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今年のダイヤモンドSを制したミライヘノツバサが右前浅屈腱炎、全治9ヶ月以上
5月31日の目黒記念(GII)で13着だったミライヘノツバサ(牡7、美浦・伊藤大士厩舎)は、右前脚の浅屈腱炎が判明した。今後は9ヶ月以上の休養を要する見込み。
ミライヘノツバサは父ドリームジャーニー、母タムロブライト、その父シルバーチャーム、その母タムロチェリーという血統。
2月22日のダイヤモンドS(GIII)では、単勝325.5倍の16番人気で勝利を収めた。通算成績は25戦5勝。
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=172172
東京で走った馬みんな怪我しててワロタ
引用元: 今年のダイヤモンドSを制したミライヘノツバサが右前浅屈腱炎、全治9ヶ月以上
URL:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1591173694/