
天皇賞春の距離短縮をノーザン吉田勝己代表が提言 2020年の見解とは
うま速コメント
ノーザンファームの吉田勝己代表が、天皇賞・春の距離を2400m程度へ短縮すべきだと提言した。長距離レースが持つローテーションの組みにくさや、故障のリスクを主な理由に挙げている。
この唐突な主張に対し、伝統ある長距離戦の価値を問う声や、ステイヤー血統の行く末を案じる意見が相次いでいる。長距離戦特有の駆け引きや、歴史的な重みを考慮したとき、現在の距離設定は本当に変えるべき対象なのか。
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天皇賞・春の距離短縮を吉田勝己代表が提言。伝統の3200m廃止論に競馬ファンから猛反発の声が上がっている。
#競馬 #天皇賞春 #吉田勝己
【競馬】ノーザンファーム吉田勝己代表、天皇賞・春の距離短縮を提言
スレッドまとめ
『天皇賞(春)の3200mという距離が、明らかに使い勝手が悪いという一言につきます。
特殊な距離ゆえに前後のレースとの関連づけが難しく、故障の可能性も高いのです。
打開策として導き出したのは、
「天皇賞(春)の距離を2400m程度に短縮させる以外にない」
という結論でした。
力を付けた今なら言ってもいいってことか?
これ謎だよな。コンクリート馬場にしても故障との因果関係は無い、って造園家は言うらしいし
春のジャパンカップみたいな位置付けにしろや
長距離レースは道中の攻防も含めて楽しめる。
反対っす
そしてステイヤー血統がなくなる
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うま速まとめ
伝統の3200mがなくなるのは寂しい。ステイヤーが輝く数少ない舞台だし、この距離だからこその駆け引きがあるはず。今後、本当に議論が加速するのか見守るしかない。
出典: 【競馬】ノーザンファーム吉田勝己代表、天皇賞・春の距離短縮を提言
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1587423689/



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