
アーモンドアイ世界レコード圧勝の裏でJRA高速馬場に戸惑いの声
ジャパンカップの超高速馬場と関係者の戸惑い
今回の話題の中心となっているのは、アーモンドアイが圧倒的なパフォーマンスで世界レコードを叩き出したジャパンカップの馬場コンディションです。歴史的な好タイムが記録された一方で、関係者やファンの間では過剰ともいえる高速馬場に対して戸惑いや複雑な声が上がっています。
日本の競馬場は世界屈指のスピードが出やすい馬場として知られていますが、開催最終週であっても衰えない時計の速さは、海外の競馬関係者にとって想定外の領域に達していたようです。馬場造園技術の高さを示す一方で、欧州などのタフな条件を好む陣営にとっては適性の乖離が大きく、国際競走としてのあり方や馬場造りの是非について議論が分かれる要因となっています。
スレ内では、レコード決着を純粋に賛美する声がある一方で、世界基準との違いや外国馬の参戦ハードルを懸念する意見など、多角的な視点から意見が交わされています。スピードの追求と国際的なレースとしての魅力のバランスをどのように捉えるべきか、ファンの間でも見解が分かれる深いテーマとなっています。
アーモンドアイが世界レコードで圧勝したジャパンカップ。JRAの高速馬場を巡りスレで議論が白熱。
#競馬 #アーモンドアイ #ジャパンカップ
【競馬】JRA「狂気の馬場」に恨み節!?アーモンドアイ「世界レコード圧勝」も関係者から戸惑いの声続々
アーモンドアイ勝利と馬場へのファンの反応
JRAの馬場造園課が技術の高さを証明したとも言えますが、外国馬の関係者からすれば想定以上の高速馬場だったと思いますよ。
日本が世界でも屈指の高速馬場だということは、戦前のコメントからも十分理解していたとは思うんですが……
これはさすがに常軌を逸するというか、レース後は各関係者も戸惑いを隠せない様子でした。」
ジャパンCでは6着のサトノダイヤモンドまでが、従来の日本レコードを上回るタイムを計測。
勝ったアーモンドアイの強さは称賛されるべきである一方、競馬ファンの間では
「馬場があまりにも速過ぎたのでは」という不安も広がっている。
また、ノーザンファームの吉田勝己代表は「時計が速い。あまりに速すぎて恐怖さえ感じるほどです」とコメント。
元JRA騎手の藤田伸二氏も公式Twitterを通じて「時計が速過ぎる……脚元が心配だな。
こんだけ時計が速いと海外の馬なんて来なくなるだろうな……」と発言するなど、
この日の東京の馬場に戸惑いを見せているのは海外の競馬関係者だけではないようだ。
https://biz-journal.jp/i/amp/gj/2018/11/post_8702_2.html
その意味では今年の超高速決着これ以上無いアピールになった
サーセンwやりすぎちゃいましたwww
冷めてるファンとの乖離がやばい
騎手の腕もそうだけど、ファンのレベルも低い証拠なんだよ
ディープの七馬身前だぞ
これもう最強だろ
1.3秒プラスして考えないとあかん
つまり実質は2分21秒9
これまでの世界レコードはアルゼンチンの2分21秒98だからわからん
JRAはJCの替わりにメルボルンCみたいなハンデの国際G1でも作るべきだと思う
餓鬼じゃねえんだから何が駄目なのかをハッキリ示せよ
東京は雨降んない限りCコース最終は早くなるっていつになったら分かるんだ?
開催最終が荒れて時計掛かるって20年以上前の常識をいつまで引きずってんだか
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JRAやっちゃったな
芝がすっ飛んでも路盤が剥き出しになってもそのままでやってみろ
なんなら野芝だけにして、
1回東京が終わったら焼いて1年間そのままにしてみろ
高速馬場を巡る論点と今後の展望
時計の速さそのものを手放して賞賛する声がある一方で、海外との適性の違いや国際競走としての特異性を危惧する見方も根強い。馬場傾向とレースの質の関係については今後も議論が続きそうだ。











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