>>4
股関節炎を発症した後は直線に入ると自分でブレーキかけるようになってしまった
>>7
そうなんだ
故障は完治しても元通りにならないんだな
>>10
頭が良い馬だから自分でブレーキをかけてしまった
捲ってくる足は全盛期と同じ
そこから伸びないのは的場も武も不思議がっていた
>>4
股関節炎で走れなくなったから。
故障なければディープやオルフェーヴルとは格が違った。
>>5
たかじんの阪神競馬復興番組で言ってた武豊がゲスト出演してた
95年?だかの古いヤツ
YouTubeでさっき見た
的場「4コーナーまでは物凄い手応えで上がっていくのに、直線に入ると自分で走るのを辞めてしまうだろう?」
武 「(頷く)」
的場「なんでだ?」
武 「わからない」
有名なやりとり
ローレルが勝った時の春天をYouTube見たけど
イマイチ、ナリタブライアンの強さが分からなかった
故障後だったからなんだな
>>16
ブライアンが全盛期だったのは95年の阪神大賞典まで
これが全盛期のブライアンの強さ
https://youtu.be/w6z9qBChn48?t=202
翌年の96年の2回目の阪神大賞典はマッチレースで名勝負扱いされる事も多いが
マヤノトップガンに乗っていた田原も「本来のブライアンならうちのトップガンと接戦になったりしない」と語ったように
劣化ブライアンが格下のトップガンと僅差の勝負になっただけの凡レース
>>20
すげええええ
なんか別の生き物みたいだ
バネが柔らかいっていうのかな?
>>46
オルフェもバネが柔らかよな
なんかフットワークが別の生き物みたい
>>16
ローレルは強い馬だったから、全盛期にガチでやり合っても負けたかもしれないけど、互いの全盛期がズレてるから、それは実現しなかったろうね。
少なくてもあの春天においては、豊は相手をトップガン一頭と見て、4コーナーで完全に競り勝った。
そこであのローレルの強襲である。
その後の活躍を見ても、あれほどの能力をローレルが持っていると分かっていたなら、豊も別の乗り方をしたと思うよ。
>>33
俺が勘違いしてるのかもしれないけどその春天のナリタブライアンに乗ってたのは武豊じゃなかったよ
>>33
豊かではなく南井
大久保はあの騎乗に激怒して南井をクビにした
>>37
ちなみにレース直後の会見で南井は「掛かってましたからね…こんな掛かる馬じゃないんに…んな掛かったの始めてだから…」とやたら掛かってた事を強調していた
田原はあんなものを名勝負だと言われたら困ると言ってたな
ディープインパクトかサイレンススズカと答える
自分が乗らない馬で強いって言ったのはあまり見たことないよ
アグネスタキオンの年に今年はハンデ戦にして欲しいみたいな事を言っていたか
オルフェーやエルコンの事ですら武豊はそこまで強いと思ってないから
自分以外の馬を誉める事はない
>>23
オルフェは当時2400だったら世界最強って言ってたし、エルコンも武豊TVで毎日王冠のプレイバックの時に「あのエルコンドルパサーをちぎったんですよ?」って言ってたし武豊は本当に強いって思った馬は乗ったことなくても褒める
モーリスもべた褒めしてた
ナリタブライアンは3歳が1番強かったからな
凱旋門賞行ってたらと思う
サンデーRの馬なら怪我なんかしなかっただろうな
>>24
凱旋門賞シンドロームか?
まず惨敗してたとは思うけどな。
>>41
当時のブライアンがカーネギーに負ける姿が思い浮かばん
大川慶次郎が大久保に怒ってたなw
プール調教で関節を鍛えろと何度も言ってるのに、あの調教師は言うことを全く聞かないと
ブライアンズタイム産駒て何で成功しなかったんだろうね
一番好きな馬だが定期的に作るのやめろ
いちいちアンチが出てくる
>>30
ナリタブライアンのアンチなんているの?
かなり古いウマなのに
強さのキャリアハイは最高レベルなのは間違いない。早逝が惜しまれる。
いつ言ったかわからんが当時ならルドルフって言うはず
マヤノトップガンが外回って負けててローレルが勝ったやつ
俺が見た春天の動画
>>40
テンポイントとかシービーとかルドルフとかの話をする時子供みたいに楽しそうに話すよね
競馬ファンなんだろう武って
大久保はヘッポコ調教師だからな
天狗になってたんだよ
引用元: http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1558221999/