
99年有馬記念で武豊がウイニングラン?スペシャルウィークの敗戦結果を振り返る【2019年回顧】
うま速コメント
1999年の有馬記念において、スペシャルウィークに騎乗した武豊騎手が、ゴール直後に勝利を確信してウイニングランを行った場面が話題となっている。しかし、実際の結果はグラスワンダーがわずか2cmの差で先着しており、この判定を巡って当時のファンや現役の競馬ファンの間で議論が巻き起こった。
スレ内では当時の状況を回想する声や、現代のSNS環境であれば炎上必至という意見が多く寄せられている。勝ったと信じ込んでいた騎手の心理と、結果を待たずにアクションを起こすことの是非について、ファンそれぞれの捉え方が浮き彫りとなった。競馬におけるセルフジャッジは、なぜこれほどまでにファンの心を揺さぶるのか。
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99年有馬記念でスペシャルウィークに騎乗した武豊騎手が、負けているのにウイニングランをした件が話題に。当時のファンの反応がリアルすぎる。
#競馬 #スペシャルウィーク #有馬記念
【競馬】99年有馬記念スペシャルウィークで負けてるのにウイニングランした武豊【グラスワンダーと2cm差】
スレッドまとめ
これマジでリアルタイムで見てみたかったわ。
グラスの馬番が上に表示された時の歓声とざわめきは凄かった
ウイニングラン中に出たら晒し者だしな
いい判断
馬券は馬連だったからどっちでも良かったのもあるけど
単勝買ってたらブチギレてたな
最後の一押しがあるんでしょうか?
スペが頭くらい出てたで
だから「なにやってんの?」「負けただろ」「嘘だろ、武勝ってんの?」「やっちゃったな」って言われてたわ
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勝ったのはオグリとディープ(4才時)の2回に対し
2着はスーパー(4才時)、メジロ、マーベラス(3才時・4才時)、ディープ(3才時)、リンカーン、
スペシャル、キタサンなどやたらと多い。
うま速まとめ
当時の映像を見返すと、今でもあの時の静寂と歓声のコントラストを思い出す。武騎手ほどの天才でも勝負のあやを見誤るのが競馬の恐ろしさ。今の馬券の買い方で同じことが起きたらと思うと震える。
出典: 【競馬】99年有馬記念スペシャルウィークで負けてるのにウイニングランした武豊【グラスワンダーと2cm差】
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1576552202/















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