
2020年6月】トゥザワールド産駒が続々勝ち上がり!血統の評価と今後を考察
うま速コメント
新馬戦のシーズンが始まったばかりの6月において、トゥザワールド産駒が早くも2頭の勝ち上がりを記録しました。かつて有馬記念で2着に入り実力を示した父の血が、早期デビューの2歳戦で存在感を発揮しています。
全兄のトゥザグローリー産駒が記録したデビュー112連敗という苦境を知るファンからは、今回の健闘に驚きの声が上がっています。秋以降の重賞戦線でも通用するのか、それとも仕上がりの早さを活かした一過性の勢いなのか、血統の真価を問う議論が続いています。
X
トゥザワールド産駒が6月で2頭勝ち上がり。兄トゥザグローリー産駒の連敗記録を知るファンから驚きの声が上がっている。
#競馬 #トゥザワールド #新馬戦
【競馬】今年のドゥザワールド産駒が何気に健闘してる件
スレッドまとめ
そんな記憶
同期のグランプリボス(105連敗)との接戦を制して、ピルサドスキー(108連敗)の連敗記録すら上回ったデビュー112連敗を達成した時は終わりかと思ったのにやるもんだな。
🔥 Audible 3か月無料+300円クーポン
移動中や作業中に競馬本やビジネス書が聴き放題 無料で試してみる
うま速まとめ
兄のトゥザグローリー産駒が苦戦していたから、この勝ち上がりの早さは意外だった。短距離やダートでも潰しが利きそうだし、ローカル開催の2歳戦で馬券的にお世話になる場面が増える気がする。
出典: 【競馬】今年のドゥザワールド産駒が何気に健闘してる件
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1593307986/













![ザッツPOG 2026~2027 (2026-05-14) [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/81DLgV5XX-L._SY385_.jpg)











