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- 2021/04/28 12:00コメントする
新人女性ジョッキー・古川奈穂が左肩違和感で数か月の休養へ
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- 2021/04/27 22:00
JRA騎手和田さん結婚!!!
和田翼騎手(26)=栗東・フリー=が結婚していたことが分かった。お相手は一般女性(27)。今年2月22日に滋賀県・栗東市役所に婚姻届を提出した。
交際期間は3年。27日、栗東トレセンで「すごく気が合うし、考えてることも似てますね。この人とずっとやっていきたいと思いました。家族を養う立場になって、生活の仕方、時間の使い方も変わりました。責任感が出てきました。バタバタしてましたが、落ち着いたので報告させてもらいました」と柔和な表情を見せた。
13年に栗東・河内洋厩舎からデビュー。「2月22日が一粒万倍日で縁起が良かったので。たまたま師匠(河内調教師)の誕生日と同じで、いの一番に報告したら笑って祝福してくれました」と、所属を離れた今でも恩義を忘れない。
20年7月22日からは、旧姓の岩崎を取りやめ、本名の和田姓を使用。いまだに認識されていないこともあるそうで「名前は変わりましたが、僕は僕なんで。思い出してください!(笑い)」とアピールする。
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- 2021/04/27 7:00
武豊、天皇賞春参戦決定wwwwwwwwwwwww
https://news.yahoo.co.jp/articles/cee400537576e825f0a4e561bf5a6debad322a63
何気にワールドプレミアの菊花賞4着馬なんだよな
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岩田康誠の暴言「おんどりゃ、あんぐらいのことで(馬から)立つな。耐えろや」だったことが判明
この事件の伏線は、この日の2Rの3歳未勝利(1400m、芝)のレースにあった。ルーキーの角田大和騎手が騎乗していたエムティースマイルが4コーナーで急に外側へ斜行。
その際、シュンイに騎乗していた藤懸騎手が被害を受け、立ち上がるシーンがあった。その直後にいた岩田康騎乗のコートゴシップも連動する形であおりを受けたためレース後は両者ともに被害者として裁決室に呼ばれた。
その際、それぞれが状況を説明したが、すでに冷静さを欠いていた岩田康騎手は「おんどりゃ、あんぐらいのことで(馬から)立つな。耐えろや」と藤懸騎手に対して暴言を吐いたという。
角田は3月にデビューしたばかりのルーキー。本来は2人して、未熟な騎乗に対し、厳しくも優しいアドバイスを送るのが理想の姿だろう。藤懸騎手をどう喝するのは自分より格下に対してのパワハラ行為としか思えない。
競馬関係者によると裁決委員はそんな岩田康騎手に対し「筋違いでしょうと言って諭し、本人も納得したようにみえた」というが、岩田康騎手の身勝手な怒りは収まっていなかった。
そこから2時間半もたった6Rで再び藤懸と同じレースに騎乗した際、とんでもない言動に及んだのである。https://news.yahoo.co.jp/articles/72911f53c8d3e89f1b79504256c429b88dbd99ad
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藤田伸二、爆弾発言「後輩から聞いた話だと、岩田は藤懸に対して日常的に暴行をしていた」
これヤバくね?
騎手会で調査案件になる模様
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岩田康誠騎手(47)が、阪神6レースの返し馬で幅寄せ&暴言 25日から開催日4日間騎乗停止
24日の阪神6Rで、レース前の返し馬の際にスウィープザボード(5着)に騎乗した岩田康誠騎手(47)=栗東・フリー=が、藤懸貴志騎手(28)=栗東・フリー=騎乗のテイエムマジック(2着)に対してムチで馬をラチ沿いまで幅寄せし、粗暴な発言をしたことが複数の騎手の証言によって判明。
降着には至らなかったものの、公正安全の観点から4月25日~5月8日(開催日4日間)までの騎乗停止処分を受けた。事の発端は同日の阪神2R。角田大和騎手(19)=栗東・角田=騎乗のエムティースマイルが4角で外斜行をし、藤懸のシュンイと、その後方にいた岩田康のコートゴシップが被害馬に。
その際の藤懸の位置取りに不満を抱いた岩田康が粗暴な発言をしたものの不満を消化し切れず、6Rで前記の行為に及んだという。事情聴取で、岩田康は発言を認めて謝罪。25日の阪神競馬で騎乗予定だった6鞍は全て乗り代わりとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eba92f4ac238bd57a1401e963252672ec829df0b
引用元:デイリースポーツ
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- 2021/04/24 8:00
悲報・・G1ジョッキー吉田隼人さん、裏開催で空き巣
マジで引くわ…
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- 2021/04/22 12:00
武豊さん、来週復帰!も…ワールドプレミア降板に「不運でした」
この時点で医者からは「5月中に復帰出来れば……」と言われた。しかし……。
「春の天皇賞で騎乗したくて、リハビリに励みました」
怪我をした翌週の日経賞にはワールドプレミアが出走していた。デビューから武豊を背に成長を続け、菊花賞を制したお手馬だった。日経賞で乗り替わりになるのは仕方なかったが、天皇賞まではまだ1ケ月以上あったので、再びコンビを組んで盾獲りに挑もうと考えた。だから、動かせる個所は動かして、リハビリに励んだのだ。「結果、結構早い段階で天皇賞の週には復帰出来る目処が立ちました」
しかし、残念ながら今回は乗り替わりとなった。これには多くのファンが肩を落としたであろう事は想像に難くないが、誰あろう、武豊自身ががっくりと項垂れた。
「天皇賞に乗りたくて頑張っていたけど、仕方ありませんね。このタイミングで怪我をしてしまったのが不運でした」https://news.yahoo.co.jp/byline/satoshihiramatsu/20210422-00233907/
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悲報・・皐月賞でGIを初制覇した横山武史さん、アカイトリノムスメを強奪される!!
>これに伴い、オークスに出走する僚馬アカイトリノムスメの鞍上がルメールに決まった。
ルメールやばすぎ
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【皐月賞】横山武史のどこが上手いか分からんのだが…
そんな上手いか?
エフフォーリアが強いだけじゃね?
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- 2021/04/18 19:00
若き天才横山武史の覚醒でついにデムルメ時代の終焉か!?
あると思います
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5年前の横山典弘「あいつ(横山武史)はマジでヤバいから覚えとけ。相当なもんになる」
横山典が素質を認める三男坊 「あいつはマジで“ヤバい”」
「俺の夢ね…。そうだな。孫と一緒にレースすることかな」
声の主は関東のレジェンドジョッキー・横山典弘である。
気難しさもレジェンド級…いやいや、栗東に出向いて調教をつけたこの日は超ご機嫌だった。
缶ビールをたらふく飲みながら「きょうだけは何でも聞いていい」と言うので、ここぞとばかりに質問攻めをさせてもらったのだが、
将来の夢や人生観、失敗談やら…とにかくざっくばらんに答えてくれた。ビールの空き缶が積み上がり、だんだんとろれつが回らなくなってくる。
ただ、競馬学校に在籍している三男の話題になると、急に真面目な顔つきに戻ってこう言ったのだ。「あいつはマジで“ヤバい”から覚えとけ。恐らく、相当なもんになる」
武史君が優れているのは具体的にどの部分なのか。
その問いに、JRA・G1・25勝を誇る名手は「プロ向きな性格」と簡潔に答えるにとどめ、続けてこんな持論を述べていた。「俺が思うに、約10年なんだ。調べたら分かるけど、
トップになれるような才能を持つジョッキーってのは、大体10年ごとに現れているんだよ。
周期的に、ウチのやつもそれに当てはまる」
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- 2021/04/17 17:00
【皐月賞】エフフォーリアの不安要素が皆無な件
強いてあげれば
初の中山、重馬場くらいだろ
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- 2021/04/17 16:00
新潟7Rで女性騎手によるワンツースリー達成
女性騎手3人が競演した土曜の新潟7R(ダート1800メートル)で、古川奈穂(20)騎乗のクラウンデザイアー(3番人気)が勝利。2着に藤田菜七子(23)騎乗のキムケンドリーム(2番人気)、3着に永島まなみ(18)騎乗のモノポリーアイズ(8番人気)が入り、これがJRA史上初の女性騎手による“ワンツースリー”となった。
3人の初共演が実現した10日の新潟7Rは藤田菜七子&永島まなみのワンツー決着となっていた。
◆古川奈穂のコメント 前にいっているイメージだったので、途中から促して残るほうがいいと思って早めに動いていって、馬が応えてくれて最後までしっかり頑張ってくれました。外から来ているのはわかっていましたが、ゴールしてから菜七子だと気がつきました。先週の菜七子と永島さんのときは自分は乗っていなかったので、ワンツースリーに絡めて良かったかなと思います。
◆藤田菜七子のコメント ブリンカーの効果もあったように思うし、馬も前向きな気持ちで走ってくれた。3、4角でもたついたので、すっと動いていれば良かった。
◆永島まなみのコメント ブリンカーの効果もあってすごく頑張ってくれました。
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