
【菊花賞】池添のブラストワンピース愛wwwwwwwwwwwwww
(この日は札幌2歳Sのラブミーファイン最終追い切りだったが一切触れず)

菊花賞一週前追いきりの前日と一週前追いきり直後のインスタ投稿
(この日は秋華賞のサラキア最終追い切りだったがそれには一切触れず)
https://i.imgur.com/umUJiiX.mp4
https://i.imgur.com/F90JQq6.mp4

池添
「皐月賞は速い馬、ダービーは運がいい馬、そして本当に強い馬が菊花賞を勝つ」という格言があるじゃないですか。
この格言を作った人はすごいなと思って。今さらですが、この格言が身に染みました。
哲三
それだけ自信があったということやな。
池添
はい、勝てると思ってました。まだ4戦ですけど、新馬からずっと競馬を教えてきて、
ダービーを獲れる器だと確信して臨んだので。でも、そのダービーでは、すべてが上手くいかなくて…
池添
「あの日以来、毎日ダービーのレース映像を観てるんですよ。たぶん福永先輩より僕のほうが観てると思います(笑)」
http://news.netkeiba.com/?pid=column_view&cid=41329
https://twitter.com/wondergrass666/status/1045309702421135361
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「もっともっと強くなる。ジョッキーとして、その手応えがあります」
哲三
最後に菊花賞に向けての意気込みを聞きたいんやけど、ダービー以来となった新潟記念は快勝やったね。
池添
新潟記念のときは、すごく状態が良かったんです。当日の馬体重はダービーからマイナス2キロでしたが、
一度プラス10キロを経験したからか、僕が乗った1週前追い切りにしても当日の返し馬にしても、走りがすごく素軽くて。
哲三
レースでは、道中ちょっと気合いをつける場面があったね。
池添
はい、道中は少しボケてましたね(笑)。僕ね、絶対に福永先輩(メートルダール2着)が後ろにいると思っていたんですよ。
だから、ダービーの二の舞だけは避けたいと思って、4角で早めに外を確保したんです。
哲三
ああ、ピタリと後ろにいたよね。
池添
この前、福永先輩ともそのときの話をしたんです。
「締められるのが嫌だったから、ちょっと早いかなと思いつつ、4角を回り切ってすぐに外に出したんです」と。そうしたら
http://news.netkeiba.com/?pid=column_view&cid=41464
──今年のパートナーはブラストワンピース。どんなところに気を付けて騎乗されますか?
池添
オルフェーヴルとはタイプが違って、掛かる心配がほとんどない馬なので、折り合い面では大丈夫かなと思っています。
まぁ体も跳びも大きい馬なので、ブレーキを掛けないようにというのが一番ですね。とにかくスムーズに走らせたい。
──馬群に入れるというよりは、いかに自分の完歩で走らせることができるかが焦点だと。
池添
そうですね。ただ、毎日杯では、ポジションを取りにいって、内で我慢する競馬もできてますから。
長くいい脚を使うこともできるし、瞬発力もあって、あの馬はどういう競馬でもできると僕は思っています。
細かい戦術に関しては枠順が出てから考えますが、とにかくこの馬が一番強いんだということを菊花賞で証明したいですね。
それなw
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なお、馬にはものすごい嫌われる模様
すごいストレス与えてるじゃん池添死ねよ
ブラストのためだしな