
クロワデュノール宝塚記念で消える?斉藤師のコメントに不安の声が集まる
クロワデュノール調整過程への懸念
東京スポーツ杯2歳ステークスを圧巻の内容で制したクロワデュノールですが、調整過程を巡る斉藤崇調教師のコメントがファンの間で波紋を広げています。放牧先からの帰厩後、乗り込みを重ねても状態が思うように上向いてこないというニュアンスの発言が報じられ、次走に向けた仕上がりへの懸念が急速に強まりました。重賞馬としての高い期待を背負う存在だけに、陣営が発する現状のトーンに対して敏感に反応するファンが続出しています。
この話題が大きな議論を呼ぶ背景には、現代競馬における外厩調整の重要性と、若駒の成長曲線の難しさがあります。ノーザンファームしがらき等の外厩で短期間の滞在を経て帰厩するローテーションにおいて、馬の精神面や肉体面のオンとオフをどうコントロールするかは非常に繊細な問題です。特に素質馬の本格化を前にした時期は、調教での時計の出方や気配の変化がそのままレースパフォーマンスに直結しやすく、陣営の率直なコメントが評価を大きく左右する要因となります。
スレッド内では、今回のコメントを不安視して次走での凡走を警戒する慎重派と、これまでの実績やポテンシャルを信じて過剰な心配は不要とする楽観派で意見が真っ二つに割れています。調教での動きの質や、今後の追い切りでどこまで状態を持ち直せるかという点に注目が集まる状況です。
クロワデュノールの調整過程に対する斉藤崇調教師のコメントが話題に。次走の仕上がりを巡りスレでは議論が勃発している。
#競馬 #クロワデュノール #斉藤崇
https://umasoku.com/archives/keiba-1780991552.html
クロワデュノール斉藤師「放牧から戻って乗り込んでも上向いてこない。正直『あれ?』って感じ」
クロワデュノール現状への5ch反応
ファン投票1位のクロワデュノール(牡4・斉藤崇)は9日、坂路での軽め調整で息を整えた。
今年に入って大阪杯→天皇賞・春とGⅠ2連勝。斉藤崇調教師は昨年との比較について「体がひと回り大きくなって、メンタル面も成長している」と評価する。
春3戦目の仕上がりについては「週末もしっかり併せる形でやって、ようやくこれで上がりそうな雰囲気が出たかな、くらい」と現状を説明。「いつもはこれくらいやったら、これくらい上がるというイメージ通りに上がってくるけど、今回は思ったほど上がってこない」と中間の調整過程を振り返る中でも〝兆し〟は見えてきているが…。
「あとは明日次第ですね」。父キタサンブラックも成し得なかった古馬春3冠の高い壁を越えられるか。10日の最終追いに注目が集まる。
こんなことも書いとる
ビザンチンが同格ならとっくにG1とっとるわアホタレ
西谷 だったら◎ビザンチンドリームの一発に懸けたいな。阪神内回りの新馬戦で見せた強烈な末脚はいまだに忘れられない。昨秋の凱旋門賞は5着と日本馬最先着だったし、持っている能力はクロワデュノールに引けを取らない。前走の海外遠征は有馬記念のフレグモーネ回避明けだったこともあり、完調ではなかった可能性もある。
机が悪くないことにして
秋も継続で騎乗だろうな
東スポの記事でも「あれ?」までは書いてない
そんな短期間で緩々になってしまったのか。。
気が抜けたのに何故かまた厩舎に連れて行かれて、
併せてまで走らされてるからっていうのはあると思うが…
買えないが アレでもカッコはついたんだよな
前半の馬鹿ペースにあわせたせいでタメがきかなかった
もしタメがきいていればJCでも馬券内、
勝ち負けに絡むところまであったよ
間違いなく
◎タガノデュや
かねて率直な物言いで知られる斉藤崇師は「思ったより上がってこない。明日次第ですね。(1週前追い切りから)もっと上向いてくるかと思ったけど『あれ?』という感じ。週末に(7日・Cウッド6ハロン89秒4-11秒7で)併せる感じで時計を出して、ようやくこれで上がってくる雰囲気が出てきたかな」と印象を口にする。
約2カ月半でG1・3戦目となるが、要因は疲労ではないとみている。「疲れとかではなくて、まだ緩いですね。グッと締まって上がってくる馬なので」。はたして最終追い切りでどんなパフォーマンスを見せるのか。ますます目が離せない。
馬は生き物だから疲れてたらイライラするのよ
キタサンの宝塚も珍しく我慢が効かなかった
春天の時はかなり余裕を感じられた
やったぜ!!!
なんにも合ってないな
100を頂点として
思ったよりは上がって来ない
→70くらいの出来になると思ったが60くらい
乗り込んでも上向いてこない
→30くらいから上がらない
しかしこのデマスレをずっと立てる奴って本人は何が楽しいんだろ
頭がおかしすぎて欠片も理解できる気がしねえわ
基本そうでもその中で良い悪いはあるからな
今回は良くないんだろう
もちろん疲れていたらな
JCは前につけたら裏目に出て津村のペースで前が速くなったからだぞ
もちろん番手も抑えてはいたものの時計はクロワのところで59.1
タメなんかあるわけもない
凱旋門賞からJCなんて当然疲れてるだろ笑
馬は生き物って言ってるのに
ペース早めの中早仕掛けしたら沈むわ
クロワデュノールまとめと今後の見通し
調教での動きが本物ではないとする見方がある一方で、実戦での爆発力や素質の高さを考えれば杞憂に終わる可能性も十分にあります。次走に向けた最終追い切りの動きや、レース当日の馬体重、パドックでの気配が最大の焦点となりそうです。
出典: クロワデュノール斉藤師「放牧から戻って乗り込んでも上向いてこない。正直『あれ?』って感じ」
http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/keiba/1780991552/









