
レシステンシアの阪神JFはインチキ馬場?2020年エリカ賞と比較した見解
うま速コメント
阪神JF開催週のエリカ賞で逃げ切ったヒュッゲと、その後の京成杯における各馬の着順を比較する議論が展開されている。当時の馬場状態が特定の脚質に有利に働いたのではないかという疑念が、掲示板上で浮上する事態となった。
当時のレース結果を詳細に分析する声が多く、馬場差の影響を巡って意見が真っ二つに分かれている。当時の馬場バイアスが後のレース結果にどの程度影響を及ぼしたのか、客観的なデータに基づいた検証が求められる状況である。
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阪神JF週のエリカ賞と京成杯の着順比較が話題に。当時の馬場傾向が結果に影響を与えたのかスレで議論が白熱している。
#競馬 #阪神JF #ヒュッゲ
【競馬】レステンシアの阪神JFがインチキ馬場に恵まれた可能性
スレッドまとめ
1ヒュッゲ←←←←←←←←←←←←←←←逃げ残り
3ディアスティマ(ヒュッゲから0.2秒差)
5リメンバーメモリー(ヒュッゲから0.6秒差)
京成杯
3ディアスティマ
6リメンバーメモリー(ディアスティマから0.3秒差)
10ヒュッゲ(ディアスティマから1.2秒差)
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うま速まとめ
当時の時計や上がり3ハロンを見直すと、確かに馬場バイアスは無視できない要素だ。次回の同条件のレースでは、枠順や展開以上に馬場状態を慎重に判断する必要がある。
出典: 【競馬】レステンシアの阪神JFがインチキ馬場に恵まれた可能性
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1579428779/
















