
宝塚記念はイクイノックス級でも苦戦する舞台!クロワデュノールの信頼度は?
宝塚記念、クロワデュノールの信頼度を巡る論点
宝塚記念の枠順確定を受けて、かつての世界王者イクイノックスを引き合いに出した議論がスレッド内で大きな盛り上がりを見せています。圧倒的な実力を誇った名馬であっても、阪神や京都の非根幹距離で行われるグランプリでは接戦を強いられるという歴史があり、今回の有力馬クロワデュノールへの評価を巡ってファンが熱い意見を交わしています。
春のグランプリである宝塚記念は、梅雨時期のタフな馬場コンディションや、独特の内回りコース適性が問われるため、純粋なスピード能力だけでは押し切れない難解さがあります。今回はクロワデュノールの枠順や状態面、さらには展開の鍵を握るメイショウタバルの存在も絡み、先行勢と差し勢のどちらに有利な流れになるのかが議論の焦点です。
クロワデュノールが実力を発揮できるという好意的な見方がある一方で、タフな流れに巻き込まれるリスクを懸念する声もあり、ファンの間でも本命視するかどうかの見極めが慎重に行われています。一筋縄ではいかないグランプリ特有の波乱要素に注目が集まっています。
宝塚記念は世界王者イクイノックスすら苦戦した難関舞台。有力視されるクロワデュノールの信頼度を巡り、スレでは激しい展開予想が繰り広げられている。
#競馬 #クロワデュノール #宝塚記念
https://umasoku.com/archives/keiba-1781145997-462.html
6/14(日) 第67回宝塚記念(GⅠ) part14【※木曜14時過ぎ枠順確定】
クロワデュノールの評価と展開への5ch反応
そのイクイノックスも接戦する事もあるのが宝塚なのだからあまり信用したくないね
有馬記念と同じレース展開
あれと比べたらあかん
北村にできるかな
楽に逃げれる
今回もタバル連だよ
なのに買わないの?
着差こそつかなかったけど内容は圧勝だよ
最後の脚の伸びが完全にイクイノックス>スルーセブンシーズだったから
ゴールが前でも後ろでもイクイノックスの勝ちは揺るがないからな
レースは合ってるが、クロワデュノールの内枠は必ずしも良くない
出して行けば急流に巻き込まれるし控えれば外に出すロスがデカい
厳しい競馬になりそう
内って程内でもないしBコース2週目だから大外まで出す必要もない
タガノかシェイクか
自分のペースでスパートできないんだよ
包まれたり、簡単に前が開かない事も想定され外に出さざるを得ない
そうなると前との距離も測れないしね
単騎逃げと同じ感じの楽逃げ
3着狙いの差し追い込みがナニくるかだ
レガレイラも使わないでグランプリ直行なのが謎だけど
宝塚:この枠じゃ前が壁になって閉じ込められて終わりw
ほんま都合ええな
陣営と武が自信あるなら軸決定
良馬場ならちょっとわからないけど・・・
ダノンはどうなるか難しい
クロワは疲れがあるらしいから割引
コスキュラが一気に伸びて2着とかあり得そうな予感
春天でしか通用しないようなのとか追い込み一辺倒とかが来た2年前みたいなケースは一気に減りそう
逃げきれずに番手になった場合
着内に耐えられるのか?
差しならそうかもしれんけど先行ならスタート出遅れかまさん限りは好枠やろ
そんな雑魚とクロワを一緒にするなよw
相手レベルが違いすぎるんだわイクイノックスとかいうラキ珍と比べたら
デサイル嫌でも前にいったら内の中段ポケットにすんなりおさまって経済コーススルスルで最後に外にまわして差し切る
クロノジェネシス
外回りの4コーナー付近からスタートして、内回りコースをぐるりと1周する。1コーナーまでの距離はAコース使用時で530.5メートル、Bコース使用時で509メートルと長いので、外枠からでも十分に先行できる。
道中
ゴール板を通過してからは、1、2コーナー、向正面にかけてしばらく平坦。3コーナー付近で緩やかな下り勾配に転じて、このあたりから徐々にペースが速くなる。
ゴール
ゴール前の直線距離はAコース使用時で356.5メートル、Bコース使用時で359.1メートル。残り190メートル付近からは、約120メートルの間に1.8メートル上がる急勾配が各馬を待ち受ける。
展開・傾向
直線の距離が短いので、早めにポジションを上げる器用さや、長く良い脚を使える持続力が重要になる。それまで直線勝負で結果を残してきたタイプが苦戦を強いられることも珍しくない。
イクイノックスみたいな位置取りになりそう
地力でどこまで来れるか
勝利することが約束されてるやん
宝塚記念の構図と最終判断へのポイント
宝塚記念におけるクロワデュノールの適性と枠順の有利不利を巡っては、先行して押し切れる好枠という見方と、厳しい流れに包まれるリスクがあるという懸念で意見が割れています。過去の名馬たちも苦戦してきたグランプリの舞台だからこそ、絶対的な存在を作りにくいというのがファンの共通認識のようです。当日の馬場状態やメイショウタバルが作るペースが大きな鍵を握ることは間違いなく、各馬の仕上がり具合も含めて最終的な決断を下す必要がありそうです。
出典: 6/14(日) 第67回宝塚記念(GⅠ) part14【※木曜14時過ぎ枠順確定】
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/keiba/1781145997/









