
大阪杯を制したポタジェの評価は?G1でフロック視された名馬たち
ポタジェやマイネルホウオウに見るG1激走の背景
競馬の歴史において、大番狂わせでG1を制した馬がその後苦戦すると、ファンからは「フロック(まぐれ)だったのではないか」という厳しい視線が注がれることがあります。特に人気薄での激走直後は、実力による戴冠なのか展開や馬場に恵まれた一過性のものなのか、ファンの間で激しい議論が巻き起こるのが常です。
一般的に、G1競走は最高峰の能力がぶつかり合う舞台ですが、超ハイペースの展開や重馬場の適性、他馬の予期せぬトラブルなどによって、戦前は低評価だった馬が勝利を収めるケースが存在します。しかし、一度G1馬という勲章を手にした馬は、その後のレースで常にトップクラスの斤量を背負い、マークされる立場で戦わなければならないため、激走の再現は容易ではありません。
スレッド内では、大阪杯を8番人気で制したポタジェや、NHKマイルカップを伏兵で制したマイネルホウオウなどの名前が挙げられています。一発の魅力を持つ実力馬なのか、あるいは恵まれた展開によるフロックだったのか、当時の戦績や人気の推移を巡って多様な意見が交わされています。
大阪杯を8番人気で制したポタジェなど、G1でフロック視された名馬たちの評価を巡るスレの反応が興味深い。
#競馬 #ポタジェ #大阪杯
https://umasoku.com/archives/keiba-1781215881.html
レース後に「あ、これは完全にフロッグだ」と思ったG1馬といえば?
G1勝利後の評価を巡る5chの反応
そいつ1番人気1着だからこのスレには関係ねーじゃん
早枯れ落ちぶれとかのスレ要員
ポタジェ
でもその後もそこそこ走っていたから実力だったと分かった
8番人気で大阪杯を勝って次の宝塚も8番人気だったのがねぇ
そして普通に11着惨敗
自分もこれ
しょぼすぎて名前も忘れたけど
NHKマイルを10番人気1着の次走ダービーは7番人気34.3倍で結果も15着
そしてその後15戦以上して勝利することはなかった
最後のレースなんてG1馬なのにOP特別18番人気419.9倍まで落ちぶれて結果も18着でひっそりと引退
いってもあのレースにまともな馬いないし
武すげえばかりで馬の話題ほぼなかったもんな
蛙なのか猿なのか
安田記念は馬のフロック云々よりどの馬も勝つことそのものを目的としたレースだからな
少なくとも通過点のように考えているような馬はおらず勝つことが最大目標の陣営ばかりだった
騙されてもいいから足りない馬を勝てるように仕込んで結果として勝てたレース
ニワカしかおらんな
先生「笑いが止まらないwww」
重賞2連勝中だったことも知らないニワカがなんか言ってんな
案の定有馬は大惨敗だし
ローカル重賞勝った馬が何だってんだよw
マジもんのニワカか?w
京成杯と弥生賞を勝っててフロックはないわ
ダービー4番人気だしな
ノノアルコは狂気の血とか言われてたな
マイスーパーマンとか
JRAの古馬G1牡馬で重賞以上そのG1を1勝のみの馬って他におるか?
ショウワモダン
ダイユウサクのその後の成績を見ればフロックだったとわかる
しかもマックイーンを破ってだからな
そうなんだけど、あの春天だけはやたら強かったからなぁ
生涯一度きりの大激走というか
オルフェがまともに走ってたとしても勝てたか分からんくらいに
パーシャンボーイ
いやもう使い古されて、擦られ過ぎたネタで、クソ寒くて誰も突っ込まんよ
普通の人なら分かることも分からない低脳か、
言わなくても良いことをわざわざ言う品性の下劣さを表すかのどちらかだからな
有力馬が全部やらかすとかいう奇跡かつ最初で最後のG1勝利
キズナはこんなんばっかり
フロック評価の分かれ道と今後の見方
大舞台での激走がフロックと評される背景には、その後のマークの厳しさや斤量増による苦戦があります。ポタジェのように次走で再び人気を落とし結果が出なかったケースもあれば、ダイタクヤマトのように後に実力を証明した例もあり、ファンの見解は分かれます。次走以降の条件変化や対戦メンバーによって、フロックという評価を自ら覆せるかどうかが今後の観察のポイントになります。
出典: レース後に「あ、これは完全にフロッグだ」と思ったG1馬といえば?
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/keiba/1781215881/









