
アルテミスS リスグロワール弱すぎワロタw w w w w
リスグロワールの敗戦劇を受け、阪神での新馬戦で見せたパフォーマンスの真価や坂井瑠星騎手の立ち回りを巡り、ファンから様々な指摘が飛び交っています。
リスグロワール大敗で上がる疑問の嵐
「見た目の数字は良かったけど」
「雨が合わないで無視出来る負け方ではない」
阪神の上がり32秒台は罠だったのか
#競馬 #リスグロワール #坂井瑠星
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リスグロワール弱すぎワロタw w w w w
リスグロワールの敗戦に対する競馬ファンの声
やっぱり坂井瑠星はダメだな…
三連複にすれば良かった
雨降ると厳しいんだろうな
数字が良くてもハートノートが同じ上がりを出せるって事はそれほど価値は高くなかった
屋根が芝の坂井だから次走はもうちょいましかも
仕方ないね
度外視
先行しかできないから無理やり上げる
じっくり行けばそれなりに走るだろう
乗ってる馬を入れ替えれば勝ち馬とは10馬身縮まる、ただそれだけの事
次はJFで勝てるとか言ってるし
賞金400万なんですけど・・・
地方も含めアドマイヤテラ、マリアイリダータ、ダブルハートボンド、フィンガー、リスグロワールと人気馬を飛ばしまくってる
最後に勝ったのいつか思い出せないレベル
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リスグロワール敗戦と阪神の32秒台に潜む罠
新馬戦で上がり32秒台を記録したことで大きな注目を集めていましたが、今回のレースでは見せ場を作れず敗れる結果となりました。
阪神のドスロー展開で記録された極端な上がりタイムは、時に馬の絶対的な能力を過大評価させる要因となります。特に430kg台という小柄で細身な馬体にとって、雨による重い馬場や急坂のあるコース形態は大きな負担となったと考えられます。また、母リスグラシューの血統的背景からも晩成傾向やマイル適性が意識される中、現状の完成度や調整面での難しさが浮き彫りになった格好です。
出遅れからの巻き返しや馬場適性への見解には個人差があり、雨の馬場を理由に度外視する立場と、負け方の内容から能力自体に疑問を呈する立場で意見が分かれています。次走以降の巻き返しに向けてどこまで上積みが見込めるのか、今後の走りに注目が集まります。
リスグロワール まとめと次走への注目点
阪神のドスロー展開で記録した上がり32秒台という数字に引っ張られ、馬体や馬場適性の課題が見落とされていた側面は否定できない。小柄な馬体や血統的な背景を考慮しても、現状での高い評価には慎重になるべきだった。次走で良馬場かつ展開が噛み合った際にどこまで巻き返せるかが、この馬の真価を推し量る基準となる。
出典: リスグロワール弱すぎワロタw w w w w
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/keiba/1792824535/











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