POG2026-27 POG本一覧
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うま速・記事一覧
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- 2021/06/25 8:000コメント
なんで宝塚記念は良馬場でも上がり33秒が絶対に出ないのはなぜなのか
-宝塚記念, デニムアンドルビー, マリアライト, リスグラシュー
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- 2021/06/25 7:00
至急・・キセキが宝塚記念に勝つ方法【教えて】
-宝塚記念, キセキ, 福永祐一
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- 2021/06/25 5:00
悲報‥マカヒキさん引退出来ず
-宝塚記念, マカヒキ
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- 2021/06/25 2:00
【新馬戦】POG一番人気のシルヴェリオwwwwwwwww
-シルバーステート, リメンバーメモリー, 新馬戦
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- 2021/06/25 1:00
競馬歴50年の俺がはっきり言う、ブルトガングは化け物である
-強すぎワロタ, グランアレグリア, ブルトガング
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- 2021/06/24 4:00
【競馬板】宝塚記念マカヒキの単複に50万入れてしまって吐いてる
-宝塚記念, マカヒキ, リスグラシュー
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- 2021/06/23 14:00
シルク社長「ディープインパクト産駒モーソンピークは最高傑作!」
-シルク, プリモシーン, モーソンピーク
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- 2021/06/23 11:00
ロードカナロア凄すぎ
-ファンタジスト, ヴァルディゼール, アーモンドアイ, サートゥルナーリア
この世代5頭目の重賞勝ち
ケイデンスコール
ファンタジスト
サートゥルナーリア
ヴァルディゼール
イベリス New!!
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- 2021/06/23 7:00
アーモンドアイのあんまり凄くない感てなんだと思う?
-キタサンブラック, ダノンプレミアム, アーモンドアイ
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- 2021/06/23 2:00
画像あり‥ 宝塚記念にボーナス全額いきました
-宝塚記念, ボーナス
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- 2021/06/23 1:00
武豊「リスグラシューは1600mが一番合っている」
-武豊, 宝塚記念, リスグラシュー
【ヴィクトリアマイル】栗東レポート~リスグラシュー(武豊騎手)
(東京のマイルについて)
「結果が出ていますし、いろいろな距離で走っていますが、やはり1600mが一番合っているのかなと思います。
http://keiba.radionikkei.jp/keiba/post_14734.html武さんw
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- 2021/06/22 20:00
岡田総帥「ゴルシの息子、スペースシップは三冠馬級!!」
-岡田総帥, 柴田大知, スペースシップ, ゴールドシップ
例年におけるこの時期の2歳馬の追い切り水準タイムは、4ハロンで54秒台から56秒台となっているが、昨年はコスモス賞を優勝し、札幌2歳S(G3)2着のナイママがこの時期に52秒台の時計をマーク。
その能力の片鱗を時計でも証明することとなった。一鞍目に登場したマイネルコロンブスは、坂路の頂上を前に一気に末脚を伸ばし、4ハロン51秒8という好時計をマーク。
その後に続いたコスモジェミラ、イクスキューズの2017といった牝馬2頭も52秒台の時計を出していく。最後に登場したスペースシップは2ハロン22秒4、3ハロン37秒7という速い時計を出していきながら、4ハロンも51秒9の時計でまとめあげてきた。
この仕上がりの早さと、スピード能力の高さに、公開調教を見に来た生産関係者からは驚きの声も上がっていた。
最後にマイクを持ったビッグレッドファームグループ代表の岡田繁幸氏が、
「今の時期にこの坂路で51秒台で上がってくる2歳馬はそうはいません。三冠は狙えるゴールドシップの産駒たちにはゴムのような力強い筋肉が遺伝されています。
非常に期待をしていますし、配合の検討をよろしくお願いします」
と話すと、詰めかけた生産界関係者の中からは拍手も起こっていた。
ゴールドシップ初年度産駒は78頭が血統登録。
また、ゴールドシップ自身も2018年も110頭、2019年には93頭の繁殖牝馬に配合を行っている。
種付料は受胎条件の250万円となっている。
https://uma-furusato.com/news/detail/_id_96907
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- 2021/06/22 19:00
アーモンドアイ、もう何をやってもダメ
-安田記念, ダノンプレミアム, アーモンドアイ
安田に出ればダノンに惨敗し化けの皮が剥がれる
安田に出なければダノンから逃げたと言われ今後どう活躍しても永遠に二流馬の評価
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- 2021/06/22 13:00
【競馬板】競馬場で自由席を占拠する者です。理由を言わせて下さい。
-競馬観戦, パドック
席と席の間隔が狭いから
これが全て普通の体型の大人でも肘や膝が当たり窮屈で仕方ない。隣にデブが来たら発狂するレベル
だからレープロや荷物を置いて、パーソナルスペースを確保するわけ
この問題を解決したければ、マナーとか有料化の前に、座席を広くするとか間隔を広くするとかの方が効果的だと思う
ただし軍団で押し寄せて、何列も確保してるのは論外
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- 2021/06/22 11:00
池江「凱旋門はオルフェーヴル級の馬でなくても勝てる」
-オルフェーヴル, 凱旋門賞, 池江泰寿
1: 14:33:13.91 ID:「いつか必ず持ち帰る」池江泰寿調教師が凱旋門賞勝利の覚悟を講談師・旭堂南鷹に語る「日本馬に勝ってほしい、という応援では見ていませんね。僕が1番に勝ちたいとは思いますが、2番でも3番目でも勝ちたいですから。
ただ、どんな馬が凱旋門賞を勝つのか、勝てるのか。それを知るために見ています」凱旋門賞に最も近づいた男として何かしら複雑な思いを抱いているのかと思ったが、池江調教師は淡々とそう答えた。
「凱旋門賞はM・スタウト調教師のところに勉強へ行った時、ピルサドスキーで2着。
あのころは雲の上のまだ上の世界、宇宙のはるかかなたくらいに思っていました。そこからオルフェーヴルで負けたことで、より思いは強くなりました。
昔は夢だったレースが今は目標になった。凱旋門賞は万国のホースマン共通の憧れです。スポーツで例えるなら、凱旋門賞はオリンピックですからね」世界に目を向けた時、大和魂がギラギラと輝きを放つ。オリンピックに例えたことが、池江調教師の日の丸を背負う覚悟の証しでもある。
「オルフェーヴル級の馬でなくても勝てると思いますよ。先に挙げた2歳馬たちは、それを求めていいクラスの馬です。
ただ、斤量が有利だからといって3歳で挑戦させようとは思いません。
やっぱり馬には個体差があります。完成度が高ければ3歳の秋でも問題ない。
といっても、普通は3歳のフィジカルやメンタルで向こうに連れて行くのは難しいですね」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000005-tospoweb-horse
2: 14:34:51.85 ID:池江「サトノダイヤモンドでいける!」3: 14:37:13.67 ID:池江馬の主力は大きなケガしないからすこ4: 14:37:55.95 ID:だからってクリンチャーなんて勝てるわけない5: 14:38:09.24 ID:ダイヤモンドは府中ならエネイブルにも勝てる!6: 14:38:27.15 ID:じゃあ早く勝てよ8: 14:41:55.06 ID:こいつが池添にした仕打ちってそうとうエグいよね42: 15:35:12.63 ID:>>8
騎手なんて奇形の底辺なんだからどうしようが問題ない奇形に稼がせてやってるんだから
9: 14:42:02.23 ID:オルフェがたまたま怪物クラスの馬のだっただけでしょ
クラシック三冠馬で海外通用したのってオルフェだけだからな10: :2019/01/02(水) 14:42:05.56 ID:アメリカの生産者とか凱旋門心底どうでもいいだろ
エゲレス人だってフランスが偉そうにしてる高額レース勝てば
ちょっと気分がいいぐらいだろw12: 14:52:38.88 ID:思いますよと言われてもな。オルフェで勝ってたらまだ説得力あるけど、勝ってないんじゃ詭弁としか言えん15: 14:56:15.11 ID:オルフェの過大評価は異常
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- 2021/06/22 9:00
マカヒキさん、次走は宝塚記念
-オジュウチョウサン, 宝塚記念, マカヒキ
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- 2021/06/22 6:00
【宝塚記念】なぜかリスグラにぶち込みが発生してるんだが。。。
-キャロット, 宝塚記念, リスグラシュー
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- 2021/06/22 3:00
ブルトガング(父ディープインパクト:母タピッツフライ)
-グランアレグリア, ブルトガング
東京5レース
グランアレグリアの全弟ルメールが直々に調教で騎乗
「まだ子どもだけど能力はありそう。スピードがある全姉(グランアレグリア)とは全然違う。2000m前後で乗りやすいのでは」
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- 2021/06/21 20:00
アーモンドアイ 凱旋門賞断念は競馬史において大きな損失ではないか
-凱旋門賞, エネイブル, ウィンクス, アーモンドアイ
アーモンドアイ陣営が「ベストのレース選択ではない」との理由で凱旋門賞断念を先日、表明した。ビジネス的な観点から言えば「正論」だろう。
年商100億円も夢ではない種牡馬と違い、一年に一頭しか子供を産まない繁殖牝馬に付加価値たる勲章は不用。夢への挑戦よりも、無事に血を残すことが牧場にとっては重要である。それでも…。忘れられないのは、ドバイ遠征中にクリストフ・ルメールが目を輝かせて語った次の言葉だ。
「今まで乗った中で一番強い。ボウマンのウィンクス、スミスのゼニヤッタ、キネーンのシーザスターズ…。アーモンドアイは僕にとって、そんなホースオブライフになってくれる存在だと思う」
昨秋、ジャパンCを世界レコード(2分20秒6)で勝った際には、こんな見解も示した。
「どこからでも競馬ができる万能性、切れ味、スタミナ…。彼女はすべてを持ち合わせたパーフェクトな馬。世界のどこに行っても対抗できる能力を秘めると信じている」
だからこそ思う。ビジネスではなく、スポーツの観点に立てば、その可能性にふたをする行為は競馬史において大きな損失ではないのかと。
例えば大谷翔平は、2年待てば総額2億ドルの大型契約が可能でありながら、わずか55万ドルで海を渡った。そのリスク覚悟の挑戦が間違っていなかったことは、新人王のタイトルが証明した。ベーブ・ルースが100年前の人物であったように、歴史に挑める才能は、そうそう出現しない。
かつて国枝栄調教師が「10年に一頭どころか歴史的レベルの一頭かもしれない」と愛馬を称したことを思えば、今回の決定には、どうしても無念さがつきまとう。おそらく文化の違いもあろう。同じ牝馬でも英国のエネイブルは凱旋門賞連覇後も現役を続行。豪州のウィンクスに至っては8歳まで走り続け、GI連勝記録を「25」に伸ばした。性別を問わず可能性にふたをしない――。
そのチャレンジ精神を育むのは、競走馬へのアスリートとしてのリスペクトだ。かつて日本には「凱旋門賞に汚点を残した」と叱責を受けた名馬もいた。歴史的挑戦に勇気がいるのも確かである。改めて言おう。競馬はビジネス絡みのスポーツだが、その原動力は言わずもがな馬券の売上金にある。ゆえにファンの夢に寄り添うことも重要な競馬ビジネスだと思うが…。果たしてJRAを旗頭とした日本の競馬は、この先どこに向かうのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00000073-tospoweb-horse
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