3×4」という全きょうだいクロスを持っています。それと同時にサンデーサイレンス3×4も持っていますが、現時点でリアルスティール産駒におけるサンデーサイレンスのクロスは、父の平均以上の成績を挙げています。
◆今週の血統注目馬は?
・11/20 秋明菊賞(2歳1勝クラス・阪神・芝1400m)
阪神芝1400mと相性のいい種牡馬はリオンディーズ。連対率24.1%は、2012年以降、当コースで産駒が20走以上した74頭の種牡馬のなかで第3位。当レースに産駒が登録している種牡馬のなかではナンバーワンです。当レースにはスーパーアグリとヒルデブランドの2頭が登録しています。
注目したいのは前者。新馬戦を勝ったばかりですが、そのレースは今回と同じ阪神芝1400mが舞台で、馬群のなかで折り合い、直線で難なく抜け出すという満点をつけられるレースぶり。レース上手であることは2歳戦で大きな武器です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d836cac6b593de2aff80ef8a299ea2e420c2dc1
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- 2022/11/14 20:00
ソダシ、純白じゃなくなるw 今浪厩務員「ここにきて黒くなってきた」 ブチ柄になり第二形態に進化
-ブチコ, 白毛, ソダシ
https://news.yahoo.co.jp/articles/08074faa51039ec01283c0898f517f03206f4ada
【マイルCS】〝純白〟ソダシに異変!「ここにきて黒くなってきたんや」 〝第二形態〟に進化でキレッキレモード突入
あのソダシが黒くなってきた? 第39回マイルチャンピオンシップ(20日=阪神芝外1600メートル)でGⅠ4勝目を狙う白毛アイドルのまさかの衝撃リポートを上げてきたのはソダシ番・難波田忠雄記者。
ただし、ビジュアルの変化とともに、肉体面の“第二進化”もあったようで…。たとえ、見た目の純白が失われようとも、マイル路線での白星快進撃には一点の曇りもない。が、そのソダシの“アイデンティティー”である白毛に今、まさかの異変が起きている。
「もともと白毛で皮膚の弱い馬だから冬場は毛が伸びるのが早いんよ。そういえば、ここにきてソダシが黒くなってきたんや」
サラリと異常事態を打ち明ける今浪厩務員。
自身の頭には以前にも増して白髪が目立つようになってきているのだが、ソダシのもふもふの白毛の下にブチ柄の点々がかなり広がり、純白の世界の奥でブラック化がひそかに進行しているという。当方が真っ黒に日焼けした女性としてまず想像するのは安室奈美恵。
つまり、ソダシは美白の女王から黒ギャル時代の安室へ真逆の転生をしようとしている?恐ろしいほどの成長は、1週前のウッド追いに如実に表れた。6ハロン79・5―11・3秒という破格の時計をマーク。そのアクションはさながら力強さが増して、キレッキレかつしなやかなダンスを披露していたころの無敵の安室奈美恵を連想させる。
これには普段から辛口の主戦・吉田隼も「前の週に速いところをやって馬がヤル気になっていてうなっていましたね。いい調教ができたと思う」と冗舌に。まさにパワーみなぎる“第二形態”だ。ブチ柄が増えていることの意味については、様々な見解があるだろうし、深くは触れないが、ひとつ確かなことはソダシがさらにもう一段階上のレベルに達しているということ。
マイルCSを勝てばエアグルーヴ、メジロドーベルなどに並んで史上12頭目となる牝馬のJRA重賞7勝。白毛最強伝説はちょっぴり黒が交じってきたこれからがハイライトだ。
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- 2022/11/14 12:00
正直エフフォーリアからサトノダイヤモンド臭がしないか?
-サトノダイヤモンド, エフフォーリア
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- 2022/11/14 11:00
リアルスティール産駒重賞初制覇!!【オールパルフェ】
-リアルスティール, オールパルフェ
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- 2022/11/14 8:00
海外種牡馬の来年の種付け料が発表 ドバウィ 5740万円、フランケル 4510万円、フライトライン2760万円、バーイード1312万円など 日本てショボいなw
-フランケル, フライトライン, ドバウィ
海外主要種牡馬2023年種付け料ランキング
欧米主要種牡馬の2023年度の種付け料が発表されました。
ドバウィ 5740万円 (35万ポンド)
フランケル 4510万円 (27.5万ポンド)
イントゥミスチーフ 3450万円 (25万ドル)
カーリン 3105万円 (22.5万ドル)
フライトライン 2760万円 (20万ドル)
シーザスターズ 2574万円 (18万ユーロ)
タピット 2553万円 (18.5万ドル)
シユーニ 2145万円 (15万ユーロ)
クオリティロード 2070万円 (15万ドル)
アンクルモー 2070万円 (15万ドル)
ノーネイネヴァー 2145万円 (17.5万ユーロ)
ウートンバセット 2145万円 (17.5万ユーロ)
キングマン 2050万円 (12.5万ポンド)
アンクルモー 2070万円 (15万ドル)
ノットディスタイム 1863万円 (13.5万ドル)
バーイード 1312万円 (8万ポンド)現在のレート
1ドル=138円
1ポンド=164円
1ユーロ=143円
で計算今年の日本の種付け料最高価格はエピファネイアで1800万円。
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- 2022/11/13 18:00
デアリングタクトちゃん、ジャパンカップ登録!!!
-デアリングタクト, ジャパンC
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- 2022/11/13 17:00
【エリザベス女王杯】マジカルラグーン被害者の会【愛オークス馬・18着】
-エリザベス女王杯, スノーフェアリー, マジカルラグーン
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- 2022/11/13 17:00
【エリザベス女王杯】アンカツ「ジェラルディーナは一流騎手が先入観持たずに感性で乗ったほうがいい馬」【安藤勝己Twitter】
-福永祐一, 安藤勝己, C.デムーロ, ジェラルディーナ, 横山武史
安藤勝己(アンカツ) @andokatsumi
ジェラルディーナ。テンションは相変わらずやったけど、前走とは真逆の競馬で勝っとるで、素質が完全に開花した。
また、クリスチャンが最後まで馬場のいい所を選んで、初コンビであれができるんやから大したもん。
前走のタケシ然り、先入観を持たずに一流が感性で乗ったほうがいいタイプなんやろね。
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- 2022/11/13 17:00
【エリザベス女王杯】デムーロ兄弟ワンツーwwwwwwwwwwwwwwwww
-エリザベス女王杯, デムーロ
はい
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- 2022/11/13 16:00
【エリザベス女王杯】アカイイトさんフロック確定へ
-キズナ, エリザベス女王杯, アカイイト
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- 2022/11/13 16:00
【エリザベス女王杯】ジェラルディーナに8回騎乗して一度も重賞勝てなかった騎手がいるらしい
-福永祐一, エリザベス女王杯, ジェラルディーナ
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- 2022/11/13 16:00
【エリザベス女王杯】スタニングローズとはなんだったのか
-スタニングローズ, エリザベス女王杯, ナミュール, スターズオンアース
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- 2022/11/13 16:00
【エリザベス女王杯】マジカルラグーン、最下位
-マジカルラグーン, エリザベス女王杯, ガリレオ
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- 2022/11/13 16:00
【エリザベス女王杯】ライラックつえええwwwwwww【12番人気・2着同着】
-エリザベス女王杯, デムーロ, ライラック
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- 2022/11/13 15:00
【エリザベス女王杯】ジェラルディーナ強すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
-強すぎワロタ, ジェンティルドンナ, エリザベス女王杯, ジェラルディーナ
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